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「アポ獲得できているのに、受注に思うように繋がらない…」 「アポ獲得、受注が特定の営業メンバーに偏っている…」 このようなお悩みはありませんか? 実はこれらの課題は、マーケティングや営業の部署・個人にあるのではなく、アポを"受注"に変える「営業組織の仕組み」に起因しています。 マーケ施策で生み出されたリードから、アポ獲得、受注までを実行し切る仕組みづくりこそが、営業企画の重要な役割です。 ▼本ウェビナーのテーマ 本ウェビナーでは、BtoB企業のメールマーケティングを支援するラクスと、営業組織の定着・変革を200社以上支援してきたSALESCOREが登壇し、以下について解説します。 ・リード獲得からアポ獲得までを効率化するメールマーケティング ・アポ獲得から受注までをやり切る営業組織の仕組み作り ▼ こんな方におすすめ ・マーケ施策からリード創出、アポ獲得、受注まで繋がっていないと感じる営業企画の方 ・アポ獲得から受注まで案件をフォローし切りたい営業責任者・マネージャーの方 ・受注が特定の営業に偏っており、組織として再現できる仕組みを整えたい方

「半日仕事が20分に」――生成AI開発の"今"をその場で体感するライブデモ型セミナー、9月11日仙台で開催!中小企業経営者・役職者向け、参加費3,000円・定員30名 本セミナー最大の特徴は、参加者の皆様の「こんなものあったらいいな」をワークシートに記入いただき、アイデアの中から題材を選んで、その場でアプリをAI開発・デモする体験型プログラムです。 座学では、いまさら聞けないAIの基礎、経営に役立つAI活用の今とリスクをわかりやすく解説いたしますので、入門者から既に生成AIを活用されている方まで、バランスよく学んでいただける内容となっております。 セミナー終了後は、個別のご相談も承ります。 ぜひお気軽にご参加ください。 ◆ IT革命から四半世紀、大AI革命時代到来 約25年前、「IT革命」という言葉とともに、私たちの働き方や暮らし方は大きく変わりました。そして今、生成AIの登場により、世界は新たな転換点「大AI革命時代」を迎えています。産業革命並みの淘汰と創造の波が、避けられない現実として目前に迫っているのです。 重要なのは、「AIを使わない」という選択をする場合でも、AIそのものを正しく理解しておく必要があるということ。AIは、いまや社会やビジネスの常識を覆す技術であり、その仕組みや可能性、リスクを知らずにいることは、時代の変化から取り残される大きなリスクとなり得ます。 AIは、大企業だけのものではありません。むしろ人手やコストに制約のある中小企業こそ、AIの恩恵が大きいと私たちは考えています。限られた人員でもAIの活用により業務効率化や新たな価値創出が可能になり、大企業との差を埋める土台を築く力になります。 ◆ 半日仕事が20分で終わる 「これまで半日を要していたコーディング作業が、生成AIの活用で10~20分にまで短縮された。」2025年12月2日、クラスメソッド社がClaudeCode導入から半年経過後の成果をこのように明らかにしました。(出典:日経クロステック)時間にして約9割が削減された計算となり、半日ぶんの集中と労力が、ちょっとした打ち合わせの時間に収まるという夢のような話です。 同様の成果は多数報告されており、楽天では新機能リリースが24日から5日へ約79%短縮、KDDIアジャイル開発センターでは工数が約70%削減、海外でもGitHub Copilotの統制実験で作業が約55.8%高速化したという研究があります。従来の開発期間と比較して、実に「7~8割の開発工期短縮」が可能な時代がやってきました。 皆様にお伝えしたいのは、これがエンジニアだけの話ではないということ。生成AIの導入により、これまで開発のスピードやコストがネックで諦めていた社内システムが、現実的な選択肢になります。 当セミナーでは、生成AI開発の「今」をその場で体験していただきます。 ◆ セミナーの特長:「見るだけ」で終わらない、ライブ開発体験 本セミナー最大の特長は、参加者の皆様がその場で記入する「こんなもの あったらいいな」ワークシートです。提出いただいたアイデアの中から題材を選び、システム開発に特化したAIエージェント「Claude Code」を使って、その場でデモアプリケーションを開発し、実際に動くデモをご覧いただきます。 講義では、AI活用のメリットだけでなく、嘘や誤情報を除去するメソッド、著作権・セキュリティといった「ビジネスマンが知るべきAIの“今”」を、IT技術者目線でお伝えします。 アイデアが形になる瞬間を目撃し、AI導入の可能性とリアルな手応えをご体感ください。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ■ 開催概要 | 名称 | 中小企業のためのAI体感セミナー | 日時 | 2026年9月11日(金)14:30開始~17:00終了 ※14:00受付開始 ※希望者向け個別相談 17:00~17:30 | 会場 | 仙台駅Place204(宮城県仙台市若林区新寺1-6-8/JR仙台駅 徒歩7分) | 対象 | 中小企業の経営者、役職者の方 | 定員 | 30名(最少催行人数5名) |参加費| 3,000円(税込・テキスト代含む) | 締切 | 2026年9月4日(金) | 主催 | Qukuri ■ 当日のプログラム - 14:30~14:45 オープニング - 14:45~15:00 「こんなものあったらいいな」ワークシート記入 - 15:00~15:50 基礎講義:AI概要/Claude Code概要 - 15:50~16:00 休憩 - 16:00~16:30 ライブデモ:アイデアが動く瞬間 - 16:30~17:00 Q&A・導入ステップのご案内 - 17:00~17:30 個別相談(希望者) ■ お申込み 下記Googleフォームよりお申し込みください。 https://forms.gle/xLj5sTF6cYJatLpN8 ■主催者情報/お問い合わせ先 会社名 Qukuri(ククリ) 所在地 大阪本社/〒550-0005 大阪府大阪市西区西本町1丁目13-38 新興産ビルディング809 東京オフィス/〒150-0001 東京都渋谷区神宮前六丁目23番4号 桑野ビル2階 電話番号 06-7777-3541 公式ホームページ:https://qukuri.co.jp/ ■ Qukuriについて 大阪に本社を置くシステム開発企業。約20年にわたるシステムエンジニアリングサービスの実績を基盤に、近年はClaude CodeをはじめとするAIエージェントを活用した開発・業務改善支援に注力。リモートワークを活用し、仙台をはじめ全国の技術者と連携した体制で、地域企業のAI活用を支援しています。 ■講師紹介 尾嵜聡/Qukuri 代表取締役 「この作業、なんとかならないか」システム開発業界で技術者採用と向き合い20年。数え切れないほどの顧客企業からご相談を受けてきました。2019年にQukuriを設立。経営者でありながら自ら開発も手がけ、SaaS・デスクトップ・スマホアプリを多数リリース。2026年、開発特化型AIエージェント「Claude Code」の活用モデルとなる16言語対応の翻訳SaaSを構築。豊富な営業経験と確かな開発者目線に基づき、中小企業のIT・AI活用を支援しています。

立ち仕事や移動が多いフィールドワークの現場におけるDXでは、持ち運びやその場での操作が容易なスマホ上で「モバイルアプリ」を活用することで、アナログな現場のデジタル化や業務プロセスの効率化を実現できます。 さらに、モバイルアプリで記録・収集した現場のデータからレポート作成までを自動化したり、社内システムと連携してデータ登録を自動化したりすることで、より高度な業務効率化が可能になり、全社的なDX推進にも貢献できます。 しかし、自社に合ったモバイルアプリの開発・従来のデータ連携・自動化処理には高度な技術やコスト、要件定義から始まる長期の開発期間といった点から、実現が困難であるという課題がありました。 そこで、本セミナーでは、モバイルアプリの作成から社内システムとのデータ連携やデータ活用業務の自動化までをノーコードで簡単に実現できる「Platio Connect」をご紹介します。 Platio Connectのデモや、実際にPlatio Connectを活用して業務効率化を実現された企業の事例についてもお伝えします。 現場のデータを社内資産として有効活用したい方や、社内のデータを現場でも活用したい方、現場のDX推進にご関心のある方は、ぜひご視聴ください。

「アポ獲得できているのに、受注に思うように繋がらない…」 「アポ獲得、受注が特定の営業メンバーに偏っている…」 このようなお悩みはありませんか? 実はこれらの課題は、マーケティングや営業の部署・個人にあるのではなく、アポを"受注"に変える「営業組織の仕組み」に起因しています。 マーケ施策で生み出されたリードから、アポ獲得、受注までを実行し切る仕組みづくりこそが、営業企画の重要な役割です。 ▼本ウェビナーのテーマ 本ウェビナーでは、BtoB企業のメールマーケティングを支援するラクスと、営業組織の定着・変革を200社以上支援してきたSALESCOREが登壇し、以下について解説します。 ・リード獲得からアポ獲得までを効率化するメールマーケティング ・アポ獲得から受注までをやり切る営業組織の仕組み作り ▼ こんな方におすすめ ・マーケ施策からリード創出、アポ獲得、受注まで繋がっていないと感じる営業企画の方 ・アポ獲得から受注まで案件をフォローし切りたい営業責任者・マネージャーの方 ・受注が特定の営業に偏っており、組織として再現できる仕組みを整えたい方

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 【重点講義内容】 Ⅰ.量子技術の現在地と産業化への道筋 一般社団法人量子技術による新産業創出協議会 (Q-STAR)実行委員会 委員長 東芝 上席常務執行役員 最高デジタル責任者 岡田 俊輔(おかだ しゅんすけ) 氏 13:00~13:55 量子力学誕生より100年が過ぎ、世界各国が量子技術の産業化を加速する中、日本の現在地と国家成長戦略を概観する。量子コンピュータの進化、量子暗号通信や量子センシングの社会実装動向を踏まえ、Q-STARが推進する三つの柱-ユースケース創出、産官学連携(G-QuAT・国際標準化・人材育成)、国際連携(ICQIA等)-の取り組みを紹介し、量子技術の産業化への道筋を展望する。 1.世界で加速する量子技術の産業化 2.日本の量子分野成長戦略 3.量子コンピュータ技術の進展 4.Q-STARの活動 5.産業化に向けた三つの取り組み 6.質疑応答/名刺交換 Ⅱ.誤り耐性量子コンピュータへの挑戦 大阪大学 量子情報・量子生命研究センター  センター長・特任教授(常勤)/名誉教授 国立研究開発法人科学技術振興機構  ムーンショット目標6構想 ディレクター 北川 勝浩(きたがわ まさひろ) 氏 14:00~14:55 まず、量子コンピュータの原理と歴史を簡単に紹介し、量子コンピュータに本来期待されているスパコンを超える能力・アプリケーションとそれに必要な性能を述べる。次に、量子コンピュータの現状を紹介し、アプリケーションが要求する性能とのギャップを示す。その後、そのギャップを埋めるための量子誤り訂正とスパコンを超える大規模量子計算を可能にする誤り耐性量子コンピュータへの挑戦を紹介する。 1.量子コンピュータの原理 2.量子コンピュータの歴史 3.量子コンピュータに期待されること 4.量子コンピュータの現状 5.量子誤り訂正と誤り耐性量子コンピュータへの挑戦 6.質疑応答/名刺交換 Ⅲ.富士通の量子×AIプラットフォーム戦略 富士通  テクノロジビジネスマネジメント本部 本部長 岡井 純吾(おかい じゅんご) 氏 15:05~16:00 富士通は、量子コンピューティングを単独の先端技術ではなく、AI・HPCと統合した次世代計算基盤として位置づけ、産業界・アカデミア・政府との共創により実用化を加速する。本講演では、その基盤上で産業別に最適化されたAIを継続的に生み出すプラットフォームの構想を紹介する。加えて、データや計算基盤の自立性を確保する「ソブリン」の観点から、日本発の計算インフラが持つ意義・戦略を提示し、量子技術とAIの融合による新たな産業競争力創出の方向性を示す。 1.量子コンピューティングの産業インパクト 2.富士通の量子×AI×HPC統合による次世代計算基盤 3.産業特化AIを生み出すプラットフォーム構想 4.ソブリンと次世代インフラ戦略 5.産学官連携学による実用化とグローバル展開 6.質疑応答/名刺交換 Ⅳ.量子コンピュータの産業政策について 経済産業省 イノベーション・環境局  イノベーション政策課長/量子産業室長 杉江 一浩(すぎえ かずひろ) 氏 16:05~17:00 経済産業省では、量子コンピュータの産業実装を通じた新産業の創出に向けた政策を推進している。本講演では、量子コンピュータをめぐる国内外の技術・ビジネス動向を概観するとともに、産業界における利活用の可能性と課題を整理する。その上で、経済産業省が現在進めている取組を紹介し、今後の産業化・社会実装に向けた具体的な施策の方向性を展望する。 1.なぜ今、量子コンピュータなのか 2.量子コンピュータをめぐる内外の動向 3.経済産業省の取組 4.今後の具体的施策の方向性 5.質疑応答/名刺交換


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