記事 流通・小売業界 なぜ名門ニコン「1,000億円超」の赤字に? かつての主力事業が直面する“高すぎる壁” なぜ名門ニコン「1,000億円超」の赤字に? かつての主力事業が直面する“高すぎる壁” 2026/06/24 1 ニコンの2026年3月期業績は、売上高6,772億円と前年度比で5.3%減少し、営業利益はマイナス1,124億円(前年度は24億円)と大幅な赤字を計上した。この赤字の主な要因は、金属3Dプリンター関連の事業における巨額の減損損失だ。同社は長年、カメラなどの「映像事業」と露光装置を扱う「精機事業」を主力としてきた。しかし、カメラはスマートフォンの普及により需要が縮小し、露光装置も強力な競合を前に苦戦が続いている。次なる切り札として注力した金属3Dプリンター事業も、想定していた需要を開拓できていないのが実情だ。本稿では、10年以上にわたるニコン苦戦の要因と、巨額赤字の背景にある新規事業の現在地について詳しく解説する。
動画 標的型攻撃・ランサムウェア対策 狙われるクラウドの脆弱性。Wizで見つけ、CTCの運用で「攻撃パス」を断絶する新戦略 狙われるクラウドの脆弱性。Wizで見つけ、CTCの運用で「攻撃パス」を断絶する新戦略 2026/06/24 クラウドの「隙」を狙う攻撃に対し、Wizで攻撃を網羅的に可視化し、CTCの運用支援で対策を実効化する手法を解説。プロの伴走で運用負荷を解消し、高度なツールを使いこなす次世代の防衛戦略を提示します。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT)主催 2026年3月13日「ランサムウェア対策・復旧 SUMMIT 2026 」より
ホワイトペーパー セキュリティ総論 素人がAIで企業を狙う時代…?従来対策が通用しない「最新防衛」5つの絶対要件 素人がAIで企業を狙う時代…?従来対策が通用しない「最新防衛」5つの絶対要件 2026/06/24 フロンティアAIと呼ばれる最先端AIモデルの登場により、サイバー攻撃の高度化が進んでいる。脆弱性の発見から悪用に至るまでの時間は年単位から時間単位へと短縮され、今やAIを使えば専門家でなくても組織を狙える時代になった。こうした変化を前に、重大度スコアだけに依存した従来の脆弱性管理では追いつけない。求められるのは、攻撃者の視点で経路を継続的に把握し対処する「エクスポージャーとリスクの管理」への転換である。本資料はこの転換を実現するための5つの具体的な要件を提示し、実践へのアプローチや最新の防御モデルの在り方を解説する。
記事 標的型攻撃・ランサムウェア対策 なぜランサムウェア攻撃はクラウドを狙う?“ダークAI”時代の新たな脅威の対応策とは なぜランサムウェア攻撃はクラウドを狙う?“ダークAI”時代の新たな脅威の対応策とは 2026/06/24 ビジネスの根幹を支えるクラウドインフラ。その利便性の裏で、ランサムウェアの新たな標的となっている現実から、多くの企業が目を背けている。攻撃は巧妙化し、もはや対岸の火事ではない。自社のデジタル資産を守り抜くために、今、何を見直すべきなのだろうか。
記事 Web戦略・EC 本社依存のプロセスから「即日対応」へ…アメアスポーツが半年で叶えた「EC大改革」 本社依存のプロセスから「即日対応」へ…アメアスポーツが半年で叶えた「EC大改革」 2026/06/24 EC施策の実行に一定の時間を要するなど、急増する国内需要に対し、EC施策をより迅速かつ柔軟に展開するための体制づくりが課題となっていたアメアスポーツジャパン。事業成長にシステムが追いつかず、顧客体験の改善やデータ活用、AI活用への対応にも制約が生じるなか、同社はEC基盤の刷新に踏み切った。柔軟性と拡張性に優れたシステムを採用することで、通常なら数年がかりのプロジェクトをわずか半年で完了。顧客体験の進化と、事業成長を支えるEC運用体制の構築にどのように取り組んだのか、その全貌に迫る。
記事 半導体 【潜入レポ】台湾最大級のICT展示会で見えた…凄すぎる最新「フィジカルAI活用事例」 【潜入レポ】台湾最大級のICT展示会で見えた…凄すぎる最新「フィジカルAI活用事例」 2026/06/24 1 Advantech(アドバンテック)は2026年6月1日から、World Partner Conference(WPC)と、アジア最大規模のICT展示会であり台湾で毎年開催されるCOMPUTEXを連動させた大型イベントを開催しました。本記事では、COMPUTEXにおける同社展示の内容などを、現地(台北)を訪れた筆者がお伝えします。
ホワイトペーパー 収入・給与 【Excelダウンロード】Genspark副業スターターキット、すぐ試せる実用プロンプト15選 【Excelダウンロード】Genspark副業スターターキット、すぐ試せる実用プロンプト15選 2026/06/24 Gensparkを使ったAI副業で使える実用プロンプトをまとめた一覧表(Excel)は、下記の「ダウンロードボタン」からダウンロードいただけます。
記事 AI・生成AI 【今日からできる】“全部入りAI”Gensparkで副業デビュー…初心者必見「AI副業3選」 【今日からできる】“全部入りAI”Gensparkで副業デビュー…初心者必見「AI副業3選」 2026/06/24 AI副業を始めようと思ったとき、最初のハードルは「AIの使い方」ではありません。むしろつまずきやすいのは、「どのAIツールを使って、何を作り、どう収益につなげるのか」という選択です。画像生成や文章作成、動画・資料・Webサイト制作など、AIでできることが増える一方、ツール選びに迷って一歩を踏み出せない人も少なくありません。そこで役立つのが、複数の制作機能をまとめて試せる“全部入りAI”のGensparkです。本記事では、Gensparkを使って初心者でも現実的に始めやすい3つの副業ルートを紹介します。すぐに試せるプロンプト15選を収録したスターターキットも要チェックです。
記事 AI・生成AI 【ガートナー解説】せっかくの「AI導入がムダ」に終わる罠、成功企業96%の「共通点」 【ガートナー解説】せっかくの「AI導入がムダ」に終わる罠、成功企業96%の「共通点」 2026/06/24 AIを導入したのに、成果が出ない――そんな悩みを抱える企業が後を絶たない。成功企業と失敗企業を分ける決定的な要因は何なのか。そのヒントを、ガートナーが明らかにした。1つは「AIリーダー職」という存在だ。AI活用の成熟度の高い企業の実に96%が、このAIリーダーを配置している。では、AIリーダーとは何なのか、どうすれば成功できるのか。ガートナー ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリストのエリック・ブレテヌー氏が分かりやすく解説する。
記事 AI・生成AI Google DeepMindがAGIからASIへの進化のロードマップ発表 Google DeepMindがAGIからASIへの進化のロードマップ発表 2026/06/24 1 米Google DeepMindの研究チームは、汎用人工知能(AGI)から人工超知能(ASI)への移行経路を分析した論文「From AGI to ASI」を公開した。同論文はAGIへの到達を通過点として扱い、その後にASIへ至る具体的な4つの経路を提示している。さらに、AIの進歩を継続的に測定し予測する仕組みづくりが不可欠な研究領域になるという見解を示した。
記事 AI・生成AI ソフトバンク、27年度より国産AIサーバーとバッテリー製造、堺工場跡地で ソフトバンク、27年度より国産AIサーバーとバッテリー製造、堺工場跡地で 2026/06/24 1 ソフトバンクは、2027年度から日本国内で人工知能(AI)サーバーおよび次世代バッテリーの製造に参入する。2025年に取得したシャープ堺工場跡地(大阪府堺市)を中核拠点とし、AIのインフラとなる計算基盤と電力供給基盤を一体的に整備する。米エヌビディアや台湾の鴻海精密工業とAIサーバーの生産に向けて協議を進めており、経済安全保障の観点からAI基盤の完全国産化を目指す。
記事 ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE 国際インテリジェンス「ファイブ・アイズ」最先端AIによるサイバー脅威に緊急警告 国際インテリジェンス「ファイブ・アイズ」最先端AIによるサイバー脅威に緊急警告 2026/06/23 2 米国、英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの機密情報共有枠組み「ファイブ・アイズ」のサイバーセキュリティ機関は2026年6月22日、最先端の人工知能(AI)がサイバー攻撃能力を飛躍的に高める恐れがあるとする緊急共同声明を発表した。攻撃手法の根本的な変化は数年ではなく数カ月単位で起きると明言し、国家や企業に防御体制の再構築を求めている。
記事 5G・6G 富士山で5Gがつながる時代に…通信2社、2026年夏の富士山頂5G通信の整備状況を発表 富士山で5Gがつながる時代に…通信2社、2026年夏の富士山頂5G通信の整備状況を発表 2026/06/23 国内通信大手は2026年6月下旬にかけて、同年の富士山開山期間に向けた通信エリア対策を発表した。例えばソフトバンクは6月22日、富士山頂で「SoftBank 5G」を提供すると発表した。KDDIは6月18日、富士山頂と御殿場口新五合目で5G SAを提供するとしている。両社は、登山者の安全確保や、写真・動画共有などによるデータ通信需要の増加に対応する。
記事 AI・生成AI 米マイクロン、アンソロピックと連携強化…AIインフラ供給と戦略的出資を発表 米マイクロン、アンソロピックと連携強化…AIインフラ供給と戦略的出資を発表 2026/06/23 1 米半導体大手マイクロン・テクノロジーは22日、AI開発の米アンソロピックと戦略的協定を結んだと発表した。次世代AIインフラ向けにメモリ製品を供給するとともに、同社の資金調達への出資も実施する。
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス 【マンガ】イーロンマスク SpaceX壮絶創業秘話「はじめは火星への夢から始まった」 【マンガ】イーロンマスク SpaceX壮絶創業秘話「はじめは火星への夢から始まった」 2026/06/23 3 イーロン・マスクが創業した米SpaceXは2026年6月12日、米ナスダック市場で新規株式公開(IPO)を実施、その調達額は約750億ドル(約12兆円)に達し、2019年のサウジアラビア国営石油会社サウジアラムコを上回り史上最大規模となった。しかしその圧倒的な成功の背後には、幾度も打ち上げに失敗し倒産の危機に瀕した、過酷な創業期の歴史が存在する。2002年の設立から2008年にファルコン1で民間企業初の軌道投入という国家レベルの偉業を成し遂げるまでの軌跡を追う。
イベント・セミナー 東京都 2026/07/08 東京都 2026/07/08 NTTデータ先端技術主催セミナー「顧客の生成AI導入を阻む『3つの壁』を突破するオンプレミス生成AI NTTデータ先端技術主催セミナー「顧客の生成AI導入を阻む『3つの壁』を突破するオンプレミス生成AI   生成AIの活用検討が進む中、エンタープライズ領域では「データの外部送信」「予測不能な従量課金」「独自業務のカスタマイズ」という3つの壁が導入や活用の障壁となるケースが少なくありません。 本セミナーでは、パブリックLLMとローカルLLMの「使い分け」の考え方や、ローカルLLMによる「コストの固定化」が、いかに中長期的なROIの向上と計画的なビジネス成長を支えるかを解説します。さらに、ワークステーションを活用したスモールスタートの取り組みから、金融機関をはじめとした高い機密性が求められる業界における具体的なPoC事例まで、より実践的な内容を交えてご紹介します。 【開催】2026年7月8日(水)14:00~15:00(13:45受付開始) 【会場】NTTデータ先端技術 本社 東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワー13階 https://www.intellilink.co.jp/company/map.aspx#head 【登壇者】NTTデータ先端技術デジタルビジネス事業本部 テクノロジー&ソリューション事業部 データインテリジェンス担当 担当部長 藤井 一則 【参加費】無料(事前申込制) https://forms.office.com/r/6TxCFiRh5r 【お申し込み期限】2026年7月6日(月)11:00
イベント・セミナー オンライン 2026/07/08 オンライン 2026/07/08 「AIを入れたのに変わらない」を脱する。ツール導入から文化定着まで、1年間の実践知を公開 「AIを入れたのに変わらない」を脱する。ツール導入から文化定着まで、1年間の実践知を公開   「AI駆動開発」への注目が高まり、ビジネスの現場は大きく変わりつつありますが、「ツールを導入したものの、現場の生産性が上がらない」という壁にぶつかる組織は少なくありません。 私たちのシステム開発現場では、AI活用に関する改善活動を1年間継続してきました。その結果、エンジニアが書いたコードの確認申請数(プルリクエスト数)が約2倍に向上するという具体的な実績を出しています。 しかし、この成果はツールを導入してすぐに現れたわけではありません。日々の実践の中でデータを振り返ると、成果は一気に跳ね上がったのではなく、メンバーが使いこなし、プロセスが改善されるにつれて徐々にプルリクエスト数が増加していったことが分かりました。成果の鍵はツールそのものではなく、メンバー一人ひとりが使いこなし、日常的に改善が積み上がる「文化」と「プロセス」を組織で育てることでした。 本セミナーでは、開発現場での1年間の試行錯誤とデータから得た実践知をお伝えします。システム開発・内製化を進めるチームはもちろん、生成AIの導入・定着に悩むDXプロジェクトや組織の方々にとっても、次の一手となるヒントをお持ち帰りいただけます。 主な内容 ・データで見るAI活用改善活動1年間の軌跡 ・AI活用により、エンジニアの役割はどう変わるか ・効率化により浮いた時間でできるようになった新たな取り組み ・AIを日常の働き方に根付かせるアプローチ こんな方におすすめ ・開発現場におけるAI活用の具体的なステップや、現場のリアルな成功・失敗事例を知りたい方 ・AIを導入したものの、社内での活用や定着が進んでいないと感じる経営層・DX推進担当者 ・ツール導入による短期的な効率化だけでなく、組織全体の抜本的な生産性向上を目指したいビジネスリーダー ・業務の効率化によって生まれた時間を、どのように新規事業や付加価値の創出に繋げるべきか模索している方 日時・講師 ・講演者 NCDC 執行役員/テクノロジーディレクター 茨木 啓太 ・開催日時 2026年7月8日(水)11時00分?12時00分 ・場所 オンラインセミナーですので、インターネットにつながる環境さえあればどこからでもご参加いただけます(Zoomの利用を想定しています) ・参加費 無料 ・主催 NCDC
イベント・セミナー オンライン 2026/07/16 オンライン 2026/07/16 社内の生成AI利用、把握できていますか ~シャドーAIを可視化し、機密情報漏えいを防ぐ~ 社内の生成AI利用、把握できていますか ~シャドーAIを可視化し、機密情報漏えいを防ぐ~   生成AIは、文章作成や調査、翻訳、要約、企画検討など、日々の業務で急速に使われ始めています。会社が正式に許可したAIだけでなく、従業員が個別に利用する外部AIサービスも増えており、もはや「使うかどうか」ではなく「どう安全に使わせるか」が問われる段階に入っています。特に、生成AIが検索ツールのように使われるようになる中で、業務上の機密情報や顧客情報、価格情報、未公開の事業情報などがプロンプトに入力されるリスクが現実化しています。 見えないAI利用が情報漏えいリスクになる しかし、多くの企業では、社内でどの生成AIが使われ、そこに何が入力されているのかを十分に把握できていません。従来のDLPやメール・Webセキュリティでは守れていた領域でも、生成AIのプロンプト入力は新たな情報流出経路となり、承認済みAIの利用であっても、入力内容によってはコンプライアンス上の重大な問題につながる可能性があります。生成AIの利用を一律に禁止するだけでは現場利用を止めきれず、むしろシャドーAI化によって、情シスや管理部門から見えないリスクが拡大します。 シャドーAIを可視化し機密情報漏えいを防ぐ 本セミナーでは、社内の生成AI利用を可視化し、プロンプト経由の機密情報入力を検出・制御するための考え方を解説します。Acronis Cyber Protect Cloud - GenAI Protectionを活用することで、従業員が利用している生成AIサービスを把握し、入力してはいけない機密情報や個人情報、業務上の重要データを検出・ブロックすることが可能になります。生成AIを禁止するのではなく、安全に業務利用するための統制方法と、ITサービス事業者・セキュリティサービス事業者にとっての新たなサービス化の可能性もあわせて紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/30 オンライン 2026/07/30 体外診断(IVD)市場展望 2025年~2030年:成長機会と主要トレンド 体外診断(IVD)市場展望 2025年~2030年:成長機会と主要トレンド   世界の体外診断(IVD)市場は、人口動態の変化、疾病負担の増大、医療アクセスの拡大に加え、デジタル技術や分子診断技術の進歩を背景に成長を続けています。本ウェビナーでは、Kalorama Information社のJustin Saeks氏とDaniel Granderson氏が、世界のIVD市場の現状と将来展望について、主要セグメント、地域別成長機会、競争環境、2030年までの市場予測を交えながら解説します。 また、同社の主力調査レポート「世界のIVD市場」第19版の分析結果をもとに、2025年の市場実績と2030年までの見通し、さらに市場成長を左右する人口動態、経済、規制、臨床分野の動向について考察します。 あわせて、ポートフォリオ拡大、メニュー拡充、M&A、デジタルヘルスとの統合、コネクティビティ、データ管理などの重要テーマを取り上げるほか、分子診断、コンパニオン診断、POC分子検査、デジタル病理、AI活用診断といった成長分野における最新動向も紹介します。市場リーダー各社が競争力強化に向けて進めるパートナーシップ戦略や買収動向についても解説します。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/25 オンライン 2026/06/25 Acronis Snap Deployウェビナー 2026年6月 Acronis Snap Deployウェビナー 2026年6月   リースPCの更改も、GIGAスクール「NEXT GIGA」プロジェクトも、アクロニスのデプロイメントツールでスマートに! . もう大量PCの初期設定やプロビジョニング作業に悩まされません。 Acronis Snap Deployなら、マスターイメージを一括展開&効率化が可能。 Windows/Linux/多種ハードウェアにも柔軟に対応、ネットワークやUSB経由の展開もOK。 本ウェビナーで、数十台~数百台へのスピーディーな展開方法や自動化テクニックをデモでご紹介。 情報システム部、PC販売・リース事業者、キッティング事業者、エンドユーザー企業、IT企業の皆様にぴったりの内容です。 ぜひご参加ください! . 参加対象 企業の情報システム部の方、PC販売 / リース事業者様、PCキッティング事業者様 アクロニス製品のご利用をご検討のエンドユーザー企業・法人のお客様 アクロニス製品をお取り扱いいただいている または ご検討中の販売店(リセラー)、システムインテグレーターなどIT企業の皆様に最適なウェビナーです
イベント・セミナー オンライン 2026/07/16 オンライン 2026/07/16 パナソニックはどう「サイロ化」を解消したのか?「データはあるのに活用できない」から脱却する全社データ パナソニックはどう「サイロ化」を解消したのか?「データはあるのに活用できない」から脱却する全社データ   日 時:2026年7月16日(木) 15:00~15:30 ※2/21に開催されたアイティメディア主催「DX Summit vol.19」にて放映した内容の再放映となります 会 場:オンライン(お申込者のみへご案内いたします) 参加費:無料 主 催:パナソニック デジタル 参加方法:https://service.digital.panasonic.co.jp/event/panasonic-silo-data-integration <内容> 「データはあるのに活用できない」――その背景にあるサイロ化・属人化の課題を、パナソニックグループではどのように向き合い、解決してきたのでしょうか。 本セミナーでは、パナソニックのDX「PX」を支える「PXデータドリブン基盤」を題材に、SSOTや論理統合といった設計思想から、データレイク/DWH/データカタログを活用した基盤構築、さらに導入・定着までの実践プロセスを具体的に解説します。 全社でデータ活用を実現するためのリアルなアプローチを学びたい方に最適です。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/15 オンライン 2026/07/15 【Webセミナー】AI時代にTenable Oneで実現する脆弱性対策 【Webセミナー】AI時代にTenable Oneで実現する脆弱性対策   AIの進化により、脆弱性の発見や悪用、そして対処を求められるスピードはますます加速しています。 その結果、企業では、増え続けるセキュリティリスクの中から、自社にとって本当に優先して対処すべきものを見極めることが、これまで以上に難しくなってきています。 このようなAI時代に求められている対策は、発見したセキュリティリスクをただ把握することだけではなく、「何が本当に危険なのか」「何から優先して対処すべきか」を判断し、「AIを味方につけて素早く適切に」対応することです。 本セミナーでは、まず、フロンティアAIを利用した攻撃側・防御側の双方の状況についてお伝えいたします。 その後、現実的なアプローチとして、AI時代に増え続ける脆弱性、設定不備、IDリスク、外部公開資産リスク等を統合的に可視化し、優先順位付けして対策につなげるTenable Oneという製品をご紹介いたします! 独自指標によるリスクの絞り込みや攻撃経路の可視化などのTenable Oneの機能、加えて、運用をサポートするHEXA AIやTenable Patch Managementの機能を分かりやすく解説! AI時代のサイバーセキュリティに課題を感じている方は、是非ご参加下さい! こんなお悩み、ありませんか *リスクは把握できているけど、何から対処すべきか決めきれない *CVSSだけでは優先順位がつけにくい *脆弱性やID、外部公開資産などの情報が分散している *対応判断から修復・運用改善までつなげにくい *NVDによる一部CVEへの詳細情報提供縮小などもあり、何を基準に判断すればいいのか分からない こんな方へおすすめ ■今のセキュリティ対策に課題を感じている企業のご担当者様 ■Tenable Oneにご興味をお持ちのご担当者様 ■Tenable Oneの導入・活用を検討しているご担当者様 ■Tenable Oneの提案をご検討されているパートナー様
イベント・セミナー オンライン 2026/07/08 オンライン 2026/07/08 【Webセミナー】SCS評価制度とは?これから求められるバックアップ対策とArcserveの役割 【Webセミナー】SCS評価制度とは?これから求められるバックアップ対策とArcserveの役割   経済産業省が2026年度末に開始を予定している「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」。 企業単体ではなく、“サプライチェーン全体”でのセキュリティ対策状況を可視化し、レベル向上を目指す新しい評価制度です。 本制度では★3・★4といった段階評価が設けられており、インシデント発生時に“復旧できること”も重要なポイントとなります。 その中でも、バックアップ/リカバリ対策は欠かせない要素です。 今後は、取引先から一定のセキュリティ水準が求められるケースも想定されます。 本セミナーでは、制度の概要とポイントを押さえながら、求められるバックアップ対策とArcserve UDP/CRSについて単なる機能だけではなく、果たす役割や考え方を分かりやすく解説します。 営業・プリセールスがそのまま提案に使えるヒントを、短時間でキャッチアップできます。
イベント・セミナー 東京都 2026/07/07 東京都 2026/07/07 NETRENDソリューションセミナー【東京】 NETRENDソリューションセミナー【東京】   AI・クラウド利用が当たり前となった今、企業のIT戦略には変化が求められています。 そこで本セミナーでは、独自調査で得られた結果をもとに各業種におけるIT・情報システム部門の実態や課題傾向を踏まえながら、今、そしてこれからの変化に向けて押さえておきたいトピックを分かりやすくお伝えします。 また会場では、最新の製品やデモなどをご覧いただける展示スペースもご用意しております。ユーザー様へのご提案はもちろん、社内への情報展開にもお役立ていただける内容をお届けいたします。
記事 最新ニュース トランプ米大統領、量子技術の開発推進とサイバー防衛に関する大統領令に署名 トランプ米大統領、量子技術の開発推進とサイバー防衛に関する大統領令に署名 2026/06/23 1 トランプ米大統領は22日、科学研究向けの実用的な量子コンピューター開発の推進と、次世代の暗号解読の脅威から政府のシステムを保護するための2つの大統領令に署名した。同時に量子技術分野への大規模な投資も発表され、中国との覇権争いが激化する先端技術分野において、米国の主導的地位を確立し安全保障体制を強化する姿勢を鮮明にした。
記事 AI・生成AI オープンAIがオープンソース欠陥修正に本腰、新プロジェクト「Patch the Planet」開始 オープンAIがオープンソース欠陥修正に本腰、新プロジェクト「Patch the Planet」開始 2026/06/23 米オープンAIは6月22日(米国現地時間)、オープンソースソフトウェアの脆弱性発見とパッチ適用を支援する新プロジェクト「Patch the Planet」を発表した。米セキュリティ研究企業トレイル・オブ・ビッツなどと提携し、AIモデル「GPT-5.5-Cyber」を活用してバグを特定する。AIが生成する膨大な報告による開発現場の混乱を防ぐため、専門家による検証を経た上で修正コードを提供する実務重視の取り組みである。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/22 オンライン 2026/07/22 1on1を成功させる仕組みとスキル 1on1を成功させる仕組みとスキル   多くの企業で1on1が導入されていますが、 1on1は“実施しているだけ”だと、成果につながりにくい施策です。 「雑談で終わる」「人によって内容・質がバラつく」といった お悩みの声も少なくありません。貴社での実施状況はいかがでしょうか。 一方で、目的とルールを整え、必要なスキルをおさえれば、 部下の成長支援・信頼関係づくり・エンゲージメント向上など、 組織の土台を強くする打ち手になります。 本セミナーでは、1on1成功のカギとなる 仕組み(ルール・設計)とスキル(対話技術) の両面から、 成功のポイントを解説します。 組織の成果向上につながるヒントが満載です。 ぜひ、ご参加ください。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 1on1の目的 2. 1on1の正しい実施方法 3. 1on1を成功させるための仕組みとスキル 4. まとめ ※内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/07/13 オンライン 2026/07/13 イチからわかる教育体系・育成計画の作り方 イチからわかる教育体系・育成計画の作り方   社員の成長、ひいては企業成長の要となる「教育体系」。 本セミナーは「教育体系・育成計画の作り方」のポイントがわかります。 \このような人事・教育担当者さまにおすすめです/ ・全社の教育体系を作るように指示を受けたが、何から手をつければいいのか分からない ・教育指導が場当たり的になってしまっている ・教育計画は立てているが、うまく実行できずに見直しを検討している 事業環境が急激に変化し続ける昨今。 このような状況下でも組織が成長し続けられるか否かは、 社員一人ひとりの成長にかかっています。 そして社員成長の道標となるのが「教育体系」です。 求める人材像の明確化から 具体的な計画策定・実行方法までを網羅的に徹底解説。 累計20,000社以上の人材育成支援実績から導き出した、 効果が出るコツやポイントを含め、余すことなくお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 社員教育の現状を読み解く 2. 教育体系の構築手順 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/07/30 オンライン 2026/07/30 ★取得を求められる企業・求められる場面とは? SCS評価制度の基本と準備すべき対策 ★取得を求められる企業・求められる場面とは? SCS評価制度の基本と準備すべき対策   経済産業省が検討を進めるSCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)は、サプライチェーン全体のセキュリティ対策状況を可視化し、取引先に求める対策水準を分かりやすくするための制度です。 しかし、概要は理解していても、「自社は★取得を求められるのか」「どのような取引で必要になるのか」「★3と★4のどちらを意識すべきなのか」といった疑問をお持ちの企業様も少なくありません。 本セミナーでは、SCS評価制度の基本的な考え方を整理したうえで、★取得が必要になり得る場面を分かりやすく解説します。取引先からの要請、政府調達や重要インフラ事業者等での活用、利害関係者への情報開示など、制度活用が想定される場面を確認しながら、自社がどのような準備を進めるべきかを整理します。 あわせて、★取得に向けて求められる対策のポイントと、弊社製品を活用してどのように対応を進められるのかをご紹介します。 SCS評価制度をきっかけに自社のセキュリティ対策を見直したい方はぜひご参加ください。 <こんな人におすすめ> ・SCS評価制度の概要を改めて整理したい方 ・自社がどのような場面で★取得を求められるのか確認したい方 ・制度対応に活用できるセキュリティ製品を検討したい方
イベント・セミナー オンライン 2026/07/28 オンライン 2026/07/28 【インシデント事例から学ぶ】企業が目指すべき安全なファイル共有の3つのポイント 【インシデント事例から学ぶ】企業が目指すべき安全なファイル共有の3つのポイント   企業のファイル共有手段は、メール、クラウドストレージ、ビジネスチャットなど多様化しています。 しかし、共有設定ミスや誤送信、マルウェア感染などを原因とした情報漏えいインシデントは依然として発生しており、共有手段の選定や運用方法が重要な課題となっています。 本セミナーでは、PPAP運用での誤送信事例や、クラウドストレージ利用時の情報漏えい事例をもとに、企業が見落としがちなファイル共有のリスクについて解説します。 さらに、インシデントを防ぐための手段としてデジタルアーツのファイル転送サービス「f-FILTER」についてデモを交えながらご説明しますので、この機会にぜひご参加ください! 〈こんな方におすすめ〉 ・安全なファイル共有方法を知りたい方 ・ファイル共有時の情報漏えい対策を強化したい方 ・送信後のファイル管理まで実現したい方