イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/19 オンライン開催 2026/02/19 バックオフィスDXカンファレンス Online 2026 冬 バックオフィスDXカンファレンス Online 2026 冬   ポストコロナ時代において、働き方改革への取り組みをはじめとして多くの企業が業務の見直し・改革に取り組んでいます。なかでもバックオフィス部門は、会社全体に関わるため、DXを推進することで会社全体の変革につながるとして注目を集めています。経理や人事、総務といったバックオフィス業務を、デジタル技術の活用によって変革し、企業の競争力を強化するバックオフィスDXが求められています。本カンファレンスではコロナパンデミック影響下で企業や組織が成長し続けるためにバックオフィス部門に求められる在り方を模索し、それらを支援するツールやソリューションをご紹介します。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/16 オンライン開催 2026/01/16 AI時代におけるサイバーセキュリティ人材の資質 AI時代におけるサイバーセキュリティ人材の資質   AIの利活用が進むことでサイバー攻撃の高度化は更に強化され、従来のセキュリティ対策だけでは不十分な時代となりました。 企業・組織はリスク管理のベストプラクティスをキャッチアップし、適切なセキュリティコントロールを実践できる広範なスキルを備えたセキュリティ人材の育成が喫緊の課題となっています。 NECはサイバーセキュリティ経営をビジョンに掲げ、サイバーセキュリティに強い組織体制づくりや人材育成に取り組んでおり、セキュリティ対策へのAI活用も積極的に進めています。特に複雑化するセキュリティ課題の解決をリードする人材の育成を進めており、IT監査・リスク管理・ITガバナンスの専門知識の証明としてISACA(R)認定資格(CISA(R)/CISM(R))の取得を促進しています。 NECソリューションイノベータはISACA(R)認定トレーニング機関として、グループ内でこの活動を推進しており、このたび豊富な実績とノウハウを更に活かすため、2025年12月からは社外の方にもこのトレーニングを提供開始しました。 本セミナーでは、ISACA(R)国際本部の殿堂入りであるAllan Boardman氏を迎え、「AI時代におけるサイバーセキュリティ人材に求められる資質」と題した講演を行います。加えて、NECの淵上CISOから「NECグループにおけるデータドリブンセキュリティ経営と人材育成戦略」についてご説明するとともに、Allan氏との対談ではISACA(R)資格の価値や本トレーニングがどのように課題解決に貢献していくかを第一線の視点から深掘りしてまいります。 世界トップクラスの専門家から直接学び、AI時代の変化に対応できるサイバーセキュリティ人材の育成について学ぶ貴重な機会です。皆様のご参加をお待ちしております。 【日 時】2026年 1月16日(金) 15:00 ~ 16:35 ※2026年 7月15日(水) 17:00までアーカイブ配信を予定しております。 上記日時のご都合が合わない方も是非お申し込みの上ご視聴ください。 【会 場】オンラインセミナー (Zoom Events) 【主 催】NEC(共催:NECソリューションイノベータ) 【参加費】無料(事前登録制) 【締 切】2026年 7月15日(水) 17:00まで ▼▽このような方におすすめ▼▽ ・サイバーセキュリティ人材育成に関心がある方 ・組織のセキュリティ強化を目指すリーダー・担当者 ・AI×サイバーセキュリティの最新動向を知りたい方 ・これからのキャリアを考える全てのビジネスパーソン ▼▽プログラム▼▽ 【基調講演】NECグループにおけるデータドリブンセキュリティ経営と人材育成戦略  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ NECはAIの進化が加速する現代に対応するためにサイバーセキュリティに強い組織体制づくりや人材育成に取り組んでおり、セキュリティ対策へのAI活用も積極的に進めています。 本講演では、NECが実践しているデータドリブンなセキュリティ経営とこれを支えるAI活用、また資格取得にフォーカスしたサイバーセキュリティ人材の育成の考え方についてCISOの観点から徹底解説します。 <登壇者> NEC Corporate Executive CISO 兼 NECセキュリティ 取締役 淵上 真一 【招待講演】AI時代におけるサイバーセキュリティ人材に求められる資質 (Qualities Required for Cybersecurity Talent in the AI Era)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ AIの急速な進化が、私たちの働き方や意思決定、リスク管理のあり方を大きく変えています。 サイバーセキュリティの現場では、AIを活用した攻撃や防御が日々高度化し、組織も個人も「新しい資質」と「持続的な学び」が求められています。 本セミナーでは、ISACA(R)国際本部 元副会長であり、世界的に著名なビジネスアドバイザーのAllan氏を迎え、AI時代に必要なサイバーセキュリティ人材の「資質」「育成戦略」「組織と個人の具体的なアクション」について、最新の国際動向と実践事例を交えて解説いただきます。 また、日本を含めグローバルで展開されるISACA(R)の活動状況と、AIをテーマに掲げた新たな2つの資格についてその概要と、組織のAI活用におけるその必要性について紹介いただきます。 ※同時通訳により日本語で聴講いただけます <登壇者> ISACA(R)国際本部 元副会長 Allan Boardman 氏 【特別対談】AI時代にサイバーセキュリティ人材が何を備え、どのように成長すべきか  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 国際的なISACA(R)の認定取得を促進し、その資格に裏打ちされた人材の育成に取り組むNECの淵上CISOとISACA(R)国際本部の元副会長、殿堂入りのAllan氏を迎え、サイバーセキュリティ人材をテーマにISACA(R)認定資格の価値とNECソリューションイノベータが提供するISACA(R)認定トレーニングが皆様のセキュリティ課題解決にどのように貢献していくかを第一線の視点から深掘りします。 ファシリテーターはISACA(R)認定トレーナーでもあるNECソリューションイノベータの浦元が務めます。 キャリアを考える皆様に何かしらの学びや気づきとなれば幸いです。 ※同時通訳により日本語で聴講いただけます <登壇者> NEC Corporate Executive CISO 兼 NECセキュリティ 取締役 淵上 真一 ISACA(R)国際本部 元副会長 Allan Boardman 氏 <ファシリテーター> NECソリューションイノベータ ISACA(R)認定トレーナー (CISA(R)) 浦元 勇輝 ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NEC サイバーセキュリティ技術統括部 イベント事務局 cyber@mlsig.jp.nec.com (c)2025 ISACA. All rights reserved. CISA and CISM are trademarks (or registered trademarks of ISACA)
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/24 オンライン開催 2026/02/24 R&D Innovation Summit 2026 R&D Innovation Summit 2026   研究開発から事業化までの「死の谷」を越えられず、投資対効果に悩む企業が増えています。次世代の競争優位を築くには、R&Dのあり方そのものを変革する必要があります。実際に、マテリアルズインフォマティクスを活用した企業では開発期間を半減させ、データ駆動型の意思決定によって事業化確率を大幅に向上させています。市場投入スピードの加速と品質・生産性の向上。これらは今や、事業化成功の必須要件です。 当Webセミナーでは、R&D改革を通じて新規事業創出を実現している先進企業の最新事例とノウハウをご紹介します。経営層、研究開発責任者、新規事業開発担当のキーマンの皆様に向けて、事業化確率を最大化するための戦略設計、プロセス改革、先端技術活用、エコシステム構築など、実践的かつ具体的なアプローチを解説します。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/25 オンライン開催 2026/02/25 IT Infra Conference Online 2026 IT Infra Conference Online 2026   現代のビジネスや社会活動において、ITインフラの強化は不可欠な要素となっています。 ITインフラが安定して機能することで、業務の効率化や円滑なコミュニケーションが実現し、生産性の向上につながります。また強固なセキュリティ対策を施したITインフラは、サイバー攻撃や情報漏洩のリスクを軽減し、企業の信頼性を向上させる重要な役割を担っています。そして適切な運用管理を行うことで、システムのダウンタイムを最小限に抑え、業務の継続性を確保ができ、安定したITインフラの整備は競争力を維持するために欠かせない要素となります。 ITインフラの強化こそが、企業競争力を高める第一歩となるでしょう。
記事 最新ニュース 東京株、最高値5万3549円=「高市トレード」再燃―長期金利上昇、円下落 東京株、最高値5万3549円=「高市トレード」再燃―長期金利上昇、円下落 2026/01/13 出典:時事通信社
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/10 オンライン開催 2026/02/10 心理的安全性の作り方<管理職と部下それぞれが担うスキルと役割> 心理的安全性の作り方<管理職と部下それぞれが担うスキルと役割>   社員のために「風通しの良い職場」にしていきたい… そうした企業が昨今、注目するキーワードが「心理的安全性」です。 心理的安全性とは、 “組織の中で意見や考えを安心して発言できる状態”を指しますが、 その本質を誤解したままでは、 社員や組織の成長にブレーキがかかってしまいます。 本セミナーでは、「本当の心理的安全性とは何か」をお伝えするとともに、 その欠如によって組織が直面する課題と、 心理的安全性を高めるために必要な要素について解説します。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. 心理的安全性とは 2. 各階層における心理的安全性に紐づく課題 3. 心理的安全性を高めるために必要な要素 4. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン開催 2026/02/18 オンライン開催 2026/02/18 事例から学ぶ 26卒OJT指導の落とし穴と成功のコツ 事例から学ぶ 26卒OJT指導の落とし穴と成功のコツ   4月の新卒配属に向け、OJT指導の準備は進んでいますか? 26卒は、AI活用やSNS文化に慣れ、横並び意識が強く失敗を恐れる世代です。 従来の指導法では、業務の意味を理解できず、思うような成長をしない可能性があります。 本セミナーでは、OJT指導で陥りがちな落とし穴と 26卒に合わせたOJT指導のポイントを具体的な事例とともにわかりやすく紹介。 指導者がすぐに使える実践的なコツや、 現場で効果を出すためのフィードバックについてもお伝えします。 今年こそ、OJT制度をアップデートし、指導力を強化する絶好のタイミングです。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1.OJT指導者のよくある落とし穴 2.26卒OJTのポイント 3.当社でお役に立てること *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/28 オンライン開催 2026/01/28 ゼロからわかるパスキー認証とID基盤導入 ゼロからわかるパスキー認証とID基盤導入   相次ぐ不正ログインでセキュリティ強化が求められる昨今、ID基盤導入に踏み切る企業は増加しています。 ID基盤は、セキュリティ強化にとどまらず、顧客体験の向上につながる重要な施策です。一方で、ID基盤導入に際し情報システム担当者に求められる知識や難度も飛躍的に増加しています。 本セミナーでは2019年よりAuth0をはじめとするID基盤構築を多数手掛け、2025年3月にアジアパシフィック地域で初めて「Customer Identity Cloud Service Delivery Specialization」を取得するなど、国内トップクラスの知見と実績が認められているマルチクラウドインテグレーターであるフレクトより講師をお招きし、ID基盤導入のベストプラクティスや話題の「パスキー認証」の仕組みとその安全性・利便性を解説します。 さらに、Auth0を基盤に豊富な知見を活かして機能強化・標準化したトータルID基盤導入パッケージを交え、複雑な導入のハードルを軽減する最適なアプローチ方法をわかりやすくご紹介します。 「認証には詳しくないがパスキー認証を理解したい」 「ID基盤について1から知りたい」 という情報システム担当者の方にもオススメです! <登壇者情報> 松井 俊貴 様 フレクト CI事業部 第3本部第1部第2チーム チームマネージャー 東京大学大学院終了後、フレクトに入社。大手文具メーカーや大型国際イベント等の多様なプロジェクトを通じて専門性を培い、自律型などの次世代AIエージェント技術を用いた新サービス開発、Auth0をはじめとする認証技術やセキュリティ対策に深く関与。AIエージェントや認証・セキュリティ領域等でのセミナーにも多数登壇し、豊富な知見を発信。現在は、Auth0を核とした認証・セキュリティ領域の新規事業立ち上げを牽引している。
記事 最新ニュース 為替や金利は様々な要因で決まり、財政政策のみ取り出せない=城内成長戦略相 為替や金利は様々な要因で決まり、財政政策のみ取り出せない=城内成長戦略相 2026/01/13 出典:ロイター
イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/29 オンライン開催 2026/01/29 AIで製薬の承認書点検業務の効率化とコンプライアンス強化を実現! AIで製薬の承認書点検業務の効率化とコンプライアンス強化を実現!   過去、製薬業界において、製造販売承認書と製造所の製造実態の相違が確認されてきました。 これにより2025年4月に厚労省からも「後発医薬品の製造販売承認書と製造方法及び試験方法の実態の整合性に係る点検の実施」の発令があるなど、製造販売業における品質保証業務におけるコンプライアンス強化が一層求められています。 また国内の労働市場の供給は不足してきており、品質保証業務においても十分な時間と人材の確保が厳しくなってきています。 こうした課題を解決すべく、弊社では文書の照合や点検業務をAIによって効率化を実現する製造販売承認書チェッカーサービスをリリースいたしました。 本セミナーでは製薬業界で起こっている環境変化やそれに伴う課題、そして課題への解決策をご紹介します。
イベント・セミナー オンライン開催 2026/01/28 オンライン開催 2026/01/28 【Webセミナー】クラウド時代のアイデンティティ戦略の次の一手:Oktaソリューションのご紹介 【Webセミナー】クラウド時代のアイデンティティ戦略の次の一手:Oktaソリューションのご紹介   クラウド・SaaS の活用が広がる中、アイデンティティ管理は今や企業の必須要件です。昨今多発する重大なセキュリティインシデントの多くは、アイデンティティの侵害がきっかけとも言われています。 ネットワールドでは、この度アイデンティティ管理のリーディングカンパニー Okta の取扱を開始しました。本セミナーでは、なぜ今 Okta が必要なのか?なぜネットワールドが Okta を提案するのか?といった背景をご説明するとともに、Okta ソリューションの基本的な概要を解説いたします。 ★こんな人にオススメ★ ・アイデンティティ管理の重要性を改めて知りたい ・Okta のことはなんとなく知っているがあらためて知りたい ・顧客や社内からアイデンティティ管理ソリューションを求められているがなにから始めれば良いか分からない ・生成 AI や AI のセキュリティについて検討したい
記事 AI・生成AI エヌビディアとイーライリリー、創薬AI共同研究施設に5年で10億ドル投資 エヌビディアとイーライリリー、創薬AI共同研究施設に5年で10億ドル投資 2026/01/13 1 米半導体大手エヌビディアと米国の製薬大手イーライリリーは、共同で新たなAI研究施設を米カリフォルニア州サンフランシスコ・ベイエリアに設立すると発表した。この施設への投資総額は今後5年間で10億ドル(約1600億円)に達する見込みで、最先端のAI技術を創薬の研究開発に応用することを目的としている。発表は1月に開催されたJPMorganヘルスケア・カンファレンスで両社が共同で行ったもので、世界的にAIによる創薬競争が激化する中での大規模な提携として注目されている。
記事 最新ニュース 午前のドルは158円後半へ上昇、1年ぶり高値更新 「高市トレード」再燃意識 午前のドルは158円後半へ上昇、1年ぶり高値更新 「高市トレード」再燃意識 2026/01/13 出典:ロイター
イベント・セミナー オンライン開催 2026/03/13 オンライン開催 2026/03/13 RAG対応の「企業内検索」で、かんたん業務改革!【企業内検索で業務効率化】 RAG対応の「企業内検索」で、かんたん業務改革!【企業内検索で業務効率化】   ■かんたん導入で業務改善できる企業内検索をご紹介 普段の業務の中で「あの資料、どこに置いたかな」と長い時間をかけて探したことはありませんか?頑張って探したものの結局見つからなくて、資料を作り直した経験があるのではないでしょうか。 エンタープライズサーチ QuickSolution(クイックソリューション)を使えば、インターネットで欲しい情報を探すように、企業内のファイルサーバやWebサイト、データベース、クラウドサービスの中を、ファイルの中まで検索して、探していた情報に素早くアクセスできます。それどころか、実は隣の人が作っていた役立つ情報を見つけて、より良い結果を出せるかもしれません。 QuickSolutionは、企業内検索システム(エンタープライズサーチ)市場でシェアNo.1のシステムであり、幅広い業界・業種で活用されています。RAG(検索拡張生成)対応により実現したChatGPT連携など、情報探しを効率化する先進機能を多数搭載しています。多くのお客様で採用されている活用方法から毎回1テーマを選び、事例やデモを交えながら、Webセミナー形式でご紹介していきます。ぜひ、気軽にご参加ください。 ■企業内検索で業務効率化 実は、社員100人の会社では、年間に約5,000万円分の無駄な時間を「情報探し」にかけていると言われています。このような無駄な時間を簡単に減らし、業務を劇的に改善するには、どうすればいいでしょうか。 シェアNo.1の企業内検索システム(エンタープライズサーチ)であるQuickSolutionを20年以上自社開発してきた当社が、企業内検索を導入し業務を劇的に改善するコツをお伝えします。