ホワイトペーパー AI・生成AI 【無料プレゼント】GmailをExcelに出力するスキル 【無料プレゼント】GmailをExcelに出力するスキル 2026/09/17 Claude Code「スキル」が凄すぎる…毎日のコピペ指示を“全自動化”する神スキル5選で紹介した、GmailをExcelに出力するスキルを下記よりダウンロードいただけます。 ※zipファイル形式の為、お手数ですが解凍の上ご使用ください
記事 AI・生成AI Claude Code「スキル」が凄すぎる…毎日のコピペ指示を“全自動化”する神スキル5選 Claude Code「スキル」が凄すぎる…毎日のコピペ指示を“全自動化”する神スキル5選 2026/09/17 Claude Codeを日常的に使い始めてから、ある違和感に気づきました。「Gmailの未読メールを、件名・送信者・日時で整理して、優先度が高いものから順番に、見やすい形でまとめて」といったように、毎朝、同じ内容の指示(プロンプト)を打ち込んでいたのです。このように、繰り返し頼む作業を毎回ゼロから指示していては、手間が積み上がっていきます。この問題を解決するのが、Claude Codeの「スキル」機能です。一度手順を書いておけば、次からは一言で動かせます。今回は、スキルの仕組みと作り方を解説した上で、すぐ使えるスキルファイルを無料でプレゼント。Gmailの未読メールを優先度別に色分けしてExcelに出力するスキルです。
記事 自動運転 【ハンドルがないだけではなかった】Cybercabイベントで判明したテスラの恐るべき野望 【ハンドルがないだけではなかった】Cybercabイベントで判明したテスラの恐るべき野望 2026/09/16 1 2026年9月11日、テスラの無人タクシー専用車「Cybercab(サイバーキャブ)」が東京・青山で日本初公開された。ハンドルもアクセル・ブレーキペダルもない2人乗りEVで、米国では量産が始まり、テキサス州オースティンの一部で有料Robotaxiサービスにも投入されている。だが、テスラがなくそうとしているのはハンドルやブレーキだけではない。エネルギー消費や充電、清掃、製造、移動中の体験まで「無駄」を削ぎ落とし、モビリティそのものを再定義しようとしている。Cybercabには、イーロン・マスク氏が描く次世代モビリティの野望が凝縮されている。
記事 金融AI 米Anthropicが財務アドバイザー向けAI「Claude for Financial Advisors」を発表 米Anthropicが財務アドバイザー向けAI「Claude for Financial Advisors」を発表 2026/09/16 1 米アンソロピックは、資産運用アドバイザーやファイナンシャルプランナーの日常業務を効率化する専用AIツール「Claude for Financial Advisors」を発表した。アドバイザーが顧客との面談や計画策定に割く時間を増やすため、散在する外部ツールやデータ基盤を統合するプラグインとして提供される。
記事 ロボティクス グーグル×ファナック、生成AIで「ゼロ教示」溶接…図面読む新ロボットを12月出荷開始 グーグル×ファナック、生成AIで「ゼロ教示」溶接…図面読む新ロボットを12月出荷開始 2026/09/16 1 ファナックは9月11日、Google Cloudの生成AI「Gemini Enterprise」を活用し、部品図面からアーク溶接の条件とロボット動作を自動生成する「AI溶接エージェント」を開発したと発表した。図面を読み取るだけで「ゼロ設定、ゼロ教示」の溶接を可能にする。9月16日から東京ビッグサイトで実演し、12月末に出荷を始める。
記事 AI・生成AI シスコ、AIエージェントのコストを可視化、Splunkに「Tokenomics」新機能を正式発表 シスコ、AIエージェントのコストを可視化、Splunkに「Tokenomics」新機能を正式発表 2026/09/16 米シスコは9月15日、傘下のSplunkでAIエージェントの利用コストを監視する新機能「Tokenomics」を発表した。Claude CodeやCodex、Cursorなどの利用量やトークン支出をリアルタイムで把握し、請求期間終了前に消費額も予測する。AIエージェント利用が広がる中、性能だけでなく費用対効果を管理する仕組みを強化する。
記事 AI・生成AI メタ、AI機能をサブスクで拡充…「Meta One」個人向け月額1,240円から メタ、AI機能をサブスクで拡充…「Meta One」個人向け月額1,240円から 2026/09/16 米メタは9月15日(現地時間)、AIの利用枠を拡大したサブスクリプション「Meta One」の新プランを発表した。個人向けは月額7.99ドル(約1,241円)から、クリエイター・企業向けは同14.99ドル(約2,328円)から用意する。Meta AIの基本利用は無料のまま、生成AIや業務支援機能の利用枠拡大を有料プランで提供する。
記事 株式・債券・金利・資金調達 リコー、シンガポールのメンタルヘルステック企業に出資──30億円CVCの第1号案件 リコー、シンガポールのメンタルヘルステック企業に出資──30億円CVCの第1号案件 2026/09/16 1 オフィス機器大手のリコーは9月15日、企業向けメンタルヘルスサービスを展開するシンガポールのインテレクトに出資したと発表した。海外スタートアップへの投資を目的に2026年4月に設立した、30億円規模の2号CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)ファンドによる第1号案件となる。働く環境に関する自社のデータや知見と、インテレクトのウェルビーイング領域の知見を組み合わせ、将来的な事業共創につなげるという。
記事 ドローン テラドローンが国産ドローンの頭脳「Terra DFC」開発、量産体制構築 テラドローンが国産ドローンの頭脳「Terra DFC」開発、量産体制構築 2026/09/16 1 産業用無人機を手がけるテラドローンは2026年9月14日、防衛用ドローンの「頭脳」にあたる飛行制御装置「Terra DFC」を自社開発し、国内での量産体制を構築したと発表した。防衛省に納入予定の汎用型防衛ドローンへの搭載を前提としている。同社は7月に発表した電池パックの国産化に続き、重要部品の国内供給基盤を強化する。
記事 リーダーシップ なぜ生成AI活用で「チーム崩壊」…? 日本の“察する文化”が招く「落とし穴の正体」 なぜ生成AI活用で「チーム崩壊」…? 日本の“察する文化”が招く「落とし穴の正体」 2026/09/16 2 生成AIの導入が進めば、チームの仕事は効率化し、組織も強くなる――そう考えるリーダーは多いでしょう。ですが多くの現場では、AI活用が進むほど、これまで見えなかった問題が浮き彫りになっています。世代や経験によって異なる「当たり前」が表面化し、チームを崩壊しかねないという問題です。特に「察する文化」に頼ってきた日本企業ほど、この問題は顕著に表れます。では、では、価値観が違うメンバーをまとめて成果を出すにはどうすれば良いのでしょうか。認知科学とチームづくりの視点から解説します。
動画 ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE AIネイティブ時代のゼロトラストの新要件:AIエージェントとサイバー脅威の最新トレンド AIネイティブ時代のゼロトラストの新要件:AIエージェントとサイバー脅威の最新トレンド 2026/09/16 AIエージェントがビジネスの中心となる時代が訪れようとしています。そんな中で企業は既存のビジネスへの影響、またデータ流出や攻撃の高度化といった深刻なリスクに直面しています。本セミナーでは、生成AIからAIエージェントを取り巻く技術トレンドやAIを活用したサイバー脅威や新しいセキュリティ要件などを解説していきます。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年1月20日「ゼロトラスト時代のサイバーセキュリティ対策 2026 冬」より
ホワイトペーパー ウイルス対策・エンドポイントセキュリティ AIエージェントやMCPも狙われる…AIが「脆弱性」を悪用する時代のエンドポイント防御 AIエージェントやMCPも狙われる…AIが「脆弱性」を悪用する時代のエンドポイント防御 2026/09/16 「Claude Mythos」などのフロンティアAIモデルの登場により、サイバー攻撃の高度化が進んでいる。これらのモデルを用いた攻撃は圧倒的なスピードで自律的に脆弱性を発見し、悪用する破壊力を秘めている。こうした脅威の規模とスピードに対抗するには、あらゆるエンドポイントの全面的な可視化、リアルタイム検出、自動修復を土台とした新しいセキュリティ基準が不可欠だ。とはいえ、現代のエンドポイントはAIエージェントやモデルコンテキストプロトコル(MCP)などにまで拡大し、多くの企業は明確に把握できていない。本資料は、XDRと組み合わせた次世代のエンドポイントセキュリティについて、事例を交えて解説する。
ホワイトペーパー 製造業セキュリティ 「VPNでは限界…」製造現場のリモート保守、ゼロトラスト型アクセスによる変革 「VPNでは限界…」製造現場のリモート保守、ゼロトラスト型アクセスによる変革 2026/09/16 製造現場のデジタル化が加速し、リモートメンテナンスや遠隔監視の重要性が増す一方で、VPN装置の管理が大きな課題となっている。装置メーカーごとに異なるVPNが乱立し、アクセス権限管理や作業ログ収集は煩雑化、また、従来型VPN自体がサイバー攻撃の対象となり、セキュリティリスクも上昇している。これらの課題を解決するには、ゼロトラスト型リモートアクセスが不可欠だ。本資料では、製造現場におけるリモートアクセスの課題やゼロトラスト型リモートアクセスの特徴などを解説する。
記事 ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE 【AIが自律的に攻撃】1500の組織がすでに騙された……「偽MCPサーバ」被害を防ぐ4要件 【AIが自律的に攻撃】1500の組織がすでに騙された……「偽MCPサーバ」被害を防ぐ4要件 2026/09/16 インターネットの主役が、人間からAIへと急速に移り変わりつつある。かつては質問に答えるだけの「話し相手」だったAIが、今では自ら考え、人の代わりに複雑なタスクまでこなす存在へと進化を遂げている。企業のビジネスモデルと、それを守るセキュリティの常識を根本から覆そうとしている今、企業がとるべき対策は何か。
記事 AI・生成AI AI時代に企業はどう"判断"を変えるべきか? マッキンゼーや早大教授がら語る組織変革の条件 AI時代に企業はどう"判断"を変えるべきか? マッキンゼーや早大教授がら語る組織変革の条件 2026/09/16 生成AIの進化により、企業はこれまでにない大量のデータを利用する能力を手に入れた。そこで問われるのは、経営、プロダクト、顧客体験などの中核領域の意思決定にAIを組み込み、組織として機能させることだ。2026年7月24日に開催された「PendomoniumX Tokyo 2026」では、企業がAIとともに“判断できる組織”となるために必要な考え方、組織体制、具体的なアクションが、さまざまな識者から語られた。ここでは、その中から2つの基調講演と主催者であるPendoのセッションを取り上げて、そこで語られたエッセンスをレポートする。
記事 セキュリティ総論 「金太郎飴型」を脱するには? 慶應大・岩本氏が語る、生産性が跳ねる“組織体制”の秘密 「金太郎飴型」を脱するには? 慶應大・岩本氏が語る、生産性が跳ねる“組織体制”の秘密 2026/09/16 「人的資本経営」や「HRテクノロジー」という言葉がバズワード化し、多くの企業が開示対応やシステム導入に追われている。しかし、それらは本当に企業価値や現場の生産性向上に結びついているだろうか。本記事では、日本のHRテクノロジーの第一人者である慶應義塾大学大学院の岩本隆氏が、一律管理を前提とした従来の日本型雇用制度が抱える「制度疲労」を浮き彫りにし、AIの進化によって個人の生産性に上限がなくなった現代を勝ち抜くための、新たな組織運営のロードマップを解き明かす。
記事 物流管理・在庫管理・SCM 【独占】なぜ福岡の運送会社は「100年続く食品メーカー」買収? 成長戦略が異色すぎた 【独占】なぜ福岡の運送会社は「100年続く食品メーカー」買収? 成長戦略が異色すぎた 2026/09/16 13 人口減少が進む日本で、地方企業はどう成長すればいいのか。福岡県柳川市の運送会社、柳川合同が目指すのは、意外にも「トラックを増やす」ことを主軸とした成長ではない。売上高100億円を目標に掲げながら、社員の平均年収を業界トップに引き上げることも目指している。その経営の軸にあるのは人だ。社員食堂の整備や異業種M&Aなど、一見するとバラバラな取り組みでも、実は人を起点とした共通の狙いがある。地方企業が生き残るためのヒントが詰まった、そのユニークな成長モデルをひも解くため、同社 代表取締役の荒巻 哲也氏に話を聞いた。
記事 デジタルバンク/ネオバンク/BaaS なぜMUFGやメルカリ、Revolutは「みんなの銀行」を選ぶ? 答えは“3つの売り方” なぜMUFGやメルカリ、Revolutは「みんなの銀行」を選ぶ? 答えは“3つの売り方” 2026/09/16 11 ふくおかフィナンシャルグループ傘下のみんなの銀行が、開業5周年を迎えた。黒字化は遅れながらも、当初からの構想だった「BaaS(Banking as a Service=銀行機能を外部企業に提供する事業)専業銀行」に加え、金利のある世界の到来を機に「デジタルバンク」としての新たな取り組みも強化している。象徴的なのが、世界的大手の三菱UFJ銀行が同社のバンキングシステムを採用したことだ。メルカリも、海外のRevolutも、この銀行につながっている。なぜ大手は、地銀傘下のデジタル専業銀行の技術を選ぶのか。5年間の足跡から見えてきたのは、一銀行の成長ではなく、「銀行とは何を売る会社なのか」という定義そのものの変化だった。永吉健一頭取の言葉から、その中身を読み解く。
記事 流通・小売業界 なぜ調味料の会社が世界シェア95%…?絶好調「味の素」の“意外な稼ぎ頭”とは なぜ調味料の会社が世界シェア95%…?絶好調「味の素」の“意外な稼ぎ頭”とは 2026/09/16 3 味の素といえば、うま味調味料やスープなどの加工食品を思い浮かべるだろう。同社は1960年代から食品メーカーへ転換し、事業規模を拡大してきたが、2000年代に入ると成長が鈍化した。「味の素」の主要市場であるアジア諸国において中間層の成長が鈍化したほか、競争が激化したことが主な要因だ。だが2020年代に突入すると、「ある材料」が稼ぎ頭の1つとなった。味の素の中間材料から生まれたその材料は、半導体に使われ需要が伸び続けている。うま味調味料の会社が、なぜ半導体向けの材料でシェア95%を握るまでになったのか。本記事では、味の素の業績推移と「味の素」の製造技術の変遷から、その正体をひもといていく。
ホワイトペーパー AI・生成AI 【Excelダウンロード】「ChatGPT Images 2.5」神プロンプト集、部門別「13選」 【Excelダウンロード】「ChatGPT Images 2.5」神プロンプト集、部門別「13選」 2026/09/16 5 ChatGPT Images 2.5の強みが活きる、超実用プロンプト「13選」を一覧表(Excel)にしました。下記の「ダウンロードボタン」からダウンロードいただけます。
記事 AI・生成AI 便利すぎ…ChatGPT Images 2.5で“作り直し地獄”が消えた、部門別・即効テンプレ13選 便利すぎ…ChatGPT Images 2.5で“作り直し地獄”が消えた、部門別・即効テンプレ13選 2026/09/16 3 「ほぼ完璧なのに、ここだけ違う」。画像生成で一番困るのは、そんなときではないでしょうか。見出しだけ直したいのに背景まで変わる、色を直したらレイアウトが崩れる。結局、何度も作り直す…。そんな“画像生成あるある”が、9月8日にOpenAIがリリースした「ChatGPT Images 2.5」で大きく変わりました。変えたい場所だけを直し、それ以外は残す。しかも待ち時間は最大50%短縮。今回は、実際に試して分かった新しい使い方と、仕事ですぐ使える即効プロンプトを紹介します。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/27 オンライン 2026/10/27 SCS評価制度の開始にどう備えるべきか? SCS評価制度の開始にどう備えるべきか?   【開催日時】2026年10月27日(火)14:00~15:00 【申込締切】2026年10月27日(火)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・SCS評価制度への対応を迫られており、何から準備すべきか悩んでいる方 ・★3や★4の要件を見据え、具体的な「防御の考え方」を学びたい方 ・評価基準のクリアに向け、自社の「現状把握(資産・ログ)」を進めたい方 サプライチェーン全体のセキュリティ強化に向けた「SCS評価制度」。まだ未確定な要件もある中、★3や★4の評価基準が示され、少しずつその具体像が見えてきた一方で、「では、評価対応を見据えて何から準備すべきか」と、頭を悩ませている担当者の方も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、今後の対応を考えていく上で欠かせない『巧妙化するサイバー攻撃に屈しない強固な防御思想』と、『社内の端末状況を正しく可視化するIT資産管理』の2つのアプローチに絞り、今できる現実的な備えを2社の専門家が分かりやすく紐解きます。 - アジェンダ - 第1部:【技術・防御編】 巧妙化するサイバー攻撃に屈しない強固な防御思想 (登壇:AppGuard Marketing社) 第2部:【管理・統制編】社内の端末状況を正しく可視化するIT資産管理 (登壇:インターコム社) ※本セミナーは2026年9月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びAppGuard Marketing社、インターコム社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ AppGuard Marketing社 『個人情報保護方針』 https://appguard-m.com/privacy/ インターコム社 『個人情報の取り扱いについて』 https://www.intercom.co.jp/privacy/
イベント・セミナー オンライン 2026/10/20 オンライン 2026/10/20 『DtoDの世界』で実現する、経理業務のこれから 『DtoDの世界』で実現する、経理業務のこれから   【開催日時】2026年10月20日(火)14:00~14:25 【申込締切】2026年10月20日(火)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・取引先ごとに異なる受取方法に伴う手作業に悩む経理の現場担当者様 ・確認・承認から会計システムへの自動連携を一元管理したい経理管理職の皆様 ・請求書処理に関わる組織全体のコストや時間を効率化したい経営層の皆様 インボイス制度の開始や電子帳簿保存法の改正により、世の中のペーパーレス化は一気に加速しました。しかしその結果、「紙、メール添付(PDF)、WEBからのダウンロード、FAX」など、取引先ごとに異なる受取方法が乱立する事態になっています。 受取側が相手の都合に合わせ、システムへのログインや印刷、手入力といった「単純作業」に多くの時間を奪われているのが、多くの経理現場のリアルな課題です。 本セミナーでは、理想的なデータ同士のやり取り(DtoD:Data to Data)だけでなく、PDFや紙などのアナログな受取(AtoD:Analog to Data)にも柔軟に対応し、あらゆる請求書を「1つ」に一元管理する具体的なノウハウをお届けします。 AI-OCRと学習機能をフル活用し、確認から承認リレー、仕訳、会計システムへの自動連携までをシームレスにつなぐ「最もラクになる受取方法」を解説します。 ※本セミナーは2026年8月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びインフォマート社が、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ インフォマート社 『個人情報保護方針』 https://corp.infomart.co.jp/privacy/
イベント・セミナー オンライン 2026/10/14 オンライン 2026/10/14 備蓄の形骸化を打破する 「2026年度版・BCP再点検」 備蓄の形骸化を打破する 「2026年度版・BCP再点検」   【開催日時】2026年10月14日(水)13:30~15:20 【申込締切】2026年10月14日(水)13:00 【会 場】オンライン開催(事前登録制、参加料無料) ※競合企業様や個人事業主様、企業・官公庁・団体に属していない方のお申し込みはお断りさせていただくことがございます。 また、ご登録内容(電話番号・メールアドレス等)に不備や確認が取れない事項がある場合も、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。 ---------- ▼セミナー概要▼ このような方におススメです! ・管理の属人化や保存食の選定など、備蓄運用を見直したい防災担当者様 ・自社の環境に合わせ、実戦的なBCPを構築したい経営層・リスク管理責任者様 ・地域貢献や共助も見据えた、一歩進んだ防災に取り組みたい総務・CSR担当者様 大規模災害の教訓を経て、企業の備蓄は「持っているだけ」の段階から、多様なリスクに即応できる「実戦的な運用」が問われる段階に来ています。本セミナーでは、自社の環境やリソースに最適な備蓄のあり方を探る、4つの実戦的な切り口を紹介します。 初期費用を抑え運用コストを平準化するサブスクリプション、社内向けに留まらない地域貢献も見据えた「共助」や多様な社員にも配慮した物資選定、そして管理の属人化を排除するアウトソーシングまで。それぞれの専門領域から提示される手法を通じて、自社のリソースや拠点特性に照らし合わせた「最適解」を導き出します。 自社のBCPを形だけで終わらせない、実戦的な備えの構築にお役立てください。 - アジェンダ - 1.防災備蓄は「所有」から「利用」へ ~防災備蓄管理の実例ご紹介と、ノンコア業務である備蓄管理業務の在り方について~ 2.自助・共助を形にする ~地域を支える災害用備蓄スタンドBISTAとシェアする防災セット~ 3.災害現場で真に求められる保存食~備えのカタチ 4.備蓄品管理代行サービス ※本セミナーは2026年6月に開催された講演の再放送となります。 ---------- ▼個人情報に関するお取扱について▼ (お申込みの前にご一読ください) ご入力頂くお客様の個人情報は、ヤマダデンキ及びLaspy社、ファシル社、グリーンデザイン&コンサルティング社、プラス社ジョインテックスカンパニー、1)本セミナーに関する連絡・2)関連製品・サービスに関する情報提供、イベント・セミナーなどのご案内及びマーケティングの目的で利用させて頂きます。 ご入力頂いたお客様の個人情報については、当社の個人情報保護方針に従い、適切な管理と必要な保護を行います。なお、個人情報の開示、訂正、削除、情報提供の停止などのお申し出、その他ご質問がございましたら、下記のお問い合わせ先までお申し出ください。 ▼お問い合わせ先▼ https://www.yamada-denki.jp/contact/biz-ict.html 【個人情報保護方針】 ヤマダデンキ 『個人情報保護方針』 https://www.yamada-denki.jp/information/privacy-policy/ Laspy社 『プライバシーポリシー』 https://laspy.net/documents/privacy3.pdf ファシル社 『プライバシーポリシー』 https://facil.jp/privacy/ グリーンデザイン&コンサルティング社 『プライバシーポリシー』 https://gdac.net/privacypolicy/ プラス社ジョインテックスカンパニー 『個人情報保護方針』 https://www.plus.co.jp/personal/
イベント・セミナー オンライン 2026/09/30 オンライン 2026/09/30 【Webセミナー】《第9回》ゼロトラスト最前線:月刊Zscalerウェビナー 【Webセミナー】《第9回》ゼロトラスト最前線:月刊Zscalerウェビナー   ネットワールドでは、安全な接続を提供しながらも、サイバーリスク・運用負荷の両面で劇的な負荷軽減を叶える、ゼロトラスト時代のデファクトスタンダードであるZscalerソリューションの魅力を毎月お届けします。 第9回は、 2026年8月より適用されたZscaler FY27ライセンス体系がテーマです。 新たに整理された4つのPlatformライセンスの違いや選定ポイントに加え、Advanced Platform、Data Security、Zero Trust Browserなどの注目機能もご紹介します。 これからZscalerを検討されるお客様から、提案・運用に携わるパートナー様まで、FY27で押さえておきたいポイントをコンパクトにお届けします。 ★こんな人にオススメ★ ・ Zscalerの導入やリプレイスを検討している企業のご担当者様 ・ FY27のライセンス変更点を効率よく把握したい方 ・ ゼロトラストやSASEの導入を検討している方 ・ Zscalerの提案・販売に携わる営業、SE、パートナー企業の方 ※市場動向や最新情報を踏まえ、講演テーマおよび内容が一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/29 オンライン 2026/10/29 専門外でも実現できた!運用チームが内製で築き上げた統合監視 専門外でも実現できた!運用チームが内製で築き上げた統合監視   【本セミナーの見どころ】 1)1億人の会員基盤を持つ『Ponta』の運営会社、ロイヤリティ マーケティング様が登壇! 専門外からでも、現場主導で統合監視を内製した実践事例 2)アラート疲れや運用の属人化にどう向き合ったのか。現場の運用経験を生かした、監視・運用の仕組みづくりを解説 3)AI活用を見据えて、いま整えるべき“監視・運用の土台”とは。複雑化するシステム運用を支える考え方をご紹介 システムの複雑化、アラート疲れ、属人化した運用体制ーーこれらは、多くの企業に共通する運用監視の課題です。 ロイヤリティマーケティング様の運用チームも、後回しにされがちな監視基盤の設計・構築において、監視・障害対応の負荷増大という課題に直面していました。 しかし外部に頼ることなく、現場の運用経験と「監視をもっと良くしたい」という思いを武器に、統合監視の仕組みを自分たちの手で作り上げました。 本セミナーでは、ロイヤリティマーケティング様が実際にどのような課題を抱え、どの対処を実装し、どのような成果を得ているのか、実践的な視点で事例をご紹介します。 あわせて、AI時代を見据えた”監視・運用の土台”のつくり方についても解説します。 明日から実践に活かせるヒントをお届けします。 システム監視のはじめの一歩を明確にしたい方はもちろん、チームをリードする情報システム部門の専任者やマネージャーの方も、ぜひご参加ください。 こんな課題を抱える方におすすめ ・少ない人数でシステム運用を回さなければならず、監視が手薄になっている ・システムが複雑化し、障害の予兆になかなか気づけない ・特定の担当者の経験や勘に運用が頼りきりで、属人化が心配 ・情報システム部門の責任者、マネージャー、エンジニア
イベント・セミナー オンライン 2026/10/21 オンライン 2026/10/21 バックオフィスDXAIカンファレンス Online 2026 秋 バックオフィスDXAIカンファレンス Online 2026 秋   ポストコロナ時代において、働き方改革への取り組みをはじめとして多くの企業が業務の見直し・改革に取り組んでいます。なかでもバックオフィス部門は、会社全体に関わるため、DXを推進することで会社全体の変革につながるとして注目を集めています。経理や人事、総務といったバックオフィス業務を、デジタル技術の活用によって変革し、企業の競争力を強化するバックオフィスDXが求められています。本カンファレンスではコロナパンデミック影響下で企業や組織が成長し続けるためにバックオフィス部門に求められる在り方を模索し、それらを支援するツールやソリューションをご紹介します。
記事 AI・生成AI 中国、AI「脅威論」を批判…アモデイ氏らのAI減速要請めぐり「悪性競争」に警戒 中国、AI「脅威論」を批判…アモデイ氏らのAI減速要請めぐり「悪性競争」に警戒 2026/09/15 米アンソロピックのダリオ・アモデイCEOが、最先端AIの開発ペースを落とし、中国への高性能半導体の輸出制限継続を提唱した。中国外務省はこれに対し、AIや中国の技術発展を脅威として描く論調を広め、対立や悪性競争を進めることはAIの世界的なガバナンスを妨げると批判。AI安全論が米中の技術競争と絡み合う構図が鮮明になった。
記事 AI・生成AI AI開発の減速巡りトランプ氏とエヌビディアCEOが一致…中国競争を意識 AI開発の減速巡りトランプ氏とエヌビディアCEOが一致…中国競争を意識 2026/09/15 1 米エヌビディアのジェンスン・フアンCEOが、AI開発の速度を巡る議論でトランプ米大統領と歩調を合わせた。安全性を理由に能力向上のペースを落とすよう求める声がAI企業トップから相次ぐ中、両氏は中国との競争を念頭に、米国のAI産業を止めない姿勢を示したとの格好だ。
イベント・セミナー オンライン 2026/10/16 オンライン 2026/10/16 「企業法務進化論(第5弾)」~ AIとの共存、“伴走・共創・価値創出”を実現する法務部門の新たな責務 「企業法務進化論(第5弾)」~ AIとの共存、“伴走・共創・価値創出”を実現する法務部門の新たな責務   <10月16日(金) ハイブリッド開催> 企業法務進化論(第5弾) ~ AIとの共存、“伴走・共創・価値創出”を実現する法務部門の新たな責務 ~ ------------------------------------------------------------------------------ ■ゲストスピーカー 〇久保田 安彦氏(慶應義塾大学大学院法務研究科 教授) 〇石綿 学氏(森・濱田松本法律事務所 マネ?―ジングパ?―トナ?―/弁護士) 〇土屋 奈生氏(LINEヤフー 執行役員 法務CBUリード) ------------------------------------------------------------------------------ ■来場特典 ご来場の皆様へは特典として久保田様の共著書「会社法(第4版)」を1冊プレゼント ■申込特典 申込者様限定にて、開催後2週間のアーカイブ視聴をいただけます ------------------------------------------------------------------------------ ■本カンファレンスのポイント 〇会社法改正から考える、これからの企業法務とコーポレート・ガバナンスとは 〇M&A・会社支配権争奪・株主アクティビズムの最前線から考える企業法務の責務 〇LINEヤフー 執行役員 法務CBUリード 土屋 奈生氏の特別講演 ------------------------------------------------------------------------------ ■プログラム ------------------------------------------------------------------------------ 〇基調講演 「会社法改正から考える、これからの企業法務とコーポレート・ガバナンス」 慶應義塾大学大学院法務研究科 教授 久保田 安彦氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇基調講演 「企業価値を守り、向上させる法務へ」 ~M&A・会社支配権争奪・株主アクティビズムの最前線から考える企業法務の責務~ 森・濱田松本法律事務所 マネージングパートナー/弁護士 石綿 学氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇特別講演 「AI時代に向き合う企業法務 ― 変化の現在地と、変わらない軸 ―」 LINEヤフー 執行役員 法務CBUリード 土屋 奈生氏 ------------------------------------------------------------------------------ 〇開催概要 開催日時 10月16日(金) (13:00~17:00) 会 場 ハイブリッド開催 参加対象 企業経営者、経営幹部、企業法務部門、 経営企画部門、ガバナンス部門の部門長など 定 員 会場参加 80名 / オンライン参加 400名 参加費用 無料(事前登録制) ------------------------------------------------------------------------------ 〇企画趣旨 企業を取り巻く経営環境は、2026年に入り大きな転換点を迎えています。AIの進化と社会実装は急速に進み、企業活動のあらゆる領域で、意思決定、業務プロセス、事業モデルそのものの変革が始まっています。法務領域においても、契約レビュー、法令調査、問い合わせ対応、ナレッジ管理など、これまで専門性と経験に依存してきた業務のあり方が再構築されつつあり、法務部門の役割そのものが問い直される時代となりました。一方で、企業が向き合うリスクは、かつてなく複雑化しています。AIガバナンス、データ主権、著作権・責任分界、サイバーリスク、経済安全保障、グローバル規制、人権・サプライチェーン対応など、企業が新たな価値創出へ挑戦するほど、法務が向き合うべき論点も増え続けています。 しかし、これは単なる“法務の負担増”なのでしょうか。いま法務部門には、これまでにない大きな可能性が生まれています。 新規事業の立ち上げ、AI活用、データ利活用、海外展開、M&A、事業提携、サプライチェーン改革。企業の挑戦が複雑になるほど、「リスクを避ける」だけではなく、「どうすれば実現できるか」を共に考える存在として、法務への期待は高まっています。 これからの法務に求められるのは、“守りの管理部門”に留まることではありません。事業部門、DX部門、経営企画、人事、購買、情報システムなどと伴走し、経営の初期構想段階から意思決定に関与する“事業推進のパートナー”としての役割です。 さらに、企業価値創出の前提も変わり始めています。スタートアップとの協業、共同研究、データ連携、プラットフォーム型ビジネス、グローバルサプライチェーンなど、競争力の源泉は「自社単独」から「共創」へとシフトしています。だからこそ法務には、取引先やパートナー企業との関係を“契約で守る”だけではなく、“安心して挑戦できる共創の仕組み”を設計する役割が期待されています。 その一方で、多くの企業では、法務人材不足、業務属人化、AI活用の現実解、責任の所在、ナレッジ継承、法務DX停滞といった未解決課題も依然として存在します。AIは法務を代替するのか、それとも法務をより戦略的な役割へ解放するのか。効率化の先に、法務はどのような価値を提供すべきなのか。いま、法務部門そのものの存在意義が問われています。 第5弾となる本カンファレンスでは、企業法務が直面する解決すべき課題、法務部門に求められる責務、事業部門との伴走、取引先との共創、AIとの共存、そして“経営を前進させる法務”の未来像について、多角的に議論します。 法務は、企業のブレーキなのか。それとも、挑戦を加速させるエンジンなのか。 AI時代において、法務は“守る”だけの存在から、企業変革を支える中枢へ進化できるのか。実務・学術・先進事例を交えながら、次世代の企業法務のあり方を参加者とともに探求します。