イベント・セミナー オンライン 2026/03/05 オンライン 2026/03/05 【Webセミナー】《30分ショートウェビナー》iPhone・iPad・Androidをどう守るか 【Webセミナー】《30分ショートウェビナー》iPhone・iPad・Androidをどう守るか   【Webセミナー】《30分ショートウェビナー》iPhone・iPad・Androidをどう守るか─Jamfモバイルゼロトラスト × AWS Marketplaceでお得に導入 ------------------------------------------ 企業におけるモバイル利用が急速に拡大する一方で、フィッシング・スミッシング、ゼロデイ、悪質アプリ、不正アクセスなど、スマートデバイスを狙った脅威は確実に増加しています。 特に iPhone・iPad・Android を業務デバイスとして活用する企業では、PC と同等、あるいはそれ以上のセキュリティ対策が求められています。 本セミナーでは、「Appleデバイス管理といえばJamf」と言われるJamfが提供する モバイル向けゼロトラスト実現の仕組み(MDM・MTD・ZTNA・SWG を統合した Jamf for Mobile) を中心に、国内外の豊富な導入実績や実際の企業事例を交えながら、「いま、企業がモバイルに求めるべきセキュリティ」を分かりやすく解説します。 また、AWS Marketplace を活用して Jamf ソリューションをお得かつスムーズに導入する方法 についてもご紹介します! ◆こんな方におすすめ ・iPhone・iPad・Android の業務利用が増え、セキュリティ効率化が急務となっている情報システム部門の方 ・Jamf製品をAWS Marketplaceでお得に導入したい方 ・AWS Marketplaceについて興味がある方 ぜひ参加をご検討ください!!!
記事 AI・生成AI Anthropicが「Claude Opus 4.6」を発表、最大100万トークン対応・コーディングを超え知的業務全般へ Anthropicが「Claude Opus 4.6」を発表、最大100万トークン対応・コーディングを超え知的業務全般へ 2026/02/06 2 米Anthropicは2026年2月5日、同社の最上位AIモデルの最新版「Claude Opus 4.6」を発表した。前世代のOpus 4.5から性能を拡張し、コーディング分野に加えて、財務処理や文書作成、データ分析など幅広い知的業務への対応力を高めた。最大の特徴は、最大100万トークンのコンテキストウィンドウに対応した点で、大規模なコードベースや長文資料、複数文書を一度に扱うことが可能になる。
イベント・セミナー オンライン 2026/02/18 オンライン 2026/02/18 経済安全保障時代に求められる「内部不正対策」 経済安全保障時代に求められる「内部不正対策」   経済安全保障推進法や、2026年施行予定のサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度など、法制度の整備が進む中、企業には管理体制や統制の一層の強化が求められています。技術情報を含む重要情報の流出や不正利用への対策は、外部からのサイバー攻撃防御だけでなく、内部関係者による不正行為への対応も不可欠です。 本セミナーでは、経済安全保障関連法制度とセキュリティ動向の全体像を整理したうえで、内部不正対策において企業が取り組むべき対策のポイントを解説します。 そのうえで、特権IDアクセス管理による統制強化と、操作の監視・制御による情報漏えい対策という二つの観点から、制度対応を踏まえた現場運用の具体的な取り組み方を、NRIセキュアテクノロジーズの特権ID管理ソリューション「SecureCube Access Check」および、インテリジェントウェイブの内部情報漏えい対策ソリューション「CWAT」の活用例を交えてご紹介します。 <アジェンダ> 11:00~11:10 セッション1:経済安全保障時代の内部不正対策 11:10~11:30 セッション2:内部不正対策の観点から考える特権ID管理 ― 経済安全保障推進法が求めるリスク管理措置への対応 ― 11:30~11:50 セッション3:内部不正を見逃さない、エンドポイントで実現する技術流出対策 <このような方におすすめ> ・経済安全保障推進法や関連制度を踏まえ、自社の内部不正対策や管理体制をどのように整えるべきか悩んでいる方 ・内部不正対策として特権IDアクセス管理や端末操作監視/制御に課題感があり、具体的な対策を検討している方 ・SecureCube Access CheckやCWATについて情報収集をしている方
イベント・セミナー オンライン 2026/02/19 オンライン 2026/02/19 脱PPAPを実現! セキュリティベンダーが提供する“安全なファイル送信” 脱PPAPを実現! セキュリティベンダーが提供する“安全なファイル送信”   DX推進が加速する一方で、メールの誤送信や記憶媒体の紛失による情報漏えい事故は依然後を絶ちません。さらにPPAPの危険性が指摘されて早数年が経ち、対策は急務です。機密情報の授受にあたり、従来の方法に限界を感じている方は多いのではないでしょうか。 有効な対策の一つがファイル転送・共有サービスの利用です。中でも「クリプト便」は、20年以上の実績と高いセキュリティが求められる金融機関を中心に、様々な業種・規模の企業に採用されているサービスです。 人的ミスを最小化する仕組みや情報セキュリティ専門会社ならではの堅牢性に、メールライクな操作画面。普段のメール操作を変えずに高いセキュリティを実現する新機能 「メール連携オプション」 についても概要をご紹介いたします。 本セミナーでは、デモを交えながら、クリプト便の機能や具体的なユースケースについて、分かりやすくご紹介します。 <このような方におすすめ> ・ファイル転送・共有サービスを検討している方 ・自社業務でファイル共有・ファイル転送のクラウドサービスに関心のある方 ・社外とのデータ授受について課題やお悩みがあるシステム管理者、情報セキュリティ担当の方
イベント・セミナー オンライン 2026/02/24 オンライン 2026/02/24 特権ID管理ツール「SecureCube Access Check」徹底解説セミナー 特権ID管理ツール「SecureCube Access Check」徹底解説セミナー   クラウドの活用やデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進により、IT環境はますます複雑化しています。 それに伴い、特権IDの管理には人的ミスや運用漏れのリスクだけでなく、運用負荷の増加といった課題も生じており、手作業に頼らない、効率的かつ安全に管理できる仕組み作りが欠かせません。 本セミナーでは、特権ID管理の負担を抑えながら確実に運用するためのポイントをわかりやすく解説します。 さらに、特権ID管理ツール「SecureCube Access Check」の主要機能や具体的な活用方法について、デモや事例を交えてご紹介します。 特権ID管理のツール選定や導入にお悩みの方にとって、有益なヒントが得られる内容となっております。ぜひご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/11 オンライン 2026/03/11 【出光興産様ご登壇】大規模環境での特権ID管理効率化の実践例 【出光興産様ご登壇】大規模環境での特権ID管理効率化の実践例   サーバ環境のクラウド移行や大規模化は、もはや避けられない潮流です。しかしその裏側で、特権IDの管理はますます複雑化・属人化していませんか? 監査対応のためのログ確認や、セキュリティポリシーで定められたパスワード変更…。そうした日々の運用に追われるあまり、「本来やるべきセキュリティ強化が進まない」というジレンマは、多くの企業が抱える共通の課題となっています。 本セミナーでは、こうした課題を乗り越え、約1,000台規模のサーバ環境で特権ID管理の効率化とセキュリティ強化を両立されている出光興産様にご登壇いただきます。 2009年から特権ID管理ツール「SecureCube Access Check」をご利用いただいている同社が、IaaS基盤への移行を機にどのように運用を刷新し、なぜ10年以上も同じツールを選び続けているのか。その理由と具体的なノウハウを、現場の視点から詳しくお話しいただきます。 ※本ウェビナーは2025年9月25日に開催されたセミナーの再配信となります。
記事 最新ニュース TOPIX採用企業は今期0.2%増益の予想、来期も増益基調に=SMBC日興集計 TOPIX採用企業は今期0.2%増益の予想、来期も増益基調に=SMBC日興集計 2026/02/06 出典:ロイター
イベント・セミナー オンライン 2026/02/10 オンライン 2026/02/10 データが導く新たな製造業 データが導く新たな製造業   DXが「IT導入のプロジェクト」で止まり、現場に定着しない??そんな壁を越えるために、 本セミナーでは経営が主導する「ビジョンドリブンアプローチ」を解説します。 経営と現場が同じ言葉で前進するための共通言語づくり、すぐに動き出せるロードマップの描き方、製造業における検討ポイント(ROICなどのKPI設計)、実践的なAI活用事例まで、明日から使える型をお持ち帰りいただきます。 経営者が果たすべき役割を具体化し、意思決定と現場実装をつなぐ実行ノウハウを凝縮。 具体的な実行手段としてのソリューションも合わせてご紹介いたします。 DX=ITではなく、ビジョン起点で業績インパクトを出す方法を学べます。 【会期】2026年2月10日(火)13:00-14:00 【会 場】オンライン 【主 催】NECネクサソリューションズ 【参加費】無料(事前登録制) ▼▽このような方におすすめ!▼▽ ・ビジョンを起点にしたDXの設計手順(共通言語・KPI・ロードマップ) ・経営メッセージの型と、部門横断の合意形成の進め方 ・営業・生産管理領域のAI活用事例と、投資対効果の見極め方 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ インダストリアルDXプロダクト企画統括部 セミナー事務局 Mail:info@expj.jp.nec.com
イベント・セミナー オンライン 2026/03/06 オンライン 2026/03/06 脱VMware? 続VMware? 高騰するライセンスコストを切り抜けるために不可欠な考慮ポイントと 脱VMware? 続VMware? 高騰するライセンスコストを切り抜けるために不可欠な考慮ポイントと   VMware 製品群のライセンス問題をはじめとするITコストが高騰する現在、? 企業は自社のIT基盤の将来像について、多岐に渡る選択肢の中から適切な選択や判断が求められています。 本セミナーでは、コスト高騰という壁を乗り越え、 ビジネス拡大と安全性を両立するIT基盤の戦略策定に必要な考え方やポイントをお届けします。 別の仮想化基盤へ移行すべきか、 クラウドネイティブに舵をきるべきか、 やはり現在の構成を継続すべきか、、、 悩めるVMwareユーザーの方は必見の1時間です。 本セミナーをきっかけに具体的な道筋を一緒に探りましょう! 皆さまのご参加をお待ちしています。 ※本セミナーは、2025年12月17日に開催した同名セミナーの録画を使用した開催となります。
記事 AI・生成AI OpenAI、「GPT-5.3-Codex」を正式発表、コーディングAIモデルで自己進化 OpenAI、「GPT-5.3-Codex」を正式発表、コーディングAIモデルで自己進化 2026/02/06 1 OpenAIは2月5日(現地時間)、エージェント型コーディングAIモデル「GPT-5.3-Codex」を正式に発表した。GPT-5.3-Codexは従来のコーディング支援AIを進化させたモデルで、前世代のGPT-5.2-Codexの性能を統合・強化し、設計からデバッグ、資料作成まで幅広い開発タスクを自律的に遂行できる能力を持つ。モデル発表はAnthropicの「Claude Opus 4.6」発表とほぼ同時期であり、AI開発競争が一段と激化していることを背景にしている。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/19 オンライン 2026/03/19 遅れている製造業DX、新時代を勝ち抜くには 遅れている製造業DX、新時代を勝ち抜くには   本セミナーでは、「DX」をイノベーションの概念と照らし合わせて5つの要素に分解し、事例を交えて説明します。「DX」そのものの理解を深めるとともに、何から着手すべきかを明確にすることを目的としています。また、「DX」を推進するための基盤選択の考え方として「適材適所型ERP」というアプローチに関して紹介します。 <プログラム> ・はじめに ・遅れている製造業DX、新時代を勝ち抜くには ・競争力強化の基盤「適材適所型」ERPという選択肢 <こんな方にオススメ> ・DXに向けて何から着手すべきか模索中の方 ・製造業の経営者、管理者の方、経営革新を担当されている方 ・今後の基幹システムの在り方にご興味のあるシステム担当の方 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます
イベント・セミナー オンライン 2026/02/25 オンライン 2026/02/25 Boxはどこまで安全なのか? ―プラン別セキュリティ機能の違いと、見落とされがちなポイント― Boxはどこまで安全なのか? ―プラン別セキュリティ機能の違いと、見落とされがちなポイント―   Boxは高いセキュリティを備えたクラウドサービスですが、その安全性は「どのプランを選ぶか」によって担保できる範囲が異なります。本セミナーではBoxのプラン別に提供されるセキュリティ機能の違いを整理し、公式情報だけでは把握しにくい「見落とされがちなポイント」を解説します。 また、機能の有無だけではなく、弊社がセキュリティ上重要と考えている機能が、どのプランで利用可能となるのか、その境界を整理します。 Boxの導入を検討中の方はもちろん、すでに利用している方にとっても、現在のプランが自社の要件に合っているかを見直す機会となる内容です。ぜひご参会いただけますと幸いです。 <このような方におすすめ> ・Boxの導入を検討している企業の担当者の方 ・既にBoxを利用しており、自社に適切なプランを確認したい方 ・クラウドサービスのセキュリティを重視し、自社のポリシー策定を担当する情報システム部門の方
イベント・セミナー オンライン 2026/02/17 オンライン 2026/02/17 AIエージェント時代のセキュリティ新常識 AIエージェント時代のセキュリティ新常識   <セミナー概要> AIエージェントの活用が進むにつれ、これまでの生成AIとは異なる新たなセキュリティ上の課題が見え始めています。従来の生成AIは、ユーザからの入力に対して回答を生成する仕組みが中心であり、主なリスクも入力内容や出力結果の確認によって把握することができました。しかし、AIエージェントは自ら判断しながらツールを呼び出したり、ファイルを操作したり、外部システムと通信したりするため、その振る舞いはより複雑になります。その結果、表からは見えにくい「内部の動き」の中に、想定外のリスクが潜む可能性が高まっています。 本セミナーでは、AIエージェントならではのリスクの考え方を整理し、実際に起こり得る攻撃シナリオを交えながら分かりやすく解説します。また、こうしたリスクにどのように向き合えばよいのかについて、エージェントの内部動作に着目した診断や監視のアプローチをご紹介します。AIエージェントの導入や活用を検討されている方はもちろん、今後のセキュリティ対策の方向性を知りたい方にも参考にしていただける内容です。 <参加対象> AI活用でセキュリティ面の強化・補完を検討している事業の責任者様・ご担当者様。 ? 情報システム/セキュリティ部門のご担当者・責任者 ? DX・AI 推進部門/CDO・CIO 配下プロジェクトリーダー ? LLMアプリ/AIエージェントの PoC・実装を検討中の開発・アーキテクトチーム ? リスク管理・内部監査・コンプライアンス部門 ? 運用・監視(SOC/Blue Team)担当者 ? 業種・業界を問わず、大規模な機密データを扱う組織