- 会員限定
- 2015/02/25 掲載
「攻めのIT投資」と「守りのIT投資」の企業は何が違う? 国内企業の実態調査
3年前と比較した売上高の増減
今回の調査では、日本企業で「守りのIT投資」が6割近くを占めており、改めて前回同様の結果となった。その一方、「攻めのIT投資」が企業業績に連動する傾向が判明。「攻めのIT投資」を行った企業の半数以上が、「売上げ、利益ともに増加」と回答している。中でも「極めて積極的」な企業は、売上高利益率が全体平均より6.4%も高く、「投資効果を強く感じている」ことがわかった。
IT重要度1:極めて積極的
IT重要度2:積極的
IT重要度3:やや消極的
IT重要度4:消極的
市場環境の特徴
今すぐビジネス+IT会員に
ご登録ください。
すべて無料!今日から使える、
仕事に役立つ情報満載!
-
ここでしか見られない
2万本超のオリジナル記事・動画・資料が見放題!
-
完全無料
登録料・月額料なし、完全無料で使い放題!
-
トレンドを聞いて学ぶ
年間1000本超の厳選セミナーに参加し放題!
-
興味関心のみ厳選
トピック(タグ)をフォローして自動収集!
関連コンテンツ
関連コンテンツ
PR
PR
PR