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貴社ではどのような教育施策に取り組まれているでしょうか。 来期に向けての人材育成を考えられるこの時期、当社には多くの人事担当者の方から以下のようなご相談をいただきます。 「新入社員研修を受けた後から管理職になるまで研修機会がないのですが、どんなことをやるといいでしょうか?」 「一応、全社員が受けたいときに研修を受けられる場を設けているのですが、自ら研修を受けてくれません。。。」 「ある程度階層別に研修機会は作っているのですが、受けさせられている感を醸し出していて効果が出ている気がしません。。」 「教育体系を作るよう指示されたが、部署によってやっていることが全然違う場合はどう考えたらいいんでしょうか?」 上記のようなお悩みを持つ企業でよくある失敗例が安易に各階層に必要そうなテーマの研修を「とりあえず」用意してしまうことです。 例) ・5年目にはとりあえず「ロジカル・シンキング研修」、10年目にはとりあえず「コミュニケーション研修」を実施する など 本セミナーでは、「効果を出す」階層別教育の考え方を学び、各階層に求められる教育計画の立て方のコツをおさえていただきます。 他社の人事との交流も場も設けておりますので、階層別教育を考えられている人事・教育担当者の方はぜひご参加ください。 プログラム 1. 階層別教育とは 2. 階層別教育を考えるうえで欠かせないこと 3. 各階層に求められる要素と教育計画 *内容は変更になる場合がございます 会場 神戸国際会館 〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通8丁目1-6 神戸国際会館 802・803

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 KPMGコンサルティング 執行役員 パートナー/ KPMGサステナブルバリューサービス・ジャパン ESGガバナンスサービス リードパートナー 木村 みさ(きむら みさ) 氏 KPMGコンサルティング シニアマネジャー 中川 祐(なかがわ ゆう) 氏 ESGガバナンスサービス リードパートナーKPMGコンサルティング シニアコンサルタント 松本 尚人(まつもと ひさと) 氏 【重点講義内容】 グローバル競争が激化し、事業環境の不確実性が一段と高まる中、日本企業が持続的な競争優位性を確立し、企業価値を向上していく上で、自社のビジネスモデルや競争優位性を支える「無形資産」の戦略的な活用は最重要経営アジェンダの1つとなっています。一方で、その取組みは対外開示を目的とした形式的な整理にとどまるケースも少なくなく、無形資産を経営戦略の中核に据え、実質的な価値創出へと結びつける実践力が、いま改めて問われています。 本講演では、いま無形資産経営が求められる背景と潮流を俯瞰したうえで、知財×無形資産の統合的活用によって目指すべき経営の姿や、可視化・戦略策定・KPI実装・体制構築といった経営における具体的な実践アプローチまでをご紹介します。 1.無形資産活用の潮流  ・開示ではなく、活用へ  ・形式ではなく、実質へ  ・短期思考から長期思考へ 2.知財×無形資産の過去と未来  ・なぜ知財が活用できないか  ・なぜ無形資産が重要か  ・目指すべき経営の姿はどのようなものか 3.知財×無形資産の実践  ・知財・無形資産を可視化し、差別化と企業成長に向けた知財無形資産戦略を描く  ・戦略を実現する体制を構築し、プロセスを見直す  ・企業価値向上と結びついたKPIにより実装を進める  ・管理プロセスをコソーシングし、企画・戦略に移行する 4.質疑応答/名刺交換 ※プログラムの内容は、状況により一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

「時間や場所に縛られず、誰もが学べる環境をつくりたい」―― 多くの企業がこの理想を掲げ、eラーニングを導入しています。 柔軟に学べる仕組みは、今や人材育成のスタンダードになりつつあります。 しかし実際には、運用を進めるにつれ、 「忙しくて受講が後回しになる」 「内容が現場の課題とマッチせず、学びが成果につながらない」 といったギャップに直面し、期待したほど浸透しないケースも少なくありません。 “導入するだけでは機能しない”――これが多くの企業が抱える共通の課題です。 本セミナーでは、20,000社以上の人材育成を支援してきた当社が、 社員が自発的に学び、成果に結びつくeラーニング設計と運用の成功パターンを、 実際の事例や現場で蓄積した実践ノウハウを交えてわかりやすく解説します。 「なぜ学びが定着しないのか」「どうすれば社員が動くのか」を、 理論と実践の両面から紐解きます。 ・今の教育体制を根本から見直したい ・現場に合った研修手法を選びたい ・eラーニングが“形だけの施策”になっている状況を変えたい ・社員の主体的な学習文化をつくりたい こうした課題をお持ちの方に、 自社に本当にフィットするeラーニングの姿を描くためのヒントをご提供します。 明日からの育成施策にすぐに活かせる、 具体的なアイデアを持ち帰っていただける内容です。 プログラム 1.企業を取り巻く社員教育の現状 2.eラーニングの成功の秘訣 3.まとめ ※内容は変更になる場合がございます 会場 神戸国際会館 〒651-0087 兵庫県神戸市中央区御幸通8丁目1-6 神戸国際会館 802・803

社員のために「風通しの良い職場」にしていきたい… そうした企業が昨今、注目するキーワードが「心理的安全性」です。 心理的安全性とは、 “組織の中で意見や考えを安心して発言できる状態”を指しますが、 その本質を誤解したままでは、 社員や組織の成長にブレーキがかかってしまいます。 本セミナーでは、「本当の心理的安全性とは何か」をお伝えするとともに、 その欠如によって組織が直面する課題と、 心理的安全性を高めるために必要な要素について解説します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 心理的安全性とは 2. 各階層における心理的安全性に紐づく課題 3. 心理的安全性を高めるために必要な要素 4. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111

日 時:2026年8月20日(木) 15:00~15:30 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 定 員:50名 対 象:・EAI/ETL製品を利用中の情報システム部門の方     ・データ連携基盤の更改・刷新を検討している方     ・属人化やブラックボックス化に課題を感じている方 主 催:パナソニック デジタル 共 催:アステリア <内容> EAI/ETLを導入した当初は順調に運用できていたものの、SaaS利用の拡大やシステムの増加に伴い、データ連携の運用負荷が高まっていませんか? ・連携の修正に時間がかかる ・担当者がいないと仕組みが分からない ・障害発生時の原因特定に時間を要する ・API連携やSaaS連携が増え続けている ・新システム導入時に連携がボトルネックになる こうした課題は、多くのEAI/ETL導入企業で共通して発生しています。 本セミナーでは、自社のデータ連携基盤の状態をセルフチェックしながら、現在の環境を継続利用すべきか、一部を見直すべきか、将来的な刷新を検討すべきかを考えるためのポイントをご紹介します。

業績悪化の兆候、需要の変化、供給遅延、コスト超過、人材流出のリスク。 ビジネス上の重要な変化は、顕在化する前から、企業内のデータや業務プロセスに現れています。 これからのAIに求められるのは、質問に答えることだけではありません。企業固有のデータ、ビジネスルール、業務の流れを理解し、異常やリスクを自律的に検知する。さらに、その背景や影響を分析し、判断の根拠となるエビデンスとともに、次に取るべきアクションを提示することです。 Oracle Fusion ApplicationsのAIは、業務アプリケーションの外から後付けされるものではなく、財務、人事、サプライチェーン、営業などの業務プロセスに組み込まれています。Oracle Agentic Applicationsでは、複数のAIエージェントが業務コンテキストを共有し、特定のビジネス目標に向けて連携。問題の兆候を捉え、原因を明らかにし、解決に向けた選択肢を提示することで、人の意思決定と業務遂行を支援します。 本ウェビナーでは、Oracle Agentic Applicationsの考え方と具体的なデモを通じて、AIがどのように業務の変化を捉え、根拠を示し、意思決定を前進させるのかをご紹介します。後半では、お客様事例から、AI活用を構想や実証実験で終わらせず、実際の業務成果へつなげるための取り組みを紹介します。

基幹システムのデータを直接参照! 外部データベースの情報を楽々Webデータベースで使いこなす方法とは 基幹システムの既存データを業務部門でも利用したい、というご要望はよく見受けられます。 しかし、利用するにはシステム部門に抽出を依頼したり、CSVやExcelへ出力して二次加工したりする必要があり、データの鮮度低下や転記ミス、管理負荷などの課題が生じがちです。 その結果、既存データを現場で活かしたいのにうまく回らない、ということはないでしょうか? そこで、楽々Webデータベースの新機能である「外部DBアプリ」を使えば、CSV・Excelへの出力もなしに、楽々Webデータベースから外部データベースの最新情報をリアルタイムに検索・照会・集計・帳票出力が行えます。 外部データベースの情報をExcel形式でダウンロード後、部門でデータ加工・利活用することも可能です。 本ウェビナーでは「外部DBアプリ」を利用して現場と基幹システムをつなげ、更新や管理の負担を減らしながら「使いたい」を素早く形にできる方法と、その後のデータ活用までご紹介します。ぜひご参加いただき、データ活用DXにお役立てください。


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