記事 AI・生成AI 米AI大手6社がトランプ氏と「超知能協定」 外部監査と取締役会監督を約束、拘束力なし 米AI大手6社がトランプ氏と「超知能協定」 外部監査と取締役会監督を約束、拘束力なし 2026/09/30 米トランプ大統領は9月29日、グーグルやアンソロピック、メタ、オープンAI、xAI、エヌビディアの首脳らと、AI開発の自主規制を定めた「ホワイトハウス超知能協定」に署名した。内部統制や外部監査、取締役会による監督など4層の管理策が柱だが、法的な拘束力はない。AIを「超知能」と呼ぶ大統領令にも署名した。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/11 オンライン 2026/11/11 パスキー×マイナアプリで実現する非対面金融サービス パスキー×マイナアプリで実現する非対面金融サービス   パスキーを入れれば、非対面の金融サービスは安全になる――本当にそうでしょうか。 金融庁のガイドラインを皮切りに、パスキーによるフィッシング対策は急速に進み定着しつつあります。ただしパスキーが守るのは「ログインしているのが正しい利用者か」まで。口座開設や金融商品の契約を非対面で完結させるには、「その人が誰なのか」を確かめる身元確認が欠かせません。政策的にも「非対面本人確認の原則JPKI一本化」が打ち出され、マイナンバーカードとマイナアプリを軸とした対応が求められています。 従来のeKYCとの違いは何か。会員登録・認証とどうつなぐのか。本セミナーでは、世界的に支持されている認証基盤「Auth0」を提供されているOkta Japan株式会社より講師をお招きし、セキュリティ脅威の実情とAuth0による対策についてご紹介いたします。また弊社からはパスキーとマイナアプリを組み合わせたオンライン金融サービスの設計の解説を通じ、自社の次の一手を考えるヒントをお届けします。
記事 AI・生成AI 米モンゴDBがAIエージェント基盤「Atlas Agent Engine」公開、記憶と統制を一元化 米モンゴDBがAIエージェント基盤「Atlas Agent Engine」公開、記憶と統制を一元化 2026/09/30 米モンゴDBは2026年9月29日、AIエージェントを本番環境で動かすための基盤「Atlas Agent Engine」を発表し、パブリックプレビューの提供を開始した。記憶・検索・統制を1つにまとめ、特定のモデルやクラウドに縛られない点を打ち出す。同日、「MongoDB 9.0」の一般提供も始めた。
記事 株式・債券・金利・資金調達 サムスン・SKハイニックス「6.4兆円買い」早期終了へ…韓国株支えた自社株買いの行方 サムスン・SKハイニックス「6.4兆円買い」早期終了へ…韓国株支えた自社株買いの行方 2026/09/30 韓国サムスン電子とSKハイニックスが進めてきた総額55兆ウォン(約6.4兆円)の自社株買いが、当初予定の11月より早く終了する見通しだ。外国人や個人の売りを吸収し、韓国株の下支え役となってきた大口買いが消えることで、韓国総合株価指数(KOSPI)の需給悪化を警戒する見方が出ている。
記事 海外金融機関 Apple Pay、インドで本格始動…アクシス銀行のVisa・Mastercardに対応 Apple Pay、インドで本格始動…アクシス銀行のVisa・Mastercardに対応 2026/09/30 米アップルの決済サービス「Apple Pay」が9月30日、インドでサービスを開始する見通しだ。初期対応はアクシス銀行(Axis Bank)のVisaとMastercardの一部クレジットカード。巨大なUPI市場を持つインドで、アップルはまずカード決済から足場を築く。
イベント・セミナー オンライン 2026/12/01 オンライン 2026/12/01 Windows Updateが原因でネットワークが遅い? Windows Updateが原因でネットワークが遅い?   週明けや休み明けに、ネットワークが遅くなる――そんな悩みはありませんか? その原因は、Windows Updateをはじめとするアップデート通信やSaaSへのアクセスがネットワークへ大きな負荷をかけていることにあるかもしれません。 本ウェビナーでは、週明けや休み明けに発生しやすいネットワーク輻輳の要因を整理するとともに、ローカルブレイクアウトを活用して通信を最適化する考え方をご紹介します。 こんな方におすすめ ・Windows Update等の通信制御にお困りの方 ・週明けや休み明けの通信遅延にお困りの方 ・組織のネットワークにおいてSaaSの通信輻輳にお困りの方 このセミナーに参加して分かること ・アップデート通信やSaaS通信が原因で発生する輻輳の解消方法 ・ローカルブレイクアウトを活用して通信を最適化する考え方 ・ローカルブレイクアウト導入時の考慮ポイント
イベント・セミナー 川崎 2026/11/19 川崎 2026/11/19 ものづくり現場におけるHPC/AIの選定と活用の現在 ものづくり現場におけるHPC/AIの選定と活用の現在   現在の「ものづくり現場」におけるシミュレーション、AIの活用に向けては、業務やコストの最適化だけでなく、多様なプラットフォーム、ソフトウェア、サービスをどう選定するかが重要になりつつあります。 本セミナーでは、お客様およびHPC/AIに関連するベンダー様の最新情報から「ものづくり現場」における HPC/AIの選定と活用の方向性を共に考える機会を提供いたします。
記事 AI・生成AI 米オープンAI、Codexをクラウド実行対応 PCスリープ中も開発継続、環境をチームで共有 米オープンAI、Codexをクラウド実行対応 PCスリープ中も開発継続、環境をチームで共有 2026/09/30 米オープンAIは米国時間9月29日、AIコーディングエージェント「Codex」をクラウド上で動かす「Codex in the Cloud」を発表した。GitHubのリポジトリを選ぶと、Codexが依存関係の導入から動作確認までを担い、開発環境を自動で整える。PCがスリープ中も作業は続き、環境はEnterpriseのチームで共有できる。
記事 AI・生成AI 中国ジープー「GLM-5.3」が攻撃コード自作、安全策は最大100%回避 米アンソロピック 中国ジープー「GLM-5.3」が攻撃コード自作、安全策は最大100%回避 米アンソロピック 2026/09/30 米アンソロピックは2026年9月29日、中国ジープー(Z.ai)のオープンウェイトAIモデル「GLM-5.3」のサイバー攻撃能力の分析を公表した。攻撃コードを自律的に作る能力は同社の非公開モデルに近い一方、安全策は簡単な手法で64~100%回避できたという。防御側への最先端AIの提供拡大を訴えた。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/29 オンライン 2026/10/29 なぜ製造現場では、知識が活かされないのか 現場を変える製造業のためのAIナレッジ継承改革 なぜ製造現場では、知識が活かされないのか 現場を変える製造業のためのAIナレッジ継承改革   日 時:2026年10月29日(木) 15:00~15:45 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 対 象:・過去トラや技術資料を探すのに時間がかかっている ・ベテラン依存から脱却し、技術継承を進めたい ・ナレッジ活用によって現場の生産性・品質を高めたい 主 催:パナソニック デジタル 共 催:ブレインズテクノロジー <内容> 製造業が競争力を維持・向上させるためには、現場に蓄積された技術やノウハウを、手順書や設計書、過去トラ、社内規定といった形で整理し、組織全体で共有・活用していくことが不可欠です。 しかし、労働人口の減少やベテラン社員の退職により知見の継承が難しくなり、情報の属人化やブラックボックス化が進んでいます。さらに、ファイルサーバやSharePoint、Boxなどに情報が分散し、必要な情報にたどり着けないサイロ化も深刻です。 本ウェビナーでは、ナレッジ活用の重要性を整理し、分散した情報を横断的に活用できるエンタープライズサーチ「NeuronES」による具体的な解決策をご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/27 オンライン 2026/10/27 なぜ製造DXは思うように進まないのか?MES・ERP・PLMなどのデータ分断を解消する方法 なぜ製造DXは思うように進まないのか?MES・ERP・PLMなどのデータ分断を解消する方法   日 時:2026年10月27日(火) 15:00~15:30 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 対 象:・MES・ERP・PLMなどシステム間のデータ連携に課題を感じている方 ・工場ごとに異なるシステムやデータの分断を解消したい方 ・MESを中心とした連携基盤の見直しや刷新を検討している方 主 催:パナソニック デジタル 共 催:アステリア <内容> 製造業では、ERPやMES、PLMなど、業務を支えるシステムの整備が進んでいますが、多くの企業で製造DXが思うような成果につながらないという課題が生じています。その背景にあるのが、システムごとにデータが分断され、必要な情報を迅速に活用できない状況です。 実際に、生産実績の集計のためにExcel加工が発生している、システム間でデータを手作業で受け渡している、設備データを十分に活用できていないなどの課題は、多くの製造業で共通して見られます。 本セミナーでは、製造DXを推進するうえでなぜデータ連携が重要なのかを解説するとともに、MESを中心にERP・品質管理システムなどをつなぐ連携基盤の考え方をご紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/22 オンライン 2026/10/22 予知保全はなぜPoCで終わるのか?真因分析から始める設備データ活用の実践 予知保全はなぜPoCで終わるのか?真因分析から始める設備データ活用の実践   日 時:2026年10月22日(木) 15:00~15:30 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 対 象:・予知保全に取り組みたいが、何から始めればよいかわからない方 ・設備データは取得しているが、十分に活用できていない方 ・「見える化」の次の一手として、データを活用した設備保全を実現したい方 主 催:パナソニック デジタル <内容> 設備データを収集し、AIや分析ツールを活用する環境は整いつつあります。しかし、予知保全に取り組んだもののPoCで止まってしまい、現場で活用される仕組みまで定着できていない企業は少なくありません。 その原因は、AIの精度やデータ量ではなく、設備の構造や動作原理の理解、真因分析、仮説検証、そして現場での運用設計にあります。実際の予知保全では、「どのデータを見るべきか」「分析結果をどのように意味づけるか」が成果を左右します。 本セミナーでは、製造設備を対象とした実例をもとに、設備データから異常の兆候を捉え、真因を見極め、予知保全につなげるまでの実践的なアプローチを解説します。パナソニックグループで25年以上、製造現場のデータ活用に携わってきたベテランエンジニアだからこそ語れる、予知保全の成功と失敗のリアルをお伝えします。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/11 オンライン 2026/11/11 【大反響につき再放送】これからのAI活用はデータが主役!製造DXの最前線 【大反響につき再放送】これからのAI活用はデータが主役!製造DXの最前線   本セミナーでは、AI活用を支えるデータ基盤の本質にフォーカスし、最新の技術動向、製造業におけるデータ活用のトレンドをご紹介します。また、Snowflake Cortexによる最新AI機能を、実際のデモを通じてわかりやすくお届けします。 いま製造業では、AIを活用した改善・革新への期待が急速に高まっています。生成AIの活用も広がり、AIは一部の専門家だけでなく、現場や業務部門にとっても身近な存在になりつつあります。 一方で、AIを導入することと、業務で継続的に活用することの間には、なお大きな壁があります。品質改善や収益性向上、サプライチェーン最適化、予兆保全、経営判断の高度化といったテーマに取り組みたくても、必要なデータが部門やシステムごとに散在しており、横断的に活用しにくい――そのような課題を抱える企業は少なくありません。 その背景にあるのが、業務データとAIの分断です。業務システム、工場、IoT、SaaS、研究環境、そして現場のExcelや個別ファイルなど、製造業のデータはさまざまな場所に分散しており、十分に統合されていないケースが多く見られます。その結果、AIを活用しようとしても、必要なデータにたどり着けない、分析の前提がそろわない、部門横断で活用できないといった壁にぶつかりやすくなります。 こうした状況の中で、いま多くの企業があらためて重視しているのが、「データ戦略なくしてAI戦略なし」という考え方です。AIを現場で本当に活かすためには、正しいデータを、使える形で、安全に活用できる状態に整えておくことが不可欠です。 Snowflake AIデータクラウド(以下、Snowflake)は、構造化データ・非構造化データを含むさまざまなデータを一元的に扱い、部門や用途をまたいだ安全な共有と活用を可能にします。さらに、CortexをはじめとするAI機能により、データとAIを同一基盤上で扱いやすくし、より現実的なAI活用を後押しします。 AI活用の次のステップや、データ戦略の検討に役立つ内容です。ぜひご参加ください。 【プログラム】 ・DX戦略、データ戦略を検討中の方 ・業務部門、情報システム部門でデータ活用を推進したい方 ・AI活用を業務定着・全社展開につなげたい方
イベント・セミナー オンライン 2026/10/22 オンライン 2026/10/22 事例にみるエンジニアリングチェーン変革の課題と解決の糸口【見逃し配信あり】 事例にみるエンジニアリングチェーン変革の課題と解決の糸口【見逃し配信あり】   本セミナーでは、製造業における設計製造業務を取り巻く現状と悩みを紐解き、それを解決するPLM(Product Lifecycle Management)ソリューション「Aras Innovator」を紹介します。10年以上に渡り、多様な業態の製造業の支援をしてきた当社だからこそ言える、地に足のついた実現手法を紹介します。 ※本セミナーは当日ご都合がつかない方に向けて、10月26日~10月30日の期間限定で見逃し配信を実施します。 〈プログラム〉 事例にみるエンジニアリングチェーン変革の課題と解決の糸口 ~PLMの入口と出口を強化せよ!~ - - - コベルコシステムでは設計製造業務にまつわる悩みの解決策として、「設計の高度化」「製造品質のフロントローディング」「グローバル生産への対応」「サービス(MRO)強化」を推奨しています。当社の考えるPLMロードマップに基づいて、今回の講演では「設計プロセスの可視化」に重点を置き、紹介します。 ---------- 〈こんな方にオススメ〉 ・3Dの情報を最大限活用し、BOMシステムとの理想的な連携を目指している方 ・部門間連携が上手くいかず、リードタイムの増加や手戻り発生でお悩みの方 ・一気通貫なプロセスマネジメントに関心があり、デジタルスレッド構築を目指している方 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます
イベント・セミナー オンライン 2026/11/27 オンライン 2026/11/27 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/26 オンライン 2026/11/26 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/20 オンライン 2026/11/20 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/19 オンライン 2026/11/19 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/13 オンライン 2026/11/13 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/06 オンライン 2026/11/06 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/05 オンライン 2026/11/05 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 【無料WEBセミナー】中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本   ―――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報の漏えい等が発生した場合の影響 ・中小企業も実施するべき情報セキュリティ対策の基本 ソフトウェア等の最新化、認証強化、従業者教育、共有設定の見直し他 ・サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度について 【対象】ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ―――――――――――――――――――――――――――― 個人情報保護を考える上で情報セキュリティ対策の問題は欠かすことができません。特に現在はサイバー攻撃の増加にともなってその重要性が高まっています。 中小企業においても同様です。ランサムウェア攻撃が猛威を振るっていますが、中小企業の被害件数が増加しています。サプライチェーン下流の中小企業を踏み台として狙う攻撃も脅威も高まっています。 一方で、組織内にセキュリティの担当者がおらず、情報セキュリティ対策について誰も把握できていないといった場合も少なくないようです。 そこで本セミナーでは、ベンチャー、スタートアップ、中小企業等の経営者様、事業責任者様向けに、中小企業も実行するべき情報セキュリティ対策の基本についてできる限り分かりやすくご説明します。 「情報セキュリティ上のリスクを理解しておきたい」 「対応が必要なことは理解しているが、なにから始めればよいか分からない」 「部下に対応を依頼するにしても、自分でも重要なポイントは把握しておきたい」 といった方におすすめのセミナーです。 なお当セミナーの内容はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)による中小企業向けの情報セキュリティ6か条、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン等を参照しています。 2026年度末に開始が予定されている、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度への対応も視野に入れお話をさせていただきます。 どうぞお気軽にご視聴ください。
記事 AI・生成AI 米オープンAIが「ChatGPT Space」発表、チームとAIで文書やスライドを共同編集へ 米オープンAIが「ChatGPT Space」発表、チームとAIで文書やスライドを共同編集へ 2026/09/30 米オープンAIは米国時間9月29日、チームとAIが共同で仕事を進める新たな場「ChatGPT Space」を発表した。自動更新できる文書「Living Pages」やスライドの共同編集、定期業務を任せるチームタスク、SlackとTeamsでの@ChatGPTも併せて発表。Pro、Business、Enterprise向けに提供する。
記事 AI・生成AI 【2026年最新】Claude Code勢に迫る? 激変したCopilot、仕事が回る“7つ”の新機能 【2026年最新】Claude Code勢に迫る? 激変したCopilot、仕事が回る“7つ”の新機能 2026/09/30 5 「Copilotは、正直まだ物足りない」──そう思っている方は多いはずです。私もそうでした。ぶっちゃけて言ってしまうと「Claude CodeやCodexと比べてできることが少ない」というイメージをずっと持っていました。ところが最近あらためて触ってみると、印象が変わりました。安全性を担保したまま、できることだけがいつの間にか増えていたのです。今回は、Copilotの公式アンバサダーとしてひと通り触れる筆者の立場から、最近できるようになった7つの機能を実際の画面と合わせて紹介します。特に「仕事で安全に使っていきたい」方に読んでいただきたい内容です。
ホワイトペーパー AI・生成AI エージェント型AI「40%超」が失敗? AI活用を加速して成果につなげる基盤構築の勘所 エージェント型AI「40%超」が失敗? AI活用を加速して成果につなげる基盤構築の勘所 2026/09/30 ビジネスに生成AIの活用が欠かせなくなっていく一方、エージェント型AIプロジェクトの多くはPoC段階にとどまっており、その40%以上が中止または失敗に終わるとも予測されている。生成AIを効果的に導入し、ビジネス成果へとつなげるためには、ガバナンス・セキュリティを強化し、社内外のデータとナレッジを統合し、AI活用を支える基盤の整備が不可欠だ。本資料では、AI基盤の選定ポイントや、コスト・ROIの考え方、AI活用を加速するために必要なセキュリティとガバナンスの取り組みなど、実践的なAI基盤の構築方法についてユースケースを交えて解説する。
ホワイトペーパー Web開発・アプリ開発 生成AIアプリの「95%」がAPI連携へ、フルライフサイクル管理の実践ポイント 生成AIアプリの「95%」がAPI連携へ、フルライフサイクル管理の実践ポイント 2026/09/30 生成AIの普及に伴い、APIと連携したAIアプリケーション開発が急増している。しかし、計画性のないままAPI開発を続けていけば、特定サービスや環境ごとに個別最適化されたAPIの乱立によるサイロ化、管理・運用の負担増大、隠れたコストの発生などのリスクを招く。こうした事態を防ぎ、APIの開発から公開・管理までのライフサイクルを一貫して統制し、ビジネス成果を最大化するのが「API連携プラットフォーム」だ。本資料では、戦略的なAPI活用計画の策定方法や、「フルライフサイクルAPI管理」の考え方に加え、API連携プラットフォーム導入に向けた選定ポイントや社内体制の整備などについて解説する。
ホワイトペーパー IT運用管理全般 BMWの事例も紹介、製造業における「AI×オブザーバビリティ」の驚きの5つの事例 BMWの事例も紹介、製造業における「AI×オブザーバビリティ」の驚きの5つの事例 2026/09/30 多くの製造企業では現在、激化する市場競争に対応するため、現場業務の俊敏性と柔軟性の向上、そしてレジリエンス(回復力)の強化に取り組んでいる。これらを実現するカギとなるのが、AIと機械学習を組み込んだオブザーバビリティプラットフォームの活用だ。IT環境とOT環境をまたいで多様なデータを収集・分析し、包括的な可視化とトラブルシューティングを実現する。具体的にどのような価値をもたらすのか。本資料では、エネルギー管理、サイバーセキュリティ、スマートファクトリー、予知保全、サプライチェーン管理という5つのユースケースを提示 。BMW社やBosch Rexroth社などの実例を交え、AIが製造現場にもたらす驚きの成果を解説する。
ホワイトペーパー セキュリティ運用・SOC・SIEM・ログ管理 「最新SIEM」5要件×7戦略──XDRだけでは埋まらない“監視の穴” 「最新SIEM」5要件×7戦略──XDRだけでは埋まらない“監視の穴” 2026/09/30 企業のIT環境全体を把握し、隠れた脅威を発見する「レーダーシステム」の役割を果たす「SIEM」が登場し約20年が経過した。IT環境の複雑化が進む中、データ取り込みに膨大な時間がかかり拡張性に欠けるなど、旧来型SIEMに限界が見え始めている。とはいえ、XDRなどのセキュリティツールだけではSIEMの代わりにはなり得ない。パートナーに頼りきりになるのではなく、“自律的なセキュリティ”を実現するためには、適切な「データの可視化」が不可欠だ 。本資料では、SIEMの役割や企業にもたらす価値、旧来型から最新型に置き換えるべき7つの理由、最新SIEMに求められる具体的な5つの機能、そして7つのSIEM戦略を解説する。
ホワイトペーパー セキュリティ総論 AI推進とセキュリティの板挟み……650人のCISO調査で判明した「5つの防衛策」 AI推進とセキュリティの板挟み……650人のCISO調査で判明した「5つの防衛策」 2026/09/30 今日の最高情報セキュリティ責任者(CISO)の役割が複雑化している。セキュリティ対策のみならず、規制コンプライアンス対応やDevSecOpsなど管轄範囲は拡大し、役割に対するプレッシャーがのしかかる。それらに加え、生成AIやエージェンティックAIを推進しつつ、情報漏えいやハルシネーションなどの新たなリスクへの対応が求められている。CISOはこの変革期をどう切り抜ければいいのか。本資料は、世界9カ国650人のCISOを対象とした調査結果に基づき、現代のCISOに求められる役割や課題、デジタルレジリエンスを構築するための5つの戦略などについて解説する。
記事 IT戦略・IT投資・DX 研究者より「高卒現場担当」のほうが優秀? 岸博幸氏が語るAI活用の“意外な真実” 研究者より「高卒現場担当」のほうが優秀? 岸博幸氏が語るAI活用の“意外な真実” 2026/09/30 物価高騰や慢性的な人手不足が続く中、日本企業には生産性向上と成長戦略の再構築が強く求められている。だが、日本経済の停滞を「経済全体の問題」と捉え、自社とは切り離して考えてしまう企業も少なくない。失われた30年を経た今、企業はどのように競争力を取り戻すべきなのか。慶應義塾大学教授の岸博幸氏が、日本経済の現状を分析し、「DX with AI」による生産性向上の方策や、中堅・中小企業ならではのAI活用の可能性をひもとく。
記事 データセンター・ホスティングサービス 南海トラフも…大地震にどう備える?会社の「設備・データ」の置き場所の“最適解” 南海トラフも…大地震にどう備える?会社の「設備・データ」の置き場所の“最適解” 2026/09/30 企業の事業継続を支えるITインフラの重要性が、これまで以上に高まっている。その一方で、大規模地震やサイバー攻撃、IT人材の不足など、企業のシステムを取り巻くリスクは多様化している。オンプレミスとクラウドの併用が広がる中、コスト高騰やコンプライアンスへの対応も重なり、いま改めて問われているのが、データを「どこに置くか」だ。ただし、データセンターの設備がいかに堅牢でも、有事に通信が途絶えれば、システムは“ただの鉄の箱”と化す。企業は設備の堅牢性だけでなく、ネットワークの冗長性や、同時被災を避けるための立地まで含め、データセンターの災害対応力をどう見極めるべきか。企業ITを守るための“最適解”に迫る。