記事 セキュリティ総論 損保大手2社で契約者48万件が漏えい、一部はカード下4桁や口座番号も…あなたは対象か 損保大手2社で契約者48万件が漏えい、一部はカード下4桁や口座番号も…あなたは対象か 2026/11/06 あいおいニッセイ同和損害保険と三井住友海上火災保険は11月6日、専用ページへの不正アクセスで契約者情報が漏えいしたと発表した。件数は11月6日9時時点で約44.4万件と約3.7万件、計約48万件。保険証券番号、氏名、住所などで、一部にカード番号下4桁や口座番号も含む。原因は調査中で、不正使用は確認されていない。
記事 自動運転 KDDI、newmoと資本提携 自動運転タクシー2028年商用化へ、先行する2027年組を追う KDDI、newmoと資本提携 自動運転タクシー2028年商用化へ、先行する2027年組を追う 2026/11/06 KDDIとnewmoは2026年11月6日、自動運転タクシーの社会実装に向けた資本業務提携を結んだと発表した。KDDIスマートモビリティを加えた3社で、2028年に大阪府堺市での商用化を目指す。KDDIが通信やAI計算基盤、遠隔監視、高精度位置測位を提供し、堺市で開発した運行機能を全国の地域交通事業者へ提供することも検討する。
イベント・セミナー 東京都 2026/11/10 東京都 2026/11/10 SKYSEA Client Viewハンズオンセミナー 東京開催 SKYSEA Client Viewハンズオンセミナー 東京開催   ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【東京開催】クライアント運用管理ソフトウェア 「SKYSEA Client View」ハンズオンセミナーのご案内 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ お1人様1台の実機をご用意し、活用事例などを交えて、情報漏洩対策やIT資産管理のポイントをわかりやすくご紹介する体験型セミナーです。 実際に操作いただくことで機能や操作性へのご理解を深めていただけます。 セミナー開催中は弊社スタッフ、SEもサポートさせていただきますので、「SKYSEA Client View」を初めて操作いただく方でも安心してご参加いただけます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● 「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の制度方針から見えてくる組織に求められる対策 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● 近年頻発しているサプライチェーンに起因するサイバーインシデント。その対策として、経済産業省は2026年度末の運用開始に向けて「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の検討を進めています。3月に確定した制度方針をもとに今後必要になるセキュリティ強化策に、「SKYSEA Client View」がどのようにお役立ていただけるかのポイントについて、実機体験を交えてご紹介します。SKYSEA Client Viewの操作方法のご紹介がメインです。 制度の詳細については、「SKYSEA Client View 限定ライブ オンラインセミナー」にご参加ください。 【こんな方におすすめ!】 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する情報を知りたい ・組織で管理しているIT機器の把握や、脆弱性情報の把握・対処・管理をしたい ・マルウェア感染時の横感染の防止や、攻撃・予兆を把握したい 【開催日時】 〇11月10日(火)13:30~15:45(受付13:00~)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ≪開催場所≫ Sky 品川 セミナールーム (東京都港区港南2丁目18番1号 JR品川イーストビル 10階) ----------------------------------------------------------------------------------- 発行者:Sky 東京本社 〒108-0075東京都港区港南2丁目18番1号JR品川イーストビル 9階 TEL.03-5796-2770 / FAX.03-5796-2780 □■□………………………………………………………■□■
イベント・セミナー オンライン 2026/12/18 オンライン 2026/12/18 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/17 オンライン 2026/12/17 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/16 オンライン 2026/12/16 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/15 オンライン 2026/12/15 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、 事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/14 オンライン 2026/12/14 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール 安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/11 オンライン 2026/12/11 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/10 オンライン 2026/12/10 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
記事 ネットワークセキュリティ・VPN OpenSSH緊急修正 パスワード無効のアカウントに入られる欠陥 Alpineは自社も対象か OpenSSH緊急修正 パスワード無効のアカウントに入られる欠陥 Alpineは自社も対象か 2026/11/06 OpenSSHの開発チームは11月5日、緊急版「10.6p2」を公開した。musl libcを採用するLinuxで、PAMを無効にしてビルドしたsshdにパスワード認証の迂回(うかい)が見つかったためだ。パスワード認証を無効にしたアカウントでも、長いパスワードでログインできるという。Alpine Linuxも緊急更新を出した。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/09 オンライン 2026/12/09 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/07 オンライン 2026/12/07 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール 安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/03 オンライン 2026/12/03 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/02 オンライン 2026/12/02 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/01 オンライン 2026/12/01 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、 事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。
記事 業務効率化 パープレキシティが「AI同僚」を発表 指示待ちを卒業、Slackで依頼を受け自走 Max限定 パープレキシティが「AI同僚」を発表 指示待ちを卒業、Slackで依頼を受け自走 Max限定 2026/11/06 パープレキシティは11月4日(米国時間)、長期の継続業務を担うAIエージェント「Teammates(チームメイト)」を発表した。目標や作業履歴を覚え、新しい指示を待たずに監視して動く。Slackのチャンネルに加えれば同僚の依頼も受ける。まずWeb版で最上位プラン「Max」の加入者に提供し、iOS版も近く対応する。
記事 セキュリティ総論 WordPress本体の更新中を狙う攻撃が現実に、米CISAが悪用確認で登録…自社は大丈夫か WordPress本体の更新中を狙う攻撃が現実に、米CISAが悪用確認で登録…自社は大丈夫か 2026/11/06 米サイバーセキュリティ・インフラストラクチャ安全保障局(CISA)は11月3日、WordPress本体の脆弱性「CVE-2026-119977」を、悪用確認済みの脆弱性カタログ(KEV)に追加した。本体の更新処理中に認証なしで任意のコードを実行される恐れがある欠陥で、修正版7.1.4は10月28日公開。影響は4.7までの各ブランチに及ぶ。
記事 AI・生成AI 元OpenAI CTO設立のThinking Machines、594B級新AI発表 重みは来週Apache 2.0で公開 元OpenAI CTO設立のThinking Machines、594B級新AI発表 重みは来週Apache 2.0で公開 2026/11/06 元OpenAI CTOのミラ・ムラティ氏が設立したThinking Machines Labは11月5日(米国時間)、第2世代のAIモデル「Inkling 2 Small」を発表した。総パラメータ594B、有効17BのMoE型で、画像入力に対応する。当面はTinker経由でクローズド重みとして提供し、安全性テスト後の翌週にApache 2.0で重みを公開する予定という。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/19 オンライン 2026/11/19 「周りの中小企業はどうしてる?」 インシデント事例から紐解くサイバー攻撃対策 「周りの中小企業はどうしてる?」 インシデント事例から紐解くサイバー攻撃対策   1 ■なぜ「うちは大丈夫」と思っている中小企業ほど危険なのか? 毎日のようにサイバー攻撃やシステム障害のニュースが報じられる中、ランサムウェアや脆弱性を狙った攻撃が依然として上位を占めています。 近年では、セキュリティの強固な大企業を直接狙うのではなく、関連会社や取引先である「中小企業」を“踏み台”にして侵入するサプライチェーン攻撃が急増しています。攻撃手法もAIの発展により一層高度化しており、「うちは規模が小さいから狙われない」という考え方は通用しない時代になりました。 一方で、多くの中小企業様では、 ・「セキュリティに回せる予算や専門のIT人材がいない」 ・「高価なツールを導入しても、運用できる人がおらず放置されてしまう」 ・「他社がどこまで対策しているのか、何から手をつけるべきかわからない」 といった深刻な課題を抱えています。適切な対策を講じないまま放置してしまうと、万が一の感染時に長期間の業務停止や多額の損害賠償、さらには取引先からの契約解除という致命的な経営リスクに直面しかねません。 ■運用負担を抑えて自社を守る!「インフラ視点」で学ぶ解決のステップ 本セミナーでは、実際に起きたインシデント事例を交えながら、「予算や専任担当者が限られた中小企業が、どうやって運用負担を増やさずに効果的なセキュリティを構築していくのか」を分かりやすく解説します。 個別のアプリや端末対策に追われるのではなく、システムの根幹である「インフラ(ネットワーク・基盤)視点」から見直すことで、無駄なコストや運用手間をかけずに守りを固めるポイントをお伝えします。 明日から自社で実践できる「具体的アクション」や「初動対応フローの作成手順」も持ち帰っていただける内容となっております。情報収集段階の企業様も、ぜひお気軽にご参加ください! ■本セミナーで学べること(※セミナー内容は変更になる場合があります。) ・最新の脅威動向と中小企業が狙われる理由(AI悪用攻撃やサプライチェーン攻撃の脅威 ) ・サイバー被害がもたらすリアルな経営・金銭リスク ・事例から学ぶ「失敗する対策」と「運用の手間を減らすインフラ視点の対策」 ・明日からすぐに取り組める組織・技術・体制の具体策 ■こんな方におすすめ ・大手取引先からセキュリティ対策の状況を聞かれ、対応に困っている企業様 ・総務や経理などとIT管理を兼任しており、セキュリティの運用まで手が回らない方 ・「自社には予算も専門知識もない」とセキュリティ対策を後回しにしてしまっている方 ・万が一サイバー攻撃に遭った場合の「営業停止」や「損害賠償リスク」に不安がある方
イベント・セミナー オンライン 2026/12/17 オンライン 2026/12/17 参入相次ぐロボタクシーの注目点と課題 参入相次ぐロボタクシーの注目点と課題   1 ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 Go2Marketing 代表社員/ VSI AVポータル主宰 永井 達(ながい とおる) 氏 【重点講義内容】 自動車メーカーがレベル2の先進運転支援システム(ADAS)普及やレベル3開発を進める中、Waymo等の自動運転システム(ADS)事業者はレベル4技術を活用したロボットタクシー(ロボタクシー)の市場導入を進めている。 本セミナーの第1章では、Waymoを事例にADSの技術・システム構成や公道データに基づく安全性の証明アプローチ、さらに国連WP.29基準や型式認証と地域認可の二元化をはじめとする法規制の基礎を整理し、ロボタクシーの本質を理解する。 第2章の事業者動向では、米国市場を牽引するWaymoやZoox、中国トップ3(Baidu Apollo、Pony.ai、WeRide)に加え、Uber配車網と連携するWayve、Nuro、Lucid、VW、Motional、Waabiなど主要各社の最新提携網と商用化戦略を網羅する。 第3章の導入の課題では、本格的な社会実装に向けた段階的な導入プロセスや安全運行に必要な走行データの開示規範、E2E型AIの課題克服や地域特性に応じた運用ルールとAIガバナンス構築の必要性を検証する。 第4章・第5章では市場と日本参入を展望し、2035年に向けたグローバル市場成長予測や、米国市場で拡大するライドヘイリングサービス市場がロボタクシー市場成長の布石となることを説明する。さらに米国ライドヘイリング市場と日本版ライドシェアの比較から法的・構造的課題を浮き彫りにし、2027年にロボタクシー解禁する日本市場の普及シナリオと課題を提言する。 1.ロボタクシーを理解する (1)ロボタクシーの技術 (2)ロボタクシーの安全 (3)ロボタクシーの法規制 2.ロボタクシー事業者動向 (1)米国ロボタクシー企業の進展:Waymo、Zoox (2)中国トップ3ロボタクシー企業 (3)その他のロボタクシー企業 3.ロボタクシー導入の課題 (1)導入プロセスと運用ルール (2)事故発生などに備えたADSデータ規則の必要性 4.ロボタクシーのグローバル市場 (1)ロボタクシー市場成長予測 (2)地域別の成長予測 5.ロボタクシー日本市場参入 (1)日米ライドドヘイリング市場の違い (2)ロボタクシー日本市場参入シナリオ 6.まとめ 7.質疑応答
記事 CDN・ADC・ロードバランサ クラウドフレアが「史上最高の四半期」と宣言 売上39%増、年換算4,650億円超の勢い クラウドフレアが「史上最高の四半期」と宣言 売上39%増、年換算4,650億円超の勢い 2026/11/06 クラウドフレアは11月5日(米国時間)、2026年7~9月期の決算を発表した。売上高は7億8,250万ドル(約1,213億円)で前年同期比39%増、成長率は約4年ぶりの高さとなり、年換算の売上高は30億ドルを超えた。非GAAPの営業利益は1億3,710万ドルで、売上高比17.5%。2026年通期の売上高は約29億6,300万ドルを見込む。
記事 データセンター・ホスティングサービス AIデータセンター株が急落 ネビウス15%安、IREN17%安、建設制限論と金利に売り AIデータセンター株が急落 ネビウス15%安、IREN17%安、建設制限論と金利に売り 2026/11/06 米株式市場で11月5日(米国時間)、AIデータセンター関連株が急落した。新興のAIクラウド事業者(ネオクラウド)のネビウスは14.94%安、IRENは16.95%安、コアウィーブは9.83%安で終えた。ナスダック総合指数は5.5%下落した。米中間選挙後に、データセンターの建設が遅れるとの懸念が強まったという。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/17 オンライン 2026/11/17 Excel中心のデータ分析から、もっとみんなが使えるデータ活用へ。 Excel中心のデータ分析から、もっとみんなが使えるデータ活用へ。   Excelでの集計や報告が、特定の担当者に頼りきりになっていませんか? 「BIを入れても一部の人しか使っていない」 そんな状態から、専門知識が無くても誰でも同じデータを見て判断できるツールがDomo(ドーモ)です。 実際に、国内ではいまだ多くの企業でExcelが使われています。データ活用を一部の担当者だけで終わらせず、社内のより多くの人へ広げていくためには、「高度な分析ができること」だけでなく、「誰でも分かりやすく、簡単にデータを使えること」が重要です。 本セミナーは、BIツールを少しでも使ったことがある方を対象に、Domoの主要機能を60分でご紹介します。参加者の皆様には、事前にデモ環境アカウントを配布いたしますので、お手元では実際に操作感もお試しいただけます。 さらに、AIにデータについて質問して新たな気づきを得たり、AIの力を活用して実用的なアプリを作成したりと、Domoならではの新しいデータ活用についてもご紹介。初心者でも直感的に理解しやすいDomoの使いやすさや、AIによって広がるデータ活用の可能性をご覧いただきます。また、今後の社内展開方法についてのポイントについても分かりやすく解説します。 「見る」だけではないDomoのデータ活用を、ぜひ60分でお確かめください。 職場やご自宅などからZoomでお気軽にご参加可能です。 ※参加にあたって特に専門知識は不要です。より快適に操作いただくため、当日はパソコン参加を推奨いたします。またデュアルディスプレイをご準備いただくと、説明を聞きながら作業がしやすくなります。
記事 株式・債券・金利・資金調達 350兆円が1日で蒸発 ナスダック100が6.4%急落、半導体株は12%安でコロナ初期以来 350兆円が1日で蒸発 ナスダック100が6.4%急落、半導体株は12%安でコロナ初期以来 2026/11/06 ナスダック100が11月5日(米国時間)に6.4%下落し、時価総額で約2.3兆ドル(約350兆円)が1日で消えた。ブルームバーグによると、1日の消失額としては過去最大という。フィラデルフィア半導体株指数は12%安と、2020年3月以来の下げ幅になった。米中間選挙で民主党が勝利し、AI投資の先行きへの懸念が広がったという。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/25 オンライン 2026/11/25 その期限チェック、Power Automateで自動化できるかも? その期限チェック、Power Automateで自動化できるかも?   IT保守契約の管理表を定期的に確認し、更新期限が近い契約を探して担当者へメールで連絡する。そんな確認・通知作業を、毎回手作業で行っていませんか? Power Automateを活用すれば、契約期限が近づいたタイミングで担当者へ自動で通知するなど、これまで人が確認していた定型業務を自動化できます。 本セミナーでは、IT保守契約の更新確認・通知を題材に、Power Automateを使った業務自動化の考え方や、どのような業務が自動化に向いているのかをご紹介します。 「どんな業務なら自動化しやすいのか」「自動化する前に何を整理すればよいのか」も解説しますので、まずは身近な定型業務から手作業を減らしたい方におすすめです。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/24 オンライン 2026/11/24 DX人材がいない企業のためのデータ活用セミナー DX人材がいない企業のためのデータ活用セミナー   「データを活用したい。でも、社内にDX人材やデータ分析に詳しい人がいない……」そんなお悩みはありませんか? データ分析というと、専門的な知識やスキルが必要だと思われがちです。しかし、AIを活用すれば、今いる社員が日々の業務で扱うデータから気づきを得て、次のアクションを考えることが可能になります。 本セミナーでは、データ活用を支援するプラットフォーム「Domo」のAI機能「Domo.AI」を使った、データの可視化からAIによる分析をご体感いただけます。 「AIに何を聞けば、知りたい情報が得られるのか?」という質問のコツから、AIが導き出した結果の根拠や元データの確認方法、さらに分析で得られた気づきを日々の業務や具体的な改善アクションにつなげる考え方まで、実践的に学べる内容です。 当日は、Domo.AIを使ったデータ分析のデモンストレーションを中心に、専門知識がなくてもデータを確認し、質問を重ねながら分析を深めていく一連の流れをご覧いただけます。 また、AIの回答をそのまま信じるのではなく、データを確かめながら活用することの大切さもお伝えします。 「分析できる人がいないから」と、データ活用を諦める必要はありません。 専門人材の確保が難しい企業でも、今いる社員とAIの力で始められるデータ活用の第一歩を、ぜひ一緒に踏み出しましょう。 ※参加にあたって特に専門知識は不要です。パソコンからのご参加を推奨いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/26 オンライン 2026/11/26 製造業の10の業務シーンで見る「ナレッジ×AI」活用~属人化解消と品質向上を実現する実践セミナー~ 製造業の10の業務シーンで見る「ナレッジ×AI」活用~属人化解消と品質向上を実現する実践セミナー~   設計・製造・購買・保守の各プロセスにおいて、経験豊富なベテランへの依存、ノウハウの属人化、そして非効率な情報探索は、QCDを向上させる上での大きな障壁となっています。 製造業に蓄積された膨大なナレッジ(仕様書、トラブル事例、熟練者のノウハウなど)を、いかに組織全体で共有し、日々の業務に溶け込ませるか。この課題を解決する鍵が、ナレッジマネジメントと進化を続ける生成AIの融合です。 本セミナーでは、製造業の現場に特化した「ナレッジ×AI」の活用方法を、10の業務シーンに沿ってご紹介します。単なるAIチャットにとどまらず、設計レビュー、仕様書・図面の比較、見積作成、点検ガイダンス、作業報告、技術伝承、海外拠点対応など、実際の業務プロセスに組み込める活用イメージをデモを交えて解説します。 「AIを導入しても、どの業務で成果が出せるのか具体的なイメージが湧かない」 「現場にあるナレッジを、業務改善や品質向上に活かしきれていない」 「ベテランの経験や判断基準を、組織として継承していきたい」 このような課題をお持ちの経営層、DX推進部門、製造・技術部門の皆様は、ぜひご参加ください。 ◆紹介予定の AI 活用シーン 【設計】 ・デザインレビューAI支援 ・仕様書/図面の過去事例比較 【営業・購買】 ・見積書作成自動化 ・見積&発注依頼の自動生成、サプライヤ選定 【生産技術・製造】 ・生産立上げAI支援 ・AI音声による点検ガイダンス・入力支援 ・AIによる技術伝承支援 【保守・サービス】 ・お客様ごとの技術支援サマリー自動生成 ・製品トラブル報告・解決支援 ・海外拠点とのAI翻訳問い合わせ対応
イベント・セミナー オンライン 2026/11/25 オンライン 2026/11/25 AIに何を任せ、人は何を担う?電話応対から新人教育まで、CSの「ナレッジ×AI」4つの実践例 AIに何を任せ、人は何を担う?電話応対から新人教育まで、CSの「ナレッジ×AI」4つの実践例   生成AIの業務利用が進む一方で、「AIに任せる業務と、人が担う業務をどう分けるべきか」と悩む企業は少なくありません。AIにどこまで任せられるかを左右し、実務で確かな効果を発揮させる鍵となるのが、「組織独自の業務ナレッジ」です。 製品仕様、過去の対応履歴、マニュアル、そしてベテランのノウハウ。これらがAIと融合して初めて、AIは実務に役立つ「優秀なアシスタント」へと進化します。 本セミナーでは、自社のナレッジをAIにつなぎ、応対品質を保ちながら業務に定着させるための考え方と進め方を解説します。 カスタマーサポート現場の主要な課題(応対負荷削減・応対品質向上・効率化・新人の早期立ち上げ)に沿って、4つの実践例と改善策をデモを交えて詳しくご紹介します。 「AIを導入したいが何から始めればいいかわからない」 「AIに任せるべき業務と人が対応すべき業務の切り分けがわからない」 そんな課題をお持ちの皆様、ぜひご参加ください。 【紹介予定のAI活用シーン】 ・AI音声による自動応対 & 後続業務の自動化 自然な音声応答と後続のチケット自動発行で受電負荷を大幅削減 ・AIリアルタイムアシストによる品質平準化 通話中の文脈理解と最適な回答案提示で検索の手間と負担を解消 ・メール問合せ受付と業務フロー連動 業務フローに基づく関連部門への自動連携で対応漏れと遅延を撲滅 ・AI音声による模擬トレーニング(教育の自動化) 音声による模擬対応トレーニングで指導者の負担軽減と早期の即戦力化を実現
イベント・セミナー オンライン 2026/11/10 オンライン 2026/11/10 医療事務の負担軽減から考える ナレッジ×AI活用セミナー 医療事務の負担軽減から考える ナレッジ×AI活用セミナー   制度改定への対応、レセプト関連業務の確認、新人教育、院内外からの問い合わせ対応。 医療事務の現場では、日々の業務を回しながら、正確さとスピードの両立が求められています。特に、確認事項の多い業務や、担当者ごとの経験に依存しやすい業務では、現場負担が大きくなりやすいのではないでしょうか。 本セミナーでは、医療事務部門におけるこうした業務に対して、ナレッジとAIを組み合わせることで、どのような支援が可能になるのかを具体的にご紹介します。 取り上げるのは、制度確認の支援、書類作成支援、レセプトチェック、新人教育、問い合わせ対応の支援など、医療事務の現場で検討しやすいテーマです。 AIが最終判断を担うのではなく、確認観点の整理、関連資料の参照、説明や教育の支援といった形で、現場業務をどう支えられるかに焦点を当てます。 「医療事務の負担を少しでも軽くしたい」 「教育や引き継ぎを属人化させずに進めたい」 「制度対応や問い合わせ対応を、今よりスムーズにしたい」 このような課題をお持ちの方にご参加いただきたい内容です。 <ご紹介予定のナレッジ×AI活用シーン(一部)> ■ 補正予算・補助金への対応支援 ・膨大な行政通知をAIが解析し、自院の計画に最適な補助金選定や申請書類の作成を強力に支援 ■ レセプト関連業務の点検補助 ・過去の返戻事例や算定ルールを参照元に、AIが点検をサポート ■ 問い合わせ対応支援 ・診療時間等についての電話問い合わせに対し、AI音声がナレッジをもとに自動応対 ・Webサイト情報をもとにしたシナリオレスのAIチャットボットで患者様の自己解決を促進