記事 自動車・モビリティ 自動車業界に「オープンソース連合」誕生──SDVを巡り変わり始めた“勢力図” 自動車業界に「オープンソース連合」誕生──SDVを巡り変わり始めた“勢力図” 2026/01/09 ドイツ自動車工業会(VDA)とEclipse Foundationは、車載ソフトウェアをオープンソースで共同開発する枠組み「Eclipse Software Defined Vehicle(SDV)」について、参加企業が拡大したと発表した。発表は米ラスベガスで開催中のCES 2026に合わせて行われた。自動車をソフトウェアで定義するSDVを巡り、業界横断での協業が進んでいることを示す動きとなる。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/28 オンライン開催 2026/01/28 デバイスと連携するモバイルアプリ開発を成功へ導くポイント デバイスと連携するモバイルアプリ開発を成功へ導くポイント   2026年1月28日(水)11:00から、無料オンラインセミナーを開催いたします。 テーマは「デバイス連携アプリの開発」です。 【概要】 IoTデバイスやハードウェア製品の価値を最大限に引き出し、ユーザー体験を高める上で、それらを制御・連携するモバイルアプリ(iOS/Android)の存在は不可欠です。しかし、デバイス特有の仕様、OSごとの開発手法の違い、そして継続的な運用負荷は、開発担当者にとって大きな障壁となりがちです。 本ウェビナーでは、特に「デバイスと連携するアプリ開発を、どのように企画し、成功に導くか」に悩む開発・企画担当者の方々を対象に、プロジェクトの初期段階からリリース・運用を見据えた実践的なポイントを解説します。 あわせて、「連携するデバイスの種類と特性」「アプリ連携時の主な通信方式」「モバイルアプリとのデバイス連携構成」といった、技術選定や要件定義に欠かせない基礎知識から丁寧に解説します。 事例を交えた具体的な戦略やロードマップも提示するため、デバイス連携アプリの開発から運用まで、一連の流れを詳しく理解したい方にもおすすめです。 【主な内容】 ・企画・要件定義の重要ポイント ・技術選定と開発体制の最適化 ・デバイス連携アプリ特有の非機能要件への対応 ・ベンダー選定と運用上の戦略 【こんな方におすすめ】 ・デバイスの活用方法やユーザー体験向上の新たな手段を検討している方 ・デバイスと連携するモバイルアプリの開発方法に悩んでいる方 ・デバイス連携アプリにおける非機能要件や運用負荷の課題を解決したい方 ・デバイス連携アプリの開発から運用までの一連の流れを掴みたい方 【日時・講師】 ・講演者:NCDC エンジニア 塚本 雄人 ・開催日時:2026年1月28(水)11時00分?12時00分 ・場所:オンラインセミナーですので、インターネットにつながる環境さえあればどこからでもご参加いただけます(Zoomの利用を想定しています) ・参加費:無料 ・主催:NCDC 参加のURLなど詳しい受講のご案内は、お申し込み時にご登録いただいたメールアドレス宛に後日お送りします。
記事 AI・生成AI OpenAI、「OpenAI for Healthcare」を発表 医療分野での安全なAI導入支援 OpenAI、「OpenAI for Healthcare」を発表 医療分野での安全なAI導入支援 2026/01/09 1 OpenAIは医療機関向けに組織導入を支援する新サービス「OpenAI for Healthcare」を発表した。このサービスは米国の医療情報保護法(HIPAA)に準拠した形での利用を前提としており、医療機関の業務効率化と安全性の両立を目指す。GPTモデルを医療現場向けに最適化した取り組みとして注目される。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/17 オンライン開催 2026/02/17 イチからわかる教育体系・育成計画の作り方 イチからわかる教育体系・育成計画の作り方   社員の成長、ひいては企業成長の要となる「教育体系」。 本セミナーは「教育体系・育成計画の作り方」のポイントがわかります。 \このような人事・教育担当者さまにおすすめです/ ・全社の教育体系を作るように指示を受けたが、何から手をつければいいのか分からない ・教育指導が場当たり的になってしまっている ・教育計画は立てているが、うまく実行できずに見直しを検討している 事業環境が急激に変化し続ける昨今。 このような状況下でも組織が成長し続けられるか否かは、 社員一人ひとりの成長にかかっています。 そして社員成長の道標となるのが「教育体系」です。 求める人材像の明確化から 具体的な計画策定・実行方法までを網羅的に徹底解説。 累計20,000社以上の人材育成支援実績から導き出した、 効果が出るコツやポイントを含め、余すことなくお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 社員教育の現状を読み解く 2. 教育体系の構築手順 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 最新ニュース GMがEV投資関連で60億ドルの損失計上、大半はサプライヤーとの取引絡み GMがEV投資関連で60億ドルの損失計上、大半はサプライヤーとの取引絡み 2026/01/09 出典:ロイター
記事 最新ニュース EV普及、バッテリー再利用カギ=希少金属流出阻止へ「囲い込み」―自動車業界 EV普及、バッテリー再利用カギ=希少金属流出阻止へ「囲い込み」―自動車業界 2026/01/09 出典:時事通信社
記事 コンテンツ・エンタメ・文化芸能・スポーツ 内容濃い…『魔神英雄伝ワタル』『サクラ大戦』作者・広井王子のヒット作を生む思考術 内容濃い…『魔神英雄伝ワタル』『サクラ大戦』作者・広井王子のヒット作を生む思考術 2026/01/09 5 『魔神英雄伝ワタル』『天外魔境』『サクラ大戦』──時代を超えて語り継がれるヒット作を次々と生み出してきた広井王子氏。その肩書は、原作者、プロデューサー、演出家、舞台監督と多岐にわたるが、本人は自らを「作家」だとは一度も思ったことがないという。それでは、広井氏は何者なのか。なぜ40年以上にわたり、アニメ、ゲーム、玩具、舞台と領域を越えて第一線で活躍し続けられたのか。今回、数々のプロジェクトを“成立”させてきた広井氏にその仕事術と創作哲学をお聞きした。取材から見えてきたのは、情熱や才能論とは一線を画す、「エンタメをビジネスとして完遂させる」ための、極めて実務的で再現性のある思考法だった(取材協力:Puri Prince Inc.中山雅弘)。
動画 AI・生成AI 生成AI人材が企業競争力を変える──操作から設計へ、活用を実装できる組織づくり 生成AI人材が企業競争力を変える──操作から設計へ、活用を実装できる組織づくり 2026/01/09 生成AIの浸透が進む中、課題は「使える人」をどう増やすかに移っています。 本講演では、業務接続と成果定義を重視した「実装できる生成AI人材」の育成アプローチを、実践事例を交えて紹介します。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2025年11月21日「生成AIフォーラム 2025 秋」より
ホワイトペーパー CRM・SFA・コールセンター 【約1200名調査】なぜ顧客は他社に切り替える?アジア太平洋地域のAI戦略とCXトレンド 【約1200名調査】なぜ顧客は他社に切り替える?アジア太平洋地域のAI戦略とCXトレンド 2026/01/09 顧客体験の質が企業評価を直接左右する時代、企業はどのように対応すればよいか。本資料は、グローバル規模の調査から、日本を含むアジアパシフィック6つの国・地域のコンシューマ1011人とCXリーダー244人の回答をまとめた。顧客は迅速な対応やパーソナライズされた体験を求めており、半数以上が質の低い応対2回から5回で他社に切り替えるという厳しい現実がある。一方で、高度なパーソナライズを実現できていると回答したCXリーダーはわずか33%にとどまる。顧客が重視するチャネルの傾向や期待、企業が直面するAI活用の技術的課題や今後に向けての行動指針などを詳しく解説する。