新規会員登録再開のお知らせ

新規会員登録を9月14日9:30より再開いたしました。ログアウト状態になっている方はお手数ですが再度ログインをお願いいたします。

サイト内検索

AI導入を検討しているが、思ったように成果が出ない―― そもそも活用できるのか不安―― そんな課題を感じていませんか? 実はその原因の多くは、AIそのものではなく「データの状態」にあります。 本セミナーでは、製造業の業務において「どこで止まり、なぜ進まないのか」を明らかにし、データ基盤と業務アプリを組み合わせることで“業務が回り続ける仕組み”を、ストーリーと実演でご体感いただきます。 こんなお悩みはありませんか? ・同じ内容を何度も入力しており、業務が非効率になっている ・データはあるが、次の業務や意思決定に活かしきれていない ・部門ごとに情報が分断され、全体最適ができていない ・判断に時間がかかり、対応が後手になっている ・AIを使いたいが、何からはじめればよいかわからない ひとつでも当てはまる方は、ぜひご参加ください! 本セミナーで体感できること ? 紙・Excel中心の業務が、“止まらない業務”に変わる一連の流れを実演で理解 ? 「見える化」で終わらず、「判断・実行」までつながる業務の仕組みがわかる ? データ基盤を整えることで、業務の精度・スピードがどう変わるか具体的にイメージできる ? “使えるデータ”があるからこそ実現できる、AI活用の具体的な活用方法 ? 自社で何から始めるべきか、スモールスタートの進め方が明確になる まずは“止まっているポイント”を見つけてみませんか? AIやシステムの導入だけでは、業務は変わりません。 重要なのは、データがつながり、業務が流れる仕組みを作ることです。 本セミナーでは、皆様の業務がどこで止まり、どのように変わるべきかを整理し、現場から経営までつながるデータ活用の全体像をご紹介します。 こんな方におすすめ ? 業務の効率化やDXを進めたいと考えている方 ? データ活用を次のステップへ進めたいと考えている方 ? 「見える化」で止まらず、判断・改善までつなげたい方 ? AIを活かせる状態を整えたい方 ? 部分的な改善ではなく、継続的に成果を出せる仕組みを作りたい方 当日プログラム(全120分) 【第1部】13:30~14:20(予定) なぜ“データ基盤”が業務を動かすのか― 工場の一日で理解する業務改革の本質 ― 1.トーテックアメニティのご紹介 2.AIと業務アプリで回る”ある工場の一日” 3.現実は?――業務はどこで止まっているのか 4.改善が“回り続ける”仕組みとは? 5.あなたの会社はどこで止まっていますか? 6.つながる前と後で、何が変わるのか 7.まとめ -休憩-  14:20~14:40 【第2部】14:40~15:30(予定) データという”心臓”をどう動かすか ― 実践デモ ― 1.“使えるデータ”をどう作るのか (実践デモ:データをためる・整える・活用する) 2.データ基盤で業務はどう変わるのか 3.その先にあるAI活用 ※プログラムは抜粋・一部変更となる場合があります。 【第3部】15:40~(予定) 個別相談会 参加者特典(先着20名様) 当日ご参加いただいた皆様には、下記特典をご用意しておりますので、是非この機会にご参加ください! (資料は後日配布予定) ・無料業務診断シート ・業務改善ロードマップテンプレート ・デモ動画 ・お気軽相談会 ・参加者限定!特別割引キャンペーン

AI活用への期待が高まる一方で、 「AIに学習させるためのデータが蓄積されていない」 「必要な情報が紙やExcelに散在している」 「システムごとに情報が分断されている」といった課題を抱える企業も少なくありません。 AIは単独で価値を生み出すものではなく、現場で発生する情報を正しく収集し、蓄積し、必要な部門へつなげることで初めて効果を発揮します。 そのため、AI活用を成功させるためには、まずデータが自然に集まり、流れ、活用できる環境づくりが欠かせません。 本セミナーでは、製造業におけるDX推進の第一歩として、 ・現場業務のデジタル化によるデータ収集 ・システム間連携によるデータの自動活用 ・ダッシュボードを活用した見える化と意思決定の迅速化 ・AI活用につながるデータ基盤の構築 について、実際のデモを交えながらわかりやすくご紹介します。 「現場で入力された情報がその後どのように活用されるのか」「なぜデータの蓄積が重要なのか」を体感いただきながら、AI時代に求められる“つなぐDX”の考え方と具体的な進め方を学んでいただけます。 【このような方にオススメ】 ・AIや分析ツールを導入したいが何から始めればよいかわからない ・現場データが紙やExcelで管理されており、デジタル化を検討している方 ・情報の転記や二重入力など、非効率な業務を改善したい方 ・将来的なスマートファクトリー化に向けて基盤を整備したい

製造業において、サイバー攻撃への備えは「情報を守る」だけの問題ではありません。 万が一の被害によって工場や業務が停止すれば、事業そのものへの影響につながります。 では、サイバー攻撃を防ぐだけでなく、工場・事業を「止めない」ためには、何を備えるべきなのでしょうか。 本セミナーでは、製造業のサイバー対策を 「セキュリティ」「ネットワーク」「IT人材」**の3つの視点からご紹介します。 ランサムウェアをはじめとした脅威への備えから、工場・拠点ネットワークをシンプルかつ安全に管理するための「SASE」、さらに機器・セキュリティの監視や従業員教育を支えるIT人材まで、企業を守るために考えておきたいポイントを解説します。 「防ぐ」だけではなく、「止めない・失わない・戻せる」企業へ。 自社のセキュリティ対策を改めて見直すきっかけとして、ぜひご参加ください。 【このような方にオススメ】 ・製造業の情報システム・セキュリティ担当の方 ・ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策を見直したい方 ・工場・拠点のネットワーク管理に課題をお持ちの方 ・セキュリティを担うIT人材の不足にお悩みの方 【SESSION 01】ランサムウェア対策、「防ぐ」だけで大丈夫? (20分) 侵入されても、止めない・失わない・復旧できる企業へ。 侵入を100%防ぐ時代は終わりました。事業を「止めない」「データを失わない」「すぐ戻せる」ための実践的な対策について解説します。 【SESSION 02】工場・拠点ネットワークをどう守る? (20分) 製造業のネットワークをシンプルかつ安全に管理する「SASE」という選択肢。 ネットワークもセキュリティも一つの共通基盤に統合。複雑化する工場・拠点ネットワークをシンプルに管理する「SASE」の基本的な考え方を解説します。 【SESSION 03】セキュリティ対策、「運用する人」は足りていますか? (10分) 監視・教育まで担う、製造業の常駐IT人材による企業防錆。 「人手が足りない」「誰も分からない」を解消。現場に寄り添う常駐IT人材が、機器監視・セキュリティ監視・社員教育で企業を守ります。

近年「DX」というキーワードが飛び交い、様々な企業がDX推進を行っています。 そのDX推進の中で、重要とされているのは『データ活用』となります。 データ活用に関する取組はここ数年で増えているものの、まだまだデータ活用をしきれているのは少ないのが現実です。 「データ活用」を進めるためには、収集⇒蓄積⇒分析⇒業務改善を行うこと、”データ活用を行うステップ”を踏んでいくことが重要となります。 本セミナーではノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』、リアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、データ活用を進めていくためのステップをご紹介いたします。 今回は、実際にASTERIA WarpとDrSum、MotionBoardの3つのソリューションを連携させたデモンストレーションをご覧いただけます。 【このような方にオススメ】 ・それぞれのシステムがあり、データが点在している ・データはあるけれど、必要なデータの整備や管理ができていない ・可視化まで時間がかかり、分析まで行えない

「お客様から引き合いを受けても、製造への確認に時間がかかる」 「販売できる在庫があるのに、営業へ情報が届かない」 「営業の受注見込みが生産計画に反映されない」 そんな営業と製造の“すれ違い”に悩む製造業の皆様に向けて、製販連携DXのはじめ方をご紹介します。 本セミナーでは、引き合い回答の迅速化、余剰在庫の販売活用、受注見込みを踏まえた生産計画という3つの身近な課題を題材に、営業と製造の情報・判断・業務をつなぐ方法を解説します。 ツールの導入ありきではなく、共通化すべき情報、業務フロー、更新責任、例外時のルールなど、製販連携を始めるうえで押さえるべきポイントを整理したうえで、自社で情報が止まっている箇所と、最初に変えるべき業務を見つけるヒントをお届けします。 後半では、整理した業務をデジタル上で実装する手段として、Accel-Mart Quickを活用した対応イメージもご紹介します。 【このような方にオススメ】 ・顧客への納期・生産可否の回答に時間がかかっている ・余剰在庫の情報を営業活動や販売提案に活かしたい ・営業の受注見込みを生産計画へ反映したい ・Excel・メール・口頭による部門間のやり取りを見直したい

AIの活用が本格化する一方で、「AI導入後も人手に依存している」「ベテランの知見が個人にとどまり、組織全体へ展開できていない」といった課題に直面する企業が増えています。 AI活用の効果をさらに高めるためには、個人の知識や経験をデータとして活用できる形にしていくことが必要となります。 本セミナーでは、汎用業務の効率化における現場の切実な課題の解消や、より専門的な業務へのAIエージェント活用に向けたポイントを解説し、その中で、AIが業務を自律的に遂行し、個人に蓄積されたノウハウや知識を組織の共有資産へと変える「NEC cotomi Agent」の取り組みもご紹介します。 AIを活用した組織の生産性向上に取り組まれている方は、ぜひご参加ください。 【会期】2026年10月23日(金)14:00-14:45    ※2027年 6月30日(水)までアーカイブ配信を予定しております。    ※お申し込みいただくと、配信期間中いつでもご視聴いただけます。 【会  場】オンラインセミナー(Zoom Events) 【主  催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) ▼▽登壇者▽▼ NEC シニアエバンジェリスト 野口 圭 NEC コミュニティーアクセラレータ― 石川 和也 <お問い合わせ先>  NEC Generative AI Live! 事務局  連絡先:generative-ai@digital.jp.nec.com

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 大阪ガス DX企画部 フェロー 野波 成(のなみ しげる) 氏 大阪ガス DX企画部 ビジネス改革推進チーム マネジャー 兼 Daigasエナジー 経営企画部 部長付 板倉 啓(いたくら けい) 氏 【重点講義内容】 エネルギー業界を取り巻く環境変化が加速する中、企業には既存業務の効率化に留まらない、事業そのものの変革が求められています。 本講演では、Daigasグループが推進するDXの方針や組織的な取り組み、事業現場におけるデジタル活用の実践例をご紹介します。また、生成AIをはじめとする先進技術の活用に向けた取り組みや、AI活用基盤の整備、業務・サービスへの適用事例などを通じて、企業変革を支えるDX・AI活用の考え方と今後の展望についてお話しします。経営層・管理職の皆様が自社でのDX推進を考える際のヒントとなる内容をお届けします。 1.DaigasグループにおけるDX推進の考え方と戦略 2.全社的なDX推進体制と人材・組織づくり 3.事業部門におけるデジタル活用・業務変革の実践事例 4.生成AI時代を見据えたAI活用への取り組み 5.AI駆動開発基盤「WAAAP」と活用事例 6.DX・AI活用の今後の展望と企業変革への示唆 7.質疑応答/名刺交換

会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 英国F Research Ltd. Director / EN × LINK 上里 泰生(こうざと やすお) 氏 【重点講義内容】 英国は大学発技術やディープテック・スタートアップの創出力に強みを持ち、日本は製造業や社会インフラをはじめとする分野で、技術を高い品質で実装していく力に強みを持つ。両国のこうした強みには高い補完性があり、英国の先端技術を日本産業界へつなぐことには大きな可能性がある。 しかし、優れた技術を「見つける」ことと、それを実際の事業連携に「つなげる」ことの間には、大きな隔たりがある。本講演では、英国ディープテックの最新動向を概観したうえで、技術シーズから用途仮説を構築し、日本企業との適合性を見極め、PoC・実証・共同開発へと展開していくプロセスを解説する。あわせて、AIを活用した用途探索の手法やスタートアップ事例も紹介しながら、海外技術を新規事業・R&Dに取り込むための実践的な視点を提示する。 1.なぜ今、英国ディープテック × 日本産業界なのか  (1)英国の技術創出力と、日本の産業実装力    (2)日英それぞれの強みと補完関係  (3)技術連携によって生まれる新しい事業機会 2.英国ディープテックのランドスケープ  (1)ケンブリッジ、オックスフォード、ロンドンを中心とした主要エコシステム  (2)AI、半導体、フォトニクス、ロボティクス、エネルギー、先端材料などの注目領域  (3)大学、スタートアップ、投資家、公的支援機関の役割 3.テクノロジー・スカウティングだけでは事業につながらない  (1)「面白い技術」と「自社で使える技術」の違い   (2)日本企業側のニーズをどう捉えるか  (3)海外技術探索で起きやすい行き詰まり 4.技術シーズから用途・事業機会を広げる  (1)コア技術と現在用途の整理   (2)AIを活用した用途探索  (3)テクノロジー・ポートフォリオとして複数技術を比較する  (4)日本企業の事業・製品領域との接点を見つける 5.PoC・実証・共同開発へつなげる進め方  (1)いきなり市場投入を目指すのではなく、まず実証・検証から始める  (2)PoC、テストベッド、共同開発の使い分け   (3)適切なパートナーの見つけ方  (4)継続か中止かを早い段階で判断する 6.具体事例と実務上の学び  (1)英国スタートアップとの対話事例   (2)日本企業側の反応  (3)連携が進むケース/進みにくいケース 7.質疑応答

【イベント名】 Startup JAPAN EXPO 2026【冬】 【概要】 「Startup JAPAN EXPO 2026【冬】」は、Eight(Sansan)が主催するスタートアップ業界日本最大級の展示会イベントです。 革新的な技術やサービスを持つスタートアップ企業をはじめ、オープンイノベーションを推進する大手・中堅企業、VC・投資家、自治体などが一堂に会します。事業提携、資金調達、プロダクト導入、CXO採用など、事業成長とイノベーションを促進する具体的な出会いと商談の場を提供します。 【日時】 2026年12月16日(水)・17日(木) 10:00~17:00(予定) 【会場】 有明GYM-EX 所在地:東京都江東区有明1丁目10-1 【主催】 Eight(Sansan) 【参加費】 無料(事前登録制) 【出展・プログラム内容】 1.スタートアップブース展示 AI、ディープテック、SaaS、GX、ヘルスケアなど、注目領域のスタートアップ企業が多数出展。最新のソリューションやプロダクトを直接体感・商談いただけます。 2.Dream Pitch(ピッチステージ) 注目のスタートアップ経営者が登壇するピッチプレゼンテーション。先進的なビジネスモデルや技術提案をダイレクトに聴講できます。 3.オープンイノベーション・協業マッチング 新規事業担当者や投資家との対話を通じて、共創プロジェクトや資金調達につながる深いネットワーキングが可能です。 【このような方におすすめ】 ・スタートアップ企業との協業・出資・新規事業開発を検討している大手・中堅企業の推進担当者/役職者 ・投資先・支援先を探索しているVC、CVC、個人投資家 ・スタートアップ支援に取り組む自治体・官公庁・事業開発機関関係者 ・最新のイノベーション動向や先端テクノロジーを把握したいビジネスパーソン 【お問合せ】 https://sjexpo-event.zendesk.com/hc/ja/requests/new


処理に失敗しました

ユーザーをフォローすることにより自身の基本情報が
お相手に公開されます

基本情報公開時のサンプル画像

ブロック

さんはあなたをフォローしたりあなたのコメントにいいねできなくなります。また、さんからの通知は表示されなくなります。

さんをブロックしますか?

ブロック

ブロックが完了しました

ブロック解除

ブロック解除が完了しました