記事 流通・小売業界 中古市場“メルカリ1強”崩壊?セカスト・ブックオフら「リアル店」が逆襲してる理由 中古市場“メルカリ1強”崩壊?セカスト・ブックオフら「リアル店」が逆襲してる理由 2026/05/28 物価高による生活防衛の手段として、急速に拡大し続けるリユース(中古品)市場。その市場規模はホームセンター業界に匹敵する3兆円超へと成長した。リユースといえばフリマアプリ「メルカリ」の独壇場と思われがちだが、実は“メルカリ1強時代”はすでに終焉を迎えている。デジタル全盛の時代にもかかわらず、ブックオフやハードオフをはじめ、コメ兵、ゲオ傘下のセカンドストリート(以下、セカスト)など、「リアル店舗チェーン」が猛烈な勢いで成長し、市場を総取りしつつあるのだ。なぜ、王者メルカリは踊り場を迎え、リアル店舗が逆襲できたのか。各社の売上比較から、既存の小売業界を揺るがす「リユース市場の真の勝者」と「儲けのカラクリ」をひもとく。
動画 情報漏えい対策 外部デバイス制御で考えるレジリエンス戦略 外部デバイス制御で考えるレジリエンス戦略 2026/05/28 侵入・持ち出し・誤操作など、多様な事故は端末の同じ抜け穴から始まります。本講演では、外部デバイス制御による止めない統制設計と、説明責任を果たすデバイス操作ログ活用の考え方を紹介します。 ※ SBクリエイティブ株式会社 (ビジネス+IT) 主催 2026年3月11日~12日「セキュリティマネジメントカンファレンス 2026 春」より
ホワイトペーパー システム開発総論 システム開発or外注するなら知っておきたい、品質を高める「テスト専門会社」活用術 システム開発or外注するなら知っておきたい、品質を高める「テスト専門会社」活用術 2026/05/28 現在、システムを開発している企業にとって、開発の短納期化やシステムの大規模化への対応は重要なテーマだ。その結果、足りなくなっているのが、テストに必要なリソースやノウハウ、時間だ。十分なテストができないため、システムの品質確保が困難になりつつあるのである。現実に、十分なテストを行わないままリリースされたシステムでトラプルが発生して、開発会社だけでなく、システムを発注した企業も信用失墜や経済的損失の被害を受ける事例が発生している。本資料では、こうした問題への対策として、外部のテスト専門会社を活用する方法を解説する。
ホワイトペーパー システム開発総論 失敗しない「テスト自動化ツール」選び、プロが見極める5つの判断ポイントとは? 失敗しない「テスト自動化ツール」選び、プロが見極める5つの判断ポイントとは? 2026/05/28 開発全体の約3分の1もの時間を占めるテスト工程は、エンジニアにとって大きな負担となっている。この負担を軽減するため、作業を効率化する「テスト自動化」に注目が集まるが、多種多様なツールの中から自社に適したものを選べず、また、導入後に使いこなせなかったという企業は多い。こうした失敗を防ぐため、テスト自動化ツール選定の判断軸を体系的にまとめたのが本資料である。よくある失敗理由や、プロが考えるツール選定における5つの判断軸、選定後の注意点まで詳しく解説する。
ホワイトペーパー システム開発総論 「テスト外注」は何から始めたら良い? 発注“前”にやるべき3点と外注先の見極め方 「テスト外注」は何から始めたら良い? 発注“前”にやるべき3点と外注先の見極め方 2026/05/28 クラウド連携やマルチデバイス対応など開発プロセスが複雑化する一方で、短納期でのリリースが求められ、多くの企業が社内リソースに限界を感じている。この解決策として「テスト外注」という選択肢もあるが、得られる成果や自社にかかる負担が見えにくいことなどから、発注に踏み切れないというのが現実だ。本資料は、こうした不安を解消し、テスト外注で失敗しないため、発注前に準備しておくべきことや、外注先を見極めるための3つの確認ポイントなどを解説する。
ホワイトペーパー システム開発総論 なぜ9割が失敗するのか? 「テスト自動化」を成功に導く、自社に最適なアプローチ なぜ9割が失敗するのか? 「テスト自動化」を成功に導く、自社に最適なアプローチ 2026/05/28 高品質かつ短期でのソフトウェアリリースが求められる中、開発現場では人手に頼るテストだけでは対応が困難となってきた。この状況に対応するため、多くの企業が「テスト自動化」に着手するが、ツールを導入しても9割が失敗し「負の資産」と化してしまうのが現状だ。その背景には技術的な問題だけでなく、戦略・設計・ツール選定など複合的な要因が絡んでいる。本資料は、テスト自動化の重要性やよくある失敗理由を整理し、導入検討・構築・運用の各フェーズに応じ、テスト自動化を成功に導くアプローチを紹介する。
記事 ゼロトラスト・クラウドセキュリティ・SASE 全面禁止は逆効果? ランサムも内部不正も防ぐ「仕事を止めない」セキュリティ運用術 全面禁止は逆効果? ランサムも内部不正も防ぐ「仕事を止めない」セキュリティ運用術 2026/05/28 「USBメモリを全面禁止にしたはずなのに、現場からの『データの受け渡しができず業務が回らない』というクレームに耐えかねて特例を認めてしまう。気がつけば例外が常態化し、管理不能なセキュリティホールになっている」──。こんな「いたちごっこ」に疲弊している情報システム担当者は多いのではないだろうか。ランサムウェアや内部不正など脅威が多重化する中、「境界型」や「ゼロトラスト」による“過度に厳密な防御”だけでは現場に摩擦を生むばかりか、コストや運用面で限界を迎えつつある。すべてを完全に防ぐという幻想を捨てた時、本当に必要なセキュリティの落としどころはどこにあるのか。
記事 プロセス製造(素材・化学・食品・医薬品) 60代もGeminiで覚醒? 老舗メーカーが“年間で数千万円”も浮かせた「生成AI活用術」 60代もGeminiで覚醒? 老舗メーカーが“年間で数千万円”も浮かせた「生成AI活用術」 2026/05/28 東京・神田に本社を構える老舗ガラスメーカー「イケダガラス」。生成AI活用によって、年間で数千万円規模のコスト削減を実現しつつあるという。驚くべきは、その中心を担ったのが60代のベテラン社員はじめ、ITに詳しくない現場担当者たちだという点だ。彼らは、イケダガラスで行っている「AIアイデアマラソン」なる取り組みを通じて生成AIと出会い、その凄さに魅了され、次々と業務を劇的に変えている。そこで今回、同社 代表取締役社長の池田 友和氏と同社社員2人に、主な活用例とともに、AIアイデアマラソンの取り組み内容などについて話を聞いた。
動画 メガバンク・都銀 【フル版】SBI北尾吉孝氏に聞く、AIより重視するテクノロジー 機械と人間の未来 【フル版】SBI北尾吉孝氏に聞く、AIより重視するテクノロジー 機械と人間の未来 2026/05/28 「今世紀前半はAIより重視されるテクノロジーがある」そう語るのは金融・メディア業界の革命児(ディスラプター)と称される、SBIホールディングス 代表取締役会長兼社長の北尾吉孝氏だ。北尾氏が描く「第4のメガバンク構想」の本質とは何か。「テクノロジーを知ることは、経営のイロハの『イ』」と語り、機械文明の進化の「先」を見据える北尾氏にビジネス+IT編集部が独占インタビューを行った。
記事 自動運転 NVIDIA ジェンスンファンCEO、AI時代は日本の「侘び寂び」こそが価値を持つ NVIDIA ジェンスンファンCEO、AI時代は日本の「侘び寂び」こそが価値を持つ 2026/05/28 1 NVIDIAのジェンスン・フアン最高経営責任者はシンガポールの報道機関によるインタビューでAI時代における教育や人間の価値について見解を示した。大学での専攻科目に執着するよりもAIを活用して自身の専門性を高める問い方が重要だと指摘している。また日本独自の美意識である「侘び寂び」に触れ、AIによる均質化が進む世界において人間の不完全さが新たな価値を持つと語った。
記事 リーダーシップ 売上5億円で急停止…誰も教えてくれない「拡大の谷」のコワすぎる構造と乗り越え方 売上5億円で急停止…誰も教えてくれない「拡大の谷」のコワすぎる構造と乗り越え方 2026/05/28 「売上は伸びているのに、なぜか手応えが薄い」──売上5億円を超えたとき、多くのBtoB企業が“ある壁”に突き当たる。順調に見えていた成長曲線が突然なだらかになり、経営陣に焦りが広がる。これが「拡大の谷」だ。日本市場特有の構造的な問題が、この停滞の裏に潜んでいる。初期の成功体験がむしろ足かせになるという、誰も教えてくれない落とし穴。それでも成長を続けた企業が持っていた“ある共通点”とは何か。
記事 ERP・基幹システム 【SaaSの本当の死】なぜDatabricksの大型買収で「AIによるDB革命」が本格化するのか? 【SaaSの本当の死】なぜDatabricksの大型買収で「AIによるDB革命」が本格化するのか? 2026/05/28 Databricksがサーバーレスでデータベース(DB)の「PostgreSQL」を提供する新興企業Neonを買収する。この大型買収は、単なるデータベース企業の買収ではない。SaaSが前提としてきた「人が画面を操作する世界」が揺らぎ、AIエージェントが自ら業務アプリや専用データベースを作る時代が近づき、本当の意味での「SaaSの死」につながるものだ。SnowflakeやOracleも狙うこのデータベース革命の本質をわかりやすくひも解いていこう。
記事 自動運転 日立製作所、ホンダとの出資会社と自動運転向けAI開発基盤を共同構築 日立製作所、ホンダとの出資会社と自動運転向けAI開発基盤を共同構築 2026/05/27 1 日立製作所と自動車部品メーカーのアステモは2026年5月20日、自動運転や高度運転支援システム(ADAS)向けのAI開発基盤を共同で構築すると発表した。現実環境を仮想空間に再現するデジタルツイン技術を活用し、ソフトウェア定義型車両(SDV)時代の車両智能化を加速させる。2026年度末(2027年3月末)の運用開始を目指す。
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス JAL、2028年の月面輸送枠を販売開始──企業・自治体の特産品を月へ JAL、2028年の月面輸送枠を販売開始──企業・自治体の特産品を月へ 2026/05/27 JALグループとispaceは、地球の文化遺産や特産品を月面へ輸送するサービス「ARGO PROJECT」を始動した。2028年予定のispaceの月面着陸ミッションを活用し、航空会社として世界初の月面輸送事業を展開する。
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス SpaceXが、Starshipによる初の有人火星飛行ミッションを発表 SpaceXが、Starshipによる初の有人火星飛行ミッションを発表 2026/05/27 1 イーロンマスク氏率いる米SpaceXは2026年5月21日、開発中の新型ロケット「Starship(スターシップ)」を用いた初の民間有人火星飛行ミッションを発表した。火星有人飛行ミッションのコマンダーには、暗号資産マイニングプールの共同創設者であるチュン・ワン氏が就任する。
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス 米宇宙軍、SpaceXと22.9億ドルの契約締結、宇宙データネットワーク網構築 米宇宙軍、SpaceXと22.9億ドルの契約締結、宇宙データネットワーク網構築 2026/05/27 1 米宇宙軍は、民間宇宙企業スペースXとの間で、次世代の軍事衛星通信ネットワーク「宇宙データネットワーク(SDN)バックボーン」を構築する22億9000万ドル(約3600億円)の契約を締結した 。世界中の軍事センサーと兵器を低遅延で接続するもので、2027年末までのプロトタイプ運用開始を目指す 。米国防の中核システムに対する同社への依存度がさらに高まる形となる 。
記事 AI・生成AI 富士通「全社員にClaude導入」で10万人の業務がAI前提に…アンソロピックと戦略提携 富士通「全社員にClaude導入」で10万人の業務がAI前提に…アンソロピックと戦略提携 2026/05/27 1 富士通は2026年5月27日、米AI企業のアンソロピックと戦略的パートナーシップ契約を締結したと発表した。全社員約10万人がAIを活用して得た知見を顧客企業へ展開し、自社AIとアンソロピックの技術を組み合わせて官公庁や金融など重要インフラのシステム構築とサイバーセキュリティ強化を支援する。
記事 AI・生成AI ソフトバンクがAIデータセンター向けGPUクラウド提供 ソフトバンクがAIデータセンター向けGPUクラウド提供 2026/05/27 1 ソフトバンクは、AIの学習から推論までを担うデータセンター向けのクラウドサービス「AIデータセンターGPUクラウド」を2026年10月から提供する。これに先立ち、5月25日から自社およびグループ会社向けにベータ版の運用を始めた。同社が新たな成長戦略として掲げるネオクラウド事業の中核となるサービスである。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/17 オンライン 2026/06/17 その脆弱性、見落としていませんか? その脆弱性、見落としていませんか?   サイバー攻撃は日々進化し、企業規模を問わず被害が発生しています。その多くは、「既知の脆弱性」が放置されていたことが原因です。 本ウェビナーでは、ブロードバンドセキュリティ(BBSec)が実施した「SQAT(R) 脆弱性管理サービス」の診断結果をもとに、 ・実際に多く検出されている脆弱性 ・攻撃につながりやすいポイント ・効率的な脆弱性管理の考え方 をわかりやすく解説します。 「脆弱性診断を実施したいが、どのサービスを選べばよいかわからない」 「診断後の管理・運用に課題を感じている」 といった方にも、比較検討のヒントとしてご活用いただけます。 本ウェビナーは、過去開催時にご好評いただいた内容を再配信でお届けします。ぜひこの機会にご参加ください。 【プログラム】 ・脆弱性診断とは?目的と必要性 ・脆弱性診断の種類と比較 ・実績データで見る検出傾向と対策 ・費用・導入メリット・サービス比較 【こんな方におすすめです!】 ・脆弱性診断サービスの導入・見直しを検討している方 ・サイバー攻撃への対策強化を進めたい方 ・自社の脆弱性管理に課題を感じている方 ・診断後の運用・継続管理まで含めて検討したい方 ・実際の診断結果傾向を参考にしたい情報システム部門・セキュリティ担当者様
イベント・セミナー オンライン 2026/06/10 オンライン 2026/06/10 Webサイトの見えない脅威を可視化する Webサイトの見えない脅威を可視化する   外部スクリプトを悪用したWebスキミング被害は国内外の企業で多発しており、いずれも通常のセキュリティ監視では検知できなかったケースです。 本ウェビナーでは、外部タグが引き起こすセキュリティリスクの実態を解説するとともに、リアルユーザーモニタリング(RUM)を活用して外部スクリプトの通信先ドメインを可視化・監視するサービスをご紹介します。 自社サイトの外部タグ管理に不安をお持ちの情報セキュリティ担当者・Web担当者の方のご参加をお待ちしております。
イベント・セミナー 東京都 2026/07/22 東京都 2026/07/22 USBメモリ/外付けHDD用データ消去ソフト USBディスクシュレッダー 製品紹介セミナー USBメモリ/外付けHDD用データ消去ソフト USBディスクシュレッダー 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「USBディスクシュレッダー」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・USBメモリや外付けHDD、記録メディアのデータ消去でお困りのお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・USBディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・製品ラインナップの紹介 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(USBメモリを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・USBディスクシュレッダーの動作確認ディスクを差し上げております
イベント・セミナー 東京都 2026/07/22 東京都 2026/07/22 PC用データ消去ソフト ディスクシュレッダー7 製品紹介セミナー PC用データ消去ソフト ディスクシュレッダー7 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「ディスクシュレッダー7」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するパソコンの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・ディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・旧バージョンとの比較 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・事例紹介 ・実機を用いた製品デモンストレーション(SSD/HDDを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・ディスクシュレッダー7の動作確認ディスクを差し上げております。
イベント・セミナー 東京都 2026/07/22 東京都 2026/07/22 PCサーバー用データ消去ソフト サーバーディスクシュレッダー2 製品紹介セミナー PCサーバー用データ消去ソフト サーバーディスクシュレッダー2 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。
イベント・セミナー 東京都 2026/07/08 東京都 2026/07/08 USBメモリ/外付けHDD用データ消去ソフト USBディスクシュレッダー 製品紹介セミナー USBメモリ/外付けHDD用データ消去ソフト USBディスクシュレッダー 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「USBディスクシュレッダー」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・USBメモリや外付けHDD、記録メディアのデータ消去でお困りのお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・USBディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・製品ラインナップの紹介 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(USBメモリを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・USBディスクシュレッダーの動作確認ディスクを差し上げております
イベント・セミナー 東京都 2026/07/08 東京都 2026/07/08 PC用データ消去ソフト ディスクシュレッダー7 製品紹介セミナー PC用データ消去ソフト ディスクシュレッダー7 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「ディスクシュレッダー7」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するパソコンの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・IT資産管理で情報漏洩対策をご検討中のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダーをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・ディスクシュレッダーとは(なぜデータ消去が必要なのか) ・旧バージョンとの比較 ・他社データ消去ソフトとの比較 ・事例紹介 ・実機を用いた製品デモンストレーション(SSD/HDDを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・ディスクシュレッダー7の動作確認ディスクを差し上げております。
イベント・セミナー 東京都 2026/07/08 東京都 2026/07/08 PCサーバー用データ消去ソフト サーバーディスクシュレッダー2 製品紹介セミナー PCサーバー用データ消去ソフト サーバーディスクシュレッダー2 製品紹介セミナー   製品紹介セミナー(無料)のご案内 データ消去ソフト「サーバーディスクシュレッダー2」の製品紹介セミナーです。実機を用いたデモンストレーションなど、実際の消去作業をご覧いただきながら、製品説明をいたします。 ○対象 ・リサイクルや廃棄するサーバーの情報漏洩対策をご検討のお客様 ・他社の消去ソフトや消去サービスからの乗り換えをお考えのお客様 ・ディスクシュレッダー・シリーズをご利用中のお客様 ※情報セキュリティの教育や研修目的でのご参加も承っております。 ※同業者の方はご参加をお断りする場合がございます。 ○主な内容 ・サーバーディスクシュレッダー2とは(なぜデータ消去が必要なのか) ・ディスクシュレッダー・シリーズとの違い ・他社データ消去ソフトとの比較 ・実機を用いた製品デモンストレーション(ハードディスクを実際に消去します) ・質疑応答 ○ご参加特典 ・サーバーディスクシュレッダー2の動作確認ディスクを差し上げております。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/09 オンライン 2026/06/09 なりすましやフィッシング攻撃の防止に役立つ! なりすましやフィッシング攻撃の防止に役立つ!   近年、なりすましやフィッシング攻撃などのメールセキュリティ脅威が増加する中、企業が送信するメールの信頼性とブランドの視認性を高める手段として、「BIMI」導入への関心が高まっています。 BIMI(ビミ:Brand Indicators for Message Identification)とは、DMARC(※)によって確認されたメールに企業のブランドロゴを表示させる認証技術です。 BIMIの利用は「セキュリティ対策が整っている証拠」であることから、なりすまし・フィッシング攻撃への対策として有効であり、なおかつ受信者の企業に対する信頼感も高められます。 特にメールによる信頼構築が売上や顧客関係に強く結びつく企業にとっては、BIMIの導入は「メールセキュリティ強化」「ブランド信頼性の向上」の両方の観点において非常に有効で価値のある手段です。 そこで本セミナーでは、BIMIについて最初に押さえておくべき仕組みやメリット、導入の流れなど、BIMIの基本を30分でわかりやすくご説明いたします。 BIMI導入を検討されている場合はもちろん、「なぜ必要なのか」「何が期待できるのか」など、まずはBIMIに関する知識を得たい、という場合にもお役立ていただけるセミナーです。 ※DMARC(ディーマーク: Domain-based Message Authentication, Reporting and Conformance): メールに表示された送信元(ヘッダーFrom)ドメインから”正規に送信されたメールであるかどうか”を認証する、送信ドメイン認証技術 ★こんな方におすすめです ・フィッシング対策やなりすまし対策を強化したい方 ・ブランドイメージや信頼性を強化したい方 ・BIMIの仕組みや自社での適用可否を知りたい方 ・企業・顧客双方にとって安心・安全なメール環境を整えたい方 ・メルマガの開封率向上に有効な手段をお探しの方
記事 AI・生成AI 英警察当局、16歳未満の安全確保に向けSNSの「危険な機能」制限を要求 英警察当局、16歳未満の安全確保に向けSNSの「危険な機能」制限を要求 2026/05/27 1 英国の全国警察幹部会議(NPCC)と国家犯罪対策庁(NCA)は2026年5月22日、16歳未満の子供を対象としたソーシャルメディアの利用制限を求める共同声明を発表した。アプリの全面禁止ではなく、見知らぬ大人からの接触や暗号化通信など、犯罪に悪用されやすい特定の機能に焦点を当てた規制の導入を政府に求めている。
イベント・セミナー 東京都 2026/07/24 東京都 2026/07/24 【東京開催】CrowdStrike Falcon Caravan by Networld 2026 【東京開催】CrowdStrike Falcon Caravan by Networld 2026   セキュリティ市場においては、近年ランサムウェアやインシデントの増加により、対策ニーズは高まっています。 一方で、「セキュリティはコストが高い」「導入・運用が難しい」といったイメージも依然として強く、多くの企業においてはアンチウイルス対策を中心とした運用に留まっているケースも少なくありません。 また、EDRをはじめとしたより高度な対策の必要性が認識されつつある一方で、「どこまで実施すればよいのか」「その先に何を選択すべきか」といった点に悩まれている方も多いのが実情です。 本セミナーでは、RSAC 2026で見られた最新のセキュリティトレンドを踏まえながら、CrowdStrikeの戦略やAIを活用したセキュリティの方向性をご紹介します。 さらに、最新機能「Charlotte AI」のデモンストレーションも交え、より実践的な活用イメージをお伝えします。 後半では、EDRのその先として今検討すべきセキュリティ対策について整理し、これからの提案活動において活用いただける具体的なアプローチを解説します。 これからセキュリティ対策の見直しや高度化を検討する企業への提案において、実践的な知見を得ていただくことを目的としています。
イベント・セミナー 大阪府 2026/07/17 大阪府 2026/07/17 【大阪開催】CrowdStrike Falcon Caravan by Networld 2026 【大阪開催】CrowdStrike Falcon Caravan by Networld 2026   セキュリティ市場においては、近年ランサムウェアやインシデントの増加により、対策ニーズは高まっています。 一方で、「セキュリティはコストが高い」「導入・運用が難しい」といったイメージも依然として強く、多くの企業においてはアンチウイルス対策を中心とした運用に留まっているケースも少なくありません。 また、EDRをはじめとしたより高度な対策の必要性が認識されつつある一方で、「どこまで実施すればよいのか」「その先に何を選択すべきか」といった点に悩まれている方も多いのが実情です。 本セミナーでは、RSAC 2026で見られた最新のセキュリティトレンドを踏まえながら、CrowdStrikeの戦略やAIを活用したセキュリティの方向性をご紹介します。 さらに、最新機能「Charlotte AI」のデモンストレーションも交え、より実践的な活用イメージをお伝えします。 後半では、EDRのその先として今検討すべきセキュリティ対策について整理し、これからの提案活動において活用いただける具体的なアプローチを解説します。 これからセキュリティ対策の見直しや高度化を検討する企業への提案において、実践的な知見を得ていただくことを目的としています。