イベント・セミナー オンライン 2026/03/06 オンライン 2026/03/06 1社では始められないサーキュラーエコノミー、NECと考える次の一歩 1社では始められないサーキュラーエコノミー、NECと考える次の一歩   近年、地球環境配慮のみならず、レアメタル・レアアースの供給逼迫など“経済安全保障”の観点から、循環型のものづくり(サーキュラーエコノミー)が急速に注目されています。 一方で、循環の実現には、製造業だけでなく、自治体・再生事業者・物流など、多様なプレイヤーとの連携が不可欠です。 本セミナーでは、NECが取り組む「個社内で循環に備えるための技術・データ活用」と、「企業間連携を可能にするデジタルプロダクトパスポート(DPP)や PLA-NET J の取り組み」についてご紹介します。 製品設計・素材選定から、再生材活用、企業間データ連携まで、循環の要所をどのように準備すべきか。 自社で取り組むべきこと、関係者と連携して進めるべきことを整理し、貴社の次の一歩をご一緒に検討する機会にできれば幸いです。 【会 期】2026年3月6日(金)15:00-16:30 【会 場】オンライン 【主 催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) ▼▽このような方におすすめ!▼▽ ・ サーキュラーエコノミーに関心のある製造業の経営企画、 事業企画、設計・製造、サプライチェーン部門のご担当者様 ・ デジタル技術を活用した新たな企業間連携、サーキュラー エコノミーの実現に関心のある方 ・ 自社のリサイクル技術や再生材の活用に関心のある方 ・ 自社だけでなく、自治体や地域社会との連携に関心のある方 ・ EUエコデザイン規則やDPP義務化、再生材義務化などの 最新動向に関心のある方 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NECセミナー事務局 Mail:seizo-sdgs@ent.jp.nec.com
イベント・セミナー オンライン 2026/04/16 オンライン 2026/04/16 失敗しないPLMパッケージの選び方 失敗しないPLMパッケージの選び方   本セミナーでは、PLMパッケージごとに違いが生まれるポイントに触れ、事例を交えてPLMパッケージの選び方について解説します。 <プログラム> ・はじめに ・失敗しないPLMパッケージの選び方 ~知られていないPLMパッケージごとの違い~ <こんな方にオススメ> ・PLMパッケージの情報収集中の方 ・これからPLMパッケージの導入をご検討されている方 ・導入したPLMパッケージに不満がある方 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます <開催日時> ・第1回配信:2026年04月16日 (木) 14 :00~14:35(受付 13:50~) ・第2回配信:2026年04月21日 (火) 14 :00~14:35(受付 13:50~) ※2日とも同じ内容を配信しますので、ご都合のよい日にお申込みください。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/11 オンライン 2026/03/11 はじめての可視化設計!Splunkダッシュボード作成 ハンズオンセミナー はじめての可視化設計!Splunkダッシュボード作成 ハンズオンセミナー   Splunkは監視対象機器の一元管理ツールとして幅広く利用されていますが、ダッシュボードの可視化や運用設計でお困りごとはありませんか? 本ウェビナーではSplunkを使い始めた方でも理解しやすい「ダッシュボード表示設計の基本」を、ハンズオン形式で分かりやすく解説いたします。 よく利用されるSPL検索の復習から、目的に応じた可視化パターン・表現方法までを実践的に紹介し、すぐに業務へ活かせるスキルを習得することが出来ます。 Splunkの活用に課題を感じている方や、これから本格的に使いこなしたい方に最適の内容となっております。 ぜひご参加いただき、可視化による運用効率化やトラブル対応の迅速化につながる実務的ノウハウを学んでみませんか? ※ご使用いただくSplunk環境はセミナー講師により準備いたしますので、お気軽にご参加ください。 ※Splunkを初めて触る方は、本セミナー受講前に弊社主催「Splunk入門!基本操作を実践して学ぶハンズオンセミナー」ならびに「実践編!現場で差が付くSplunkサーチ文作成セミナー」を受講いただくことをお勧めいたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/03/10 オンライン 2026/03/10 DXをリードする統合BOM管理 DXをリードする統合BOM管理   本セミナーでは、個別受注生産・見込生産の両軸から、設計製造業務を取り巻く現状と課題を紐解き、それを解決するPLM(Product Lifecycle Management)ソリューション「Aras Innovator」を紹介します。10年以上に渡り、多様な業態の製造業の支援をしてきた当社だからこそ言える、地に足のついた実現手法を紹介します。 <プログラム> ・はじめに ・DXをリードする統合BOM管理 ~これからの設計製造プロセスのあるべき姿とは?~ <こんな方にオススメ> ・開発現場における低付加価値業務からの脱却を真剣にお考えの方 ・部門間連携が上手くいかず、リードタイムの増加や手戻り発生でお悩みの方 ・蓄積情報の再利用・再活用の実現方法を模索中の方 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます <開催日時> ・第1回配信:2026年03月10日 (火) 14 :00~14:35(受付 13:50~) ・第2回配信:2026年03月12日 (火) 14 :00~14:35(受付 13:50~) ※2日とも同じ内容を配信しますので、ご都合のよい日にお申込みください。
記事 最新ニュース EXCLUSIVE-日本製鉄、転換社債5000億円発行を検討 日本企業で過去最大=関係者 EXCLUSIVE-日本製鉄、転換社債5000億円発行を検討 日本企業で過去最大=関係者 2026/02/05 出典:ロイター
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イベント・セミナー オンライン 2026/03/11 オンライン 2026/03/11 AWS活用が広がる前に考える、ガイドライン策定の勘所 AWS活用が広がる前に考える、ガイドライン策定の勘所   AWSを使い始めると、便利さゆえに各部門で利用が一気に広がり、「どこで」「何が」「どのように」利用されているのか把握できなくなるケースが多く見られます。また、AWSの導入後に運用ルールの整備が追いつかず、結果として構成の属人化や運用負荷の増大を招いている企業も少なくありません。 そこで重要となるのが、使い始める前、あるいは使い始めた早い段階でのルール整備です。 本ウェビナーでは、クラウドを安全に、効果的に全社で利用していくためのガイドラインをどのように定め、実装・運用していくべきかについて解説します。 こんな方におすすめ ・AWS環境の運用ルールやガイドライン整備に悩んでいる方 ・策定したガイドラインを全社・組織内へ展開する方法を知りたい方 ・マルチクラウド環境を安定的に運用するための考え方を知りたい方 このセミナーに参加して分かること ・AWS利用が広がる前に整えておきたい運用ルールの考え方 ・運用ルール/ガイドラインを策定する際の整理ポイント ・策定したガイドラインを現場に定着させるための進め方
イベント・セミナー オンライン 2026/03/13 オンライン 2026/03/13 2026年度制度開始まで残りわずか『CIO/CISO思考』支援実績から導き出す ★取得に向けた戦略的ロードマップと実践的アプローチ 2026年度制度開始まで残りわずか『CIO/CISO思考』支援実績から導き出す ★取得に向けた戦略的ロードマップと実践的アプローチ   本セミナーは2025年12月12日(金)に開催したセミナーのアップデート版となります。 「企業のサイバーリスク管理態勢を外部から可視化できるようにする。」経済産業省を中心にサプライチェーン対策評価制度の基本構想の議論が進んでいます。評価制度の結果が、取引上の条件や目安になってくる可能性もあり、大きな転換点の1つとして注目されています。これまでは各社のIT部門内の独自の取り組みであり、見えにくい努力目標だったものが、経営陣の説明責任・実行責任の一部として扱われ、外部から評価される対象となったことは大きな転換です。端的に言えば、「最もホットなガバナンステーマとして、経営陣が企業のサイバー責任を積極的に受け入れられるかどうか」であり、サイバーリスク統括責任者の目指すところは、彼らの理解を事業視点で高め、協力し合う関係を構築し、必要なサポートを提供することにあります。