記事 最新ニュース 福島・浪江、陸上養殖の拠点に=異業種も参入、水産に新風―東日本大震災15年 福島・浪江、陸上養殖の拠点に=異業種も参入、水産に新風―東日本大震災15年 2026/03/10 出典:時事通信社
イベント・セミナー オンライン 2026/05/27 オンライン 2026/05/27 人材の定着と成長を促す「OJT指導力向上」セミナー 人材の定着と成長を促す「OJT指導力向上」セミナー   【対象】 ・新入社員、中途採用社員、派遣社員などの受け入れ指導にあたる現場の方 ・OJT担当者、トレーナー、チューター、教育を担う方 ・育成に不安を感じている方 ・異なる世代の指導役となるベテラン社員 【日程】 2026年5月27日(水)10:00~17:00 + 2026年7月29日(水)10:00~11:15(実践フォロー) 【概要】 売り手市場が続く今、新入社員・中途採用社員・派遣社員などの定着と成長が経営課題なっています。 そして、定着を左右するのは「初期の関わり」です。 本セミナーでは、現場での受け入れ指導にあたる方を対象に、業務指導を通じて安心感と信頼感を育むための以下の考え方とスキルを、ワークや実習を通じ身につけていただきます。 1.準備力…新しいメンバーの受け入れに必要な計画、最初に任せる仕事、チームメンバーとの指導上の役割分担 他 2.関係性構築力…世代m価値観、考え方が異なる相手との関係性を築くための考え方や関わり方 他 3.指導力…相手に合わせた動機づけ、業務の指示~出来栄えのフィードバックといった、次につながるコミュニケーションの取り方 他 【プログラム】 ・セミナー前に事前ワーク(約90分程度)お取り組みいただきます。 【5月27日(水)】 1.OJTの役割と必要とされる理由 ・OJT指導力の向上が必要とされる理由 ー人材の定着・育成が経営課題となる時代 ー近年の会社選び、働くことに対する価値観の変化 ・共育の重要性 2.居場所づくりの重要性 ・社会人経験の振り返り ・人が成長する理由、辞める理由 ・「居場所づくり」が人材定着・育成の第一歩 3.居場所づくり(前半) ・居場所づくりの全体像 ・役割の明確化ー任せる役割、仕事の意義・目的の明確化 ・自己効力感 4.居場所づくり(後半) ・社会的受容の全体像 ・他者理解度チェックシート 5.日々のは働きかけ ・OJT担当者の日々の役割 ・良い面談・よくない面談 ・面談練習 6.自分のタイプを理解する ・自分と相手のタイプ別働きかけ ・嬉しい言葉がけ・嫌な言葉がけ まとめ ・育成計画書の作成ポイント ・実践に向けて 【7月29日(75分)】 ・実践報告 ・伸びる時期、伸び悩む時期を想定した関わり ・自己宣誓 ・質疑応答 ※終了後、個別のご質問に対応いたします。 ・アクションプランづくり 【講師】 廣瀬公尚(ひろせ・まさなお)氏 ヒューマンダイナミックコンサルティング 代表 (Six Stars Consulting パートナーコンサルタント) 人材育成トレーナー・組織開発コンサルタント 経営学修士(MBA) 鹿児島大学大学院理工学研究科博士前期課程修了。 大学時代は生命科学、大学院時代は複雑系生物学を専攻し生命のメカニズムを探究する。 大学院では自らの研究の傍ら大学の先輩である京セラ創業者稲盛和夫氏の経営哲学を学ぶ稲盛アカデミーにて、稲盛氏からリーダーシップ、経営哲学、生き方について学ぶ。 稲盛氏から生命のメカニズムだけではなく、自らの使命(命の使い方)を問うことの重要性を伝えられ社会に出ることを決める。 企業研修においては、新入社員から管理職を対象とした階層別研修やキャリアデザイン、メンタルヘルス、チームビルディングなどのテーマ別研修を年間150回以上実施。 研修のフォローアップを目的として、個人面談を年間300回以上実施。 コンサルティングにおいては人材採用の強化や社内教育制度・人事評価制度の構築、組織変革に携わる。 2020年ヒューマンダイナミックスコンサルティングを設立。 「輝く人づくり 輝きが連鎖する組織づくり」をテーマに人材育成とコンサルティングを行う。 【参加費】 38,500円(税込) ※お申し込み後、担当者よりご連絡いたします。 ご請求書を発送いたしますので、お振込みをお願いします。
イベント・セミナー オンライン 2026/04/10 オンライン 2026/04/10 ランサムウェア時代のIT-BCP入門 ランサムウェア時代のIT-BCP入門   【概要】 近年、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃によって企業のITシステムが停止し、長期にわたって業務継続が困難になる事例が増加しています。復旧までに1か月以上を要するケースもあり、業務停止の長期化は組織に大きな逸失利益をもたらすリスクとなっています。しかし、多くの企業のBCPは地震などの自然災害を前提としており、サイバー攻撃によるシステム停止には十分対応できていないのが実情です。 本セミナーでは、サイバー攻撃を想定したIT-BCPの必要性を解説するとともに、 ・業務とシステムの重要度の整理 ・目標復旧時間(RTO)や復旧優先度の設定 ・バックアップ・運用体制などの対策整備 など、IT-BCP策定の基本的な進め方をわかりやすく紹介します。 これからIT-BCPの整備を検討している企業の方、既存BCPの見直しを検討している情報システム部門・セキュリティ担当者の方におすすめの内容です。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/25 オンライン 2026/03/25 「対策は万全」のはずだったのに、 なぜ被害は止められなかったのか? 「対策は万全」のはずだったのに、 なぜ被害は止められなかったのか?   【概要】 最近のランサムウェア事案に関する会見では、「すでに対策は講じていた」にもかかわらず侵害が発生したプロセスが注目を集めました。一方、Qilin系とされる攻撃は、防御があることを前提に横展開や権限奪取を進める“回避型攻撃”として知られています。 本ウェビナーでは、会見で説明された内容と公開されている攻撃情報を照らし合わせながら、どこで侵入を許し、どこで検知が難しくなったのかを技術・運用・組織の視点から整理します。 今回の事案は、決して「他社で起きた特別なケース」ではありません。むしろ、既存の対策がある企業こそ見落としがちな盲点が浮き彫りになった事例といえます。本ウェビナーを通じて、他社の経験を自社の教訓とし、いま一度ご自身の対策を見直す機会としていただければ幸いです。 【プログラム】 ・イントロダクション:事案概要 ・高度化・巧妙化する攻撃者の手口 ・サイバー攻撃への防御と影響緩和 ・いま見直すべき対策 ・BBSecソリューションのご提案 ※プログラムは予告なく変更される場合があります。 【こんな方におすすめです!】 ・経営企画・情報システム・CSIRT・セキュリティ担当者 ・ランサムウェア被害への実践的な備えを検討中の方 ・サプライチェーンリスクや事業継続性の強化を求める企業の方
記事 最新ニュース 前場の日経平均は大幅反発、原油価格下落を好感 中東警戒根強く高値もみ合い 前場の日経平均は大幅反発、原油価格下落を好感 中東警戒根強く高値もみ合い 2026/03/10 出典:ロイター