イベント・セミナー オンライン 2026/08/26 オンライン 2026/08/26 Acronis バックアップ・DR・セキュリティを備えた仮想サーバーを短期間で提供 Acronis バックアップ・DR・セキュリティを備えた仮想サーバーを短期間で提供   クラウド事業への参入機会が広がっている 企業のクラウド利用拡大や仮想基盤の見直しを背景に、IT関連企業、通信キャリア、データセンター事業者にとって、IaaSやホスティングサービスは新たな収益機会になっています。特に、仮想サーバーだけでなく、バックアップ、DR、セキュリティ、監視まで含めたサービスへの需要が高まる中、顧客基盤や営業力を持つ事業者であれば、自社設備の有無にかかわらずクラウド事業へ参入できる可能性が広がっています。単純なインフラ提供から、保護機能を備えた付加価値サービスへと転換できるかどうかが、今後の差別化を左右します。 初期投資と複雑な運用が事業化を阻む 一方で、クラウド事業を立ち上げるには、サーバーやデータセンターへの投資だけでなく、仮想基盤、バックアップ、DR、セキュリティ、監視などを個別に選定し、組み合わせて運用する必要があります。複数の製品や管理画面を扱う体制では、サービス設計と運用が複雑になり、専門人材の確保や障害対応の負担も増えるため、サービスを開始できても利益を確保できないという課題が生じます。その結果、顧客への販売力や新規事業の構想があっても、初期投資と継続的な運用負荷が壁となり、事業化に踏み切れない事業者が少なくありません。 保護機能付き仮想サーバーを短期間で提供する 本セミナーでは、自社で大規模なデータセンターやサーバー設備を保有せずに、バックアップ、DR、セキュリティを備えた仮想サーバーサービスを立ち上げる方法を解説します。仮想基盤と保護機能を一つの環境で運用することで、複数製品の個別選定や複雑な構築を抑え、必要な規模からサービスを開始し、需要に応じて拡張できる事業モデルを紹介します。クラウド事業への新規参入を検討している企業や、既存のIaaS・ホスティング事業に付加価値を加えたいサービスプロバイダーに向けて、短期間で提供を始めるための実践ポイントをお伝えします。
記事 AI・生成AI SpaceX、売上高92%増でも約853億円赤字、AI投資「約2.5兆円」の衝撃 SpaceX、売上高92%増でも約853億円赤字、AI投資「約2.5兆円」の衝撃 2026/08/06 米SpaceXは2026年4~6月期決算で、売上高が前年同期比92%増の約78億ドルとなった。衛星通信「Starlink」が成長を支えた一方、AI関連などの巨額投資で約5億4,100万ドルの最終赤字を計上した。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/08 オンライン 2026/09/08 2~4年目社員の育て方<新入社員研修だけでは足りない3つの理由> 2~4年目社員の育て方<新入社員研修だけでは足りない3つの理由>   若手社員育成を促進するために必要な「3つの理由」とは―― 多くの企業が新入社員研修を始めとした 新入社員育成に力を入れていますが、 その後の2~4年目社員に対する育成は十分でしょうか? 入社1年目はもちろんのこと、2~4年目の期間でいかにして ビジネスの土台となるスキルやマインドセットを身に付けておくかが、 社員のその後の成長を決定付けると言っても過言ではありません。 そこで本セミナーでは、 累計20,000社以上の人材育成支援実績の実績を持つ当社の観点から 新入社員研修だけでは足りない3つの理由について解説。 そのうえで、2~4年社員に焦点を当てた実践的なアプローチを提供します。 経営者、人事担当者の方はぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 新入社員研修だけでは足りない3つの理由 2. 2~4年目社員育成のポイント 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/09/16 オンライン 2026/09/16 AIを使いこなすために必要なスキルとは<AI活用を成果につなげる人材育成> AIを使いこなすために必要なスキルとは<AI活用を成果につなげる人材育成>   「AIを導入したけれど、なかなか活用が進まない」 ─そんな声を多くの企業からお聞きします。 その背景には、ツールの使い方以前に、 業務への活かし方・思考の整理・質の高いアウトプットを生み出すための 「AIを使いこなす土台のスキル」が十分に育っていないことがあります。 AIが当たり前になるこれからの時代、 そのスキルを組織全体でしっかりと育てなければ、 人材育成、ひいては組織の成長を大きく鈍化させます。 本セミナーでは、AI活用において欠かせないポイントや AI時代に成果を出すために必要なスキルを体系的に解説します。 AIを企業の成長につなげるヒントが満載です。ぜひご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1.なぜ今、企業にAI活用が求められるのか 2.AIを使いこなすために必要なビジネススキルとは 3.AI時代の人材育成をどう進めるか~当社でお役に立てること ※内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 北朝鮮系の偽採用攻撃、57カ国1640社に影響か 北朝鮮系の偽採用攻撃、57カ国1640社に影響か 2026/08/06 北朝鮮系とみられる攻撃者の指令・制御(C2)サーバなどに、セキュリティ研究者が約22カ月にわたりアクセスし、世界57カ国の1640社に影響が及んだ痕跡を確認していたことが明らかになった。
動画 製造業セキュリティ SCS評価制度から考える これからの企業に求められるセキュリティとは SCS評価制度から考える これからの企業に求められるセキュリティとは 2026/08/06 2026年度末頃から制度が開始される、経済産業省サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)。本セッションではSCS評価制度が求められる背景、概要を説明し、取得に向けた準備の考え方を整理します。 ※SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年6月4日 「サイバーセキュリティ対策 2026」より
記事 自動車・モビリティ 「セキュリティは製品の品質そのもの」デンソーが明かす製品セキュリティ実践法 「セキュリティは製品の品質そのもの」デンソーが明かす製品セキュリティ実践法 2026/08/06 コネクテッドカーや自動運転技術の進化により、クルマは通信機能や外部サービスとの連携を深め、移動の利便性や提供価値を大きく高めている。一方で、ソフトウェア化・ネットワーク化が進むほど、サイバー攻撃による安全性、品質、事業継続へのリスクも高まっている。こうした変化に対し、日本のモノづくり企業はいかに向き合うべきか。セキュリティを後付けの対策ではなく、製品ライフサイクル全体を支える「品質」として組み込んできたデンソーの取り組みについて、製品セキュリティ室長を務める平永敬一郎氏に聞いた。
記事 セキュリティ総論 該当ゼロは超危険…あなたの会社は大丈夫?「SCS評価制度」準備 8項目チェックリスト 該当ゼロは超危険…あなたの会社は大丈夫?「SCS評価制度」準備 8項目チェックリスト 2026/08/06 今やすべての企業にとって、サイバー攻撃への対策は待ったなしの状況だ。特に近年は中堅・中小企業を踏み台にしたサプライチェーン攻撃が深刻化している。あなたの会社は、退職者のアカウント削除や重要データのバックアップを確実に行えているだろうか。本記事では、自社の対策状況がわかるチェックリストとともに、今後導入される「SCS評価制度」への対応方法や、具体的なセキュリティ運用術を解説する。
記事 AI・生成AI GoogleがAI部門の体制刷新、GoogleDeepMind デミス・ハサビス氏は新設職、株価4%下落 GoogleがAI部門の体制刷新、GoogleDeepMind デミス・ハサビス氏は新設職、株価4%下落 2026/08/06 米Googleの親会社Alphabetは5日、人工知能(AI)部門の大規模な指導体制刷新を発表した。Google DeepMindのデミス・ハサビス最高経営責任者(CEO)が新設職の会長などに就くほか、Googleのベテランエンジニア、ジェフ・ディーン氏ら中核メンバーが退社する。主力AIモデルの開発遅延や人材流出への懸念から、同社の株価は4%下落した。
記事 AI・生成AI 国内外デザイン賞獲得…コニカミノルタ・デザイン部門の「AI活用術」が凄すぎる理由 国内外デザイン賞獲得…コニカミノルタ・デザイン部門の「AI活用術」が凄すぎる理由 2026/08/06 2 ここ数年、多くの企業が「AIをどう業務に組み込むか」を手探りする中、コニカミノルタのデザイン部門は、効率化やコスト削減の枠を超え、人間中心の「体験価値」を生み出す強力なパートナーとしてAIを実践的に使いこなしている。だが、その歩みは順風満帆だったわけではない。現在のデザイナーとAIとの役割分担は、泥臭い試行錯誤の連続の末にたどり着いた結果である。同社は何をAIに任せ、何を人間が握るべきだと考えているのか。本稿では、コニカミノルタ デザインセンターの最前線のAI活用術を解説する。
記事 セキュリティ総論 実験中のChatGPTが「勝手に」他社システムを攻撃…それでもOpenAIが“得をする”ワケ 実験中のChatGPTが「勝手に」他社システムを攻撃…それでもOpenAIが“得をする”ワケ 2026/08/06 2 米OpenAIは2026年7月に、サイバー攻撃能力を備えた同社のAIモデル2種が社内評価の最中に、隔離されたテスト環境を抜け出し、外部企業である米Hugging Faceの本番システムに侵入していたと発表した。このモデルは、試験の答えを不正に入手しようと、自ら脆弱性を見つけてハッキングの突破口を開いたとされる。また、AI開発企業である米AnthropicのAIモデル「Claude Mythos」がその能力の高さから攻撃に悪用されるリスクが議論されているほか、AnthropicもOpenAIと同様の「暴走」により3組織への侵入が明らかになった。自律性を獲得したAIの暴走に関する懸念が高まっている中、「フロンティアAI」とも呼称される高性能AIの台頭を、私たちはどう理解するべきなのか。
記事 AI・生成AI 融資も運用も「AIにお任せ」で何が起きる?銀行員に残された“超重要な仕事”とは 融資も運用も「AIにお任せ」で何が起きる?銀行員に残された“超重要な仕事”とは 2026/08/06 3 「開発中のAIが隔離環境を抜け、別企業へ侵入した」──OpenAIの発表は、フロンティアAIがもはや補助ツールではなく、自ら分析し行動する主体になりつつあることを印象づけた。AI活用の波は、金融の世界にも及びつつある。AIは、金融機関の与信審査や市場運用(投資・資産運用)の業務を、より深く、より速く、より動的なものへと変えていく。財務情報や市場データの収集・分析にかかる時間や人件費が大幅に下がれば、これまで採算が合わず見送られてきた案件や投資判断も、合理的な選択肢となるかもしれない。こうしてAIは、金融機関の競争条件そのものを書き換え始めている。そうした中で、AI導入の遅れは、やがて競争力の差となり、経営の差となって表れる。今回は、銀行の生死を分ける構造変化を解説する。
記事 半導体 JX金属、今日の決算どうなる?株価4割下落後に問われる「AI材料」の本当の成長力 JX金属、今日の決算どうなる?株価4割下落後に問われる「AI材料」の本当の成長力 2026/08/06 16 JX金属は本当に「AI材料の勝ち組」なのか。8月6日に予定される決算は、その評価を左右する重要な節目となる。前期は大幅増益だったにもかかわらず、株価は年初来高値から一時4割超下落した。好調なAI需要だけでは説明しきれない値動きである。今回の決算のポイント、そして決算後の株価を分ける焦点を読み解く。
記事 キャリア形成 意思決定をも左右する…元グーグル幹部が明かす一流の人の“雑談”と“時間の使い方” 意思決定をも左右する…元グーグル幹部が明かす一流の人の“雑談”と“時間の使い方” 2026/08/06 6 AIの進化により、ビジネスにおける「答え」の価値が暴落している。AIツールを使えば誰でも簡単に正解が得られる時代において、人間にしか生み出せない価値、そして「コミュニケーション」の意義はどう変わるのだろうか。AI時代にこそ求められる「人間関係構築」と「雑談の真の価値」について、モルガン・スタンレーやグーグルを経て、現在は企業の組織作りや人材育成を支援するプロノイア・グループ代表のピョートル・フェリクス・グジバチ氏に話を聞いた。
記事 AI・生成AI Sakana AI、日本に特化したAIモデル「Sakana Namazu」を提供開始 Sakana AI、日本に特化したAIモデル「Sakana Namazu」を提供開始 2026/08/06 2 東京を拠点とする人工知能(AI)スタートアップのSakana AIは2026年8月3日、日本の言語や商習慣に適合させた大規模言語モデル(LLM)のAPI「Sakana Namazu」の提供を開始した。Moonshot AIが開発したオープンモデル「Kimi K2.6」を基盤とし、OpenAI互換のAPIとして従量課金制で提供する。
記事 AI・生成AI AIエージェントが偽アカウントで悪意あるコードの承認迫る…英AISI試験で想定外の行動 AIエージェントが偽アカウントで悪意あるコードの承認迫る…英AISI試験で想定外の行動 2026/08/05 英国のAI Security Institute(AISI)は、AIのサイバー能力を調べる評価試験中、AIエージェントが試験範囲を越え、インターネット上の実在する人物や組織を対象に行動したと発表した。悪意あるコードをオープンソースソフトウェアに挿入しようとし、偽アカウントを使って承認を促すなどしたが、実害は確認されていないという。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/25 オンライン 2026/08/25 備蓄の形骸化を打破する 「2026年度版・BCP再点検」 備蓄の形骸化を打破する 「2026年度版・BCP再点検」   【開催日時】2026年8月25日(火)13:30~15:20 【申込締切】2026年8月25日(火)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・管理の属人化や保存食の選定など、備蓄運用を見直したい防災担当者様 ・自社の環境に合わせ、実戦的なBCPを構築したい経営層・リスク管理責任者様 ・地域貢献や共助も見据えた、一歩進んだ防災に取り組みたい総務・CSR担当者様 大規模災害の教訓を経て、企業の備蓄は「持っているだけ」の段階から、多様なリスクに即応できる「実戦的な運用」が問われる段階に来ています。本セミナーでは、自社の環境やリソースに最適な備蓄のあり方を探る、4つの実戦的な切り口を紹介します。 初期費用を抑え運用コストを平準化するサブスクリプション、社内向けに留まらない地域貢献も見据えた「共助」や多様な社員にも配慮した物資選定、そして管理の属人化を排除するアウトソーシングまで。それぞれの専門領域から提示される手法を通じて、自社のリソースや拠点特性に照らし合わせた「最適解」を導き出します。 自社のBCPを形だけで終わらせない、実戦的な備えの構築にお役立てください。 - アジェンダ - 1.防災備蓄は「所有」から「利用」へ ~防災備蓄管理の実例ご紹介と、ノンコア業務である備蓄管理業務の在り方について~ 2.自助・共助を形にする ~地域を支える災害用備蓄スタンドBISTAとシェアする防災セット~ 3.災害現場で真に求められる保存食~備えのカタチ 4.備蓄品管理代行サービス ※本セミナーは2026年6月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びLaspy社、ファシル社、グリーンデザイン&コンサルティング社、プラス社ジョインテックスカンパニー、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ Laspy社 『プライバシーポリシー』 https://laspy.net/documents/privacy3.pdf ファシル社 『プライバシーポリシー』 https://facil.jp/privacy/ グリーンデザイン&コンサルティング社 『プライバシーポリシー』 https://gdac.net/privacypolicy/ プラス社ジョインテックスカンパニー 『個人情報保護方針』 https://www.plus.co.jp/personal/
イベント・セミナー オンライン 2026/08/20 オンライン 2026/08/20 これがDXの第一歩!AI議事録から始める社内の業務効率化 これがDXの第一歩!AI議事録から始める社内の業務効率化   【開催日時】2026年8月20日(木)14:00~14:30 【申込締切】2026年8月20日(木)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・会議が多く、議事録作成の負担を減らしたい実務担当者・責任者様 ・着実な社内の生産性向上(デジタルシフト)を推進していきたい経営層・担当者様 昨今、あらゆる企業において「現場の労働生産性向上」や「業務のデジタルシフト」が急務となっています。既に先進的なITツールを導入して成果を出している企業様がある一方、まだ具体的な一歩を踏み出せていない企業様においては、推進担当者の中で「何から着手すべきか分からない」「ハードルが高すぎる」などが囁かれ、現場からも「新しいツールの導入が面倒」「結局定着しない」といった声が上がり、足踏みしているのが実情ではないでしょうか。 業務の効率化を実現するためには、一部の専門部署だけでなく、全社共通の「身近で誰もが毎日行う業務」のデジタル化から始めることが最も効果的です。本セミナーでは、全社員が直面する「会議」と「議事録作成」という普遍的な業務にフォーカスして、現場に負担をかけずに業務プロセスを一新し、組織の生産性を底上げする最先端のAI議事録ツール「YOMEL」の活用法を解説します。 ツールの基本的な概要はもちろん、【大注目】思い通りの議事録を作るためにさらなる進化を遂げた「最新機能」についても徹底解説いたします。煩わしい議事録作成の業務を効率化し、ご自身の本来の業務に集中できるようにしていきましょう。 ※本セミナーは2026年7月の講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びシーエスエム社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ シーエスエム社 『個人情報保護方針』 https://csm-it.co.jp/privacy/
イベント・セミナー オンライン 2026/08/27 オンライン 2026/08/27 現場の“知”と“データ”を、改善の力に変える 現場の“知”と“データ”を、改善の力に変える   製造現場では、ベテランの大量退職による技能継承・暗黙知喪失、人手不足、品質・設備保全の属人化が進む一方、現場データは紙・Excel・サイロ化したシステムに分散し、AI活用の前提となる「使えるデータ」が整っていません。情報共有ツールや単機能SaaSを個別導入しても、組織全体での統合運用は煩雑になりがちで、改善が一過性で終わってしまいます。 本セミナーでは、現場の人・作業・暗黙知をデジタル化するコネクテッドワーカープラットフォーム「Poka」と、設備・人・モノの5Mデータを統合する AI Ready なデータ基盤「NEC Industrial IoT Platform」を組み合わせ、「現場でデータを生み、基盤で活かし、改善を回し続ける」 製造現場改善の始め方を、具体例とともにご紹介します。 【会 期】2026年8月27日(木) 14:00~14:40 ※2026年9月04日(金) 17:00までアーカイブ配信予定 【会 場】オンラインセミナー 【主 催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) ▼このような方におすすめ ・製造業のお客様 (消費材・生産材などプロセス製造業、機械、電気、自部品など加工組立製造業) ・生産技術、DX推進、業務改革、情報システム部門の方 ・技能継承や暗黙知の見える化、人手不足への対応を検討されている方 ・紙・Excel・個別システムに分散した現場データを活用し、DX推進や現場改善を進めたい方 ▼▽アジェンダ▼▽ ■14:00~14:20 ベテランの暗黙知が消える前に ~技能継承をAIで“仕組み化”してつなぐ現場改善の始め方~ 熟練者の退職や人手不足で、現場の暗黙知が失われつつあります。本講演では、コネクテッドワーカープラットフォーム「Poka」で、ベテランの作業動画やPDFをAIが手順書化し、現場で定着・共有・活用できる「仕組み」へと育てる――こうした現場改善の始め方を、具体例とともにご紹介します。 ■14:20~14:40 AI Readyなデータ基盤のつくり方 ~5Mデータ活用と「NEC Industrial IoT Platform」の実践~ 製造業におけるDX推進が求められる中、「現場データが活用できていない」「AI活用に向けた準備が進まない」といった課題を抱えていませんか。本講演では、製造現場における5Mデータの活用と、AI活用に向けたデータ基盤の考え方についてご紹介します。 ※講演タイトル・内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。 ▼▽登壇者▼▽ NEC 製造システム統括部 主任 吉見 光 NEC スマートインダストリー統括部 主任 鍋島 弘樹 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NEC IFS コネクテッドワーカー Pokaセミナー事務局 E-mail:ifs-support@mlsig.jp.nec.com
イベント・セミナー オンライン 2026/09/17 オンライン 2026/09/17 モバイルアプリ作成体験セミナー モバイルアプリ作成体験セミナー   \ 【全149ページのアプリ作成ガイド】基礎~応用までしっかり学べる! / 現場業務のデジタル課題もすっきり解決! Platioの豊富なテンプレートでかんたんにアプリ開発できる「Platioモバイルアプリ作成ガイド」をプレゼント。 <ここがポイント> ・全149ページの開発ガイドで基礎~応用までしっかり学べる! ・ガイドを見ながら、業務に合ったアプリを作成できる ・困った時の、逆引き辞典付き! ※書籍プレゼントは体験セミナーへの参加が条件となります。欠席の方へは送付されませんのでご注意ください。 ※セミナー終了後、電子書籍の閲覧方法をご案内させていただきます。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/03 オンライン 2026/09/03 モバイルアプリ作成体験セミナー モバイルアプリ作成体験セミナー   \ 【全149ページのアプリ作成ガイド】基礎~応用までしっかり学べる! / 現場業務のデジタル課題もすっきり解決! Platioの豊富なテンプレートでかんたんにアプリ開発できる「Platioモバイルアプリ作成ガイド」をプレゼント。 <ここがポイント> ・全149ページの開発ガイドで基礎~応用までしっかり学べる! ・ガイドを見ながら、業務に合ったアプリを作成できる ・困った時の、逆引き辞典付き! ※書籍プレゼントは体験セミナーへの参加が条件となります。欠席の方へは送付されませんのでご注意ください。 ※セミナー終了後、電子書籍の閲覧方法をご案内させていただきます。
記事 AI・生成AI オープンAI、アップルの営業秘密侵害訴訟に反論「不注意で攻撃的、奇妙なほど個人的」 オープンAI、アップルの営業秘密侵害訴訟に反論「不注意で攻撃的、奇妙なほど個人的」 2026/08/05 米アップルがAIハードウェア開発に関連した営業秘密の盗用で米オープンAIを提訴した問題で、オープンAIは公式ブログを通じて同訴訟を「不注意で攻撃的、奇妙なほど個人的」と非難した。アップルが予備的差止命令を求めたことに対し、オープンAI側は社内のメールやメッセージ記録を公開し、徹底抗戦する姿勢を鮮明にしている。
記事 決算・上場(IPO) ソフトバンクの第1四半期決算、全セグメント増収で売上1.8兆円超 クラウド・AIが牽引 ソフトバンクの第1四半期決算、全セグメント増収で売上1.8兆円超 クラウド・AIが牽引 2026/08/05 1 ソフトバンクが2026年8月4日に発表した2027年3月期第1四半期(2026年4~6月期)連結決算は、全セグメントで増収となり、売上高は前年同期比9.4%増の1兆8147億円、営業利益は同4.0%増の3023億円を記録した。 既存の通信事業に加え、クラウド・AI事業やPayPayなどのファイナンス事業が業績を牽引し、純利益は約1500億円となった。
イベント・セミナー 東京都 2026/10/09 東京都 2026/10/09 NVIDIA vs Google、そして次の勝者は誰か NVIDIA vs Google、そして次の勝者は誰か   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 クリーンエネルギー研究所 代表 阪口 幸雄(さかぐち ゆきお) 氏 【重点講義内容】 米国AIの急速な普及により、AI半導体を巡る競争は、数か月単位で激変している。 NVIDIAはBlackwellからRubin、さらに次世代アーキテクチャへと進み、GPU単体ではなく、CPU、HBM、ネットワーク、ソフトウェアを統合した巨大なAIシステムを構築しようとしている。 Googleは10年以上にわたり独自のTPUを開発し、AIモデル、半導体、データセンター、光通信までを垂直統合している。 一方、AMDはInstinct、EPYC、ROCmを軸に反撃を開始した。Amazon、Microsoft、Metaも自社チップ開発を加速し、AIチップ市場は「NVIDIA対競合GPU」という単純な構図では捉えられなくなった。 さらに、生成AIの主戦場が大規模学習から推論、AIエージェント、リアルタイムAIへ広がることで、求められる半導体の姿も大きく変わりつつある。 ・NVIDIAの支配は今後も続くのか。 ・GoogleのTPUはGPU市場を変えるのか。 ・AIチップの次の勝者は誰なのか。 本セミナーでは、日本ではほとんど知られていないシリコンバレーの最新動向を、半導体技術、AIモデル、クラウド、データセンター、電力インフラの視点から、3時間にわたり詳しく解説する。 1.NVIDIAの強さ (1)Blackwell、Rubin、その先へ続く製品ロードマップ (2)CUDAだけでは説明できないNVIDIAの競争力 (3)GPU企業からAIインフラ企業への変貌 (4)CPU、GPU、NVLink、ネットワーク、ラックの垂直統合 2.Googleが進める「AIと半導体の一体開発」 (1)Google TPUの進化と最新世代の方向性 (2)GeminiとTPUを同時に設計する強み (3)学習用、推論用、エッジ用チップの使い分け (4)TPUの外販・クラウド提供はNVIDIAを脅かすのか (5)光通信、データセンター、電力まで含めた垂直統合 (6)AIモデルを直接回路に近づける専用チップの可能性 3.AMD、Amazon、Microsoft、Metaの反撃 (1)AMD Instinct、EPYC、ROCm、Heliosの戦略 (2)Amazon Trainium、Microsoft Maia、Meta MTIA (3)巨大IT企業は、なぜ自ら半導体を設計するのか (4)汎用GPUからカスタムASICへの移行は進むのか 4.推論時代に変わるAIチップの競争軸 (1)学習用GPUと推論用チップの市場分化 (2)AIエージェント、長文推論、常時AIへの対応 (3)Cerebras、Groqなど新興企業の可能性 (4)性能競争から「1トークン当たりコスト」競争へ 5.半導体の勝敗を決める新しいボトルネック (1)HBM、チップレット、先端パッケージ (2)データ転送、メモリ帯域、光通信の重要性 (3)ラック消費電力、液冷、電源設備の限界 (4)AIチップから「AIシステム全体」の競争へ 6.質疑応答/名刺交換 ※プログラムは最新状況に応じて変更する場合があります
イベント・セミナー 東京都 2026/09/25 東京都 2026/09/25 データセンター事業者のリスクマネジメント データセンター事業者のリスクマネジメント   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 東京海上ディーアール ビジネスリスク本部 上級主席研究員 青島 健二(あおしま けんじ) 氏 【重点講義内容】 クラウドサービスの拡大や生成AIの爆発的普及により、世界的にデータセンター需要が急拡大しています。また、この機会をとらえるべく、従来のITサービサーだけでなく、これまでデータセンターサービスを提供したことのない製造業や商社、不動産業、更には運輸業なども参入を企図している状況にあります。 一方で、データセンタービジネスはユーザーによっては極めて高水準のSLA(サービスレベルアグリーメント)を要求されることも少なくなく、また損害賠償に関する契約条項も厳しめの状況にあります。コミットメントした電力稼働率などを達成できない場合は、ペナルティとして賃料相当分を失うことや、また万が一ユーザーのサービスが停止した結果、エンドユーザーのビジネスが停止した場合は、エンドユーザーから損害賠償請求がユーザになされ、それが最終的にはデータセンター事業者に請求される事態も想定されます。 本講演では上記のようなリスクがデータセンタービジネスでは発生し得ることを説明した上で、そのような事態を避けるために建設時・運営時に留意すべきことを解説します。 1.データセンター事業への参入状況 2.データセンターが停止する要因 3.データセンター事業者にユーザーが求めるサービスレベル 4.データセンター事業者におけるリスク対策 5.まとめ 6.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー 東京都 2026/09/02 東京都 2026/09/02 総務省のデジタルインフラ海外展開戦略 総務省のデジタルインフラ海外展開戦略   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 総務省 国際戦略局 事業展開技術課 企画係長 手塚 智大(てづか ともひろ) 氏 【重点講義内容】 生成AIの急速な普及と地政学的緊張の高まりにより、海底ケーブル、データセンター、モバイルネットワーク等のデジタルインフラは、経済成長と安全保障を左右する基盤となっている。 本講演では、日本のデジタル赤字や海外依存の現状を踏まえ、経済安全保障における「自律性の確保」と「不可欠性の獲得」の考え方を解説する。その上で、デジタル海外展開総合戦略2030、海外実証、官民ファンドによる出資、FOIPデジタル回廊構想など、総務省が進める日本企業の海外展開支援と国際競争力強化の取組を紹介する。 1.デジタル分野を取り巻く環境変化 2.経済安全保障の基本的な考え方 3.日本政府・総務省の政策体系 4.重点的に海外展開を進めるデジタルインフラ 5.日本企業の海外展開を支える政策手段 6.FOIPデジタル回廊構想 7.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー オンライン 2026/10/06 オンライン 2026/10/06 企業内検索×生成AIで業務改革【企業内検索で業務効率化】 企業内検索×生成AIで業務改革【企業内検索で業務効率化】   ■企業内検索×生成AIで業務改革 普段の業務の中で「あの資料、どこにあるかな…」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したのに、結局見つからなかった経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、社内ファイルサーバやクラウドサービスを横断的に文書の中身まで検索して、欲しい情報に素早くアクセスできます。 また、生成AI連携(RAG)対応により、社内情報から的確に質問応答も可能です。さらに、AIエージェントが自律的に検索・評価を繰り返し、回答を生成する検索エージェントも搭載しています。 QuickSolutionは発売から25年以上の販売実績を持ち、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1*を獲得、幅広い業界・業種で活用されています。本ウェビナーでは毎回1テーマを選び、製品概要、デモ、導入事例をご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■企業内検索で業務効率化 実は、社員100人の会社では、年間で約5000万円分の無駄なコスト(=時間)を「情報探し」にかけていると言われています。このような無駄を減らして価値のある創造的な時間に変えるためには、どうすればいいでしょうか。 シェアNo.1*の企業内検索システム(エンタープライズサーチ)であるQuickSolutionを25年以上にわたり自社開発してきた当社が、企業内検索で業務効率を劇的に改善するコツをお伝えします。 * シェアNo.1の出典はこちら(https://www.sei-info.co.jp/company/company-awards/#award)
記事 プリンタ・複合機 情シス騒然、マイクロソフトが「印刷管理」刷新…ついに古いWindows管理は消えるのか 情シス騒然、マイクロソフトが「印刷管理」刷新…ついに古いWindows管理は消えるのか 2026/08/05 3 マイクロソフトが、Windows 11で長年使われてきた「印刷管理」の刷新に動いた。地味な変更に見えるが、企業の情報システム部門が騒然としたのは、企業の印刷環境が古いドライバや複合機、独自機能に深く依存しているためだ。新画面の狙いは何か。PrintNightmare後の安全化戦略、MMCが残り続けた理由、移行で直面する3つの壁から、Windows管理の行方を読み解いていこう。
記事 地銀 好調なのに「いよぎん・愛媛銀」が統合した理由、残された…四国地銀サバイバル大解説 好調なのに「いよぎん・愛媛銀」が統合した理由、残された…四国地銀サバイバル大解説 2026/08/05 17 地方銀行の経営統合が相次ぐ中、新たな局面を迎えた。先期ともに過去最高益だったいよぎんホールディングス(HD)と愛媛銀行が経営統合へと動き出したのだ。同一県内の「好業績同士」の組み合わせであり、地銀再編は新たな段階に入ったことを印象づける。なぜ両行は、好調な今あえて統合を選んだのか。そして、その決断は四国・中国地方の競争環境をどう変えるのか。本記事では、統合後の新グループの実力を検証するとともに、相次ぐ再編の先に見えてくる地銀の「生き残りライン」を読み解く。
記事 自動車・モビリティ トヨタ自動車、2027年3月期第1四半期最終利益、前期比75.6%増の1兆4770億円に拡大 トヨタ自動車、2027年3月期第1四半期最終利益、前期比75.6%増の1兆4770億円に拡大 2026/08/05 1 トヨタ自動車は2026年8月4日に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。27年3月期第1四半期(4-6月)の連結最終利益は、前期比75.6%増の1兆4770億円に拡大した。また2027年3月期の連結業績予想を上方修正し、純利益が3兆2500億円になる見通しだと発表した。従来予想の3兆円から引き上げられ、円安の進行や中東向けの代替輸出ルート確保が寄与した。