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「アポ獲得できているのに、受注に思うように繋がらない…」 「アポ獲得、受注が特定の営業メンバーに偏っている…」 このようなお悩みはありませんか? 実はこれらの課題は、マーケティングや営業の部署・個人にあるのではなく、アポを"受注"に変える「営業組織の仕組み」に起因しています。 マーケ施策で生み出されたリードから、アポ獲得、受注までを実行し切る仕組みづくりこそが、営業企画の重要な役割です。 ▼本ウェビナーのテーマ 本ウェビナーでは、BtoB企業のメールマーケティングを支援するラクスと、営業組織の定着・変革を200社以上支援してきたSALESCOREが登壇し、以下について解説します。 ・リード獲得からアポ獲得までを効率化するメールマーケティング ・アポ獲得から受注までをやり切る営業組織の仕組み作り ▼ こんな方におすすめ ・マーケ施策からリード創出、アポ獲得、受注まで繋がっていないと感じる営業企画の方 ・アポ獲得から受注まで案件をフォローし切りたい営業責任者・マネージャーの方 ・受注が特定の営業に偏っており、組織として再現できる仕組みを整えたい方

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 【重点講義内容】 Ⅰ.量子技術の現在地と産業化への道筋 一般社団法人量子技術による新産業創出協議会 (Q-STAR)実行委員会 委員長 東芝 上席常務執行役員 最高デジタル責任者 岡田 俊輔(おかだ しゅんすけ) 氏 13:00~13:55 量子力学誕生より100年が過ぎ、世界各国が量子技術の産業化を加速する中、日本の現在地と国家成長戦略を概観する。量子コンピュータの進化、量子暗号通信や量子センシングの社会実装動向を踏まえ、Q-STARが推進する三つの柱-ユースケース創出、産官学連携(G-QuAT・国際標準化・人材育成)、国際連携(ICQIA等)-の取り組みを紹介し、量子技術の産業化への道筋を展望する。 1.世界で加速する量子技術の産業化 2.日本の量子分野成長戦略 3.量子コンピュータ技術の進展 4.Q-STARの活動 5.産業化に向けた三つの取り組み 6.質疑応答/名刺交換 Ⅱ.誤り耐性量子コンピュータへの挑戦 大阪大学 量子情報・量子生命研究センター  センター長・特任教授(常勤)/名誉教授 国立研究開発法人科学技術振興機構  ムーンショット目標6構想 ディレクター 北川 勝浩(きたがわ まさひろ) 氏 14:00~14:55 まず、量子コンピュータの原理と歴史を簡単に紹介し、量子コンピュータに本来期待されているスパコンを超える能力・アプリケーションとそれに必要な性能を述べる。次に、量子コンピュータの現状を紹介し、アプリケーションが要求する性能とのギャップを示す。その後、そのギャップを埋めるための量子誤り訂正とスパコンを超える大規模量子計算を可能にする誤り耐性量子コンピュータへの挑戦を紹介する。 1.量子コンピュータの原理 2.量子コンピュータの歴史 3.量子コンピュータに期待されること 4.量子コンピュータの現状 5.量子誤り訂正と誤り耐性量子コンピュータへの挑戦 6.質疑応答/名刺交換 Ⅲ.富士通の量子×AIプラットフォーム戦略 富士通  テクノロジビジネスマネジメント本部 本部長 岡井 純吾(おかい じゅんご) 氏 15:05~16:00 富士通は、量子コンピューティングを単独の先端技術ではなく、AI・HPCと統合した次世代計算基盤として位置づけ、産業界・アカデミア・政府との共創により実用化を加速する。本講演では、その基盤上で産業別に最適化されたAIを継続的に生み出すプラットフォームの構想を紹介する。加えて、データや計算基盤の自立性を確保する「ソブリン」の観点から、日本発の計算インフラが持つ意義・戦略を提示し、量子技術とAIの融合による新たな産業競争力創出の方向性を示す。 1.量子コンピューティングの産業インパクト 2.富士通の量子×AI×HPC統合による次世代計算基盤 3.産業特化AIを生み出すプラットフォーム構想 4.ソブリンと次世代インフラ戦略 5.産学官連携学による実用化とグローバル展開 6.質疑応答/名刺交換 Ⅳ.量子コンピュータの産業政策について 経済産業省 イノベーション・環境局  イノベーション政策課長/量子産業室長 杉江 一浩(すぎえ かずひろ) 氏 16:05~17:00 経済産業省では、量子コンピュータの産業実装を通じた新産業の創出に向けた政策を推進している。本講演では、量子コンピュータをめぐる国内外の技術・ビジネス動向を概観するとともに、産業界における利活用の可能性と課題を整理する。その上で、経済産業省が現在進めている取組を紹介し、今後の産業化・社会実装に向けた具体的な施策の方向性を展望する。 1.なぜ今、量子コンピュータなのか 2.量子コンピュータをめぐる内外の動向 3.経済産業省の取組 4.今後の具体的施策の方向性 5.質疑応答/名刺交換

近年、半導体不足の影響によるハードウェア調達リードタイムの長期化や、サーバー・OS・ミドルウェアの EOS 対応、ハードウェア更改費用の上昇などにより、従来のオンプレミス更改提案だけでは、お客様の要望に十分応えきれないケースが増えています。 ネットワールドでは、AWS・Azure 双方を取り扱う強みを活かし、お客様の要件や既存環境に応じた柔軟なクラウド選定・移行提案をご支援します。 クラウドであれば、ハードウェア調達に依存せず、必要なリソースを必要なタイミングで利用できるため、納期遅延への対応や将来的な拡張性、運用負荷の軽減といった観点からも有効な選択肢となります。一方で、クラウド移行を提案するためには、現行環境の構成や利用状況を把握し、移行対象の整理、移行後のコスト試算、最適な移行方針の検討など、事前のアセスメントが重要です。 本セミナーでは、ハード更改や EOS 対応をきっかけに、オンプレミス提案からクラウド移行提案へつなげるためのポイントを解説します。あわせて、ネットワールドが提供するクラウド移行前アセスメントサービス「CloudPath Services Assessment」をご紹介し、お客様への提案活動にどのように活用できるかをわかりやすくご説明します。 こんな方におすすめ ・オンプレミス更改や EOS 対応をきっかけに、クラウド移行提案へつなげたいパートナー様 ・ハードウェア価格の高騰や納期遅延を背景に、お客様への新たな提案切り口を探しているパートナー様 ・AWS・Azure 移行提案に向けて、現状可視化やコスト試算などのアセスメント活用方法を知りたいパートナー様 <10:00 ~10:20> Why Cloud サーバーが買えない時代に考える、次の IT 基盤戦略 ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部クラウドビジネス課 鹿野 宏太 <10:20 ~10:35> クラウド移行の「落とし穴」と避けるための処方箋 ネットワールド 技術本部ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史 <10:35 ~10:50> オンプレミスからの次の一手: クラウドで実現する戦略的クラウド移行と移行時のお悩みを解決するネットワールドのご支援 ネットワールド 技術本部ソリューションアーキテクト部 殿貝 大樹 <10:50 ~11:00> ネットワールドのAWS・Azureのご支援内容 ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部クラウドビジネス課 水野 架 ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

●概要: キッティングとはパソコンなどの導入時に実施するセットアップ作業のことです。NEXT GIGA、Windows 11へのアップグレード、新入社員の入社、オフィス移転やテレワークシフトなど様々な理由により、大量のPCキッティング作業がPC管理担当者に求められます。PC管理担当者にとってキッティングは、とにかく時間と人手がかかる頭の痛い作業です。キッティング作業をスマートに終わらせるためには、きちんと自動化されたマスターを作成し、それをいかに短時間で多数の PC に展開できるかが最大のポイントになります。 アクティファイ(旧ネットジャパン)が開発したActiphy Rapid Deployは、当社の定番製品のActiveImage Deploy USB(Plus)の機能に加えて、新たにネットワーク配信、PXEブートにも対応した新製品です。パソコン/サーバーのマスターイメージを作成後に効率よくデプロイ作業をおこなうことができます。ネットワーク配信の環境もIP設定、DHCPサーバーの準備などが一切不要で、単に同一LANのネットワークへ有線接続するだけで実行環境が構築できます。 ●対象: ・ネットワーク配信でキッティングを実行したい方 ・ドメイン参加するパソコンのキッティングを実行したい方 ・コンピューター名などを自動割り当てしてマスター作成したい方 ●内容: 1. Actiphy Rapid Deployについて(従来製品のActiveImage Deploy USBとの違いなど) 2. プロビジョニングパッケージの作成方法 3.一般的なデプロイパターンの紹介 4. プロビジョニングパッケージを使用したドメイン参加をおこなうデプロイパターン


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