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- 2010/04/06 掲載
スマートフォン市場でグーグルAndroidのシェアが急拡大
最新のシェアでは、BlackBerryを提供するRIMが首位でシェア42.1%と前期比1.3ポイント拡大、2位はiPhoneを手がけるアップルでシェアは25.4%と0.1ポイント減少、3位のマイクロソフトは15.1%で4.0ポイントの減少で、グーグルがこれらに続いた。
グーグルのAndroidは後発だが、オープンソースソフトウェアでライセンス費用がかからない。そのため、メーカーの負担が少ないことから、今後も着実に端末数が増加することが見込まれている。

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