記事 AI・生成AI モジラとミストラルAIが提携、FirefoxのAI機能に「Mistral Small 4」を正式採用へ モジラとミストラルAIが提携、FirefoxのAI機能に「Mistral Small 4」を正式採用へ 2026/09/17 米モジラとフランスのミストラルAIが提携を発表した。WebブラウザFirefoxの対話型AI機能「Smart Window」のベータ版にミストラルの「Mistral Small 4」を採用する。会話はモジラのサーバに既定で保存せず、ミストラル側もデータを保持しない。提供地域は米国とカナダからフランスへ広げ、年内に英国とドイツにも展開する。
記事 中国 ファーウェイ、エヌビディアに挑む「連結力」の新技術を披露へ ファーウェイ、エヌビディアに挑む「連結力」の新技術を披露へ 2026/09/17 中国ファーウェイが、米エヌビディアに対抗する新たなAI技術を今週披露する見通しだ。9月17日開幕の「HUAWEI CONNECT 2026」ではAIインフラ戦略の最新像を示す。焦点は、先端半導体の調達制約を、多数のNPUを束ねるシステム設計でどこまで補えるかだ。
イベント・セミナー オンライン 2026/09/30 オンライン 2026/09/30 クラウドの脆弱性、全部直そうとしていませんか? クラウドの脆弱性、全部直そうとしていませんか?   『「リスクが見える」だけでは、判断できない。』 クラウド環境では、脆弱性や設定ミス、過剰な権限など、日々多くのリスクが検知されます。 一方、情報は分断され、「何を優先すべきか」の判断は複雑化・属人化しています。 本ウェビナーでは、CNAPP(Cloud Native Application Protection Platform)を活用し、「Attack Path」の考え方から点在するリスクをつなぎ、本当に優先すべきものを見極める方法を解説。 ツールによるデモも交えながら、リスクの優先順位を判断するためのポイントをご紹介します。 ■こんなお客様におすすめです! ・クラウドのアラートやIssueが多く、判断基準に悩んでいる方 ・複数のクラウドやセキュリティツールに情報が分散し、リスクの全体像を把握しづらい方 ・CNAPPやAttack Pathを活用し、クラウドセキュリティ運用を効率化したい方 ■スピーカー 富士ソフト ソリューションビジネスユニット ソリューション営業統括部 ソリューション営業部 第2営業グループ 才津 怜介 Wiz Cloud Japan チャネル&アライアンス本部 パートナーソリューションアーキテクト Liang Wang ■参加方法 詳細URL先にありますフォームよりお申し込みください。
イベント・セミナー 東京都 2026/09/29 東京都 2026/09/29 ”気づける会社”になるためのセキュリティ監視講座 ”気づける会社”になるためのセキュリティ監視講座   ◆セミナー詳細 日時:2026年9月29日(火)13:30~17:00(受付13:15~) 場所:DDS社セミナールーム 東京都港区六本木6丁目10番六本木ヒルズ 森タワー15階 参加費:無料(事前登録制) 定員:20名(先着順) ※お申込者多数の場合は、抽選とさせていただきます。 ※同業他社様および競合企業様からのお申込みは、ご遠慮いただいております。予めご了承ください。 ※本セミナーは法人様限定となります。 ※フリーメールアドレスでのお申込みは受け付けておりません。所属企業のメールアドレスにてご登録ください。 ◆セミナー内容 近年、ランサムウェアや標的型攻撃、メールを起点とした不正アクセスなど、企業を狙うサイバー攻撃はますます巧妙化しています。対策ツールを導入していても、異常の兆候に気づくのが遅れれば、被害拡大や事業停止、情報漏洩につながるおそれがあります。 もはやセキュリティ対策は、「侵入を防ぐ」だけでなく、 自社のどこにリスクがあるのかを把握すること 異常が起きた際に早く気づけること 必要な対応へすばやくつなげること が重要な時代となりました。 特に、社外から見える公開資産、社内ネットワーク、サーバー、メールなど、確認すべき領域は多岐にわたります。限られた人員の中で、これらをどのように監視し、どこまで自社で対応し、どこから外部サービスやSOCを活用すべきかを整理することが求められます。 本セミナーでは、「“気づける会社”になるためのセキュリティ監視」をテーマに、企業が押さえるべき監視領域の考え方、早期発見の重要性、SOCの役割や種類、多層防御の基本について、分かりやすく解説いたします。 フェーズ1・2に引き続き、デジタルデータソリューション(DDS)、LYSTが共催で開催いたします。 フェーズ1・2にご参加いただいた方はもちろん、フェーズ3からのご参加も大歓迎です。 毎回、ご参加者にはご好評いただいております。 まずは貴社の状況を正しく把握するための、着実な一歩を一緒に踏み出しませんか。 ◆当日プログラム 13:30~13:40 オープニング LYST 代表取締役 亀川 賢治 -------------------------------------------------------------------* 13:40~14:40 <第1部> 中小企業に求められるサイバーリスクの可視化と監視 ― 自社で把握すべき範囲と対策の優先順位 ― LYST(三井住友海上火災保険 代理店) 代表取締役 亀川 賢治 -------------------------------------------------------------------* 14:50~15:50 <第2部> 防御から監視へ 次世代セキュリティ対策の考え方 デジタルデータソリューション サイバーセキュリティプロダクト事業部 代理店開拓グループ 尾坂 明音 氏 -------------------------------------------------------------------* 16:00~16:30 <第3部> DDS データ復旧・D-SOC見学ツアー ★★★ 他ではめったに見られない、貴重な見学ツアーです ★★★ -------------------------------------------------------------------* 16:30~17:00 クロージング・個別相談 ※プログラム・講師・所要時間は変更になる場合がございます。 ◆こんな方にオススメです 経営者/役員の方で、以下に心当たりがある方 ・サイバー攻撃を受けた場合、自社がどの時点で異常に気づけるのか把握できていない ・セキュリティ対策は導入しているが、「本当に守れているのか」「どこに穴があるのか」判断できていない ・SOCやEDR、SIEMなどの言葉は聞くが、自社にどこまで必要なのか整理できていない ・サイバー事故をIT部門任せにせず、経営リスクとして早期発見・初動対応の体制を整えたい 情報システム部の方で、以下に課題を感じている方 ・社内ネットワーク、外部公開資産、サーバー、メールなど、どこまで監視すべきか整理できていない ・EDRやUTM、メールセキュリティなどの対策はあるが、アラートを見切れず運用に不安がある ・SOCを活用したいが、SIEM SOC、EDR SOCなどの違いや選び方が分からない ・限られた人員で、24時間365日の監視やインシデント対応をどのように実現すべきか悩んでいる 総務・管理・監査部の方で、以下に心当たりがある方 ・情報システム部門だけでなく、全社としてセキュリティ状況を把握する必要性を感じている ・社内規程や管理体制はあるが、実際に異常が起きた際の連絡・判断・報告の流れが曖昧 ・監査やガバナンスの観点で、自社のセキュリティ対策を説明できる状態にしたい ・取引先や関係会社からセキュリティ体制を確認された際、どこまで説明できるか不安がある BCP/リスク管理担当者の方で、以下に課題を感じている方 ・サイバー攻撃による事業停止を想定しているが、早期発見の仕組みまで整理できていない ・インシデント発生時に、誰が・何を見て・どのタイミングで判断するのか明確でない ・被害を完全に防ぐだけでなく、侵入や異常に早く気づく体制づくりを検討したい ・SOCや外部サービスを活用しながら、自社に合った現実的な監視体制を整えたい ◆2026年通年開催予定 サイバーセキュリティ対策講座 Phase 1:セキュリティ最前線(1ー3月開催)←終了しております ・最新サイバー攻撃動向、ランサム侵入口、BCPの盲点 ・SOC/EDR/WAF/バックアップ等の費用感と投資対効果 Phase 2:サプライチェーンセキュリティ(SCS)評価制度徹底解説(4ー6月開催)←終了しております ・SCS評価制度の全体像、概要 ・★取得のメリット、課題 ・取得に向けた準備のポイント など Phase 3:成否を分けるポイント(7ー9月開催予定)←今はこのフェーズです ・企業が押さえるべき監視領域の考え方 ・早期発見の重要性 ・SOCの役割や種類 ・多層防御の基本について など Phase 4:組織としての防衛(10ー12月開催予定) (詳細はTDB) ◆このセミナーを通して、こんなことが学べます ● セキュリティ監視の重要性が整理できる 攻撃を完全に防ぐだけでなく、「異常に早く気づく」ための考え方を理解。 ● 自社が確認すべき監視領域が分かる 社外・社内・サーバー・メールなど、どこにリスクが潜んでいるのかを整理。 ● SOCの役割と活用方法が理解できる SOCがなぜ必要なのか、SIEM SOC・EDR SOCなどの違いを分かりやすく把握。 ● 早期発見につながる体制づくりがイメージできる 限られた人員の中で、外部サービスや専門家をどう活用すべきかを具体化。 ● 自社に合った多層防御の考え方が見える 単一のツール導入に頼らず、自社の状況に応じた現実的な対策の優先順位を整理。 セキュリティ対策を「導入して終わり」にせず、自社の状況を把握し、異常に気づける会社になるための基本を学べます。
記事 AI・生成AI 米OpenAIが「Sponsored Agents」開始、クリック先が企業AIとの「会話」に 米OpenAIが「Sponsored Agents」開始、クリック先が企業AIとの「会話」に 2026/09/17 ChatGPTの広告が、「Webサイトへ誘導する」ものから「企業のAIエージェントとその場で会話する」ものへ変わろうとしている。米OpenAIは、スポンサー企業のAIエージェントとChatGPT上で対話できる新機能「Sponsored Agents」のテストを開始した。商品やサービスを探すユーザーの行動や、企業のネット広告のあり方を大きく変える可能性がある。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/14 オンライン 2026/10/14 FAX・電話受注の”手入力地獄”を解消!受注業務DXセミナー FAX・電話受注の”手入力地獄”を解消!受注業務DXセミナー   FAX・電話受注の”手入力地獄”から脱却しませんか? 「1日20件の処理に2時間以上」 「Excel転記作業が日常業務の40%」 そんな非効率な受注業務にお悩みの製造業の皆様へ。 本セミナーでは、実際に年間720万円のコスト削減・78%のエラー率改善を実現した企業事例をもとに、3段階で進める受注業務最適化の具体的手法をご紹介します。 OCR技術によるFAX自動データ化からWeb受注システム構築まで、段階的なデジタル化で「手入力地獄」を解消する実践的ノウハウを学べます。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/05 オンライン 2026/10/05 DX時代のデータ活用推進セミナー DX時代のデータ活用推進セミナー   近年「DX」というキーワードが飛び交い、様々な企業がDX推進を行っています。 そのDX推進の中で、重要とされているのは『データ活用』となります。 データ活用に関する取組はここ数年で増えているものの、まだまだデータ活用をしきれているのは少ないのが現実です。 「データ活用」を進めるためには、収集⇒蓄積⇒分析⇒業務改善を行うこと、”データ活用を行うステップ”を踏んでいくことが重要となります。 本セミナーではノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』、リアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、データ活用を進めていくためのステップをご紹介いたします。 今回は、実際にASTERIA WarpとDrSum、MotionBoardの3つのソリューションを連携させたデモンストレーションをご覧いただけます。 【このような方にオススメ】 ・それぞれのシステムがあり、データが点在している ・データはあるけれど、必要なデータの整備や管理ができていない ・可視化まで時間がかかり、分析まで行えない
記事 AI・生成AI グーグルが音声AI「Gemini 3.8 Live」発表、“考えながら話す”97言語対応の新モデル グーグルが音声AI「Gemini 3.8 Live」発表、“考えながら話す”97言語対応の新モデル 2026/09/17 グーグルが音声AIの新モデル「Gemini 3.8 Live」と上位版「Extended Thinking」を発表した。推論しながら同時に話せる点が特徴で、音声品質の指標では首位に立った。97言語を自動で聞き分け、会話を止めずに裏側でAPIを呼び出せる。文字起こし専用モデルも併せて公開した。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/08 オンライン 2026/10/08 フロンティアAI時代、既存のWebサイト運営で十分か? フロンティアAI時代、既存のWebサイト運営で十分か?   【概要】 ・フロンティアAIで変わる攻撃 フロンティアAIの進化により、脆弱性の発見や攻撃コードの生成が高度化し、これまで以上に大規模かつ短期間で攻撃が行われるリスクが高まっています。だからこそ、現在実施している基本的なセキュリティ対策に抜け漏れがないかを改めて確認する必要があります。 ・増え続ける脆弱性、リスクを把握できているか Webサイトを安全に運営するためには、脆弱性を継続的に把握し、自社への影響度を踏まえて優先順位を付けて対応することが欠かせません。Webサイト全体を俯瞰し、どこにリスクが残っているのかを継続的に確認できる運用体制が求められます。 ・Webサイトセキュリティの基本対策を見直す 本セミナーでは、Webサイト運用・管理者がフロンティアAI時代に押さえておくべきセキュリティ対策を解説します。あわせて、通常の診断や監視では把握しづらい外部スクリプトのリスクと、その継続的な監視についても取り上げ、自社で優先して見直すべきポイントを具体的にお伝えします。 【お得な無料キャンペーンのご案内】 外部スクリプト監視サービスの無料キャンペーンを実施予定 詳細はウェビナーにてご案内します プログラム 10:45~11:00 受付 11:00~11:05 オープニング(マジセミ) 11:05~11:45 フロンティアAI時代、既存のWebサイト運営で十分か?~攻撃の高度化と大規模化に備えたWebサイトセキュリティの実践~ 11:45~12:00 質疑応答 ・主催:ブロードバンドセキュリティ ・協力:マジセミ
イベント・セミナー オンライン 2026/09/29 オンライン 2026/09/29 高性能AIで運用中の重要システムを脆弱性点検する3つの方法 高性能AIで運用中の重要システムを脆弱性点検する3つの方法   高性能AIの急速な普及が従来のセキュリティ運用の前提を大きく揺るがしています。 その中で最も対応が困難かつ重要とされるのが、 〇「止められない(高可用性)」 〇「秘匿性が高い(機密性・隔離環境)」 〇「長年運用されている(レガシー資産)」 といった特性を持つ重要システムの脆弱性マネジメントです。 本ウェビナーでは、ソースコード解析(SAST)およびオープンソース・コンポーネント分析(SCA)の観点から、稼働中システムにおける脆弱性点検の現実的な3つの手法を体系的に解説します。 ____________________________ 登壇者:ジーグラビティ 事業戦略推進室 製品・アライアンス統括部長 天白 由都 ____________________________
イベント・セミナー オンライン 2026/09/28 オンライン 2026/09/28 高性能AIで運用中の重要システムを脆弱性点検する3つの方法 高性能AIで運用中の重要システムを脆弱性点検する3つの方法   高性能AIの急速な普及が従来のセキュリティ運用の前提を大きく揺るがしています。 その中で最も対応が困難かつ重要とされるのが、 〇「止められない(高可用性)」 〇「秘匿性が高い(機密性・隔離環境)」 〇「長年運用されている(レガシー資産)」 といった特性を持つ重要システムの脆弱性マネジメントです。 本ウェビナーでは、ソースコード解析(SAST)およびオープンソース・コンポーネント分析(SCA)の観点から、稼働中システムにおける脆弱性点検の現実的な3つの手法を体系的に解説します。 ____________________________ 登壇者:ジーグラビティ 事業戦略推進室 製品・アライアンス統括部長 天白 由都 ____________________________
イベント・セミナー オンライン 2026/10/14 オンライン 2026/10/14 Google グループ管理を効率化する運用改善セミナー Google グループ管理を効率化する運用改善セミナー   <社員数300名以上の企業様におすすめ!> 人事異動のたびに Google Workspace の設定変更に追われていませんか? グループ管理を効率化する運用改善ツールをご紹介します。 ユーザーやGoogle グループの追加・変更、人事異動や組織変更に伴う設定作業など、 Google Workspace の管理に多くの時間を取られていませんか? 特にGoogle グループは、利用するグループが増えるにつれて設定内容の確認や変更作業が煩雑になり、さらに人事異動や組織変更のタイミングでは、多くの設定変更が一度に発生することもあります。 グループごとの設定状況を把握しきれない 人事異動や組織変更のたびに変更作業が発生する 大量のグループを一つひとつ確認・変更している 担当者によって設定方法が異なり、運用が属人化している 設定ミスや変更漏れがないか不安 といった課題が発生しやすくなります。 本セミナーでは、 Google Workspace を運用する情報システム部門が抱えやすい管理上の課題と、その効率化方法についてご紹介します。 なかでも今回は、人事異動や組織変更の際にも運用負担につながりやすいGoogle グループの管理を取り上げ、グループ設定を効率的に管理するためのポイントをご説明します。 さらに、 Google Workspace 運用管理ツール「Provii?」の実際の画面をご覧いただきながら、Google グループをはじめ、ユーザーやカレンダーリソースなどの設定情報をどのように一括確認・一括設定できるのかをご紹介します。 Google Workspace の管理業務を効率化したい方、人事異動や組織変更時の設定作業を少しでも効率化したい方、現在の運用方法を見直したい方は、ぜひご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/30 オンライン 2026/11/30 こんなこともできます!RPA「WinActor」~徹底克服!分岐&繰り返し【基本・発展問題20題つき こんなこともできます!RPA「WinActor」~徹底克服!分岐&繰り返し【基本・発展問題20題つき   NTTデータビジネスブレインズがお送りする、RPA「WinActor」の活用事例 今回は、WinActorでの「分岐」と「繰り返し」が分かると、WinActorはもっと楽しくなる! 基本から活用方法まで分かりやすく解説します。 =詳細・お申込みはこちらへ= 開催中 ~ 2026年11月30日(月) https://www.nttd-bb.com/event/smn20261130.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20260915_sales ☆ 日時 ☆ 開催中 ~ 2026年11月30日(月) ☆ 会場 ☆ オンラインセミナー(参加費無料) ☆ 主催 ☆ NTTデータビジネスブレインズ ☆ セミナー内容 ☆ 「分岐」と「繰り返し」が分かると、WinActorはもっと楽しくなる! シナリオ作成の幅を大きく広げる「分岐」と「繰り返し」。 WinActorを使う上で欠かせない機能ですが、 苦手意識をお持ちの方も少なくありません。 本セミナーでは基本から応用までを分かりやすく解説。 基本・発展問題20題を通して実践的な考え方も身につけていただけます。 今日で分岐と繰り返しへの苦手意識とはおさらば! 問題にチャレンジして、シナリオ作成スキルを一段レベルアップしてみませんか? ☆ 対象者 ■こんな方におすすめのセミナーです ・WinActorでシナリオ作成されている方 ・WinActorの分岐・繰り返しに苦手意識がある方 ・もっと分岐グループ・繰り返しグループを使いこなしたい方 =詳細・お申込みはこちらへ= 開催中 ~ 2026年11月30日(月) https://www.nttd-bb.com/event/smn20261130.html?utm_source=sbbit&utm_medium=other&utm_campaign=20260915_sales
イベント・セミナー オンライン 2026/09/30 オンライン 2026/09/30 顧客接点をつなぐオムニチャネル戦略~顧客体験の向上で売上とLTVを最大化する方法~ 顧客接点をつなぐオムニチャネル戦略~顧客体験の向上で売上とLTVを最大化する方法~   【このような課題はありませんか?】 ・顧客接点ごとに情報や対応が分断されている… ・オンライン・オフラインでの顧客接点を、来店や問い合わせにつなげられていない… ・顧客との接点は増えているが、顧客体験の向上につながっていない… ・顧客満足度やLTVを向上させたい… 【本セミナーで学べること】 オンライン・オフラインを問わず、WebサイトやSNS、Googleマップ、実店舗、電話、メール、チャットなど、お客様との接点はますます多様化しています。 一方で、顧客との接点がそれぞれ個別に運用されることで、「せっかく見つけてもらったのに問い合わせにつながらない」「問い合わせ後の対応が顧客満足度につながらない」といった課題が生じるケースも少なくありません。 本セミナーでは、「オムニチャネル」をテーマに、顧客とのさまざまな接点を活かし、一貫した顧客体験を提供するための考え方や実践方法をご紹介します。 検索・SNS・Googleマップ・AIなど、変化するユーザー行動を踏まえたオンラインでの顧客接点づくりから、問い合わせや購入後の顧客対応まで、各社の専門領域に基づいた具体的なノウハウを解説します。 顧客が「見つける・興味を持つ・問い合わせる・購入する・再び利用する」までの一連の顧客体験をどのように設計し、売上向上や顧客満足度、LTVの向上につなげていくのか。 顧客との接点を「つくる」だけで終わらせず、継続的な関係へとつなげるためのオムニチャネル戦略のヒントをお届けします! 【参加&アンケート特典】 アンケート回答で各社セミナー資料プレゼント! ■登壇プログラム ※ご興味のあるパートのみ、ご視聴も可能です。(各社20分ずつの講演 途中入室/退出可) 第1部 「 トリニアス 」~検索からAIへ。変化するユーザー行動から考えるオンラインでの顧客接点づくり~ 第2部 「 マーケティングアソシエーション 」~顧客満足度向上でLTVを向上させる顧客対応術~
記事 IT戦略・IT投資・DX ガートナーが警告「今後5年の最大課題」…AIエージェント「無秩序増殖」を防ぐ対策5選 ガートナーが警告「今後5年の最大課題」…AIエージェント「無秩序増殖」を防ぐ対策5選 2026/09/17 2 AIエージェントの企業利用が進む一方で、企業の管理が追いつかず、エージェントが野放しに増殖する「エージェントスプロール」が新たな課題として浮上している。データの過剰共有、情報漏えい、誤情報の拡散などにより、放置すれば、企業の信頼を揺るがす事態にもつながりかねない。ガートナー シニア ディレクター、アナリストのマックス・ゴス氏が、エージェント・スプロールを防ぐための5つのステップと、その回避に役立つツールを紹介する。
動画 ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE AI時代のクラウド攻撃に、先回りして手を打つ Cortex Cloudが実現する予防型セキュリティ AI時代のクラウド攻撃に、先回りして手を打つ Cortex Cloudが実現する予防型セキュリティ 2026/09/17 攻撃者がAIを活用した攻撃を仕掛ける時代では、クラウド環境の設定ミスや脆弱性を起点に侵害されるため、事前対策が重要です。クラウドセキュリティ事故防止の観点から、クラウド環境を可視化・相関し、リスク検知と対応をリアルタイムに実現する次世代CNAPPプラットフォームCortexCloudの活用方法及び運用ポイントをお伝えします。 ※SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年6月12日 「Security Management Conference Roadshow 2026 Spring 大阪」より
ホワイトペーパー AI・生成AI エージェント型AI、顧客の支持は「わずか19%」…? 企業とのズレから学ぶCX改革 エージェント型AI、顧客の支持は「わずか19%」…? 企業とのズレから学ぶCX改革 2026/09/17 生成AIが日常体験に浸透し、商品の情報検索や購入決定などに活用されるほか、顧客対応への活用にも期待が集まっている。調査によると、「顧客はAIエージェントとのやり取りを主要な方法にしたいと考えている」と信じる企業は49%に達した。しかし、同じように考える顧客はわずか19%にとどまり、認識のズレが生じている。さらに、AI活用のための準備体制が不十分であることや、経営陣と現場担当者との内部摩擦も明らかになった。この認識ギャップはどこから生まれているのか。本資料では、CX担当の役員および実務者3000名と顧客4000名への調査結果を基に、生成AIとエージェント型AIがCXにもたらす効果、企業と顧客の間に存在する認識ギャップ、今後企業が取るべきステップなどを解説する。
記事 ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE クラウド狙う攻撃は「500倍速」に…企業に残された猶予は「1.7日」でも先手を打つ方法 クラウド狙う攻撃は「500倍速」に…企業に残された猶予は「1.7日」でも先手を打つ方法 2026/09/17 ビジネスの基盤としてクラウドの利用が当たり前となる中、企業を狙うサイバー攻撃の脅威はかつてないスピードで進化している。特にAI技術を悪用した攻撃は、従来の対策では太刀打ちできないレベルに達しているのが現状だ。本記事では、激変するクラウド環境のセキュリティリスクを解説するとともに、攻撃の先手を打つための最新の予防アプローチをひも解く。
記事 AI・生成AI AIモデル競争の次に重要なのは? 製造業の「フィジカルAI活用」を左右する“ある要素” AIモデル競争の次に重要なのは? 製造業の「フィジカルAI活用」を左右する“ある要素” 2026/09/17 生成AIの活用は、いよいよ現実世界の設備や装置と結びつく「フィジカルAI(Physical AI)」の段階に入った。そして製造・物流現場でのAI活用も、従来の「どれだけ高性能なモデルを作れるか」から「どう現場に実装し、継続的に価値を生み出せるか」へ競争軸が移りつつある。特に、製造業はいかにして自社製品にAIを組み込み、その先にいる顧客に価値を提供していくべきか。企業のAI活用のあるべき姿と実装への道筋を探る。
記事 EV(電気自動車) EVの航続距離を「空調」が削る? 快適性も諦めない“7倍速”設計術 EVの航続距離を「空調」が削る? 快適性も諦めない“7倍速”設計術 2026/09/17 快適な車室をつくるほど、EVの航続距離にしわ寄せが及ぶ──。内燃機関の廃熱を利用できないEVでは、HVAC(暖房・換気・冷房)にも限られたバッテリー電力を振り向けなければならない。バッテリーやモーターの冷却、航続距離、乗員の快適性という“エネルギー争奪戦”をどう解くのか。鍵を握るのが、3D CFDやAIを組み合わせ、車両全体で最適解を探る統合型シミュレーションだ。
記事 設計・開発・生産準備 設計の「手戻り地獄」からどう脱却?「最大8割」効率化できる、衝撃の“CAE新手法” 設計の「手戻り地獄」からどう脱却?「最大8割」効率化できる、衝撃の“CAE新手法” 2026/09/17 製品開発の現場では、設計変更のたびにCADモデルへ戻って修正し、解析モデルを作り直す、そんな手戻りが開発スピードを阻む要因となっている。複雑なモデルでは一連の作業に数日、数週間、場合によっては数カ月を要することもあるという。では、設計の最適化に欠かせないCAEを、もっと効率化する方法はないのか。新たな設計ワークフローでは、モデルの作成と処理時間を最大80%短縮できるという。なぜ、そこまで短縮できるのか。CAEの手戻りを減らし、より多くの設計案を検討するための新たなアプローチについて解説する。
記事 IoT・M2M・コネクティブ なぜ、国産AIロボ企業「ugo」の開発速度はスゴイ?秘密は…7年磨き続けた“ある技術” なぜ、国産AIロボ企業「ugo」の開発速度はスゴイ?秘密は…7年磨き続けた“ある技術” 2026/09/17 3 海外勢が巨額の資金を投じ、ヒューマノイドロボットの開発競争が過熱している。その中で、日本のあるスタートアップが異様な速度で製品を出し続けていることは、あまり知られていない。その会社の名は、2018年に設立されたugo(ユーゴー)だ。警備ロボット、点検ロボット、模倣学習キット、クラウド管理基盤、そして国産4脚ロボットの開発。すべてを自社で手がけ、すでに数百台が現場で稼働している。潤沢な資金力を持つ大企業ではない同社が、なぜこれを実現できるのか。同社が7年間、事業にならないまま抱え続けた"ある技術"に、その答えがある。
記事 金融セキュリティ なぜ“報告書止まり”に? EYが明かす、金融セキュリティ評価が経営に刺さる4ステップ なぜ“報告書止まり”に? EYが明かす、金融セキュリティ評価が経営に刺さる4ステップ 2026/09/17 1 サイバーセキュリティ成熟度評価を実施すれば、ガバナンスや検知といった領域の水準はスコアで可視化される。だが、その一覧表を経営に報告した時点で、取り組みが止まっていないだろうか。金融機関にとって成熟度評価は目的ではなく、どのリスクを優先して下げ、どの統制をどこまで引き上げ、どれだけの期間と投資で実現するのかを決めるための出発点にすぎない。評価を“報告書止まり”で終わらせず、改善が回り続ける仕組みへ変えるには、何が必要なのか。本記事では、現状評価から継続的なモニタリングまで、金融機関が踏むべき4ステップと、外部専門家の使いどころを実務の視点で読み解く。
ホワイトペーパー AI・生成AI 【無料プレゼント】GmailをExcelに出力するスキル 【無料プレゼント】GmailをExcelに出力するスキル 2026/09/17 1 Claude Code「スキル」が凄すぎる…毎日のコピペ指示を“全自動化”する神スキル5選で紹介した、GmailをExcelに出力するスキルを下記よりダウンロードいただけます。 ※zipファイル形式の為、お手数ですが解凍の上ご使用ください
記事 AI・生成AI Claude Code「スキル」が凄すぎる…毎日のコピペ指示を“全自動化”する神スキル5選 Claude Code「スキル」が凄すぎる…毎日のコピペ指示を“全自動化”する神スキル5選 2026/09/17 3 Claude Codeを日常的に使い始めてから、ある違和感に気づきました。「Gmailの未読メールを、件名・送信者・日時で整理して、優先度が高いものから順番に、見やすい形でまとめて」といったように、毎朝、同じ内容の指示(プロンプト)を打ち込んでいたのです。このように、繰り返し頼む作業を毎回ゼロから指示していては、手間が積み上がっていきます。この問題を解決するのが、Claude Codeの「スキル」機能です。一度手順を書いておけば、次からは一言で動かせます。今回は、スキルの仕組みと作り方を解説した上で、すぐ使えるスキルファイルを無料でプレゼント。Gmailの未読メールを優先度別に色分けしてExcelに出力するスキルです。
記事 自動運転 【ハンドルがないだけではなかった】Cybercabイベントで判明したテスラの恐るべき野望 【ハンドルがないだけではなかった】Cybercabイベントで判明したテスラの恐るべき野望 2026/09/16 1 2026年9月11日、テスラの無人タクシー専用車「Cybercab(サイバーキャブ)」が東京・青山で日本初公開された。ハンドルもアクセル・ブレーキペダルもない2人乗りEVで、米国では量産が始まり、テキサス州オースティンの一部で有料Robotaxiサービスにも投入されている。だが、テスラがなくそうとしているのはハンドルやブレーキだけではない。エネルギー消費や充電、清掃、製造、移動中の体験まで「無駄」を削ぎ落とし、モビリティそのものを再定義しようとしている。Cybercabには、イーロン・マスク氏が描く次世代モビリティの野望が凝縮されている。
記事 金融AI 米Anthropicが財務アドバイザー向けAI「Claude for Financial Advisors」を発表 米Anthropicが財務アドバイザー向けAI「Claude for Financial Advisors」を発表 2026/09/16 1 米アンソロピックは、資産運用アドバイザーやファイナンシャルプランナーの日常業務を効率化する専用AIツール「Claude for Financial Advisors」を発表した。アドバイザーが顧客との面談や計画策定に割く時間を増やすため、散在する外部ツールやデータ基盤を統合するプラグインとして提供される。
記事 ロボティクス グーグル×ファナック、生成AIで「ゼロ教示」溶接…図面読む新ロボットを12月出荷開始 グーグル×ファナック、生成AIで「ゼロ教示」溶接…図面読む新ロボットを12月出荷開始 2026/09/16 1 ファナックは9月11日、Google Cloudの生成AI「Gemini Enterprise」を活用し、部品図面からアーク溶接の条件とロボット動作を自動生成する「AI溶接エージェント」を開発したと発表した。図面を読み取るだけで「ゼロ設定、ゼロ教示」の溶接を可能にする。9月16日から東京ビッグサイトで実演し、12月末に出荷を始める。
記事 AI・生成AI シスコ、AIエージェントのコストを可視化、Splunkに「Tokenomics」新機能を正式発表 シスコ、AIエージェントのコストを可視化、Splunkに「Tokenomics」新機能を正式発表 2026/09/16 米シスコは9月15日、傘下のSplunkでAIエージェントの利用コストを監視する新機能「Tokenomics」を発表した。Claude CodeやCodex、Cursorなどの利用量やトークン支出をリアルタイムで把握し、請求期間終了前に消費額も予測する。AIエージェント利用が広がる中、性能だけでなく費用対効果を管理する仕組みを強化する。
記事 AI・生成AI メタ、AI機能をサブスクで拡充…「Meta One」個人向け月額1,240円から メタ、AI機能をサブスクで拡充…「Meta One」個人向け月額1,240円から 2026/09/16 米メタは9月15日(現地時間)、AIの利用枠を拡大したサブスクリプション「Meta One」の新プランを発表した。個人向けは月額7.99ドル(約1,241円)から、クリエイター・企業向けは同14.99ドル(約2,328円)から用意する。Meta AIの基本利用は無料のまま、生成AIや業務支援機能の利用枠拡大を有料プランで提供する。