イベント・セミナー オンライン 2026/04/17 オンライン 2026/04/17 最新『N2WS 4.5』でクラウドバックアップをより強固に!EKS/S3のデータ保護からAzure対 最新『N2WS 4.5』でクラウドバックアップをより強固に!EKS/S3のデータ保護からAzure対   AWSやAzureなどのパブリッククラウド環境の利用が拡大する中、ランサムウェア対策やリージョン障害、 人的ミスなどに備えたデータ保護の重要性が高まっています。 クラウドでは高可用性が提供される一方で、データ保護やバックアップの責任はユーザ側にあるため、 適切なバックアップと迅速なリカバリを実現する仕組みが不可欠です。 N2W Software社が提供する N2WS Backup & Recovery は、 AWSおよびAzure環境に特化したクラウドネイティブのバックアップ/災害復旧(DR)ソリューションです。 EC2やEBS、RDSなどのクラウドリソースをポリシーベースで自動保護し、効率的なバックアップ運用と迅速なリストアを実現します。 また、クロスリージョンコピーや外部ストレージへのバックアップなどにより、より強固なデータ保護環境を構築することが可能です。 本セミナーでは、最新バージョン N2WS Backup & Recovery Ver.4.5 で追加された下記新機能を中心にデモを交えてご紹介します。 ・Amazon EKS(Kubernetes)のバックアップとリストア ・Amazon S3バケットのポイントインタイムバックアップとリストア ・マルチリテンションポリシーによるGFS世代のバックアップ保持 ・外部ストレージサービス(Wasabi hot cloud storage)のイミュータブル対応によるランサムウェア対策など ・Azure対応拡張(クロスサブスクリプションDR、リソースコントロールによるコスト節約、リカバリシナリオ)など
記事 AI・生成AI なぜAI活用は「空回り」で終わる?ガートナーが伝授、能力を引き出す“3つの秘策” なぜAI活用は「空回り」で終わる?ガートナーが伝授、能力を引き出す“3つの秘策” 2026/03/26 急速な進化を背景に、企業における生成AIの活用への期待が高まっている。一方で、活用に関する知見が不足していることから、どのように業務に取り入れるべきか悩む企業も少なくない。では、その能力を最大限に引き出すにはどうすればよいのか。ガートナーのディレクター兼アナリストである林宏典氏が、ワークプレースでの活用が見込まれる生成AIと、その進化形であるAIエージェントについて、望ましい導入方法や活用の進め方を解説する。
ホワイトペーパー ID・アクセス管理・認証 【AI悪用が急増中】偽アカウントやカード情報窃取…「AIエージェント攻防」の最前線 【AI悪用が急増中】偽アカウントやカード情報窃取…「AIエージェント攻防」の最前線 2026/03/26 オンライン決済において、AIを悪用した不正利用が深刻な脅威となっている。不正利用者は生成AIで偽のショッピングサイトを作成し、大量のカード情報を盗み出している。また、自動化ツールで大規模なカードテスティング攻撃を実行している。こうした脅威に対し、AIを活用した不正対策によって成果を上げている企業もある。本資料は、数十億件の決済試行データと専門家インタビューをもとにまとめた調査レポートである。不正利用の実態から最前線の対策事例、AIエージェントの普及が待ち受ける未来など、豊富なデータとともに体系的に解説している。
ホワイトペーパー Web戦略・EC 「安さ」だけで選んでいませんか? 顧客離れと不正を招く決済システムの「落とし穴」 「安さ」だけで選んでいませんか? 顧客離れと不正を招く決済システムの「落とし穴」 2026/03/26 オンライン決済を導入する企業が増える中、「取引手数料をどれだけ抑えられるか」が決済ソリューション選定の重要な要素となりがちだ。しかし、安価なだけのシステムの導入は不正利用による損失、予期せぬシステム障害、顧客離れなどにつながりかねない。これらのリスクを防ぎ、新たな収益源を生み出すには、最新の機能を備えた決済インフラを整えることが不可欠だ。これにより、決済体験の改善、不正利用からの保護、サブスクリプション継続率の向上、運用コストの削減などの成果がもたらされる。最新の決済機能がビジネスの成長をどう加速させるのか詳しく解説する。
ホワイトペーパー ID・アクセス管理・認証 【米 vs 日英仏】3DS認証がもたらす「勝ち組」と「負け組」の分かれ道 【米 vs 日英仏】3DS認証がもたらす「勝ち組」と「負け組」の分かれ道 2026/03/26 昨今のオンライン決済における認証手法として、二要素認証を用いる3Dセキュア(3DS)規格が広く普及し、欧州では年間約9億ユーロ相当の不正利用防止の成果を上げている。しかし、決済の手間が増えてコンバージョン率が下がるといったジレンマに悩む事業者は多い。一方、調査によると、認証規制が導入されているフランス・イギリス・日本では、3DSを実施しても高いコンバージョン率を維持しており、規制のないアメリカでは3DSをリクエストするとオーソリ率が低下するという現象が見られた。本資料は、4カ国における3DSの動向と各市場に合わせた認証戦略の最適化手法を解説する。
記事 セキュリティ総論 詐欺メール「7.6倍増」の衝撃…大阪府警察が語る、企業を狙う最新手口と「5つの急務」 詐欺メール「7.6倍増」の衝撃…大阪府警察が語る、企業を狙う最新手口と「5つの急務」 2026/03/26 近年、フィッシング詐欺やランサムウェア攻撃といったサイバー犯罪が企業を狙い撃ちしている。特に令和2年から令和6年にかけてフィッシングメール報告件数は7.6倍に急増し、企業の事業継続を脅かす深刻な脅威となっている。大阪府警察本部の奥地英之氏が、特に被害が多いフィッシングメールとランサムウェアについて、その特徴や手口、対策を解説する。
記事 ウイルス対策・エンドポイントセキュリティ 「EDRがあるから安心」は本当か? 攻撃者が真っ先に狙う「AD制圧」の怖すぎる“盲点” 「EDRがあるから安心」は本当か? 攻撃者が真っ先に狙う「AD制圧」の怖すぎる“盲点” 2026/03/26 ランサムウェアによる攻撃が猛威を振るう中、侵入を前提とした対策としてEDRの導入が進んでいるが、それだけでは不十分だ。認証・許可基盤として中核的な役割を果たすActive Directory(AD)が一度侵入されれば、「組織全体を支配する鍵」を奪われたのも同然であり、甚大な被害が及んでしまう。セキュリティ人材不足により、防御態勢を整えることが容易でない中、近年の攻撃者が真っ先に狙うADをいかに守り抜くべきか。
記事 AI・生成AI 現場DXは“始めやすさ”で決まる、紙帳票・Excel運用を変えるAI活用と現実解 現場DXは“始めやすさ”で決まる、紙帳票・Excel運用を変えるAI活用と現実解 2026/03/26 現場DXの必要性は、多くの企業がすでに理解している。人手不足が深刻化し、限られた人数で現場を回しながら、報告や点検、記録にはこれまで以上に精度とスピードが求められるようになった。しかしながら、現場では紙帳票やExcel、口頭による報告が残り、「変えたいのに変えられない」状況が続いているケースも少なくない。なぜ現場DXは最初の一歩が踏み出せないのか。現場がつまずく理由と、AIを活用した新しいアプリ作成支援の可能性を聞いた。
記事 プロジェクト管理・ワークフロー管理 PMの能力は関係ない? 生成AI使っても…「プロジェクトが失敗し続ける」本当の理由 PMの能力は関係ない? 生成AI使っても…「プロジェクトが失敗し続ける」本当の理由 2026/03/26 多くの企業では今、DXや基幹システムの刷新など、複数のプロジェクトが同時に進むことが当たり前になっている。しかし、プロジェクトごとに管理ツールやフォーマットがバラバラなため、複数プロジェクトの状況を横断的に把握するのは容易ではない。それらをまとめた報告資料も、経営層からすれば「各プロジェクトは結局順調なのか」が分からず、意思決定に役立たない。こうした「プロジェクト管理」の課題を解決すべく、生成AIを試す企業も多いが、返ってくるのは一般論ばかり…。プロジェクト管理の現場は今、まさに“限界”を迎えている。それでは、この状況をどうすれば解決できるのだろうか。
記事 地銀 いよぎん・七十七銀は拡大でも…なぜ山口FGは撤退?地銀「新規事業」サバイバル大解説 いよぎん・七十七銀は拡大でも…なぜ山口FGは撤退?地銀「新規事業」サバイバル大解説 2026/03/26 地銀にいま、“異変”が起きている。ふくおかFGや七十七銀行、山陰合同銀行など、数多くの地銀が人材紹介やDXコンサル、電力・観光といった「非金融ビジネス」に相次ぎ参入しているのだ。背景には、人口減少や地銀離れといった構造的逆風がある。規制緩和を追い風に多角化は進むが、収益化はなお途上だ。多角化する地銀は何に挑み、撤退する地銀は何を畳み、成功しているのはどこか。
記事 生産・製造管理 フィジカルAIとは?NVIDIAが火をつけたロボット革命の衝撃、“日本逆転”は幻想なのか フィジカルAIとは?NVIDIAが火をつけたロボット革命の衝撃、“日本逆転”は幻想なのか 2026/03/26 NVIDIAが2026年の新基軸として打ち出し、一気に注目を集めた「フィジカルAI(Physical AI)」。シリコンバレーでは人型ロボット企業Figure(フィギュア)が大型資金調達を進め、中国ではユニツリーのような低価格モデルを展開するメーカーが存在感を高めています。2026年は「フィジカルAI元年」とも言われますが、製造業や工場の現場では何が変わるのでしょうか。本稿では、フィジカルAIの基本から、米国・中国の動向、日本の製造業が取るべき戦略まで、製造業のDXに詳しい、船井総合研究所の徳竹勇兵氏が読み解きます。
記事 建設・不動産 応募数がなんと10倍…?オフィス賃料高騰の裏にある「ヤバすぎる採用戦争」の影響 応募数がなんと10倍…?オフィス賃料高騰の裏にある「ヤバすぎる採用戦争」の影響 2026/03/26 オフィス賃料が上昇が止まらない。三幸エステートによると、東京23区内における年末時点の平均賃料(円/坪)は2014年に1万3,811円の底値を記録した後、堅調に増加し2025年には2万円を超えた。大阪市や福岡市などほかの大都市圏では、コロナ禍以降に賃料が著しく上昇した。賃料の上昇は法人が好立地を求めることが原因だが、その背景には「人手不足」がある。給料を上げるよりも好立地を抑えるほうが人材を集めやすく、争奪戦となっている。そのうえ、郊外の企業が都市部に進出する流れも加速している。オフィス需要拡大の背景を解説していく。
記事 AI・生成AI 【独占】「テクノロジーこそが世の中を変える」SBI北尾社長が警告する「AIの次の危機」 【独占】「テクノロジーこそが世の中を変える」SBI北尾社長が警告する「AIの次の危機」 2026/03/26 ブロックチェーン、AI、量子コンピューター──、テクノロジーこそが社会を変革する最も強い力だと語るのが、SBIホールディングス 代表取締役会長兼社長の北尾吉孝氏だ。一方、金融とメディア、現実と仮想、経済と精神。あらゆる領域の融合が進んでいく中で、北尾氏は「機械文明の進化に精神文明が追いついていない」とも警鐘を鳴らす。進化と倫理のはざまで、経営者はいかに未来を描いていくべきか。『金融とメディア、ITが融合する日』を上梓した北尾氏に単独インタビューを行い、その真意を聞いた。(2025年12月9日初出掲載、動画付き完全版として更新再掲)
ホワイトペーパー AI・生成AI 【Excelダウンロード用・チェックリスト】Claude Cowork導入前に確認すべき7項目 【Excelダウンロード用・チェックリスト】Claude Cowork導入前に確認すべき7項目 2026/03/26 Claude Coworkを導入前に確認すべきセキュリティ要件と対策例7項目をまとめたチェックリスト(Excel)は下記の「ダウンロードボタン」からダウンロードいただけます。
記事 AI・生成AI Claude Coworkで大事故だらけ「4つの理由」、プロが伝授「絶対失敗しない」導入のコツ Claude Coworkで大事故だらけ「4つの理由」、プロが伝授「絶対失敗しない」導入のコツ 2026/03/26 Claude Coworkを使ってみたものの「なんか使いづらい」「思ってたのと違う」という声が、顧問先や研修先でかなりよく聞きます。これらの話を聞いてみると、失敗パターンはおおむね4つに集約されるのですが、実はすべて簡単に回避できます。ただそれ以外にも留意すべきことはたくさんあります。そこで今回は、Claude Cowork活用で失敗しないための方法を、企業向けのセキュリティ対策や導入ロードマップなどとともに解説します。
記事 暗号資産・仮想通貨 米ブラックロックCEOラリー・フィンク氏「5年でビットコインと暗号資産が収益の柱に」 米ブラックロックCEOラリー・フィンク氏「5年でビットコインと暗号資産が収益の柱に」 2026/03/25 1 米資産運用最大手ブラックロックのラリー・フィンク最高経営責任者(CEO)は、暗号資産分野の収益を今後5年間で年間5億ドル(約790億円)に引き上げる目標を明らかにした。ビットコイン上場投資信託(ETF)の運用残高拡大に加え、株式や債券、不動産などの現実資産をブロックチェーン上で扱う「RWA・トークン化」を成長の柱に据え、金融インフラの刷新を進める方針だ。