新規会員登録再開のお知らせ

新規会員登録を9月14日9:30より再開いたしました。ログアウト状態になっている方はお手数ですが再度ログインをお願いいたします。

サイト内検索

AIの活用が本格化する一方で、「AI導入後も人手に依存している」「ベテランの知見が個人にとどまり、組織全体へ展開できていない」といった課題に直面する企業が増えています。 AI活用の効果をさらに高めるためには、個人の知識や経験をデータとして活用できる形にしていくことが必要となります。 本セミナーでは、汎用業務の効率化における現場の切実な課題の解消や、より専門的な業務へのAIエージェント活用に向けたポイントを解説し、その中で、AIが業務を自律的に遂行し、個人に蓄積されたノウハウや知識を組織の共有資産へと変える「NEC cotomi Agent」の取り組みもご紹介します。 AIを活用した組織の生産性向上に取り組まれている方は、ぜひご参加ください。 【会期】2026年10月23日(金)14:00-14:45    ※2027年 6月30日(水)までアーカイブ配信を予定しております。    ※お申し込みいただくと、配信期間中いつでもご視聴いただけます。 【会  場】オンラインセミナー(Zoom Events) 【主  催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) ▼▽登壇者▽▼ NEC シニアエバンジェリスト 野口 圭 NEC コミュニティーアクセラレータ― 石川 和也 <お問い合わせ先>  NEC Generative AI Live! 事務局  連絡先:generative-ai@digital.jp.nec.com

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 大阪ガス DX企画部 フェロー 野波 成(のなみ しげる) 氏 大阪ガス DX企画部 ビジネス改革推進チーム マネジャー 兼 Daigasエナジー 経営企画部 部長付 板倉 啓(いたくら けい) 氏 【重点講義内容】 エネルギー業界を取り巻く環境変化が加速する中、企業には既存業務の効率化に留まらない、事業そのものの変革が求められています。 本講演では、Daigasグループが推進するDXの方針や組織的な取り組み、事業現場におけるデジタル活用の実践例をご紹介します。また、生成AIをはじめとする先進技術の活用に向けた取り組みや、AI活用基盤の整備、業務・サービスへの適用事例などを通じて、企業変革を支えるDX・AI活用の考え方と今後の展望についてお話しします。経営層・管理職の皆様が自社でのDX推進を考える際のヒントとなる内容をお届けします。 1.DaigasグループにおけるDX推進の考え方と戦略 2.全社的なDX推進体制と人材・組織づくり 3.事業部門におけるデジタル活用・業務変革の実践事例 4.生成AI時代を見据えたAI活用への取り組み 5.AI駆動開発基盤「WAAAP」と活用事例 6.DX・AI活用の今後の展望と企業変革への示唆 7.質疑応答/名刺交換

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 英国F Research Ltd. Director / EN × LINK 上里 泰生(こうざと やすお) 氏 【重点講義内容】 英国は大学発技術やディープテック・スタートアップの創出力に強みを持ち、日本は製造業や社会インフラをはじめとする分野で、技術を高い品質で実装していく力に強みを持つ。両国のこうした強みには高い補完性があり、英国の先端技術を日本産業界へつなぐことには大きな可能性がある。 しかし、優れた技術を「見つける」ことと、それを実際の事業連携に「つなげる」ことの間には、大きな隔たりがある。本講演では、英国ディープテックの最新動向を概観したうえで、技術シーズから用途仮説を構築し、日本企業との適合性を見極め、PoC・実証・共同開発へと展開していくプロセスを解説する。あわせて、AIを活用した用途探索の手法やスタートアップ事例も紹介しながら、海外技術を新規事業・R&Dに取り込むための実践的な視点を提示する。 1.なぜ今、英国ディープテック × 日本産業界なのか  (1)英国の技術創出力と、日本の産業実装力    (2)日英それぞれの強みと補完関係  (3)技術連携によって生まれる新しい事業機会 2.英国ディープテックのランドスケープ  (1)ケンブリッジ、オックスフォード、ロンドンを中心とした主要エコシステム  (2)AI、半導体、フォトニクス、ロボティクス、エネルギー、先端材料などの注目領域  (3)大学、スタートアップ、投資家、公的支援機関の役割 3.テクノロジー・スカウティングだけでは事業につながらない  (1)「面白い技術」と「自社で使える技術」の違い   (2)日本企業側のニーズをどう捉えるか  (3)海外技術探索で起きやすい行き詰まり 4.技術シーズから用途・事業機会を広げる  (1)コア技術と現在用途の整理   (2)AIを活用した用途探索  (3)テクノロジー・ポートフォリオとして複数技術を比較する  (4)日本企業の事業・製品領域との接点を見つける 5.PoC・実証・共同開発へつなげる進め方  (1)いきなり市場投入を目指すのではなく、まず実証・検証から始める  (2)PoC、テストベッド、共同開発の使い分け   (3)適切なパートナーの見つけ方  (4)継続か中止かを早い段階で判断する 6.具体事例と実務上の学び  (1)英国スタートアップとの対話事例   (2)日本企業側の反応  (3)連携が進むケース/進みにくいケース 7.質疑応答

【イベント名】 Startup JAPAN EXPO 2026【冬】 【概要】 「Startup JAPAN EXPO 2026【冬】」は、Eight(Sansan)が主催するスタートアップ業界日本最大級の展示会イベントです。 革新的な技術やサービスを持つスタートアップ企業をはじめ、オープンイノベーションを推進する大手・中堅企業、VC・投資家、自治体などが一堂に会します。事業提携、資金調達、プロダクト導入、CXO採用など、事業成長とイノベーションを促進する具体的な出会いと商談の場を提供します。 【日時】 2026年12月16日(水)・17日(木) 10:00~17:00(予定) 【会場】 有明GYM-EX 所在地:東京都江東区有明1丁目10-1 【主催】 Eight(Sansan) 【参加費】 無料(事前登録制) 【出展・プログラム内容】 1.スタートアップブース展示 AI、ディープテック、SaaS、GX、ヘルスケアなど、注目領域のスタートアップ企業が多数出展。最新のソリューションやプロダクトを直接体感・商談いただけます。 2.Dream Pitch(ピッチステージ) 注目のスタートアップ経営者が登壇するピッチプレゼンテーション。先進的なビジネスモデルや技術提案をダイレクトに聴講できます。 3.オープンイノベーション・協業マッチング 新規事業担当者や投資家との対話を通じて、共創プロジェクトや資金調達につながる深いネットワーキングが可能です。 【このような方におすすめ】 ・スタートアップ企業との協業・出資・新規事業開発を検討している大手・中堅企業の推進担当者/役職者 ・投資先・支援先を探索しているVC、CVC、個人投資家 ・スタートアップ支援に取り組む自治体・官公庁・事業開発機関関係者 ・最新のイノベーション動向や先端テクノロジーを把握したいビジネスパーソン 【お問合せ】 https://sjexpo-event.zendesk.com/hc/ja/requests/new

AIに投資したのに、なぜ現場は忙しいままなのか? ■ 概要 AIへの追加投資を進めるか、今の使い方を見直すか・・・ このような導入後の効果が分からず、判断に迷っていませんか? 作業時間は減ったか? 処理できる件数は増えたか? 確認や修正の負担はどう変わったか? 次の投資や業務の見直しを判断するには、AIを使って業務がどう変わったのかを確かめる必要があります。 本ウェビナーは、AI活用を進める経営者・経営企画の方が対象です。 公開調査と具体的な業務例をもとに、効果の確かめ方と見直す業務の選び方を解説します。 講義では、工程ごとの作業時間や処理件数、確認・手戻りの負担など、自社で確認する項目を整理します。 業務を選び、計測を始める方法も紹介する予定です。 後半では、記録や集計を続ける際の課題と、WorkLens AIを使った業務可視化の方法をご紹介します。 最後に、質疑応答と個別相談のご案内を予定しています。 オンライン開催で、時間は12:00?12:45の45分間です。 ■ タイムスケジュール 12:00?12:03|オープニング 登壇者紹介と、参加者の課題を確認する簡単な投票 12:03?12:08|AI導入と効果評価の現状 公開調査から、導入後の成果と評価の課題を整理 12:08?12:18|AI活用の効果を判断する際の注意点 作業時間の短縮、処理件数の変化、確認・修正の負担を具体例で解説 12:18?12:28|自社で確認する項目と、見直す業務の選び方 対象業務を選び、計測を始める方法を紹介 12:28?12:31|記録・集計を続ける際の課題 現場の負担を抑えて計測するための確認事項 12:31?12:37|WorkLens AIを使った業務可視化の例 サンプルデータで、業務時間と工程を確認する方法を紹介 12:37?12:43|質疑応答 12:43?12:45|個別相談のご案内 ※ 当日、時間配分・内容を予告なく変更する場合があります。 ■ 登壇者 RAYVEN プロジェクト推進 小森貴文 ■ 参加対象 ・AIツールを導入したものの、現場の手作業や負担が減っていないと感じる経営者 ・経営会議などで、AI導入の効果を説明する必要がある経営企画の方 ・AIへの追加投資や、現在の活用方法の見直しを検討している経営者・経営企画の方 ■ 参加費 無料 ■ 注意事項 ・採用・勧誘を目的とした参加はお断りしています。 ・キャンセル待ち・補欠・落選の方は参加できません。 ・参加できなくなった場合は、速やかにキャンセル処理をお願いします。 ・無断キャンセルや欠席が続く場合は、次回以降の参加をお断りすることがあります。

好評だったコンテンツにつき再演いたします! ーーーー 業務システムのDXやリニューアルを進めたくても、 「現場の不満や要望を整理しきれない」 「どこから改善すればいいか分からない」 そんな声は少なくありません。 多くの場合、その原因は"見えていない課題"にあります。 本ウェビナーでは、 こうした「見えていない課題」を、 AIのスピードとUX専門家の確かな知見を掛け合わせて素早く可視化し、 改善戦略に変える新しい進め方について取り上げます。 その核となるのが、開発の前に「なぜ作るのか」「誰がどう使うのか」を可視化する 【要求定義】のプロセスと、【UX/UI】の検討です。 これらを要件定義の前に徹底することで、手戻りという最大の無駄をなくし、 トータルの開発コストを下げる賢い戦略につながります。 当日は、ケーススタディを交えながら、 業務システムの課題整理を劇的に短縮し、確かな改善戦略に変えるプロセスと、 プロジェクトを成功に導くための考え方を詳しくお伝えします。 ーーーーー 【こんな方におすすめ】  ・社内システムのDX・リニューアルを任されたが、何から始めたら良いかわからない担当者・責任者  ・各部署からのシステムへの不満や要望の整理・対処方針に頭を悩ませているマネジメント層  ・開発コストや手戻り、業務効率の低下を防ぎ、投資効果の高いDXを実現したいプロダクトオーナー  ・「現場の声を拾いきれない」「社内を説得する企画書を作る時間がない」とお悩みの事業部門のご担当者さま ひとつでも当てはまる方は、ぜひご参加ください 【本ウェビナーで得られること】  ・自社システムに潜む「見えていない課題」に気づける  ・「要件定義」の前に必要な、「要求定義」とUX/UIの価値に気づける  ・「デザインに力を入れる=コストが上がる」という思い込みを見直せる  ・自社リソースだけで抱え込まない、進め方の選択肢が持てる ー・-・-・-・-・-・-・ー・-・-・-・-・-・-  〈登壇者〉   PIVOT Account Direction Div.   アカウントディレクター 黒川 敬人 ー・-・-・-・-・-・-・ー・-・-・-・-・-・- 【プログラム】 ◆12:00-12:05 オープニング   ・ご挨拶   ・本日のアジェンダ紹介 ◆12:05-12:45  1.開発の現場で起こっている課題とリスク  2.DXの成功を握る「要求定義」とUX/UIの役割  3.課題をスピーディーに可視化する新たな手法  4.ケーススタディ  5.まとめ ◆12:45-12:55 エンディング   ・アンケートのご案内   ・個別相談(無料壁打ちMTG)のご案内

【特別開催】 プランラインナップを刷新! 規模や要件に合わせて選べる、 さらに便利なクラウドワークフロー このたび、楽々WorkflowII Cloudはプラン体系をリニューアルし、「ベーシック」「スタンダード」「エンタープライズ」の3つのプランをご用意しました。 クラウド版では、お客様の規模やご利用要件に応じて選びやすいプラン構成へと刷新。さらにオンプレミス版も含めて比較いただくことで、自社に最適な導入形態・プランをお選びいただけます。 本ウェビナーでは、新プランの内容や各プランの違いについて詳しくご説明します。 たとえば、以下のような疑問をお持ちの方におすすめです。 ・オンプレミス版とクラウド版、どちらが自社に合っているのか知りたい ・数十名規模でも利用しやすいプランがあるのか知りたい ・まずはシンプルに使いたいが、費用感が合うか確認したい ・クラウドで大規模に利用する場合、どのような環境になるのか知りたい また、発売以来20年にわたり1,000社以上の実績、10万人以上の大規模のご利用などで技術を培い進化を続けてきた「楽々WorkflowII」について、すべてのプランに共通する理念や強み、特長もあわせてご紹介します。 ぜひお気軽にご参加ください。

社員のために「風通しの良い職場」にしていきたい… そうした企業が昨今、注目するキーワードが「心理的安全性」です。 心理的安全性とは、 “組織の中で意見や考えを安心して発言できる状態”を指しますが、 その本質を誤解したままでは、 社員や組織の成長にブレーキがかかってしまいます。 本セミナーでは、「本当の心理的安全性とは何か」をお伝えするとともに、 その欠如によって組織が直面する課題と、 心理的安全性を高めるために必要な要素について解説します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 心理的安全性とは 2. 各階層における心理的安全性に紐づく課題 3. 心理的安全性を高めるために必要な要素 4. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111


処理に失敗しました

ユーザーをフォローすることにより自身の基本情報が
お相手に公開されます

基本情報公開時のサンプル画像

ブロック

さんはあなたをフォローしたりあなたのコメントにいいねできなくなります。また、さんからの通知は表示されなくなります。

さんをブロックしますか?

ブロック

ブロックが完了しました

ブロック解除

ブロック解除が完了しました