記事 AI・生成AI 【AIは脅威】Google DeepMindが「AI反乱対策マニュアル」を公開 【AIは脅威】Google DeepMindが「AI反乱対策マニュアル」を公開 2026/07/24 1 米Googleの研究組織であるGoogle DeepMindは、企業内で稼働する自律型AIエージェントを人間の意図しない行動をとりうる「内部脅威」と位置づけ、その行動を監視・統制する対策フレームワークを公開した。AIが人間の意図から外れた行動をとる事態を想定し、システムレベルでの防衛線を構築する姿勢を打ち出している。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/01 オンライン 2026/09/01 AIで企業とビジネスが変わるAIPC導入活用セミナー AIで企業とビジネスが変わるAIPC導入活用セミナー   2025年10月にWindows10のサポートが終了してから1年近くが経過しました。しかし、拡張セキュリティ更新(ESU)でしのぐ企業や移行未完了の端末も依然として残っており、セキュリティリスクは日々高まっています。リプレイスを進めるのであれば、単なるOS移行に終わらせず、最新技術を搭載した「AI PC」への移行を検討する絶好の機会です。「Microsoft Copilot」をはじめ、ローカルでAI処理を行うNPU搭載PCの活用シーンが広がり、ビジネスでのAI活用は急速に一般化しています。本セミナーでは、Windows10サポート終了後に企業が取るべき方策や、「AI PC」導入のメリットについて、専門家の意見を交え解説いたします。
記事 AI・生成AI 政府権限でAIを停止できるようにするための「キルスイッチ法案」が米議会で提出 政府権限でAIを停止できるようにするための「キルスイッチ法案」が米議会で提出 2026/07/24 米民主党のテッド・リュー下院議員と共和党のナサニエル・モラン下院議員は、高性能AIシステムの開発企業に減速、一時停止、完全停止の技術的能力を維持させる「AI Kill Switch Act」を提出した。壊滅的な被害が生じる恐れのある緊急時には、米国国土安全保障長官が関係機関と協議し、対象システムの停止などを命じられるようにする。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 Sakana AI、サイバー防御特化のマルチエージェントAI「Fugu-Cyber」を提供開始 Sakana AI、サイバー防御特化のマルチエージェントAI「Fugu-Cyber」を提供開始 2026/07/24 2 東京発でAIモデルを開発するSakana AIは2026年7月21日、サイバーセキュリティ業務に特化したAIオーケストレーションモデル「Fugu-Cyber」の提供を開始した。複数のAIエージェントを単一のシステムとして連携させ、実世界のサイバー防御を想定したベンチマークテストで世界最高水準の成績を収めた。機密性の高い領域を扱うため、事前の審査を必須とする申請制で提供される。
イベント・セミナー 大阪府 2026/10/02 大阪府 2026/10/02 UCHIDA BUSINESS DX FAIR 2026 UCHIDA BUSINESS DX FAIR 2026   【イベント概要】 様々な業種や分野で業務変革に取り組む企業の最新事例、DXの実現方法、最新AIソリューションの紹介など、幅広いセッションや展示を通じてリアルな体験をお届けします。 【開催日時】 2026年10月2日(金) セミナー 11:00~17:30 (受付開始 10:30) 展示会場 10:30~17:00 ※受付締切は2026年9月29日(火)です。 【会場】 グランフロント大阪 北館 B2F ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 【費用】 講演・セミナーの受講、展示会の見学はすべて無料です。 【セミナー】 ======= 11:00~11:40 ======= ■進化する脅威とガイドラインへの対応 ~「保護」と「現実的な運用」を実現する新たな防御アプローチ~ AppGuard プロダクトマーケティングマネージャー 星野 貴章 氏 ■その仕事、生成AIが“担当”します。 富士通 シニアエバンジェリスト 武田 幸治 氏 エフサステクノロジーズ AIプラットフォームセンター シニアマネージャー 山辺 保宏 氏 ■ウイングアーク×AIが導くデータ活用の未来 ~現場で使える実践的なAI導入事例を解説~ ウイングアーク1st Business Data Empowerment Strategic Business Unit 技術本部 dejiren開発部~部長 大畠 幸男 氏 内田洋行 情報ソリューション事業部 ======= 13:00~13:50 ======= ■AIエージェント時代の到来と企業変革の未来 日本マイクロソフト 業務執行役員 エバンジェリスト 西脇 資哲 氏 ■AIファクトリー集積拠点へ:ソフトバンクの期待と戦略 ~次世代半導体・大規模計算基盤・フィジカルAIをつなぐ日本の次世代AIインフラ~ ソフトバンク 法人事業統括 AXソリューション本部 ビジネスプロデュース第2統括部 2部 部長 窪田 大将 氏 ■「入金消込が終わらない」を解消! ~ちばぎんコンピューターサービス等の事例から見る効率化ポイント~ アール・アンド・エー・シー 執行役員 営業本部兼パートナー推進部(経済産業省推進資格ITコーディネータ) 鴨下 徹 氏 内田洋行 情報ソリューション事業部 ======= 14:10~14:50 ======= ■賃上げ時代に選ばれる会社 多様な人が育つDX経営とは 前内閣総理大臣補佐官(賃金・雇用担当) 矢田わか子政策研究所 代表 官民連携DX女性活躍コンソーシアム 代表理事 矢田 稚子 氏 昭和女子大学 客員教授 白河 桃子 氏 ■この1年でCopilotがさらに手放せない存在に ~進化と実践から学んだ活用のヒント~ 内田洋行 太田 浩史 ■AIで変わるFAX受注!「脱・属人化」を叶えた成功の舞台裏 ~奥村食品工業が挑んだ、人手不足と育成の壁~ ユーザックシステム 内田洋行 情報ソリューション事業部 ======= 15:20~16:00 ======= ■外食という感情ビジネスにおける、AI時代の経営の在り方と日本食ビジネスの世界への展望 麺食 代表取締役社長 中原 誠 氏 ■AI時代の企業DXを加速 ~スーパーカクテル×連携サービスで実現する全社最適基盤~ 内田洋行 情報ソリューション事業部 横田 哲 ======= 16:30~17:30 ======= ■特別講演 諦めない心とモチベーションの保ち方 (元)プロ野球選手・野球解説者 鳥谷 敬 氏 【展示ブース】 \全7カテゴリのソリューション展示が集結!/ ビジネスを革新する最新ソリューションが一堂に会します。 ■注目の展示カテゴリ(全7カテゴリ) 販売DX/バックオフィスDX/製造DX/物流DX/業務変革/ローコード・ノーコード開発/セキュリティ ■今回の見どころ 最新のAI製品が多数出展! 業務の自動化・高度化を支援する最新AIテクノロジーをご紹介。 リアルな製品デモを体験! 実際の動きを見ることで、自社の課題解決に向けた具体的なイメージが掴めます。 ぜひ会場で、一歩進んだビジネスの未来をご体感ください!
イベント・セミナー 東京都 2026/10/30 東京都 2026/10/30 UCHIDA BUSINESS DX FAIR 2026 UCHIDA BUSINESS DX FAIR 2026   【イベント概要】 様々な業種や分野で業務変革に取り組む企業の最新事例、DXの実現方法、最新AIソリューションの紹介など、幅広いセッションや展示を通じてリアルな体験をお届けします。 【開催日時】 2026年10月30日(金) セミナー 11:00~17:30 (受付開始 10:30) 展示会場 10:30~17:00 ※受付締切は2026年10月27日(火)です。 【会場】 明治記念館 〒107-8507 東京都港区元赤坂2-2-23 【費用】 講演・セミナーの受講、展示会の見学はすべて無料です。 【セミナー】 ======= 11:00~11:40 ======= ■進化する脅威とガイドラインへの対応 ~「保護」と「現実的な運用」を実現する新たな防御アプローチ? AppGuard プロダクトマーケティングマネージャー 星野 貴章 氏 ■その仕事、生成AIが“担当”します。 富士通 シニアエバンジェリスト 武田 幸治 氏 エフサステクノロジーズ AIプラットフォームセンター シニアマネージャー 山辺 保宏 氏 ■ウイングアーク×AIが導くデータ活用の未来 ~現場で使える実践的なAI導入事例を解説~ ウイングアーク1st Business Data Empowerment Strategic Business Unit 技術本部 dejiren開発部 部長 大畠 幸男 氏 内田洋行 情報ソリューション事業部 ======= 13:00~13:50 ======= ■AI活用の新潮流とビジネスへの影響 メディアスケッチ 代表取締役(AI・IoTエンジニア)/サイバー大学 客員准教授/ 日経ビジネススクール 講師 伊本 貴士 氏 ■AIファクトリー集積拠点へ:ソフトバンクの期待と戦略 ~次世代半導体・大規模計算基盤・フィジカルAIをつなぐ日本の次世代AIインフラ~ ソフトバンク 法人事業統括 AXソリューション本部 ビジネスプロデュース第2統括部 2部 部長 窪田 大将 氏 ■「入金消込が終わらない」を解消! ~ちばぎんコンピューターサービス等の事例から見る効率化ポイント~ アール・アンド・エー・シー 執行役員 営業本部兼パートナー推進部(経済産業省推進資格ITコーディネータ) 鴨下 徹 氏 内田洋行 情報ソリューション事業部 ======= 14:10~14:50 ======= ■賃上げ時代に選ばれる会社 多様な人が育つDX経営とは 前内閣総理大臣補佐官(賃金・雇用担当) 矢田わか子政策研究所 代表 官民連携DX女性活躍コンソーシアム 代表理事 矢田 稚子 氏 昭和女子大学 客員教授 白河 桃子 氏 ■この1年でCopilotがさらに手放せない存在に ~進化と実践から学んだ活用のヒント~ 内田洋行 太田 浩史 ■AIで変わるFAX受注!「脱・属人化」を叶えた成功の舞台裏 ~奥村食品工業が挑んだ、人手不足と育成の壁~ 奥村食品工業 業務部 部長 佐藤 哲氏 氏 ユーザックシステム ======= 15:20~16:00 ======= ■外食という感情ビジネスにおける、AI時代の経営の在り方と日本食ビジネスの世界への展望 麺食 代表取締役社長 中原 誠 氏 ■AI時代の企業DXを加速 ~スーパーカクテル×連携サービスで実現する全社最適基盤~ 内田洋行 情報ソリューション事業部 横田 哲 ======= 16:30~17:30 ======= ■特別講演 強い組織作りと合理的思考 ~天才じゃなくても世界一になれた僕の思考術~ 野球解説者・(元)千葉ロッテマリーンズ選手 里崎 智也 氏 【展示ブース】 \全7カテゴリのソリューション展示が集結!/ ビジネスを革新する最新ソリューションが一堂に会します。 ■ 注目の展示カテゴリ(全7カテゴリ) 販売DX/バックオフィスDX/製造DX/物流DX/業務変革/ローコード・ノーコード開発/セキュリティ ■今回の見どころ 最新のAI製品が多数出展! 業務の自動化・高度化を支援する最新AIテクノロジーをご紹介。 リアルな製品デモを体験! 実際の動きを見ることで、自社の課題解決に向けた具体的なイメージが掴めます。 ぜひ会場で、一歩進んだビジネスの未来をご体感ください!
イベント・セミナー オンライン 2026/09/11 オンライン 2026/09/11 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて> 企業が成長するための女性活躍の勘所<女性リーダーの養成に向けて>   女性活躍推進法の施行から10年。 2026年4月には、従業員101名以上の企業を対象に、 女性管理職比率および男女間賃金差異の公表が義務化されました。 女性活躍推進は、今やあらゆる企業に求められる重要な経営課題となっています。 一方で、2025年のジェンダー・ギャップ指数で日本は148か国中118位。 取り組みを進める中で、その難しさを感じている企業も多いのではないでしょうか。 女性管理職を増やしたいが、適切な候補者が見つからない 本当の意味で男女平等な機会を提供するにはどうすればよいのかわからない リーダーとして活躍したいと考える女性を増やしたい 本セミナーでは、女性活躍を単なる数値目標や制度対応で終わらせず、 本来の意味での「女性活躍」とは何かを紐解きながら、 女性活躍を組織の成長につなげるための考え方や、 推進するうえで押さえておきたい勘所をご紹介します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 女性活躍推進の背景と現状 2. 女性リーダー養成のポイント 3. まとめ *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー 東京都 2026/09/30 東京都 2026/09/30 【廃棄USBメモリ/HDD情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー 【廃棄USBメモリ/HDD情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「USBディスクシュレッダー」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・USBメモリや外付けHDD、記録メディアのデータ消去でお困りのお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・USBディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・製品ラインナップの紹介 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(USBメモリを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・USBディスクシュレッダーの動作確認ディスクを差し上げております
イベント・セミナー 東京都 2026/09/30 東京都 2026/09/30 【廃棄パソコン情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー 【廃棄パソコン情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「ディスクシュレッダー7」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するパソコンの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・ディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・旧バージョンとの比較 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・事例紹介 ・実機を用いた製品デモンストレーション(SSD/HDDを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・ディスクシュレッダー7の動作確認ディスクを差し上げております。
イベント・セミナー 東京都 2026/09/30 東京都 2026/09/30 【廃棄サーバー情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー 【廃棄サーバー情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。
イベント・セミナー 東京都 2026/09/09 東京都 2026/09/09 【廃棄USBメモリ/HDD情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー 【廃棄USBメモリ/HDD情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「USBディスクシュレッダー」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・USBメモリや外付けHDD、記録メディアのデータ消去でお困りのお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・USBディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・製品ラインナップの紹介 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(USBメモリを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・USBディスクシュレッダーの動作確認ディスクを差し上げております
イベント・セミナー 東京都 2026/09/09 東京都 2026/09/09 【廃棄パソコン情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー 【廃棄パソコン情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「ディスクシュレッダー7」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するパソコンの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・ディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・旧バージョンとの比較 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・事例紹介 ・実機を用いた製品デモンストレーション(SSD/HDDを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・ディスクシュレッダー7の動作確認ディスクを差し上げております。
イベント・セミナー 東京都 2026/09/09 東京都 2026/09/09 【廃棄サーバー情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー 【廃棄サーバー情報漏えい対策】データ消去ツール 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。
記事 AI・生成AI 米国でAI緊急停止法案が提出「暴走したAI」を止める手段義務化へ 米国でAI緊急停止法案が提出「暴走したAI」を止める手段義務化へ 2026/07/24 1 米国の超党派下院議員は2026年7月23日、制御不能となった人工知能モデルの機能を制限および強制停止する権限を国土安全保障省に付与するAIキルスイッチ法案を提出した。この法案は大規模なAI開発企業に対し、システムの緊急停止手段を実装することを義務付ける内容である。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/19 オンライン 2026/08/19 そのAI利用、本当に安全ですか?Catoで実践するAI時代の最新セキュリティ対策 そのAI利用、本当に安全ですか?Catoで実践するAI時代の最新セキュリティ対策   最新のIPAのレポート「情報セキュリティ10大脅威 2026年組織編」において、「AIの利用におけるサイバーリスク」が3位に初登場しました。 ClaudeやMythosといったフロンティアAIが話題となり、生成AIの業務利用が急速に進む一方で、プロンプト漏洩、不正なAI利用、学習データ汚染など、従来のセキュリティ製品では可視化・制御できない新たなリスクが顕在化しています。 本セミナーでは、AIリスクの調査チームを持ち、未知のAIリスクなども発見しているCato Networksが、シャドーAIの対策やエージェンティックAIの監視など、最新のAIセキュリティの取り組みについてご紹介します。 既存のCASBやSWGでは対応できないAI特有の脅威に対し、どう対処できるのかを解説するとともに、AIの利用実態を把握し、安全に活用するための実践的アプローチをご紹介します。ぜひこの機会にご参加ください。
イベント・セミナー 東京都 2026/09/29 東京都 2026/09/29 送電鉄塔を用いた高信頼通信ネットワーク「TOWER LINK構想」 送電鉄塔を用いた高信頼通信ネットワーク「TOWER LINK構想」   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 (一財)電力中央研究所 グリッドイノベーション研究本部 ネットワーク技術研究部門 研究推進マネージャー 広報グループ サイエンスコミュニケーター(兼務) 池田 研介(いけだ けんすけ) 氏 【重点講義内容】 電力中央研究所では、送電鉄塔に対して、光ファイバ通信の全光ネットワーク(APN)やミリ波テラヘルツ波などの新しい通信技術を適用し、高信頼で低遅延の通信ネットワークを構築するTOWER LINK(Transmission tower based Optical and Wireless Extremely Reliable Link)構想を立案している。TOWER LINKは既存の電力設備に重畳して構築され、複雑化が進む電力ネットワークの神経系として働くことで、電力の安定供給を支える。さらに、情報通信と電力の連携・融合に適した通信回線を提供することが可能である。 本セミナーでは、通信技術の視点から見たTOWER LINKの特長や、情報通信と電力の融合による新たな価値、人口減少社会における異業種インフラの連携を支える基盤としての活用イメージを紹介する。 1.電力安定供給を支えている高信頼通信ネットワーク 2.全光ネットワークと広帯域無線が作る 高信頼、広帯域、遅延時間変動なしの通信ネットワーク(TOWER LINK) 3.電力供給の省人化と電力(ワット)と通信(ビット)の連携を支える 4.TOWER LINK実現に向けた取り組み 5.インフラの協力関係を創造するTOWER LINK 6.質疑応答/名刺交換
イベント・セミナー 東京都 2026/09/29 東京都 2026/09/29 企業価値向上のためのコーポレートR&D戦略見直しと変革 企業価値向上のためのコーポレートR&D戦略見直しと変革   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 ニューチャーネットワークス 代表取締役 高橋 透(たかはし とおる) 氏 【重点講義内容】 [キーメッセージ] 企業価値は、現在の利益だけでなく、将来どの成長エコシステムに参加し、そこでどのような役割とパワーを握るかへの期待で決まる。コーポレートR&Dは、その未来を構想し、必要な機能・技術・ビジネスモデル・バリューチェーンを設計する部門へ転換しなければならない。 [セミナー対象] CTO・技術担当役員、コーポレートR&D部門・研究所の責任者、研究開発企画・技術戦略、新規事業開発、技術マーケティング、経営企画、知財、オープンイノベーション、CVCの担当者。研究成果の事業化や研究開発投資の企業価値への接続に課題を持つ経営者・経営幹部。 [セミナーの目的] 期待値経済と産業横断型エコシステムの進化を踏まえ、コーポレートR&Dが将来事業ドメインと成長エコシステムを構想し、自社の役割・機能を研究開発テーマへ落とし込む方法を習得します。さらに、技術マーケティング戦略を共通言語として、ポートフォリオ、ステージゲート、事業化までを一体化します。 [セミナー概要] 経済社会は、現在の利益だけでなく、将来の成長期待が企業価値を形成する「期待値経済」へ移行しています。その背景には、AI・DX・データ・プラットフォームによって産業の境界が崩れ、異業種が結びついて価値を生み出す「エコシステム型市場」の進展があります。これからの企業価値は、どの成長エコシステムに参加し、その中でどのような役割を担い、顧客接点・データ・標準・中核技術などのパワーを握るかによって大きく左右されます。 本セミナーでは、コーポレートR&Dを「技術を開発する部門」から「将来の企業価値を構想する部門」へ転換する方法を体系的に解説します。市場環境シナリオから将来事業ドメインと成長エコシステムを描き、その中で自社が担う役割と中核機能、情報・価値・利益が循環するビジネスモデルとバリューチェーンを設計します。さらに、顧客経験価値、コア技術、製品・サービス、エコシステム・ビジネスモデル、バリューチェーンを統合した「技術マーケティング戦略」を研究開発テーマ設定の前提とし、ポートフォリオ編成、ステージゲートで 投資判断、事業化、R&D組織・人材の変革までを一貫したマネジメント体系として提示します。 [アジェンダ] 第1章:期待値経済への転換とコーポレートR&Dの企業価値責任 ・企業価値は現在利益だけでなく、将来キャッシュフローへの期待で形成される ・ROE・PER・PBRから読み解く、日本企業に対する将来成長期待の低下 ・株主・取締役が求めるのは、次の成長領域を示すエクイティ・ストーリー ・研究開発費を費用ではなく、将来の成長オプションを生む戦略投資として捉える ・コーポレートR&Dを、技術開発部門から将来企業価値の構想部門へ転換する 第2章:産業別市場から、産業横断型の『エコシステム型市場』へ ・自動車・電機・金融・通信という従来の産業区分だけでは成長市場が見えない ・AI・DX・データ・プラットフォームが産業の境界を越えて企業を結びつける ・異業種が一つの価値提供システムを形成し、新しい市場と利益を生み出す ・顧客接点・データ・標準・プラットフォームを握る企業が主導権を持つ ・競争の単位は企業対企業から、エコシステム対エコシステムへ変化する 第3章:成長エコシステムの中で、自社の役割と価値創造モデルを設計する ・どの成長エコシステムに参加し、その中でどの役割を担うのかを明確にする ・エコシステム全体の価値創造に不可欠な、自社の中核機能を定義する ・データと情報が企業間をネットワークし、継続的に循環するビジネスモデルを描く ・開発・生産・販売・運用を越えて、価値と利益が循環するバリューチェーンを構築する ・エコシステム内での将来の役割とパワーを、企業価値向上の物語へ翻訳する 第4章:将来事業ドメインと将来エコシステムから研究開発テーマを設定する ・市場環境シナリオから、10年後・20年後の社会と成長するエコシステムを構想する ・エコシステムの中で、社会課題と顧客経験価値から、自社が実現したい未来の姿を明確にする ・エコシステムの中で将来の成長機会を捉え、企業が進むべき将来事業ドメインを設定する ・将来エコシステムの参加者、役割、パワー関係、情報・価値の循環を想定する ・将来事業ドメインとエコシステムから、必要な研究開発テーマをバックキャストする 第5章:研究開発テーマの前提となる『技術マーケティング戦略』 ・顧客経験価値:顧客や社会に、どのような変化と新しい経験を生み出すのか ・コア技術:顧客経験価値を創発する中核機能として、どの技術を磨くのか ・製品・サービス:コア技術を、顧客が利用できる価値へどう変換するのか ・エコシステム・ビジネスモデル:誰と価値を共創し、情報と利益をどう循環させるのか ・バリューチェーン:開発・生産・販売・運用のどこで競争優位を生み出すのか 第6章:技術マーケティング戦略を起点とするポートフォリオとステージゲート ・技術マーケティング戦略を、テーマ設定とポートフォリオ編成の前提にする ・将来事業ドメインへの貢献度とエコシステム内の役割からテーマを評価する ・Core・Adjacent・Transformationalの3領域で研究開発投資を配分する ・技術マーケティング戦略の構想書を、各ステージゲートの主要審査ドキュメントとする ・仮説検証とリアルオプションにより、継続・追加投資・連携・中止を判断する 第7章:新たな時代に向けたコーポレートR&D組織の変革 ・CTOの下に戦略、インキュベーション、エコシステム形成、CVC機能を配置する ・研究・マーケティング・事業・知財・生産を結ぶクロスファンクショナル体制をつくる ・大学、スタートアップ、VC、他社から技術・人材・資金を取り込む ・社内事業化に限定せず、JV、ライセンス、M&A、カーブアウトも選択する ・研究者を、技術と価値と事業を構想できる技術マーケターへ進化させる 【質疑応答/名刺交換】
イベント・セミナー 東京都 2026/09/15 東京都 2026/09/15 サイバーフィジカル時代の技術マーケティング戦略 サイバーフィジカル時代の技術マーケティング戦略   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 ニューチャーネットワークス 代表取締役 高橋 透 氏 【重点講義内容】 [キーメッセージ] コア技術が、顧客経験価値を直接生み出すのではない。コア技術は、エコシステム・ビジネスモデルの中で顧客経験価値を創発する中核機能として設計されて初めて競争優位になる。 [セミナーの目的] サイバーフィジカル時代では、競争優位の源泉は単なる技術力や製品性能ではありません。企業が設計すべき対象は、顧客経験価値を継続的に創発するエコシステム・ビジネスモデルであり、コア技術・製品・サービス・バリューチェーンは、その実現手段として統合的に設計される必要があります。本セミナーでは、「技術を起点に考える経営」から、「エコシステム・ビジネスモデルを起点に技術を設計する経営」への転換を、豊富な事例を交えながら体系的に解説します。また、生成AIについては、市場分析や仮説検証、知識編集を支援する実践ツールとして、その効果的な活用方法を紹介します。 [セミナー概要] AIやIoTの普及によって、企業間の競争は製品単体から、複数企業・顧客・社会が連携して価値を生み出すエコシステム・ビジネスモデルの競争へと移行しています。この変化の中では、優れたコア技術だけでは競争優位を築くことはできません。重要なのは、自社のコア技術を、顧客経験価値を創発するエコシステム・ビジネスモデルの中核機能として位置付け、製品・サービス、バリューチェーン、知財、標準化、ブランド、アライアンスまでを一体で設計することです。 本セミナーでは、『サイバーフィジカル時代の技術マーケティング戦略モデル』を軸に、企業価値を持続的に高めるための新しい技術マーケティング戦略を体系的に学びます。 [アジェンダ] 第1章 なぜ今、「技術」では勝てなくなったのか ・サイバーフィジカル時代が産業構造をどう変えるのか ・技術主導型経営が陥る7つの落とし穴 ・製品競争からエコシステム競争への転換 ・市場は「モノ」ではなく「関係性」を評価する ・技術マーケティング戦略が企業価値を左右する理由 第2章 エコシステム・ビジネスモデルが顧客経験価値を創発する ・顧客経験価値は企業単独では創造できない ・顧客・パートナー・社会が共創する価値のメカニズム ・エコシステム・ビジネスモデルが競争優位を決定する ・プラットフォーム戦略が市場支配力を生み出す理由 ・「製品を提供する企業」から「価値創造の場を設計する企業」へ 第3章 顧客経験価値から製品・サービスを逆算する ・顧客経験価値を設計するという発想 ・製品・サービスは顧客経験価値を実現する手段である ・機能・性能ではなく利用体験を設計する ・顧客との継続的な関係性が新たな価値を創発する ・顧客経験価値が進化し続ける仕組みをつくる 第4章 コア技術はエコシステムの中核機能である ・コア技術は単独では競争優位にならない ・エコシステムがコア技術の価値を決定する ・コア技術は顧客経験価値を創発する中核機能である ・他社との関係性がコア技術を進化させる ・技術ブランドはエコシステムの中から生まれる 第5章 バリューチェーンを設計する企業が利益を支配する ・製品ではなく価値の流れを設計する ・バリューチェーンは顧客経験価値を実現する仕組みである ・データ・保守・サービスまで含めた価値設計 ・サプライチェーンから価値創造チェーンへの転換 ・エコシステム全体の利益を設計する 第6章 ドメイン戦略とアライアンスが未来を決める ・勝てる領域は技術ではなく市場構造から決まる ・コアコンピタンスを市場視点で再定義する ・アライアンスは不足を補うためではなく、顧客経験価値を拡張するためにある ・知財・標準化・ブランドがエコシステムの主導権を握る ・ドメイン戦略が長期的な競争優位を生み出す 第7章 サイバーフィジカル時代の技術マーケティング戦略モデル ・顧客経験価値を中心とした戦略モデル ・エコシステム・ビジネスモデルから製品・コア技術を設計する方法 ・部素材・部品・完成品・サービス・社会インフラ別の戦略アプローチ ・技術・データ・AIを統合した価値創造モデル ・技術マーケティング戦略を経営・事業・研究開発へ実装するロードマップ 第8章 技術マーケティング戦略を実践する組織への変革 ・技術・営業・企画・知財が共創する組織へ ・技術マーケティング人材に求められる新しい能力 ・生成AIを市場分析・知識編集・仮説検証の支援ツールとして活用する ・小さな実践を積み重ねる学習する組織づくり ・技術マーケティング戦略を企業文化として定着させる 【質疑応答/名刺交換】
記事 EV(電気自動車) 米テスラ 2026年4~6月期決算増収減益、AIロボティクスなどの投資が重荷 米テスラ 2026年4~6月期決算増収減益、AIロボティクスなどの投資が重荷 2026/07/24 1 米電気自動車大手テスラが発表した2026年4~6月期(第2四半期)決算は、売上高が前年同期比26%増の282億3600万ドルとなり、四半期として過去最高を更新した。一方で、人工知能(AI)や自動運転技術などの次世代事業に向けた設備投資の拡大が響き、営業利益は前年同期比57%減の3億9800万ドルにとどまり、増収減益となった。
記事 半導体 インテル決算、売上高25%増 AI需要で15年超ぶり高成長、次四半期予想も強気鮮明 インテル決算、売上高25%増 AI需要で15年超ぶり高成長、次四半期予想も強気鮮明 2026/07/24 米インテルは7月23日、2026年4~6月期決算を発表した。売上高は前年同期比25%増の161億2,800万ドル(約2兆6,289億円)となり、15年超ぶりの伸びを記録した。AI需要を背景にデータセンター部門が59%増とけん引。米政府との契約に絡む株式評価損で赤字となったが、調整後利益は黒字転換し、7~9月期も増収を見込む。
記事 AI・生成AI エヌビディアのAIチップが月へ…月面探査車の自律走行も支援 エヌビディアのAIチップが月へ…月面探査車の自律走行も支援 2026/07/24 米半導体大手エヌビディアが、自社のAIコンピューティングチップを月面および月周回軌道へ展開する取り組みを本格化させている。同社は米宇宙探査スタートアップのルナ・アウトポストおよびファイアフライ・エアロスペースと提携し、月面探査車や軌道上のデータ処理に「エヌビディア・ジェットソン」プラットフォームを統合する。通信制約の厳しい宇宙空間において、データのエッジ処理によるリアルタイム解析を実現する狙いがある。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/27 オンライン 2026/08/27 【全2回シリーズ】ユーザーID統合プロジェクトリーダーのための企画推進ガイド 【第2回】 【全2回シリーズ】ユーザーID統合プロジェクトリーダーのための企画推進ガイド 【第2回】   12:00~12:35 / 15:00~15:35 ※時間帯が2つありますが、どちらも同じ内容です。 ご都合のつく時間を選択してお申込みください。 DX推進において顧客データの統合と活用は必須要件です。しかし、ブランドやサービスごとに分断されたユーザーIDの統合は、ビジネス・技術・コンプライアンスなど広範な知識に加え、部門横断的な合意形成が必要となる難易度の高いミッションです。 本セミナーシリーズでは、国内大手企業のプロジェクト支援で培ったノウハウを凝縮し、各社のリーダーが直面する悩みを解消するための必須知識を全2回で解説します。 第2回は、企画を形にするための「合意形成の技術」と、それを支える「仕組み(CIAM)」の具体策を学びます。 顧客ID統合企画のファシリテーション術 複数部門が関わるプロジェクトでは、用語の定義や目的のズレが議論の迷走を招きます 。ゴールを明確にするための「3つのツボ(用語・目次・体制)」と、具体的な会議アジェンダ案をベースに、合意形成を加速させる手法を紹介します。 成功を導くCIAMとシステムアーキテクチャ 自社開発の限界点とそれを克服するCIAM(顧客IDアクセス管理)ソリューションの価値、CRM、CDP、MA等と連携した際のシステムアーキテクチャやデータモデルの考え方を解説します 。RFP作成や要件定義など次フェーズへの移行をスムーズにするための実現手段の具体化にお役立ていただけます。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/27 オンライン 2026/08/27 AI時代、企業の差を生むのは『与える文化』だった AI時代、企業の差を生むのは『与える文化』だった   AIの進化により、知識やスキルだけでは企業の競争力を生み出しにくい時代になりました。だからこそ今、企業が持続的に成長するための"人″や"組織″のあり方が、これまで以上に問われています。 本セミナーでは、『The Giver』の著者・澤 円 氏をお迎えし、AI時代に価値を発揮する「与える人(Giver)」の考え方についてご講演いただきます。 後半では、その思想を組織において実践する方法や、称賛・感謝を可視化・蓄積するPRAISE CARDを活用した組織づくりをご紹介。実際の導入企業の事例やデータを交えながら、エンゲージメント向上や組織文化の醸成につながる実践のヒントをお届けします。 ◆このような方におすすめ◆ ・人事・組織開発担当者 エンゲージメント向上や、社員一人ひとりが主体的に活躍できる組織づくりを推進したい方 ・経営者・役員 AI時代に選ばれる組織文化を築き、企業の競争力を高めたい方 ・管理職・マネージャー チーム内のコミュニケーションや信頼関係を深め、メンバーの主体性を引き出したい方
イベント・セミナー オンライン 2026/08/26 オンライン 2026/08/26 そのAD本当に安全?今すぐ確認したいセキュリティリスクとは そのAD本当に安全?今すぐ確認したいセキュリティリスクとは   近年、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃では、企業の認証基盤であるActive Directory(AD)が重要な標的となっています。しかし、多くの企業では「ADが狙われることは理解しているものの、自社環境にどのようなリスクが存在するのか把握できていない」という課題を抱えています。 本ウェビナーでは、IDを取り巻く最新の脅威動向を踏まえながら、Active Directoryに潜む設定不備や攻撃経路のリスクについて解説します。また、無償診断サービス「ADRR」によってどのようなリスクが可視化されるのか、実際のレポートサンプルを交えながらご紹介します。 一般的な脅威情報の解説に留まらず、「自社のADにどのようなリスクが存在するのか」「対策を検討すべき状態なのか」を客観的に判断するためのポイントをお伝えします。Active Directoryの現状把握やセキュリティ対策の優先順位付けにお悩みの方におすすめの内容です。
記事 AI・生成AI 「SaaSは死んだ」に怯えるな──Pendo CEOが語るAI時代の生存戦略 「SaaSは死んだ」に怯えるな──Pendo CEOが語るAI時代の生存戦略 2026/07/24 「SaaSは死んだ」──この言葉がテック業界を揺るがしている。オープンAI(OpenAI)やアンソロピック(Anthropic)などAIモデル企業に加え、AIエージェントを前提に設計された新興ソフトウェア企業が急速に台頭する一方、従来型SaaS企業には「AI時代を生き残れるのか」という視線が向けられている。では実際のところ、この言葉はどこまで真実を語っているのか。Pendo(ペンド)創業者兼CEOのトッド・オルソン氏にSaaS企業の戦略を聞いた。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/27 オンライン 2026/08/27 漏洩した認証情報がもたらすランサムウェア攻撃 ~ダークウェブ調査で備える実践対策~ 漏洩した認証情報がもたらすランサムウェア攻撃 ~ダークウェブ調査で備える実践対策~   ランサムウェア攻撃では脆弱性の悪用だけでなく、漏洩した認証情報も重要な侵入経路になります。一度流出したID・パスワードは、攻撃者にとって企業ネットワークへ近づくための“鍵”になり得ます。 近年、こうした脅威への対策としてダークウェブ調査が注目されています。 ダークウェブ調査では自社のID・パスワードや認証情報などが流出・取引されていないかを調査・把握することで、攻撃者が動き出す前に流出の事実をつかむ、いわば先手の防衛策として活用が広がっています。 本セミナーではランサムウェア攻撃の流れを整理しながら、漏洩した認証情報が悪用される典型的なパターンを解説します。さらにダークウェブ調査で把握できる情報や、ASM(Attack Surface Management)と連携して確認すべきポイントを紹介します。 自社が攻撃者からどう見えているのかを見直すきっかけとして、ぜひご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/03 オンライン 2026/09/03 Claude Mythosで高速化するサイバー攻撃からクラウド資産をどう守るのか? Claude Mythosで高速化するサイバー攻撃からクラウド資産をどう守るのか?   AIによってサイバー攻撃は日々増加・加速しています。 特にClaude Mythos等の登場によって攻撃者は個別システムの侵入口を、より効率的に見つけ出せるようになっています。 企業におけるAI活用も進みクラウドの環境も日々増えていくなかで、すべてのクラウド環境に存在するあらゆる脆弱性を検出し、対応していくことは現実的ではありません。 しかし攻撃者は、AIによって攻撃をさらに高速化しています。 今必要とされているのは企業のクラウド環境を網羅的に可視化し、攻撃に利用されうるリスクを早期に検出して、攻撃を受ける前に先回りして対応していくことです。 本セミナーでは昨今の攻撃者によるAI活用の情勢の解説から、WizのAIを活用することですぐに実践できるセキュリティ対策までを解説します。 Claude Mythos等のAI Securityにご関心のある皆様はぜひご参加ください。
記事 AI・生成AI 天才イーロン・マスクの頭脳をAIプロンプト化…「前例がない」を突破する最強の思考法 天才イーロン・マスクの頭脳をAIプロンプト化…「前例がない」を突破する最強の思考法 2026/07/24 9 革新的な構想ほど前例がなく、価値やリスクを判断する材料も乏しくなります。それでもイーロン・マスク氏は、宇宙開発や電気自動車、脳とコンピューターをつなぐ技術、地下交通など、常識外れにも見える事業を形にしてきました。マスク氏は、その際に「First Principles Thinking」(第一原理思考)を用いていると語っています。本稿では、公開されている実践事例を解釈し、成果につながったと考えられるロジックを仮説として整理。そのロジックをAIプロンプトに落とし込んだものをご紹介します。
ホワイトペーパー ERP・基幹システム サブシステムに潜むIT統制の課題とは? 基幹システムとの分断を防ぐ6つのチェックポイント サブシステムに潜むIT統制の課題とは? 基幹システムとの分断を防ぐ6つのチェックポイント 2026/07/24 基幹システムを導入している多くの企業で、サブシステムとの「分断」という課題に直面している。現場では個別最適が進むシステムによるブラックボックス化や、情報の分散による同じデータの二重管理も珍しくない。また、基幹システムは影響範囲が広く容易に変更できないため、Excelなどで補完する運用が増加し、属人化も起きやすい。本資料では、基幹システムとサブシステムの間に潜む課題を整理したうえで、点検すべき6つのチェックポイントや、解決のための3つの手段の比較、製造業3社の事例を解説する。
ホワイトペーパー ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE 人も技術も予算もない…!それでも「できる」ゼロトラストネットワークの第一歩 人も技術も予算もない…!それでも「できる」ゼロトラストネットワークの第一歩 2026/07/24 ハイブリッドワークやクラウド活用の普及に伴い、企業を取り巻くサイバー攻撃の脅威がますます深刻化している。調査によると45.2%もの企業が過去に何らかのセキュリティインシデントを経験しているという。このような状況を受け、何も信頼しない「ゼロトラスト」の考え方を取り入れたセキュリティ対策に取り組む企業が増加傾向にある。だが、セキュリティ人材が足りない、専門知識・知見不足、セキュリティ予算が取れないといった悩みを抱え、対策に手が回らないという企業も多い。この資料は、そんな「3ない」状況にある企業でも取り組めるネットワークセキュリティの第一歩を示す。