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【開催日時】2025年4月16日(水)14:00~14:30 【申込締切】2025年4月16日(水)12:00 【会  場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料)  ※本セミナーは自治体関係者の方のみを対象としております。企業関係者、個人事業主の方など、自治体関係者以外の方のご参加はご遠慮ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ \民間企業が自治体に対しDXを切望する理由とは?/  本セミナーは「自治体が抱える会計事務の課題と解決策」および「請求書の電子化で先行する民間企業の生の声」について、インフォマート、ヤマダデンキによるトークセッション形式で深掘り致します。 ★内容 ①自治体と民間企業の帳票やり取りの実態 ②紙のやり取りで自治体・民間企業が抱えるお困りごと・リスク ③帳票DXを実現した自治体・民間企業が感じた効果 ④請求書DXに対する自治体・民間企業のホンネ ★このような方におすすめです ◎地域の活性化に直接つながるDX手段を模索中 ◎民間企業の自治体に対するホンネの要望を知りたい ◎紛失・転記の人的ミス・差戻や照合作業の煩雑化など、帳票業務の負担を軽減したい ◎自治体・民間企業双方の目線で必要な帳票DX機能を知りたい ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください)  ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びインフォマート社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。  ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ インフォマート社 『個人情報保護方針』 https://corp.infomart.co.jp/privacy/

【本セミナーで得られること】 ・不動産ファイナンスにおける基本的なコンセプトの理解 ・不動産ファイナンスにおいて用いられる典型的なストラクチャーに関する理解 ・不動産ファイナンスにおけるドキュメンテーション・債権保全措置の理解 【推奨対象】 金融機関の不動産ファイナンス部門実務担当者、法務・コンプライアンス部担当者、不動産アセット・マネージャー実務・法務担当者、不動産を対象とする機関投資家、事務代行会社担当者 【概要】 コロナ禍を抜け日本の不動産マーケットはますます活況を呈しており、歴史的な円安を背景に外国投資家による不動産投資も引き続き積極的に行われています。 本セミナーでは、不動産投資に欠かせない不動産ファイナンスについて、倒産隔離や真正売買等の基本的なコンセプトやGK-TKスキームやTMKスキームなどの典型的なストラクチャーを実務を踏まえつつ基礎から解説します。 【セミナー詳細】 1.不動産ファイナンスの特徴 (1)不動産の価値・収益に着目 (2)信用リスクの限定(倒産隔離) (3)全資産の担保化 (4)資金管理・不動産の維持管理 2.典型的なスキームと実務上のポイント (1)GK-TKスキーム (2)各関係当事者の役割 (3)TMKスキーム (4)スキーム選択のポイント (5)GK-TK現物スキーム(不特法) 3.主要契約の概要と債権保全策 (1)主要契約の概要 (2)債権保全策(担保権・資金管理ルール等) 4.質疑応答 ※事前質問がございます場合は、お申し込みフォーム「連絡事項欄」もしくは「お問い合わせフォーム」にて、ご連絡ください。 ※ライブ配信当日にチャットからも、随時書き込んでいただけます。 ※講義中の録音、ビデオ・写真撮影はご遠慮ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/04/17(木)13時~2025/04/24(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。

お客様からの不当・悪質なクレーム、迷惑行為などの嫌がらせを指す 「カスタマーハラスメント」=「カスハラ」。 特に、顧客と接する機会が多い「接客業」に多いとされており、 卸・小売業においても、今ホットワードといえるのではないでしょうか。 厚生労働省は、カスハラから従業員を守る対策を企業に義務づける検討に入り、 2025年の通常国会への関連法案提出を目指しています。 また東京都では、2025年4月より カスタマー・ハラスメント防止条例が施行されます。 今や社会問題ともいえるカスタマーハラスメント。 世の中の変化もふまえ、今後企業はカスタマーハラスメントに対して、 どのような対策が求められるでしょうか。 本セミナーでは、今だからこそ押さえていただきたい 「カスタマーハラスメントの基礎知識」をご紹介。 卸・小売業におけるカスタマーハラスメントに類する事例を示しながら、 企業としての取り組みの必要性とその対策を解説していきます。 卸・小売業向けの経営者、人事担当者、現場責任者の方は必見の内容です。 ぜひご参加お待ちしております。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. カスタマーハラスメントとは 2. カスタマーハラスメント対策事例 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

新しい年度となる4月、お客様によっては新入社員を迎えるタイミングかと存じます。 採用難と言われるIT業界では、新入社員を迎え入れると同時に準備として欠かせないのが、新入社員向け、初学者向けの技術研修の実施です。 例年、新入社員向けの技術研修では、 「技術のことは教えられるけど、ビジネスマナーが育てられていない」 「そもそも社内のフォロー工数が足りない」 「研修が終わってしまうと現場任せになり、体系的に学べるような環境ではない」 といったお声をよくいただきます。 本見学会では、実際の研修風景のご見学、使用しているテキストや、過去の演習成果物のサンプルなどをご覧いただきつつ、人材育成を事業としている弊社ならではの教育体制などについてご紹介いたします。 新入社員を取り巻く環境やZ世代の傾向を踏まえて、いち早く現場で戦力になるためにどのような体制で新人の育成やフォローアップを行っているのか、質疑応答の時間も設けておりますので、まずはお気軽にご参加ください。 プログラム 1.新人ITエンジニア戦力化のポイントと 「IT CAMPUS」 のご紹介 2.講義・会場見学 3.使用テキスト等閲覧 4.質疑応答 *内容は変更になる場合がございます 会場 愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センター 13F

新しい年度となる4月、お客様によっては新入社員を迎えるタイミングかと存じます。 採用難と言われるIT業界では、新入社員を迎え入れると同時に準備として欠かせないのが、新入社員向け、初学者向けの技術研修の実施です。 例年、新入社員向けの技術研修では、 「技術のことは教えられるけど、ビジネスマナーが育てられていない」 「そもそも社内のフォロー工数が足りない」 「研修が終わってしまうと現場任せになり、体系的に学べるような環境ではない」 といったお声をよくいただきます。 本見学会では、実際の研修風景のご見学、使用しているテキストや、過去の演習成果物のサンプルなどをご覧いただきつつ、人材育成を事業としている弊社ならではの教育体制などについてご紹介いたします。 新入社員を取り巻く環境やZ世代の傾向を踏まえて、いち早く現場で戦力になるためにどのような体制で新人の育成やフォローアップを行っているのか、質疑応答の時間も設けておりますので、まずはお気軽にご参加ください。 プログラム 1. 新人ITエンジニア戦力化のポイントと 「IT CAMPUS」 のご紹介 2. 講義・会場見学 3. 使用テキスト等閲覧 4. 質疑応答 *内容は変更になる場合がございます 会場 大阪府大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング 25F

新しい年度となる4月、お客様によっては新入社員を迎えるタイミングかと存じます。 採用難と言われるIT業界では、新入社員を迎え入れると同時に準備として欠かせないのが、新入社員向け、初学者向けの技術研修の実施です。 例年、新入社員向けの技術研修では、 「技術のことは教えられるけど、ビジネスマナーが育てられていない」 「そもそも社内のフォロー工数が足りない」 「研修が終わってしまうと現場任せになり、体系的に学べるような環境ではない」 といったお声をよくいただきます。 本見学会では、実際の研修風景のご見学、使用しているテキストや、過去の演習成果物のサンプルなどをご覧いただきつつ、人材育成を事業としている弊社ならではの教育体制などについてご紹介いたします。 新入社員を取り巻く環境やZ世代の傾向を踏まえて、いち早く現場で戦力になるためにどのような体制で新人の育成やフォローアップを行っているのか、質疑応答の時間も設けておりますので、まずはお気軽にご参加ください。 プログラム 1.新人ITエンジニア戦力化のポイントと 「IT CAMPUS」 のご紹介 2.講義・会場見学 3.使用テキスト等閲覧 4.質疑応答 *内容は変更になる場合がございます 会場 TKP新橋カンファレンスセンター 〒100-0011  東京都千代田区内幸町1-3-1 幸ビルディング10階

------------------------------------------ ■ 概要 ------------------------------------------ 本セミナーで分かること ① 電子帳簿保存法対応の手間とミスを激減させる効率化の秘訣 ② 業務改善を加速させるシステム活用のカギ 本セミナーでは、電子帳簿保存法の基本と、業務効率化に役立つシステム活用法を、クラウドシステム「楽楽電子保存」の実際の画面を使ってわかりやすく解説。サービス継続率99%の実績をもとに、成功事例も交えた実践的なノウハウをご紹介します。さらに、最新のシステムアップデート情報を踏まえ、より効率的な運用方法もご提案いたします。 セミナー後半では、経理業務全体の効率化に役立つ経費精算システム「楽楽精算」と電子請求書発行システム「楽楽明細」をご紹介します。 ------------------------------------------ ■ こんな方におすすめ ------------------------------------------ ・『手入力』や『紙と電子データの混在』で書類管理に手間を感じ、効率化を目指している方 ・電子帳簿保存法のシステム化ポイントや成功事例を知り、最適なシステムを選びたい方 ------------------------------------------ ■ タイムテーブル ------------------------------------------ 10:50 入場開始 11:00 セミナー開始 電子帳簿保存法のシステム化についてのご説明(約30分) ・電子帳簿保存法の自力・手入力対応における課題と対応策 ・クラウドシステム「楽楽電子保存」とは ・クラウドシステム「楽楽電子保存【無料版】・【有料版】」の機能紹介 ・デモンストレーション ・成功事例の紹介 経費精算システム「楽楽精算」のご説明(約10分) 電子請求書発行システム「楽楽明細」のご説明(約10分) 11:50 セミナー終了 ------------------------------------------ ■ 開催方法 ------------------------------------------ オンライン(Zoom開催)

育児・介護休業法の改正により、時短勤務といった 柔軟な働き方を、企業が社員へ提供していくことが より一層求められています。 その一方で時短勤務者は、限られた勤務時間の中、 仕事をうまく進められず悩むこともあるでしょう。 また管理職も、時短勤務者のマネジメントに 難しさを感じるケースが多いようです。 そこで本ウェビナーでは特に女性社員にフォーカスし、 時短勤務者でも最大限に力を発揮できる職場づくりについて すぐに実践できるノウハウとポイントを解説します。 時短勤務の女性社員が活躍できる体制を整えることで 育児や介護を理由とした離職を減らし、優秀な人材の流出を防げます。 企業の長期的な成長につなげたい経営者・人事担当者の方は ぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 女性の働き方の現状 2. 時短勤務者が活躍できる職場づくり 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 米国 VentureClef社 代表/アナリスト 宮本 和明(みやもと かずあき) 氏 【重点講義内容】 中国企業ディープシークの波紋が世界で広がっている。 ディープシークは言語モデル「DeepSeek V3」と推論モデル「DeepSeek-R1」を低コストで開発し、これをオープンソースとして公開した。推論モデルはOpenAIの「o1」に匹敵する性能を示し、中国企業が米国企業に追いついた。一方、ディープシークはOpenAIのモデルから知識を吸い取る手法「Knowledge Distillation」で開発された。先行モデルから知識を移転する手法は合法的なのか議論が始まった。 ディープシークに刺激され、米国企業は相次いで推論モデルの最新版を投入した。推論モデルは人間のように論理的な思考ができるAIで、与えられたタスクを、筋道を立てて結論を導く。マスク氏が創設したxAIは最新モデル「Grok 3」を投入し、世界トップレベルの性能をマークした。ディープシークに刺激を受け、米国で次世代モデルの開発競争が白熱している。 <1>ディープシークの衝撃  1.ディープシークとは  2.言語モデル:DeepSeek V3  3.推論モデル:DeepSeek-R1  4.低コストで開発できた理由  5.ディープシークの利用方法  6.ディープシークの危険性 <2>推論モデルの開発競争  7.Open AI  8.Google  9.xAI  10.Anthropic <3>推論モデルの技術概要  11.推論モデルとは  12.推論モデルの開発手法  13.推論モデルを企業で利用する  14.質疑応答

新しい年度となる4月、お客様によっては新入社員を迎えるタイミングかと存じます。 採用難と言われるIT業界では、新入社員を迎え入れると同時に準備として欠かせないのが、新入社員向け、初学者向けの技術研修の実施です。 例年、新入社員向けの技術研修では、 「技術のことは教えられるけど、ビジネスマナーが育てられていない」 「そもそも社内のフォロー工数が足りない」 「研修が終わってしまうと現場任せになり、体系的に学べるような環境ではない」 といったお声をよくいただきます。 本見学会では、実際の研修風景のご見学、使用しているテキストや、過去の演習成果物のサンプルなどをご覧いただきつつ、人材育成を事業としている弊社ならではの教育体制などについてご紹介いたします。 新入社員を取り巻く環境やZ世代の傾向を踏まえて、いち早く現場で戦力になるためにどのような体制で新人の育成やフォローアップを行っているのか、質疑応答の時間も設けておりますので、まずはお気軽にご参加ください。 プログラム 1. 新人ITエンジニア戦力化のポイントと 「IT CAMPUS」 のご紹介 2. 講義・会場見学 3. 使用テキスト等閲覧 4. 質疑応答 *内容は変更になる場合がございます 会場 大阪府大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング 25F

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、  事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL  https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。

少子高齢化により、労働人口が減少し続けています。加えて、熟練者の退職により、積み上げてきたノウハウやナレッジの継承ができない、といった課題も浮き彫りになっています。そうした背景の下、企業には、限られた人的資源で生産性を高め、付加価値を生み出す必要性が今まで以上に求められています。企業競争を勝ち抜くためには、社員のノウハウやナレッジ、社内に蓄積された“情報”をどれだけ有効活用できるか、が重要なカギとなっています。 しかし、「膨大な情報の中から必要な情報を見つけることが難しい」、「社内システムがサイロ化していて情報が点在している」、「ナレッジが属人化していて検索スキルにも差が生じている」、といった課題を抱えている企業は少なくありません。社内の情報を部門横断的に検索したい、という要望をお持ちの方も多いでしょう。 そこで、本セミナーでは企業内検索システムに関する社内での活用事例をご紹介します。「社内の情報活用ができていない」「文書が整理できていない」といった課題を解決する方法をデモも交えてお伝えします。 ◆こんな方にお勧めです!◆  ・社内の情報活用にお悩みの方  ・IT部門やDX推進部門、人事部門の方 ※個人及び同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※セミナー後、アンケートへのご回答にご協力お願いいたします。 ※配信内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。 ※内容等は、都合により予告無く変更する場合がございます。

■このセミナーで分かること ①電帳法対応済みの企業が見落としがちな「抜け漏れ」チェックポイント ②ラクに・簡単に!検索・管理・監査対応をスムーズにする運用方法 ③2025年最新の電帳法対応と、Fleekdriveがもたらす業務効率化の実例 電帳法が施行されて1年以上が経過し、多くの企業が「法令対応は完了した」と考えています。 しかし、実際には「このままで本当に大丈夫?」「検索や管理が手間で業務負担が増えた」と感じる場面はありませんか? 実は、「保管ルールは満たしているものの、検索性や監査対応に不安がある」という企業が増えています。そのため、今の運用を見直すタイミングが来ています。 本セミナーでは、 「電帳法対応後に発生するリアルな課題」 にフォーカスし、 ラクに・簡単に業務を回す方法をご紹介します。Fleekdriveを活用した業務効率化 について、デモを交えながら解説します。 ■このような方におすすめ ・電帳法対応は完了したものの、「抜け漏れ」がないか不安な方 ・契約書や請求書の検索に時間がかかっている方 ・監査対応をスムーズにしたい法務・経理部門の方 ・ファイル管理をもっとラクにしたいIT・情報システム担当者の方 ・最新の電帳法対応について知りたい方 ぜひこの機会にご参加いただき、最新の知識と実務に役立つ方法をお持ち帰りください。 皆さまのご参加をお待ちしております。 ■プログラム 14:00~14:45 「これでOK!」と思っていた電帳法対応の見直しポイントを解説 Fleekdrive マーケティング部 関根 麻砂也 ※当日の講演内容は変更する場合がございます。 ■主催 Fleekdrive ■日程・会場 開催日:2025年4月15日(火) 14:00~14:45 場所:オンライン形式での開催になります 費用:無料(事前申込み制) 定員:100名(*定員になり次第受付終了)

売上データ、顧客データ、人事データなど、企業は数多くのデータを扱っていますが、それらのデータは、データベースやクラウドサービス、ファイルなど、用途に合わせてさまざまな場所で管理・保管されています。異なる保管場所にあるデータを組み合わせて有効活用するために必要なのがデータ連携です。 本セミナーでは、データ活用や業務の自動化、さらにはDXの実現にもつながるデータ連携について解説するとともに、連携手法やツール導入のメリットについてご紹介いたします。 「システムが乱立していて多重入力の手間がかかる」「散在しているデータを有効活用したい」など、データ連携に課題をお持ちの方に向けたセミナーです。データ連携の基礎の基礎からご紹介する内容となっておりますので、お気軽にご参加ください。 質疑応答も行いますので、セミナーで聞きたい内容やご質問がございましたら、申込フォーム下部の「質問とコメント」欄にご記入ください。当日もご不明点をQ&A機能からご質問いただけます。

4月半ば~ゴールデンウイーク明けには 人事管轄の新入社員研修が終わり、 現場でのOJTがスタートする企業が多いことと思います。 ここで少し、これまでの新人の様子を振り返ってみましょう。 過去、新人の配属後に次のような状態になってしまうことはありませんでしたか? ・同じ部門やチームの人に相談などができず、組織に馴染めていなかった ・直属の上司やOJT担当者としかコミュニケーションがとれていなかった ・「言われたことをやるだけ」の業務が大半を占め、どんどんモチベーションが下がっていった 新人が配属後も活き活きと仕事をし、活躍できる人材になれるかどうかは 配属後のフォローやOJTによる育成体制がカギを握ります。 本セミナーでは、入社後の新人が陥りやすい状態、 すなわち入社半年までに新人が乗り越えるべき「壁」を明らかにしつつ、 「壁」を乗り越えさせるために人事担当者と現場がやるべき 「新人が育つ配属後OJTの構築方法」をお伝えします。 経営者・人事ご担当者様はぜひ奮ってご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 新入社員の傾向 2. 配属後の現場でよくある状況 3. 新入社員を成長させる現場とは 4. 新入社員を成長させる現場を作るには 5. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111


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