イベント・セミナー オンライン 2026/06/11 オンライン 2026/06/11 データレイク/DWH/EAI連携の設計と実装ポイントを解説 データレイク/DWH/EAI連携の設計と実装ポイントを解説   データ活用に取り組む多くの企業が、「データはあるのに活用できない」「部門ごとにサイロ化している」といった課題に直面しています。 本セミナーでは、こうした典型的な失敗パターンを踏まえたうえで、机上論で終わらせないデータ収集?活用基盤の構築方法を解説します。 データレイク/DWH/EAIによるデータ連携のアーキテクチャや、 実際の設計・実装のポイントを、導入事例やデモンストレーションを交えて具体的にご紹介。 単なる概念理解に留まらず、「どのように構築すれば業務で使える基盤になるのか」まで踏み込んでお伝えします。 データ活用を次のフェーズへ進めたい企業の方は、ぜひご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/17 オンライン 2026/06/17 Proxmox × NetApp連携で次世代バックアップと移行がどこまでできるかやってみた Proxmox × NetApp連携で次世代バックアップと移行がどこまでできるかやってみた   ついに公式サポートされた ProxmoxとNetApp との連携。実際にどこまで使えるのか徹底検証! Proxmox VE への仮想マシン移行が強化された NetApp Shift Toolkit と Proxmox VE のデータ保護を実現する Storage Manager for Proxmox について、具体的な機能や連携のポイントを交えて分かりやすく解説いたします。 また、Proxmox VE の最新アップデートとして、5月1日より弊社から提供開始いたしました、Proxmox Backup Server の製品概要とサポートサービス24/365保守についてもご紹介します。 仮想基盤の見直しやコスト最適化を検討されている方におすすめの内容です。はじめての方でも分かりやすくご理解いただける内容となっております!ぜひご視聴ください。 <14:00 ~ 14:40 > はじめてでもわかるProxmox VE & Proxmox Backup Server ネットワールド マーケティング本部 セールスコンサルティング部 セールスコンサルティング1課 菊地 俊太 <14:40 ~ 14:55 > Proxmox VE ネットワールド 最新情報・ビジネスアップデート ネットワールド マーケティング本部 セールスコンサルティング部 セールスコンサルティング1課 菊地 俊太 <14:55 ~ 15:45> NetApp と Proxmox VEでここまでできる ~移行&バックアップ~ ネットワールド 技術本部 ソリューションアーキテクト部 工藤 真臣 <15:45 ~ 16:00> 質疑応答 ※プログラムは予告なく変更される場合がございます
記事 AI・生成AI 「データセンター排熱で周辺地域が暑くなる」米大学が最大2.2度上昇を確認 「データセンター排熱で周辺地域が暑くなる」米大学が最大2.2度上昇を確認 2026/05/26 1 米アリゾナ州立大学の研究チームは、データセンターの排熱が風下の住宅地の気温を平均0.7~0.9度、最大2.2度上昇させることを確認した。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/24 オンライン 2026/06/24 DX・AI活用を成功に導く データ活用の正しい進め方 DX・AI活用を成功に導く データ活用の正しい進め方   DXやAI活用に取り組む企業が増える一方で、「データは集まっているはずなのに活用できていない」「部門ごとにデータが分断され、AIや全社分析につながらない」といった課題に直面する企業は少なくありません。その原因の多くは、業務データの“作り方”、安全な“貯め方”、全社での“活かし方”が分断されていること にあります。本セミナーでは、業務の中でデータを生み出す「作る」、DX・AIを支える高信頼なデータ基盤として「貯める」、全社で信頼して使える形に整え、分析・AIにつなげる「活かす」という3つのステップを軸に、 それぞれの領域を専門とする3社が、実践的なアプローチをリレー形式で解説します。 DXやAI活用を「部分最適」で終わらせず、 現場から経営・AI活用までをつなぐ“次世代データ基盤”の全体像 を整理したい方におすすめのセミナーです。 ■第1部:作る 業務とデータ基盤をつなぐ最初の一歩 WebPerformerでのローコード開発による業務アプリの迅速な立ち上げと、現場データのデジタル化(データの入口)の実践的なアプローチを解説します。 ■第2部:貯める DX・AI活用で重要なデータを、高信頼性・安全性で支えるデータベース - Fujitsu Enterprise Postgres - Enterprise Postgresによるセキュアで高信頼なデータ蓄積、変化に強いデータベース設計の実践的なアプローチを解説します。 ■第3部:活かす AI・DX時代に求められるデータマネジメント戦略 データを"全社で信頼して使える形"に整え、AI・分析につなげるための実践的なアプローチを解説します。
記事 量子コンピューター フランス、量子技術と半導体開発へ15億5千万ユーロ追加投資を発表 フランス、量子技術と半導体開発へ15億5千万ユーロ追加投資を発表 2026/05/26 1 フランス政府は2026年5月22日(現地時間)、量子技術および半導体分野に対して総額15億5000万ユーロの追加投資を行うと発表した。この投資は国家投資計画「France 2030」の一環であり、米国や中国との技術競争が激化する中、欧州の技術的主権を確保し、次世代産業の自立を促すことを目的としている。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/12 オンライン 2026/06/12 【Webセミナー】AI を“提案する”ための第一歩 【Webセミナー】AI を“提案する”ための第一歩   生成AI は数年で急速に拡大し、“業務プロセスそのものを変革する技術”として注目されています。2029年には、日本国内のAIシステム市場が約4兆円規模まで成長すると予測され、新たなビジネス機会が生まれています。しかし、中小企業を中心に生成AI活用は発展途上であり、「どこから手を付ければいいのか分からない」「具体的な活用イメージが持てない」といった課題を抱える企業も少なくありません。 生成AI導入を支援する提案機会が広がっている一方で、パートナー企業の皆様から、「知見がなく、提案に踏み出しにくい」という声も多く伺っています。 本セミナーでは、上記の課題をお持ちのパートナー企業の皆様に向けて、Microsoft の担当者から生成 AI サービス(Copilot / Copilot Studio / Azure OpenAI)をご紹介するとともに、具体的な提案を進めていくために必要なポイントや考え方を整理し、明日からの提案活動に活かせる情報をご提供します。また、ネットワールドから提供できる、生成 AI サービスにかかわるご支援もご案内いたします。 これから生成 AI 提案を始める、生成 AI にかかわる提案を強化したい、という方はぜひご参加ください。 <16:00 ~ 16 :25> 現在の AI 市場と Microsoft が提供する AI サービス 日本マイクロソフト コーポレートソリューション事業本部 SMB統括本部 AIビジネスソリューション本部 パートナー ソリューション セールス 水野 正幸 氏 <16:25 ~ 16 :50> 顧客の業務を変える一手 ? Microsoft 365 Copilot Business のご提案 ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部 クラウドビジネス課 中西 綾望 <16:50 ~ 17 :00> AI をはじめたい、でも、どこから始めれば?アベニール・ジャパン ならそのお悩み、整理できます! アベニール・ジャパン AIソリューション推進本部 DX/AIコンサルティング部 DX/AIコンサルタント 小山 雄大 氏 <17:00 ~ 17 :10> ネットワールドの支援体制 ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部 クラウドビジネス課 中谷 大基 <17:10 ~ 17 :20> Q & A ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/17 オンライン 2026/07/17 サイバー攻撃の最新情報2026 サイバー攻撃の最新情報2026   年々と巧妙化するサイバー攻撃の中で、実際に被害に遭ってしまった組織のリアルな事例をベースに、CSIRT現場の最前線で今、何が起きているのかをお伝えします。 本セミナーでは、講師の現場経験をもとに、「なぜ従来の守り方では防げなかったのか?」「攻撃者はどこを狙ってくるのか?」という盲点をわかりやすく解説します。 そして、最近よく耳にする「ゼロトラスト(=すべてを疑う最新の安全対策)」がなぜ必要なのか、私たちは明日からどう意識を変えればいいのか、具体的なアプローチをご紹介します。 <主な内容> ー攻撃の巧妙化 ーランサムウェア感染の実態 ー人智を超えるAIの攻撃レベル ー防御の盲点 ー過去のBCPは、今は時代遅れ ー自組織で完結しない対応 ーサイバー攻撃との向き合い方 ー安全神話からの脱却 (内容が変更になる場合がありますので、予めご了承ください) ■講師:安藤 崇(公認情報セキュリティ主任監査人(日本セキュリティ監査協会認定)) ■費用:税込3,300円/一人 ■実施方法:zoomウェビナー
イベント・セミナー オンライン 2026/06/23 オンライン 2026/06/23 サプライチェーン管理の内部監査 サプライチェーン管理の内部監査   昨今、サプライチェーンの複雑化・グローバル化が進む中、調達停止、品質問題、委託先の不祥事、サイバー攻撃、人権・環境問題など、企業を取り巻くリスクは多様化しています。これらの問題は購買部門だけの課題ではなく、事業継続やレピュテーション、経営責任にも直結する重要な経営課題となっています。 本セミナーでは、サプライチェーンに関わる安定調達・BCP、品質、法令遵守、情報セキュリティ、人権・ESG、不正・レピュテーション等のリスクを体系的に整理するとともに、内部監査・内部統制の観点から押さえるべき管理体制や監査の着眼点を実際の事例を交えながら実務的に解説します <主な内容> ーなぜサプライチェーン監査が重要か ーサプライチェーンに関わるリスクの分類 ー3線モデルとの関係 ーサプライチェーンの把握とサプライヤの範囲 ー管理規程・管理体制の監査ポイント ーサプライヤ契約で見るべき条項(契約・宣誓書・教育研修) ー代表的な内部監査手続 (内容が変更になる場合がありますので、予めご了承ください) ■講師:三木孝則(公認会計士・公認内部監査人・公認情報システム監査人) ■費用:税込3,300円/一人 ■実施方法:zoomウェビナー
イベント・セミナー オンライン 2026/06/25 オンライン 2026/06/25 27卒内定者フォローのポイント 27卒内定者フォローのポイント   「内定は出したものの、このまま入社までどうつなげればいいのか…」 そんなお悩みを感じる企業が、近年急増しています。 最新の学生アンケートでは、入社前の気持ちとして “不安”と答えた学生が約7割。特に多いのが 「自分の力で仕事についていけるか不安」 「具体的な働き方が想像できない」 といった声です。本セミナーでは、 ● 内定者が感じる不安の正体 ● 時期に分けて行うべきフォローのポイント ● 先輩座談会・ワークショップ・研修などの具体的な施策 をすぐ使える事例とともにお伝えいたします。 内定者の気持ちが「不安」から「期待」に変わる 取り組みのヒントをお持ち帰りください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. アンケートから読み解く内定者の意識 2. 27卒内定者フォローのポイント 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 リーダーシップ 【メルカリも実行】なぜ後発が先行フリルを追い抜いたのか…勝敗を分けた戦い方 【メルカリも実行】なぜ後発が先行フリルを追い抜いたのか…勝敗を分けた戦い方 2026/05/26 3 「良いプロダクトは必ず売れる」──その思い込みが、優秀なスタートアップを静かに潰してしまう。先行しながらメルカリに敗れたフリル、同じ市場で真逆の戦い方を選んだfreeeとマネーフォワード。その差を生んだのは、機能でも資金でもなく、ある“たった1つの設計”だった。知っている人だけが有利になる、「Go to Market戦略」の核心。ビジネスパーソンなら一度は向き合うべきテーマが、ここにある。
ホワイトペーパー 購買・調達 自社に最適な「購買管理システム」6つの選定ポイント、早期に効果が表れる導入ステップ 自社に最適な「購買管理システム」6つの選定ポイント、早期に効果が表れる導入ステップ 2026/05/26 間接材の戦略的な購買が求められる中、業務効率化やコスト削減などのメリットをもたらす購買管理システムへの期待が高まっている。代表的なシステムは4種類あり、導入効果を最大化するためには、それらの特徴や機能を把握した上で、自社に最適なシステムを選定することが不可欠である。本資料では、購買管理システムを選定する際に重要な6つのポイントや具体的な導入への取り組み方などを解説する。
ホワイトペーパー 購買・調達 【完全ガイド】間接材のコスト削減を最大化する「集中購買」導入・4つのステップ 【完全ガイド】間接材のコスト削減を最大化する「集中購買」導入・4つのステップ 2026/05/26 消耗品など間接材のコスト削減手法として「集中購買」に取り組む企業が増加している。特定の部門で集中して購買することでコスト削減を実現できるが、分散購買と比べて柔軟性が低く、短納期対応や納期変更といった細かい要望に対応できないなどのデメリットもある。この課題を解決するためには、まず購買管理システムを導入することがカギとなる。本資料では、集中購買の特徴や分散購買との違い、実現するためのポイントや具体的な4つのステップなどを解説する。
ホワイトペーパー 購買・調達 不透明な購買管理でムダ発生…? 自社の課題をあぶり出す「最適化チェックリスト」 不透明な購買管理でムダ発生…? 自社の課題をあぶり出す「最適化チェックリスト」 2026/05/26 紙ベースの経理処理、不透明な管理状況など、多くの企業が間接材や備品などの購買業務に課題を抱えている。だが、これらの課題を解決し、購買プロセスを改善することで、業務効率化やコスト削減へとつながる。そこで本資料では、発注・請求・購買管理の3領域にわたって、自社の購買業務における課題をチェックリストによって明確化し、各課題が引き起こす弊害や、購買業務を効率的に最適化するための取り組みについて解説する。
イベント・セミナー オンライン・東京 2026/06/23 オンライン・東京 2026/06/23 ClaudeCodeビジネス実践講座:講師 佐藤傑 ClaudeCodeビジネス実践講座:講師 佐藤傑   日時: 2026年6月23日(木)15:00~18:00 会場: 住友不動産虎ノ門タワー23F(SBクリエイティブ株式会社) 定員: 会場 30名程度 / オンライン受講 無制限 受講料: 会場受講 33,000円(税込) / オンライン受講 22,000円(税込) 主催: SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
イベント・セミナー オンライン・東京 2026/06/11 オンライン・東京 2026/06/11 Geminiビジネス実践講座:講師 佐藤傑 Geminiビジネス実践講座:講師 佐藤傑   日時: 2026年6月11日(木)15:00~18:00 会場: 住友不動産虎ノ門タワー23F(SBクリエイティブ株式会社) 定員: 会場 30名程度 / オンライン受講 無制限 受講料: 会場受講 33,000円(税込) / オンライン受講 22,000円(税込) 主催: SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
イベント・セミナー オンライン・東京 2026/06/25 オンライン・東京 2026/06/25 Microsoft Copilotビジネス実践講座 Microsoft Copilotビジネス実践講座   日時: 2026年6月25日(木)15:00~18:00 会場: 住友不動産虎ノ門タワー23F(SBクリエイティブ株式会社) 定員: 会場 30名程度 / オンライン受講 無制限 受講料: 会場受講 33,000円(税込) / オンライン受講 22,000円(税込) 主催: SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
記事 ドローン AIで拡大「ドローン市場」2030年に6兆円、DJIだけじゃない“空の覇権”争いの新局面 AIで拡大「ドローン市場」2030年に6兆円、DJIだけじゃない“空の覇権”争いの新局面 2026/05/26 4 AI、自律飛行、5G通信──ドローンは今、単なる空撮ツールから、産業DXを支える“次世代インフラ”へと進化を遂げています。世界のドローン市場は2030年に6兆円規模へ拡大すると予測される中、DJIをはじめ、パロット、ボーイングなど各国企業による“空の覇権”争いも激化。この記事では、世界的な市場調査会社マーケッツアンドマーケッツ社の市場調査レポート「ドローンにおける人工知能(AI)市場 | 市場規模 市場調査 予測 2030年まで」から、商用活用から軍事利用まで広がる最新動向と、AI・5Gが変えるドローン市場の未来を解説します。
記事 金融セキュリティ 「閉鎖網なら安全」は幻想? Claude Mythosが暴く“レガシーシステム”の危機とは 「閉鎖網なら安全」は幻想? Claude Mythosが暴く“レガシーシステム”の危機とは 2026/05/26 3 安全性懸念から一般公開が見送られた次世代AI「Claude Mythos(クロードミュトス)」が、金融システムで利用されるソフトウェアの脆弱性を自律的に発見し、攻撃コードまで生成できる──。この報道は、日米の金融業界に衝撃を与えた。これまで金融機関は、「システムを守る側」にいることを前提にセキュリティを構築してきた。しかしフロンティアAIは、その前提そのものを崩し始めている。もはや問題は「AIを導入するか」ではない。AIが“金融インフラの弱点を探し続ける時代”に、銀行や決済システムは本当に耐えられるのだろうか。
記事 AI・生成AI AIで「生産性アップ」「雇用減」は本当か? 世界6000人調査が暴いた“認識ギャップ” AIで「生産性アップ」「雇用減」は本当か? 世界6000人調査が暴いた“認識ギャップ” 2026/05/26 1 AIの社会実装は本格化しているが、ビジネスの現場でどう利用されているか、また、生産性や雇用にどう影響しているのか、その実態をグローバルに俯瞰する客観的なデータは限られている。そうしたなか、全米経済研究所が今年2月に公表したAIのビジネス利用に関する国際比較調査には貴重な情報が盛りだくさんだ。今回は、米英独豪4カ国の経営者約6000人から得られたアンケート結果を踏まえて、経営陣の利用実態や雇用と生産性に及ぼす影響など、AI導入のビジネス最前線に迫ってみよう。
イベント・セミナー オンライン 2026/05/26-06/25 オンライン 2026/05/26-06/25 【見逃し配信】DXを実現するローコード/ノーコード開発最前線 2026 春 REPLAY 【見逃し配信】DXを実現するローコード/ノーコード開発最前線 2026 春 REPLAY   DXがビジネスの必須要件となった今、ビジネスのあらゆる領域でアプリ開発のニーズが高まっています。しかしながらエンジニアやリソース不足で思うように開発が進まず、サービスのリリースや機能改善が滞っているケースも少なくありません。こうした状況を放置していると社内のDXの停滞を招くだけでなく、企業全体の競争力低下や収益低下にもつながりかねない状況です。このような中で注目を集めているのが「ローコード/ノーコード開発」です。「ローコード/ノーコード開発」を導入することで、アプリ開発の高速化を実現できるだけでなく、エンジニアのいないスモールオフィスや業務部門においてもアプリ・サービス開発が進められるようになります。顧客や業務部門の声を直接アプリやサービスに反映できるローコード/ノーコードはDXの起爆剤となりうる可能性を秘めています。とはいえローコード/ノーコードの開発が開発の柔軟性や提供したい機能を必ずしも満たしているとは限らず、その選定と採用には事前の情報収集や実装のための体制づくりが重要となってきます。本セミナーではDXを加速する「ノーコード/ローコード開発」導入にあたっての課題やノウハウを事例を交えて解説いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/25 オンライン 2026/06/25 IDaaS・顧客ID管理の最前線セミナー 2026 IDaaS・顧客ID管理の最前線セミナー 2026   クラウド環境が拡大するにつれ、IDの統合管理は企業の業務効率とセキュリティの両面で喫緊の課題となりました。これは社内向けアプリケーションに限らず、顧客向けのサービスにおいても同様です。スムーズなログインといった顧客体験を最適化しながら、セキュリティを満たすには、顧客のID管理が必要不可欠だからです。そこで本セミナーでは、より重要性が増しているID管理の現在地を明らかにしつつ、IDaaS(Identity as a Service)や顧客ID管理(CIAM)を活用した最新のアプローチを解説。活用事例などを交えつつ、利便性や体験・効率・セキュリティを同時に向上させる方法をご紹介します。
記事 IT業界・ITベンダー 「SIerの死」は自業自得? NTTデータ買収やマイクロソフトが示すAI実装競争の勝ち筋 「SIerの死」は自業自得? NTTデータ買収やマイクロソフトが示すAI実装競争の勝ち筋 2026/05/25 7 NTTデータが米マイクロソフトの有力パートナーである米ウィンワイヤー・テクノロジーズの買収を発表した。この買収は従来型のSIerのビジネスが大きな転換期を迎えていることを意味している。アクセンチュア、IBM、NECも同じ方向に動いており、日本のSIerに残された時間は多くない。「SIerの死」を避ける道はどこにあるのか。各社の取り組みやマイクロソフトの「次なる一手」を解説していこう。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/24 オンライン 2026/06/24 Netskope デモで理解クラウド時代に求められる「SASE」とは? Netskope デモで理解クラウド時代に求められる「SASE」とは?   リモートワークの増加とクラウドサービスの普及により、セキュリティの境界があいまいになったことで、企業があらたに対策すべき課題が生じています。この問題に対処するSASEセキュリティモデルを、本セミナーで詳しく解説します。SASEとは何であるかを、Netskopeの先進機能のデモンストレーションを交えてご理解いただけます。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/19 オンライン 2026/06/19 IT資産管理ツール比較・紹介セミナー ~選定ポイントを徹底解説~ IT資産管理ツール比較・紹介セミナー ~選定ポイントを徹底解説~   SKYSEA Client Viewや LANSCOPE、SS1などの売れ筋 IT資産管理ツールをそれぞれの特長や機能を比較してご紹介します。クラウド/オンプレ型の違いやテレワーク環境への対応、セキュリティ対策などの観点で選定ポイントを解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/18 オンライン 2026/06/18 セキュリティ意識向上トレーニングプラットフォームの紹介<KnowBe4> セキュリティ意識向上トレーニングプラットフォームの紹介<KnowBe4>   サイバー攻撃で最終的に狙われるのは「人」、つまり従業員です。サイバー攻撃から自社やお客様の大切な情報資産を守るためには、テクノロジー面での対策に加え、従業員のセキュリティ意識向上と、セキュリティ脅威に対処するスキルの向上が求められます。 本セミナーでは、従業員のセキュリティ意識向上トレーニング/フィッシングシミュレーション・分析プラットフォームとして日本国内でも導入実績が増えている「KnowBe4」をデモも交えてご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/17 オンライン 2026/06/17 DMARCポリシーNoneで放置しない!~海外事例で学ぶエンフォースメントの重要性 DMARCポリシーNoneで放置しない!~海外事例で学ぶエンフォースメントの重要性   近年、フィッシングによるサイバー攻撃が急増しており、個人情報や金融情報が狙われています。 これらの攻撃を防ぐために有効とされるのが、送信ドメイン認証技術「DMARC」です。 DMARCは、ドメインの改ざんやなりすましメールを検知できる技術で、欧米を中心に導入が進んでいます。 日本でも、Googleガイドラインの変更により、2024年2月以降、DMARCの設定が義務化され、導入率は約3割※1に増加しました。 しかし、導入したドメインのうち、約7割以上が「None(何もしない)」ポリシーのままで、実際にDMARCを運用・エンフォースメント※2している企業はまだ少数にとどまっています。 本セミナーでは、海外事例を交えながら、なぜDMARCポリシーを厳格化/エンフォースメントすべきかを解説し、効率的な運用をサポートするValimailをご紹介します。 さらに、DMARCをエンフォースメントすることで実現可能となる「BIMI」についても触れます。 BIMIとは、認証済みのメールにブランドロゴを表示することで、フィッシング対策を強化するだけでなく、ブランド価値の向上にも貢献できる技術です。 企業のメールセキュリティを強化し、なりすましメールのリスクを低減するとともに、企業の信頼性を高めるための情報をお届けします。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/03 オンライン 2026/06/03 3点防御で実現するゼロトラスト 3点防御で実現するゼロトラスト   本セミナーでは、ゼロトラストセキュリティの実現を検討される企業様向けに、ポイントとなるIDaaS、EDR、SASEの各ソリューションを組み合わせた「ゼロトラストの3点防御」について解説します。また、IDaaS、EDR、SASE各分野のリーダー製品である「Okta」「CrowdStrike」「Netskope」の導入事例や、具体的な活用イメージをご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/09 オンライン 2026/06/09 失敗しない、生成AI企業活用の始め方~スモールスタートで効果を最大化するための戦略ガイド~ 失敗しない、生成AI企業活用の始め方~スモールスタートで効果を最大化するための戦略ガイド~   「生成AIを導入したが、活用が進まない」「PoCはやったが現場に定着しない」 こうした声が増えています。 本セミナーでは、生成AI活用で成果が出ない原因を整理し、 成果を左右する2つの要素「ユースケース設定」と「データ品質」に焦点を当てて解説。 加えて、 ・業務課題の見つけ方(社内アンケート例) ・低リスクかつ短期間で成果が出る導入アプローチ ・社内ナレッジを活かした具体的な活用例(検索・問い合わせ対応など) など、現場ですぐ活かせる実践方法を紹介します。 生成AIを「なんとなく使う」段階から、成果につなげる活用へ進めたい方におすすめの内容です。
記事 AI・生成AI Google DeepMind デミス・ハサビスが挑む次のブレイクスルー「仮想細胞」とは? Google DeepMind デミス・ハサビスが挑む次のブレイクスルー「仮想細胞」とは? 2026/05/25 4 Google DeepMind共同創業者のデミス・ハサビス氏は、AIを用いたタンパク質構造予測「AlphaFold」に続き、次なる科学的ブレークスルーとして「仮想細胞」の構築を進めている。2030年頃と予測される汎用人工知能(AGI)の到達を見据え、AIを究極の道具として人体科学や創薬の根本的な解明を目指す同氏の構想と、次世代AIがもたらす科学的発見の未来について解説する。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/03 オンライン 2026/06/03 SCS評価制度時代、取引先に示すセキュリティ対策に不安はありませんか SCS評価制度時代、取引先に示すセキュリティ対策に不安はありませんか   サプライチェーン全体でセキュリティ水準が問われるようになった今、企業に求められているのは「対策しているつもり」で終わらせないことです。特にメーカー、商社、卸、小売など、取引網の一部として事業を支える企業にとっては、自社が直接狙われるかどうかではなく、取引先から見て一定の備えを示せるかどうかが重要になっています。SCS評価制度の流れを受け、今後は自社のセキュリティ対策を取引先にどう説明し、どこまで納得感を持って示せるかが、信頼維持と取引継続の前提になっていきます。 個別最適な運用では備えが分断する 一方で、実際の現場ではバックアップはバックアップ、セキュリティはセキュリティ、運用管理は運用管理と、対策が個別に積み上がっているケースが少なくありません。その結果、侵入防止、検知、復旧、事業継続までを一貫して説明しづらく、ランサムウェアやサプライチェーン攻撃のように被害範囲が広がる脅威に対して、どこまで備えられているのかを示しにくい状態が生まれます。特にAIを活用した巧妙な攻撃や、取引先を起点とした侵入が増える中では、部分最適な取り組みだけでは、取引先から求められる安心材料として不十分になるおそれがあります。 防御・復旧・バックアップを一体で見直す 本セミナーでは、SCS評価制度時代に企業が取引先へ示すべきセキュリティ対策の考え方を整理しながら、従来の分断した運用ではなぜ限界があるのかを明らかにします。そのうえで、防御、復旧、バックアップを個別機能としてではなく、実務の中でどう連携させ、どのように説明可能な対策へ落とし込むべきかを、最新のサイバープロテクションの視点から具体的に解説します。取引継続に不安を抱える企業、そして顧客に対して実効性ある提案を行いたいIT事業者に向けて、現実的な見直しのポイントをお伝えします。 プログラム 14:45~15:00 受付 15:00~15:05 オープニング(マジセミ) 15:05~15:45 SCS評価制度時代、取引先に示すセキュリティ対策に不安はありませんか~求められる防御・復旧・バックアップの実践ポイント~