記事 AI・生成AI 仏シュナイダーが米PTCを約3兆5,600億円で買収へ 全額現金、完了は2027年7~9月期 仏シュナイダーが米PTCを約3兆5,600億円で買収へ 全額現金、完了は2027年7~9月期 2026/10/05 仏シュナイダーエレクトリックは10月5日、米産業ソフトウェア大手PTCを買収することで合意したと発表した。1株205ドルの全額現金で、株式価値は約226億ドル(約3兆5,600億円)。設計から運用までをつなぐ産業ソフトウェアの基盤を強化し、エネルギーと産業のインテリジェンス事業を広げる。完了は2027年7~9月期を見込む。
記事 AI・生成AI Google研究者が、ASIの新たな進化モデル 人間とAIの協働による「人工共生知能」を提唱 Google研究者が、ASIの新たな進化モデル 人間とAIの協働による「人工共生知能」を提唱 2026/10/05 Google所属の研究者らは、複数のAIモデルや人間が協働する人工共生知能の構想をDeepMind Instituteで公開した。単一の超知能が世界を支配するという従来のシンギュラリティ論に対し、分散型の生態系として知能が発現するモデルを提示している。同時に行われた実験では複数のAI間での不正拡散も確認されており、システム全体の安全性を担保する制度設計が課題となっている。
イベント・セミナー 大阪府 2026/11/13 大阪府 2026/11/13 VMware更新を機に考える次世代インフラ戦略 VMware更新を機に考える次世代インフラ戦略   BroadcomによるVMware買収を契機に、多くの企業が仮想化基盤の見直しを迫られています。しかし実際には、仮想化ソフトの置き換えだけではバックアップ、監視、セキュリティ、運用まで含めた課題は解決できません。 本セミナーでは、なぜ脱VMwareが進まないのかを紐解きながら、ベンダーに依存しない次世代インフラの考え方と、移行・運用を成功に導く実践的なアプローチを、パナソニック デジタルと日本ヒューレット・パッカードの知見を交えてご紹介します。 ◆セッション1:VMware移行を契機とした次世代インフラ戦略 パナソニックデジタル 前田 圭介 ◆セッション2:脱VM検討・PoCで見えてきた課題や知見 パナソニックデジタル 川口 宗良 ◆セッション3:今注目の仮想化ソリューション「HPE Morpheus VM Essentials」(VME)と最新プラットフォーム 日本ヒューレット・パッカード 伊藤 光裕 ※セッション終了後、ネットワーキングあり(飲食付き、18:30まで)
イベント・セミナー オンライン 2026/10/28 オンライン 2026/10/28 【再演】コスパよく業務システムを刷新する「最初の一手」とは?~AI×UX専門家の要求定義メソッド~ 【再演】コスパよく業務システムを刷新する「最初の一手」とは?~AI×UX専門家の要求定義メソッド~   好評だったコンテンツにつき再演いたします! ーーーー 業務システムのDXやリニューアルを進めたくても、 「現場の不満や要望を整理しきれない」 「どこから改善すればいいか分からない」 そんな声は少なくありません。 多くの場合、その原因は"見えていない課題"にあります。 本ウェビナーでは、 こうした「見えていない課題」を、 AIのスピードとUX専門家の確かな知見を掛け合わせて素早く可視化し、 改善戦略に変える新しい進め方について取り上げます。 その核となるのが、開発の前に「なぜ作るのか」「誰がどう使うのか」を可視化する 【要求定義】のプロセスと、【UX/UI】の検討です。 これらを要件定義の前に徹底することで、手戻りという最大の無駄をなくし、 トータルの開発コストを下げる賢い戦略につながります。 当日は、ケーススタディを交えながら、 業務システムの課題整理を劇的に短縮し、確かな改善戦略に変えるプロセスと、 プロジェクトを成功に導くための考え方を詳しくお伝えします。 ーーーーー 【こんな方におすすめ】 ・社内システムのDX・リニューアルを任されたが、何から始めたら良いかわからない担当者・責任者 ・各部署からのシステムへの不満や要望の整理・対処方針に頭を悩ませているマネジメント層 ・開発コストや手戻り、業務効率の低下を防ぎ、投資効果の高いDXを実現したいプロダクトオーナー ・「現場の声を拾いきれない」「社内を説得する企画書を作る時間がない」とお悩みの事業部門のご担当者さま ひとつでも当てはまる方は、ぜひご参加ください 【本ウェビナーで得られること】 ・自社システムに潜む「見えていない課題」に気づける ・「要件定義」の前に必要な、「要求定義」とUX/UIの価値に気づける ・「デザインに力を入れる=コストが上がる」という思い込みを見直せる ・自社リソースだけで抱え込まない、進め方の選択肢が持てる ー・-・-・-・-・-・-・ー・-・-・-・-・-・- 〈登壇者〉 PIVOT Account Direction Div. アカウントディレクター 黒川 敬人 ー・-・-・-・-・-・-・ー・-・-・-・-・-・- 【プログラム】 ◆12:00-12:05 オープニング ・ご挨拶 ・本日のアジェンダ紹介 ◆12:05-12:45 1.開発の現場で起こっている課題とリスク 2.DXの成功を握る「要求定義」とUX/UIの役割 3.課題をスピーディーに可視化する新たな手法 4.ケーススタディ 5.まとめ ◆12:45-12:55 エンディング ・アンケートのご案内 ・個別相談(無料壁打ちMTG)のご案内
イベント・セミナー オンライン 2026/11/05 オンライン 2026/11/05 プランラインナップを刷新! 規模や要件に合わせて選べる、 さらに便利なクラウドワークフロー プランラインナップを刷新! 規模や要件に合わせて選べる、 さらに便利なクラウドワークフロー   【特別開催】 プランラインナップを刷新! 規模や要件に合わせて選べる、 さらに便利なクラウドワークフロー このたび、楽々WorkflowII Cloudはプラン体系をリニューアルし、「ベーシック」「スタンダード」「エンタープライズ」の3つのプランをご用意しました。 クラウド版では、お客様の規模やご利用要件に応じて選びやすいプラン構成へと刷新。さらにオンプレミス版も含めて比較いただくことで、自社に最適な導入形態・プランをお選びいただけます。 本ウェビナーでは、新プランの内容や各プランの違いについて詳しくご説明します。 たとえば、以下のような疑問をお持ちの方におすすめです。 ・オンプレミス版とクラウド版、どちらが自社に合っているのか知りたい ・数十名規模でも利用しやすいプランがあるのか知りたい ・まずはシンプルに使いたいが、費用感が合うか確認したい ・クラウドで大規模に利用する場合、どのような環境になるのか知りたい また、発売以来20年にわたり1,000社以上の実績、10万人以上の大規模のご利用などで技術を培い進化を続けてきた「楽々WorkflowII」について、すべてのプランに共通する理念や強み、特長もあわせてご紹介します。 ぜひお気軽にご参加ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/11 オンライン 2026/11/11 心理的安全性の作り方<管理職と部下それぞれが担うスキルと役割> 心理的安全性の作り方<管理職と部下それぞれが担うスキルと役割>   社員のために「風通しの良い職場」にしていきたい… そうした企業が昨今、注目するキーワードが「心理的安全性」です。 心理的安全性とは、 “組織の中で意見や考えを安心して発言できる状態”を指しますが、 その本質を誤解したままでは、 社員や組織の成長にブレーキがかかってしまいます。 本セミナーでは、「本当の心理的安全性とは何か」をお伝えするとともに、 その欠如によって組織が直面する課題と、 心理的安全性を高めるために必要な要素について解説します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 心理的安全性とは 2. 各階層における心理的安全性に紐づく課題 3. 心理的安全性を高めるために必要な要素 4. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/12/03 オンライン 2026/12/03 製造業の未来を切り拓く 製造業の未来を切り拓く   本セミナーでは、製造情報の統合管理基盤を実現するMESソリューション「DELMIA Apriso」の導入事例を紹介します。コベルコシステムが持つ豊富な経験にもとづき、MES導入を成功させるためのポイントについても解説します。 <プログラム> ・オープニング ・製造業の未来を切り拓く MES/MOMによるDX事例と導入成功のポイント 製造現場におけるDXの中心的な役割を担うのが、製造オペレーションの情報管理を行うMES/MOMです。 コベルコシステムが提供するMES/MOMソリューション『DELMIA Apriso』を活用した製造DX、スマートファクトリー化の事例と、MES導入プロジェクトの成功ポイントを紹介します。 <こんな方にオススメ> ・製造現場DXに興味があるが、具体的な取り組み方や、成功事例を知りたい方 ・MES/MOMの導入を検討しているが、そのメリットや導入ポイントを知りたい方 ・製造プロセスにおけるデータ収集・蓄積・活用に課題を感じておられる方 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます
イベント・セミナー オンライン 2026/11/26 オンライン 2026/11/26 製造業の未来を切り拓く 製造業の未来を切り拓く   本セミナーでは、製造情報の統合管理基盤を実現するMESソリューション「DELMIA Apriso」の導入事例を紹介します。コベルコシステムが持つ豊富な経験にもとづき、MES導入を成功させるためのポイントについても解説します。 <プログラム> ・オープニング ・製造業の未来を切り拓く MES/MOMによるDX事例と導入成功のポイント 製造現場におけるDXの中心的な役割を担うのが、製造オペレーションの情報管理を行うMES/MOMです。 コベルコシステムが提供するMES/MOMソリューション『DELMIA Apriso』を活用した製造DX、スマートファクトリー化の事例と、MES導入プロジェクトの成功ポイントを紹介します。 <こんな方にオススメ> ・製造現場DXに興味があるが、具体的な取り組み方や、成功事例を知りたい方 ・MES/MOMの導入を検討しているが、そのメリットや導入ポイントを知りたい方 ・製造プロセスにおけるデータ収集・蓄積・活用に課題を感じておられる方 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます
イベント・セミナー オンライン 2026/11/10 オンライン 2026/11/10 製造業の未来を切り拓く 製造業の未来を切り拓く   本セミナーでは、製造情報の統合管理基盤を実現するMESソリューション「DELMIA Apriso」の導入事例を紹介します。コベルコシステムが持つ豊富な経験にもとづき、MES導入を成功させるためのポイントについても解説します。 <プログラム> ・オープニング ・製造業の未来を切り拓く MES/MOMによるDX事例と導入成功のポイント 製造現場におけるDXの中心的な役割を担うのが、製造オペレーションの情報管理を行うMES/MOMです。 コベルコシステムが提供するMES/MOMソリューション『DELMIA Apriso』を活用した製造DX、スマートファクトリー化の事例と、MES導入プロジェクトの成功ポイントを紹介します。 <こんな方にオススメ> ・製造現場DXに興味があるが、具体的な取り組み方や、成功事例を知りたい方 ・MES/MOMの導入を検討しているが、そのメリットや導入ポイントを知りたい方 ・製造プロセスにおけるデータ収集・蓄積・活用に課題を感じておられる方 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます
イベント・セミナー オンライン 2026/12/11 オンライン 2026/12/11 製造業の未来を切り拓く 製造業の未来を切り拓く   本セミナーでは、製造情報の統合管理基盤を実現するMESソリューション「DELMIA Apriso」の導入事例を紹介します。コベルコシステムが持つ豊富な経験にもとづき、MES導入を成功させるためのポイントについても解説します。 <プログラム> ・オープニング ・製造業の未来を切り拓く MES/MOMによるDX事例と導入成功のポイント 製造現場におけるDXの中心的な役割を担うのが、製造オペレーションの情報管理を行うMES/MOMです。 コベルコシステムが提供するMES/MOMソリューション『DELMIA Apriso』を活用した製造DX、スマートファクトリー化の事例と、MES導入プロジェクトの成功ポイントを紹介します。 <こんな方にオススメ> ・製造現場DXに興味があるが、具体的な取り組み方や、成功事例を知りたい方 ・MES/MOMの導入を検討しているが、そのメリットや導入ポイントを知りたい方 ・製造プロセスにおけるデータ収集・蓄積・活用に課題を感じておられる方 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます
イベント・セミナー オンライン 2026/11/17 オンライン 2026/11/17 DX部門・情報システム部門が知っておきたい、生成AI時代のプロジェクト管理改革 DX部門・情報システム部門が知っておきたい、生成AI時代のプロジェクト管理改革   生成AIの活用は、いま多くの企業で進み始めています。議事録作成、文章作成、調査、要約など、個人の生産性向上には大きな効果が出始めています。 しかし一方で、プロジェクト、部門、組織全体の生産性は本当に向上しているでしょうか。 多くの現場では、タスク管理、プロジェクト管理、報告、ナレッジ共有が分断されたままです。生成AIを個人の作業効率化に使うだけでは、組織全体の成果にはつながりにくいのが現実です。 ■生成AIを「使う」から、AIと「働く」へ。 これから求められるのは、AIと人間がチームとして働く業務基盤です。 AIがプロジェクトの状況や蓄積されたナレッジを理解して仕事を進め、人間がその結果をレビュー・承認する。そんな働き方が実現し始めています。 その鍵となるのが、AIと業務情報との連携です。プロジェクト管理、ナレッジベース管理など、製品を横断して情報を検索・活用することで、AIが業務に必要な情報を参照しながら、実際の仕事を支援・実行できるようになります。 例えば、ソフトウェア開発では、バグの検出・調査から原因の特定、修正、テスト、報告までをAIが担い、人間は重要な判断や確認に集中することが可能になります。 これにより、調査や定型作業に費やしていた工数を削減しながら、対応スピードや品質を高め、チーム全体の生産性向上につなげることができます。 本セミナーでは、プロジェクト管理やナレッジベース管理など、製品を横断したAI活用と、AIが業務を支援・実行し、人間はより重要な判断や確認に集中する新しいプロジェクト管理・開発のあり方を、デモンストレーションを交えてご紹介します。 ■セミナーで得られること ・生成AIによってプロジェクト管理のあり方がどう変わるのか理解できる ・AIに業務を任せ、人間が判断や関係者調整に集中する新しい働き方を理解できる ・生成AIでプロジェクト管理とナレッジを横断的に検索・活用し、業務を効率化する具体的な方法が分かる ■こんな方におすすめ ・少人数で開発・DX・基幹刷新プロジェクトを進めている情シス・PMOの方 ・進捗や課題管理の属人化、情報分散に課題を感じている方 ・開発チームや関係部門との情報共有・意思決定をスムーズにしたい方 ・生成AIをプロジェクト管理やナレッジ活用に取り入れたい方 ■概要 開催日時:2026年11月17日(火) 16:00~17:00 開催場所:オンライン 主 催 :システムコンシェルジュ 定 員: 30名 参加費用:無料(事前登録制) ■プログラム 15:45~16:00受付開始 16:00~16:45DX部門・情報システム部門が知っておきたい、生成AI時代のプロジェクト管理改革 16:45~17:00アンケート&質疑応答
イベント・セミナー オンライン 2026/10/07 オンライン 2026/10/07 SCS評価制度を見据えたMicrosoft 365データ保護!CCBforM365で実現する柔軟なバ SCS評価制度を見据えたMicrosoft 365データ保護!CCBforM365で実現する柔軟なバ   2026年度末に開始予定の新たなセキュリティ対策評価制度である「SCS評価制度」。本制度で求められる厳格なMicrosoft 365データのバックアップ要件を満たす場合は、Microsoft 365の標準機能だけでは不十分となりサードパーティツールの活用が必要となります。 Microsoft 365の保護ソリューション「Climb Cloud Backup for Microsoft 365」では、このSCS評価制度に対応したバックアップ運用が可能となっており、任意の期間バックアップデータを不変なデータとして保持し、ファイルなどのオブジェクト単位での柔軟なリストアも可能なため、複雑化するコンプライアンス要件を満たすこともできます。 また、バックアップサーバを用意する必要性はなく、バックアップ先も「Climb Cloud Backup for Microsoft 365」側で用意したストレージか、 自社管理のクラウドオブジェクトストレージを選択することができますので、ユーザ要件にあったデータ保護を迅速に行うことが可能です。 本セミナーでは、SCS評価制度も満たせるMicrosoft 365のデータ保護ソリューション「Climb Cloud Backup for Microsoft 365」の全貌を、デモを交えながらご紹介いたします。
イベント・セミナー 東京都 2026/10/15 東京都 2026/10/15 【株式会社sen.】経営者・AI推進担当のためのChatGPT dots(ドッツ)実演・業務相談会 【株式会社sen.】経営者・AI推進担当のためのChatGPT dots(ドッツ)実演・業務相談会   -------------------------------------------------------------------- AIに「相談する」から「仕事を任せる」へ。 経営者・AI推進担当のためのChatGPT dots(ドッツ) 実演・業務相談会 -------------------------------------------------------------------- ・「AIが仕事に使えるのは分かる。でも、自社の何を任せればいいのだろう?」 ・「いつも壁打ち相手としてAIを使っている」 そんな経営者・部門責任者の方に向けて、話しかけて仕事を頼めるAIエージェント「ChatGPT dots」の実演・体験会を開催します。 AIを相談やアイデア出しに使っている方も、これから業務に取り入れたい方も。調査や資料作成など、実際の仕事をAIに任せる使い方を、その場でご覧いただけます。 当日は、ChatGPT dotsに音声で仕事を依頼し、調査や資料作成が進む様子を実演します。どのように頼むのか、どんな成果物ができるのか、人が確認するのはどこなのか。実際の流れを見ながら、仕事で使うイメージをつかんでいただきます。 後半は、皆さんが持ち寄った「AIに任せたい仕事」をもとに、自社での使い方を一緒に考えます。 AIに詳しくなくても大丈夫です。まずは、日々の仕事をひとつ思い浮かべてお越しください。 -------------------------------------------------------------------- こんな方におすすめ -------------------------------------------------------------------- ・AIに関心はあるけれど、自社で何から始めればよいか分からない経営者・部門責任者 ・AIを壁打ち相手として使っているが、調査や資料作成などの仕事も任せてみたい方 ・調査や資料作成に時間を取られ、本来取り組みたい仕事に手が回らない方 ・自社の業務に合ったAI活用や、導入の進め方を相談したい方 -------------------------------------------------------------------- 当日体験できること -------------------------------------------------------------------- ・話しかけて仕事を頼む様子を、その場で見る ‐ ChatGPT dotsへの依頼から、調査や資料作成が進む過程までを実演します。依頼の伝え方や、できあがった内容を確認するポイントもご紹介します。 ・自社で任せたい仕事を、具体的にする ‐ 「競合の情報を調べたい」「提案資料のたたき台を作りたい」など、皆さんの業務を題材に相談します。AIに任せる範囲や、依頼するために必要な情報を一緒に整理します。 ・導入に向けた次の一歩を考える ‐ 小さく試すならどの業務から始めるか。社内で使うには、どんな準備が必要か。自社での活用に向けた最初の一歩を考えます。 -------------------------------------------------------------------- 当日の流れ -------------------------------------------------------------------- 19:00‐19:10 ご挨拶・ChatGPT dotsのご紹介 19:10‐19:35 音声で依頼する実演・成果物の確認 19:35‐20:15 持ち寄った業務で考える活用相談 20:15‐20:30 質疑応答・導入に向けたご案内 ※進行や実演内容は変更になる場合があります。 -------------------------------------------------------------------- 開催概要 -------------------------------------------------------------------- 日時:2026年10月15日(木)19:00‐20:30 開催形式:対面開催 会場:sen. 本社オフィス ※詳細はお申し込みいただいた方にご案内します。 対象:AIの業務活用に関心のある経営者・部門責任者 定員:4‐6名の少人数制 参加費:無料 講師:北村 宗太/sen. 代表取締役 主催:sen. ※応募状況により会場を変更する場合があります。変更時は、お申し込みいただいた方に事前にご案内します。 -------------------------------------------------------------------- AIに任せたい仕事をお持ち寄りください -------------------------------------------------------------------- 「この仕事をAIに任せられたら助かる」と思う業務を、ひとつ思い浮かべてお越しください。きれいに整理されていなくても構いません。 例えば、次のような業務です。 ・商談前の企業情報や競合情報の調査 ・提案資料や社内会議資料のたたき台作成 ・定期的に発生する情報収集や報告書づくり 資料の準備は不要です。当日は、他の参加者と共有できる範囲でお話しください。顧客の個人情報や社外秘の資料をご持参いただく必要はありません。 <登壇者プロフィール> sen. 代表取締役 北村 宗太 2015年より一貫して中小・中堅企業の経営支援に携わる。現場の業務過多や属人化に直面する中で生成AIの真価を実感し、2025年にsen.を設立。生成AIの導入支援、社内研修、システム開発に至るまでトータルで手掛ける。単なるシステム導入にとどまらず、現場での「実用と定着」を極めて重視しており、専門知識を持たない経営者や担当者でも自立して活用できる組織作りを目指している。 <参加にあたってのご注意> ・当日はChatGPTのアカウント作成・ソフトウェアのインストールを行います。PCの管理者権限が必要です。会社PCをお持ちの方は事前に社内IT部門へご確認ください。 ・ChatGPTの利用には月額の利用料が別途かかります。 ・Wi-Fiは会場でご用意しますが、念のためスマートフォンのテザリングもご準備いただけると安心です。 <主催:sen.について> sen.はAI活用・業務改革・DX推進を支援しています。本セミナーは、実際の導入経験とビジネス現場の知見をもとに、すぐに使えるノウハウをお届けする場として企画しました。参加してくださった方と、長くつながり続けるコミュニティを育てていきたいと思っています。
イベント・セミナー 大阪府 2026/11/04 大阪府 2026/11/04 ~AI時代のクラウドセキュリティを、見て・触れて・体験する~ ~AI時代のクラウドセキュリティを、見て・触れて・体験する~   クラウド環境に存在する資産やセキュリティリスクの可視化、対応すべきリスクの優先順位付け、AIを活用したセキュリティ調査・分析など、これまで人手と時間を要していた業務をAI でどこまで効率化できるのでしょうか。 本イベントでは、実際に手を動かすハンズオン形式で、これからのクラウドセキュリティと AI の活用方法を体験いただけます。 こんな方におすすめ ・クラウド環境のリスク把握や管理に課題を感じている方 ・アラート対応や調査業務の負荷を軽減したい方 ・クラウド利用を推進するうえで、セキュリティ対策に不安を感じている方 ・セキュリティ製品を導入する前に、実際の画面を触って効果を確かめたい方 ・AIを活用したセキュリティ運用を実際に体験したい方 また、ハンズオン終了後にはネットワーキングの場をご用意しております。 ハンズオンでの学びに加え、同じ課題を持つ参加者との情報交換や交流を通じて、自社のクラウドセキュリティ運用を見直すヒントをお持ち帰りいただけます。 東京・大阪の2拠点で開催しますので、この機会にぜひご参加ください。 <東京>11月24日(火) 14:00?18:00 @マクニカ 品川オフィス お申し込みはこちら
記事 AI・生成AI 「文化が崩壊」オープンAI安全担当が辞職…原発並みの安全体制が必要と主張 「文化が崩壊」オープンAI安全担当が辞職…原発並みの安全体制が必要と主張 2026/10/05 米オープンAIでAIモデルの安全性評価に携わり、12件のフロンティアモデル公開時の安全性報告を監督したデビッド・ロビンソン氏が辞職した。10月3日(現地時間)、米誌アトランティックへの寄稿で「会社の文化は崩壊している」と主張。問題発生後に対策を重ねる開発姿勢では不十分だとして、より厳格な安全体制への転換を求めた。
記事 AI・生成AI 【マンガ解説】電脳覇権戦線~もしJKがフロンティアAIを作ったら~:第4話:生成AIの誕生、LLMとTransformer 【マンガ解説】電脳覇権戦線~もしJKがフロンティアAIを作ったら~:第4話:生成AIの誕生、LLMとTransformer 2026/10/05 日本の主権を守る「国産AIを作れ」国家極秘プロジェクトとして設立された「都立人工知能高専」に、全国から選抜された高校生が集められた。はたしてJKに『フロンティアAI』はつくれるのか?高専にやってきた謎の転校生、アラン・ケイの正体とは?生成AIにつながる、LLMとTransformerの謎を解き明かす授業が今はじまる。
イベント・セミナー 東京都 2026/10/16 東京都 2026/10/16 VMware更新を機に考える次世代インフラ戦略 VMware更新を機に考える次世代インフラ戦略   BroadcomによるVMware買収を契機に、多くの企業が仮想化基盤の見直しを迫られています。しかし実際には、仮想化ソフトの置き換えだけではバックアップ、監視、セキュリティ、運用まで含めた課題は解決できません。 本セミナーでは、なぜ脱VMwareが進まないのかを紐解きながら、ベンダーに依存しない次世代インフラの考え方と、移行・運用を成功に導く実践的なアプローチを、パナソニック デジタルと日本ヒューレット・パッカードの知見を交えてご紹介します。 ◆セッション1:VMware移行を契機とした次世代インフラ戦略 パナソニックデジタル 前田 圭介 ◆セッション2:脱VM検討・PoCで見えてきた課題や知見 パナソニックデジタル 川口 宗良 ◆セッション3:今注目の仮想化ソリューション「HPE Morpheus VM Essentials」(VME)と最新プラットフォーム 日本ヒューレット・パッカード 伊藤 光裕 ※セッション終了後、ネットワーキングあり(飲食付き、18:30まで)
イベント・セミナー オンライン 2026/11/10 オンライン 2026/11/10 企業内検索×生成AIで業務改革【企業内検索で業務効率化】 企業内検索×生成AIで業務改革【企業内検索で業務効率化】   ■企業内検索×生成AIで業務改革 普段の業務の中で「あの資料、どこにあるかな…」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したのに、結局見つからなかった経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、社内ファイルサーバやクラウドサービスを横断的に文書の中身まで検索して、欲しい情報に素早くアクセスできます。また、生成AI連携(RAG)対応により、社内情報にもとづく質問応答を実現。自律的に検索・評価を繰り返して回答を生成することで回答精度を高めています。さらに、Microsoft 365 CopilotなどのAIエージェントから、MCP経由で社内情報を横断検索して活用も可能です。 QuickSolutionは発売から25年以上の販売実績を持ち、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1*を獲得、幅広い業界・業種で活用されています。本ウェビナーでは毎回1テーマを選び、製品概要、デモ、導入事例をご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■企業内検索で業務効率化 実は、社員100人の会社では、年間で約5000万円分の無駄なコスト(=時間)を「情報探し」にかけていると言われています。このような無駄を減らして価値のある創造的な時間に変えるためには、どうすればいいでしょうか。 シェアNo.1*の企業内検索システム(エンタープライズサーチ)であるQuickSolutionを25年以上にわたり自社開発してきた当社が、企業内検索で業務効率を劇的に改善するコツをお伝えします。 * シェアNo.1の出典はこちら(https://www.sei-info.co.jp/company/company-awards/#award)
イベント・セミナー 東京都 2026/11/16 東京都 2026/11/16 AI時代のインフラ・業務変革最前線 AI時代のインフラ・業務変革最前線   会場受講/ライブ配信/アーカイブ配信(2週間、何度でもご視聴可) 【講師】 PwCコンサルティング シニアマネージャー 榎本 陽介(えのもと ようすけ) 氏 PwCコンサルティング シニアマネージャー 江尻 智礼(えじり ともひろ) 氏 【重点講義内容】 生成AIの急速な普及を背景に、データ処理・通信・計算資源を支えるデジタル基盤は大きな転換期を迎えている。 本講演では、まずAI需要を起点に拡大する地上データセンター市場の動向や、電力・立地・ネットワークを巡る構造変化を整理する。その上で、通信・データ処理基盤が宇宙へも広がる中、地上・宇宙が融合する次世代デジタル基盤の将来像を俯瞰する。さらに、衛星データや企業内外のデータをAIと組み合わせ、FDE(Forward Deployed Engineer)のアプローチを通じて業務・意思決定へ実装することで生まれる新たな業務変革や事業機会について考察する。 1.AI時代に求められる次世代デジタル基盤 2.地上データセンター市場の成長と今後 3.地上から宇宙へ広がるデジタルインフラ 4.衛星データ×AIがもたらす産業変革 5.「観る」から「動かす」へ:FDEによる業務実装 6.次世代デジタル基盤と業務変革が生み出す新たな事業機会 7.質疑応答/名刺交換
記事 製造業界 日本ペイント、アクゾノーベルの東南アジア塗料事業を2,160億円で買収 Duluxなど獲得 日本ペイント、アクゾノーベルの東南アジア塗料事業を2,160億円で買収 Duluxなど獲得 2026/10/05 日本ペイントホールディングスは10月5日、オランダのアクゾノーベルの東南アジア建築用塗料事業を13億5,000万ドル(約2,160億円)で買収すると発表した。ベトナムやインドネシアなど7カ国で「Dulux」を展開する事業で、10月3日に契約した。資金は借入と手元資金で賄い、新株発行は予定しない。完了は2027年半ばを見込む。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/19 オンライン 2026/11/19 楽々Webデータベースの製品紹介ウェビナー 楽々Webデータベースの製品紹介ウェビナー   完全ノーコードで、現場でかんたんアプリ作成 社内人材のITスキルを強化し業務改善 DX推進に伴う人材ニーズの高まりのなか、IT人材不足はますます深刻化しています。 そこで活用したいノーコードツール。 「楽々Webデータベース」は、完全ノーコードでかんたんにアプリの構築が可能。 「活エクセル! かんたん構築! つなげて活用!」をコンセプトに、エクセルを活用してWebデータベースを構築し、情報共有・更新を容易にして、今あるエクセル業務を改善できるツールです。 貯めたデータをつなげて活用でき、データの利用価値を一段と高めます。また、ワークフロー機能で、作成したデータを申請・承認に流すこともできます。 ご利用は、業務部門単位もしくは、IT部門から業務部門に提供するツールとしても活用できる機能を備えています。 コーディングは一切不要! 誰でも使えて、社内人材のITスキル強化が見込め、IT人材不足の解消・情報共有の促進・業務効率化が可能なツールで、全社と現場と両輪で広げていくDXのご提案です。 ウェビナーはいずれも全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽にご参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、楽々Webデータベースを知っていただき、業務改善とデータ活用の手立てとしてご検討ください。 ■製品紹介 完全ノーコードで、現場でかんたんアプリ作成 社内人材のITスキルを強化し業務改善 「楽々Webデータベース」は、エクセルファイルを簡単にWebアプリ化し、情報共有・更新を容易にします。 今あるエクセル業務の改善のみならず、効率的にデータを貯めて、さらに活用できる「楽々Webデータベース」の特長と魅力についてご紹介します。 実際の画面と手順をお見せしながら、アプリ作成の手順や使い方も解説いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/11/06 オンライン 2026/11/06 ノーコードプラットフォームを活用して記録簿運用の全工程をDX「アルコールチェック」「保守点検」を例に ノーコードプラットフォームを活用して記録簿運用の全工程をDX「アルコールチェック」「保守点検」を例に   DX推進に伴う人材ニーズの高まりのなか、IT人材不足はますます深刻化しています。 そこで活用したいノーコードツール。 「楽々Webデータベース」は、完全ノーコードでかんたんにアプリの構築が可能。 「活エクセル! かんたん構築! つなげて活用!」をコンセプトに、エクセルを活用してWebデータベースを構築し、情報共有・更新を容易にして、今あるエクセル業務を改善できるツールです。 貯めたデータをつなげて活用でき、データの利用価値を一段と高めます。また、ワークフロー機能で、作成したデータを申請・承認に流すこともできます。 ご利用は、業務部門単位もしくは、IT部門から業務部門に提供するツールとしても活用できる機能を備えています。 コーディングは一切不要! 誰でも使えて、社内人材のITスキル強化が見込め、IT人材不足の解消・情報共有の促進・業務効率化が可能なツールで、全社と現場と両輪で広げていくDXのご提案です。 ウェビナーはいずれも全体で1時間ほどの長さとなっており、無料で自宅や自席からお気軽にご参加いただけ、質疑にもお答えいたします。 ぜひ、楽々Webデータベースを知っていただき、業務改善とデータ活用の手立てとしてご検討ください。 ■ノーコードプラットフォームを活用して、記録簿運用の全工程をDX 「アルコールチェック」「保守点検」を例に 日々の業務・作業内容や点検、整備などの結果を記録に残すための記録簿はさまざまな業務で利用されています。 そこでは、紙で運用されているケースも少なくありません。 このような記録簿は、楽々Webデータベースでデジタル化すれば、記録作業やデータの保管が楽になり、ステータスの把握・情報共有がいつでも行えるようになります。 さらに、過去データの活用やデータ集計・分析も効率的に進めることが可能です。 本ウェビナーは、デジタルデータ基盤のツールとして、楽々Webデータベースをご提案しながら、具体的な活用業務のご紹介をするショート事例集のウェビナーです。 今回は、下記2つの業務を例に、記録簿のあり方や運用法についてご提案します。 ①アルコールチェック ②各種保守点検 この二つの例は、いずれも法律で義務付けられている内容を含み、厳格に管理することが求められます。 また、スマホやタブレットを使うとさらに便利になる業務でもあります。 必要に応じてワークフロー(承認)機能やメール通知などの機能を付加するとさらに便利になります。 具体的な業務例を見ていただくことで、さまざまな業務への適用をお考えいただけると幸いです。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/27 オンライン 2026/10/27 紙やExcelでの点検業務をDX。既存の点検表を活かして使える点検SaaSの機能を解説 紙やExcelでの点検業務をDX。既存の点検表を活かして使える点検SaaSの機能を解説   点検業務において、紙やExcelで記録・管理をしていると、NG(不具合)対応の状況把握、報告書作成など、管理者の負担が大きくなります。業務効率化のためにシステムの導入を検討しても、「既存の点検表をシステム用に作り直すのが大変」「初期設定が面倒」といった理由で踏み出せないケースも少なくありません。 「ミエルテンケン」は、そうした導入ハードルを解消する、始めやすく、現場にも管理者にも使いやすい点検管理アプリです。製造業、ビル・施設、インフラなど、さまざまな現場の点検業務に活用できます。 最大の特徴は、AIによる「面倒な初期設定の自動化」です。現在お使いの点検表(PDFなど)や設備台帳をアップロードするだけで、AIが点検項目や設備情報を自動で読み込み、アプリに登録します。そのため、新しい運用を一から構築することなく、今の点検方法に近いかたちですぐに使い始めることができます。 現場では、タブレットやスマートフォンを使って簡単に記録を入力でき、電波の届かない場所でも利用できます。さらに、図面上での進捗・NG箇所の可視化や、既存の点検表レイアウトに合わせた報告書のExcel/PDF出力など、現場と管理者双方に必要な機能を一元的に用意しています。 本セミナーでは、「ミエルテンケン」の具体的な機能や活用方法をわかりやすくご紹介します。実際の画面を用いたデモも実施しますので、導入後に点検業務がどうスムーズに変わるのかを具体的にイメージしていただけます。 紙やExcelでの記録・管理を改善したい方、既存の点検SaaSからより良いSaaSへの移行を考えている方、今後に向けて手軽に始められるツールをお探しの方は、ぜひお気軽にご参加ください。 ■ こんな方におすすめ ・紙やExcelを使った点検業務の効率化・デジタル化を検討している方 ・点検結果やNG箇所の管理・確認に手間がかかっており、対応漏れをなくしたい方 ・他の点検SaaSやアプリを利用・検討しているが、初期設定やセットアップに手間がかかっている方 ・現場のスタッフに負担をかけず、スムーズに定着するシステムをお探しの方 ■ 主な内容 ・点検業務におけるよくある課題と、無理のないデジタル化のポイント ・ミエルテンケンを導入すると、点検管理はどう変わる? ― デモによる導入後の業務イメージ ・現場も管理者も使いやすい、ミエルテンケンの各種機能のご紹介 ■ 講師・日時 講演者:NCDC シニアエンジニア 大塚 達也 開催日時:2026年10月27日(火)11時00分?12時00分 場所:オンラインセミナーですので、インターネットにつながる環境さえあればどこからでもご参加いただけます(Zoomの利用を想定しています) 参加費:無料 主催:NCDC
記事 AI・生成AI トランプ氏、AI政策の司令塔「SIF」を創設 国家情報長官ら4人が主導し大統領に報告 トランプ氏、AI政策の司令塔「SIF」を創設 国家情報長官ら4人が主導し大統領に報告 2026/10/05 トランプ米大統領は4日(米国時間)、連邦政府のAI政策を調整する新組織「スーパーインテリジェンス・フォース(SIF)」の創設を発表した。国家情報長官のジェイ・クレイトン氏ら4人が主導し、大統領と首席補佐官に報告する。AI大手6社が署名した協定に続く措置だと説明している。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/21 オンライン 2026/10/21 【Webセミナー】ゼロトラスト時代に求められる認証基盤「Keycloak」紹介セミナー 【Webセミナー】ゼロトラスト時代に求められる認証基盤「Keycloak」紹介セミナー   クラウドサービスや社内システムの利用が広がる中、不正アクセスやアカウントの乗っ取りを防ぐため、ユーザや端末を信頼せず都度確認する「ゼロトラスト」の考え方が重要になっています。 本セミナーでは、OSSの認証基盤「Keycloak」を活用し、シングルサインオン(SSO)によるアクセス制御や多要素認証など、セキュアな認証環境を実現する方法をご紹介します。また、メールを活用した認証を実現する「KC-MailAuth」や、データベースとの連携・冗長化についても解説します。 ■アジェンダ ・ゼロトラスト時代に求められる認証基盤とは ・OSS認証基盤「Keycloak」とは ・ゼロトラストに必要なアクセス制御 ・多要素認証で認証セキュリティを強化 ・「KC-MailAuth」でメールを利用した本人確認 ・認証基盤を止めないための冗長化 ・データベース連携 ・導入ステップ ・「Keycloak」デモ ・導入事例 ・まとめ ・質疑応答 ■講習条件 ・情報システム管理担当者/責任者 ・情報セキュリティ担当者/責任者
イベント・セミナー オンライン 2026/12/10-11 オンライン 2026/12/10-11 セキュリティマネジメントカンファレンス 2026 冬 セキュリティマネジメントカンファレンス 2026 冬   世界情勢の不安定化やサイバー犯罪の高度化により、日本企業ではサプライチェーン攻撃や重要インフラへの脅威に加え、Mythosなど自律型AIモデルを悪用したサイバー攻撃への備えが喫緊の課題となっています。AI活用やDX推進、クラウド・SaaS活用が進む一方、攻撃側もAIにより探索・侵入・拡散を自動化しつつあり、従来型の防御だけでなく、AIが脅威を検知・分析し、能動的に対処する「AIによるサイバー防御」へのニーズが高まっています。AI vs AIのサイバー攻防が現実のものとなる中、企業は事業成長を支えるデジタル変革と、リスクを先回りして抑え込むセキュリティマネジメントをいかに両立すべきでしょうか。Security Management Conferenceでは、企業とセキュリティを取り巻く最新動向を整理し、持続的なDXを実現するための実践的な知見をご紹介します。ぜひご参加ください。
記事 AI・生成AI 米OpenAIの安全性統括幹部が辞任し、開発優先の同社の姿勢を批判 米OpenAIの安全性統括幹部が辞任し、開発優先の同社の姿勢を批判 2026/10/05 1 米オープンAIで安全性の透明性確保を主導してきたデビッド・ロビンソン氏が辞任し、同社の開発スピードを優先する企業文化を批判した。同氏は、高度なAIシステムには原子力や航空産業と同等の厳格な安全基準が必要であると主張している。これに対しオープンAIは、安全管理の範囲内で開発を進めていると反論している。
記事 流通・小売業界 これが王者の実力…店舗数25倍増chocoZAPでも「月謝2倍のエニタイム」に勝てないワケ これが王者の実力…店舗数25倍増chocoZAPでも「月謝2倍のエニタイム」に勝てないワケ 2026/10/05 3 月額3,000円台で24時間使える“コンビニジム”chocoZAPが、2026年7月に2000店舗を達成した。店舗数では、ミニストップやデイリーヤマザキといった本物のコンビニを上回る規模だ。ところが、月謝が2倍超の「エニタイムフィットネス」が食われる気配はない。2026年7月末時点で1282店舗と、こちらも店舗数を伸ばし続けている。フィットネス市場を制するのは「安さ」か「質」か。両社を分ける“ある違い”と、次に淘汰される側を読み解く。
記事 AI・生成AI JALはAI研修で「愛がない」から大苦戦? 逆転を託した「あるYouTube」の存在とは JALはAI研修で「愛がない」から大苦戦? 逆転を託した「あるYouTube」の存在とは 2026/10/05 AI研修を作ったのに、まさかの「愛がない」でボツ…。そんな苦い経験をしたのが、日本航空(以下、JAL)だ。同社担当者が苦労の末にたどり着いたのは、まるで「大学」のように体系的な学びが可能なカリキュラムだ。「人気YouTubeチャンネル」とのコラボなど、現場の興味を引く内容を作り上げた。JALが進めてきたAI教育とAI活用の全貌について、同社でAI導入を引っ張ってきた山脇学氏が解説する。
記事 ASM・CTEM・脆弱性診断・レッドチーム AI時代における「コード品質の担保」と「OSS管理の最適解」 AI時代における「コード品質の担保」と「OSS管理の最適解」 2026/10/05 生成AIの普及によりソフトウェア開発は大きく変化している。しかし開発速度が向上する一方、コード品質の担保とOSS管理という新たな課題も浮上している。本稿では、それぞれの課題に対するアプローチを、国内大手製造業の事例とともに、その具体策を解説する。