- 2025/01/17 掲載
マイクロソフト、個人向けMicrosoft365に「コパイロット」統合
顧客はマイクロソフト365のサブスクリプションでAI機能の有無を選択できる。
また、米国でサブスクリプション料金を改定し、月額プランは3ドル引き上げる。
コパイロットの利用には月間の上限が設けられるが、マイクロソフトは大半のユーザーにとって十分だとしている。
主要なアプリにコパイロットを有効または無効にする設定が追加され、試験などAI機能が許可されていない場面では機能を無効にできる。
ユーザーが入力した指示や質問はAIモデルのトレーニングには使用されないという。
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