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Chat GPTショックを契機に急激に社会に浸透したAIは今や、変化の激しい時代を企業が生き抜くうえでの重要なパートナーとなっています。AIとの共創は、ビジネスの競争優位を決定づける最も重要なテーマと言っても過言ではありません。 疾走するAI進化とビジネスの変容が互いに加速し合う「AI共創時代」。この前例なきパラダイムシフトを多角的に議論する本セミナーでは、3つのセッション(マーケティング、AIエージェント、オープンイノベーション)を設け、各分野の有識者とNECのエバンジェリストの対談から、変化の本質についての解説と、その荒波を乗りこなすための視座を提示します。 【日  時】2026年 1月8日(木) 15:00 ~ 18:00 ※ライブ配信終了後、2026年 3月31日(火) 17:00までアーカイブ配信も予定しております。   上記日時のご都合が合わない方も是非お申し込みの上ご視聴ください。 【会  場】オンラインセミナー (Zoom Events) 【主  催】NEC 【参加費】無料(事前登録制) 【締 切】2026年1月8日(木) 12:00まで ▼▽プログラム▼▽ 15:00~16:00 「AI共創マーケティングの可能性とリスク?進化の奔流に翻弄されない意志を研け?」 市場の多様化と環境の激変が同時多発する時代に、マーケティング戦略はどうあるべきか。AI活用を前提としたマーケティングの役割とその社会的影響を、toCマーケティングを中心に改めて捉え直し、議論します。AI時代のマーケターのあるべき姿を模索するビジネスパーソンに向けて、AIの可能性と限界、そして人間の創造性が果たす役割とは。AI技術がめざましく進化し、マーケティング領域でも導入が加速する中、重要なのは「自らの意志や戦略を持ったうえでAIをどう活かすか」。 本セッションでは、AIに振り回されることなく、AIがもたらした選択肢をどう確信に結び付けるのか、自らの意志をAIと共創し、マーケティングの「次の一手」を進化させるヒントをお届けします。   <登壇者>   佐宗 邦威 氏   -BIOTOPE代表/チーフ・ストラテジック・デザイナー    多摩美術大学 特任准教授   小図子 武弘   -NEC ビジネスイノベーション統括部 シニアマネージャー 16:00~17:00 「AIエージェントは未来を変えるか?人とビジネスのパラダイムシフト最前線?」 業務プロセスや社会インフラにおけるAIエージェントの実装が現実となった「AIエージェント元年」2025年。自律的に学習・行動し、人や他のAIと協調して複雑な課題を解決するAIエージェントは、今、どこまで社会やビジネスを動かしているのか。技術の最新動向や業務への実装事例をもとに我々の現在地を確認し、専門家の視点を踏まえて、実践上のポイントを考察します。そして、AIエージェントと共に人間はどこまでたどりつけるのか。AI共創の将来像と、パラダイムシフトを経た未来の展望を議論します。   <登壇者>   森川 博之 氏   -東京大学 大学院工学系研究科 教授   比嘉 亮太   -NEC データサイエンスラボラトリー 主任研究員    産業技術総合研究所 人工知能研究センター プロジェクトマネージャー 17:00~18:00 「未来を仕掛ける」挑戦者たちのオープンイノベーション実践論 新規事業開発の最前線に立つ大手企業のビジネスパーソンに向けて、変化の激しいビジネス環境下でイノベーションを起こすための選択肢として、オープンイノベーションの可能性を論じます。自らオープンイノベーションに携わってきた登壇者が実体験をもとに、AI技術をはじめとする社内外アセットを活用したイノベーションについて、そのメリットだけでなく、実践上の難しさや克服方法についても”熱い議論”をかわします。   <登壇者>   鈴木 聡子 氏   -フォースタートアップス オープンイノベーション本部 執行役員   藤村 広祐   -NEC ビジネスイノベーション統括部 ディレクター ▼▽セミナーに関するお問い合わせはこちら▼▽ NEC wisdom セミナー事務局 E-mail:contact@wisdom.jp.nec.com

<こんな方におすすめ> ・ユーザーごとに最適な施策が打てていない ・KARTEをうまく活用できていない ・CVRを伸ばしたい ・PDCAを効率よく回せていない   顧客データを蓄積しているものの、施策に活かせず、PDCAが回らない。 そうした課題を抱える企業は少なくありません。 本セミナーでは、顧客データを起点に施策を回す考え方と、KARTEを活用したPDCA運用のポイントを解説します。 さらに、データの捉え方から改善につなげる視点を実際の事例を交えて分かりやすくお伝えします。 顧客データを活かしたい方や、KARTEの活用イメージを持ちたい方は、ぜひご参加ください。 ※Mac OSをご利用の方で申込フォームが表示されない場合は、ブラウザのSafariもしくは最新版のFirefoxでお試しください。 <セミナー概要> 1.データドリブンなマーケティングの重要性 2.KARTEの概要紹介と強み 3.【実例】PDCA高速化の設計と運用のポイント 4.よくある課題やその解決策 5.期待効果 6.質疑応答

新年度が目前に迫ってきましたが、新たなスタートを切る準備は万全でしょうか? 企業が成長しより大きな成果を上げられるようになるか否かは、期初の「目標設定」にかかっています。 しかし、この目標設定に関して経営者の皆さまからは次のようなお悩みをよく伺います。 「人手不足で余裕がなく、前年踏襲の目標設定で終わってしまっている…」 「目標を設定するものの、PDCAを適切に回すことができないでいる」 こうしたお悩みの多くは、現場の管理職が「目標設定」のポイントを おさえられていないことが要因で発生します。 そこで、本セミナーでは、経営者の皆さまから、現場の管理職の方にお伝えいただきたい、 「現場が動く、目標設定の重要ポイント」を約120分でお伝えします! 新しい期が目前に迫った今だからこそ、 本セミナーで、自社の「目標設定」の最後の見直しをしてみませんか? プログラム 1. 目標は何のために設定するのか? 2. よくある目標設定の失敗 3. 目標設定 2つの方法 4. 部下の行動を促すために 目標設定と伝達のポイント 5.当社サービスのご紹介 *内容は変更になる場合がございます 会場 愛知県名古屋市中村区那古野1-47-1 名古屋国際センター 13F

2026年の新入社員育成はどのように進めていきますか? 内定者期間~入社1年目を終えるまでにどのような研修・取り組みを実施するか、 フェーズごとに検討するべき要素が多くあります。 ・【内定者期間】どんな風に過ごしてもらえば、内定辞退を防ぎつつスムーズに入社まで進められるのか? ・【入社直後】最近の新入社員研修ってどういう内容が効果的なのか? ・【配属後】配属部署でのOJT指導がメインだけど、OJT指導者に対してはどうアプローチしたほうがいいのか? ・配属先の上司にはどういうことに気を付けてもらえばいいのか? 活躍できる新入社員に育てるためには、 各フェーズにおいてのポイントを押さえること、 またそれを実現できる体制づくりが欠かせません。 本セミナーでは、「新入社員が育つ体制/育たない体制」を解説しながら、 新入社員育成に関わる人事・教育担当者には必ず押さえておいてほしい、 新入社員育成の「基礎」と「勘所」をお伝えいたします。 \ご来場された方 限定プレゼント/ 育成施策のヒントが盛り沢山―「MIRAI JOURNAL(ミライジャーナル)」 【特集】26卒の受け入れ準備総仕上げ では次の3点を詳しくご紹介しています。 ●内定者414名へのアンケートから読み解く 内定者が今、本当に欲しいフォローとは? ●5つのステップで作成! Biz CAMPUSを活用した配属までの育成計画の立て方 ●受け入れ側の最終確認 OJT制度の再点検チェックリスト8項目 プログラム 1. 新入社員が育つ体制/育たない体制 2. 育つ体制をつくるためのポイント 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます 会場 東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町ITOCiA(イトシア) オフィスタワー17F

概要: デジタル・フォレンジック研究会は、「デジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP: Certified Digital Forensics Professional)」制度による、第11回DF基礎資格認定試験(CDFP-B)を2026年2月14日(土)に東京と大阪の2会場で実施いたします。 当研究会では、デジタル・フォレンジックに関する知識及び実務能力を公正かつ適正に評価し、認定する資格認定制度として2020年9月よりデジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP: Certified Digital Forensics Professional)試験を実施しております。 経済産業省が示す「情報セキュリティサービス基準」においては、「3.デジタルフォレンジックサービスに係る審査基準」の「(1)技術要件 ア 専門性を有する者の在籍状況」に「サービス品質の確保のため、デジタルフォレンジックサービスに従事する要員のうち、次のいずれかの要件を満たす者を技術責任者として業務に従事させるとともに、要件を満たす者ごとの人数を明らかにすること。」と書かれており、この要件として例示されている資格でもあります。 また、上位資格であるCDFP-Pは「政府デジタル人材のスキル認定の基準」において、ITSSレベル4と同等として認定要件となるなど、政府全体に認知が広がりつつあります。 ■実施日時: 【東京・大阪】 2026年2月14日(土)10:30~11:30  ※受付開始10:00 ■実施会場: 【東京】 ビジョンセンター品川 2F 204 ※東京都港区高輪4-10-8京急第7ビル https://www.visioncenter.jp/shinagawa/ 【大阪】 立命館いばらきフューチャープラザ内ラーニングスタジオ4(B276)https://www.ritsumei.ac.jp/futureplaza/access/ ■募集定員:※IDF会員・非会員を問いません。 【東京】80名 【大阪】30名 ■受験料(税込) 個人会員9,000円、団体会員(一人あたり)15,000円、一般18,000円、学生5,000円 ※団体会員価格についての人数制限はありません。※学生の方は申込時に学生証コピーの提出が必要です。 ※官公庁のみ後払い対応可能です。 ※解説講座の視聴不要の場合も、受験料は変わりません。 ※受験料を納入頂いた後、「解説講座ビデオ」の視聴情報を提供致します。(官公庁の後払い対応は除く) ■試験問題数・方式: 問題数:40問 解答選択式:マークシート方式 教本(下記)、ノート等の持ち込み可、ノート等の持ち込み可(但し、電子機器類は不可) ■スケジュール:※東京会場・大阪会場共通 10:00~受付 10:15~10:25マークシート及び問題を配布 10:30~11:30基礎資格(CDFP-B)試験 ※11:00以降、退出可。 11:30試験終了、退室 ■試験問題対象教本: 『基礎から学ぶデジタル・フォレンジック』(日科技連出版社) ※当日会場での販売はありません。ご購入希望の方は、事前に書店等でご注文購入頂くか、IDF事務局へご連絡下さい。出版社へ販売の手配を依頼いたします(IDF会員は定価の20%割引となります)。 ■試験情報Webサイト: 試験情報・お申込み https://digitalforensic.jp/home/act/cdfp/b-license11/ ※キャンセルポリシーについては、Webサイトに掲載しておりますので、必ずご確認ください。 シラバス https://digitalforensic.jp/cdfp-syllabus/ ■試験結果:(基礎資格(CDFP-B)認定の合否) 2026年3月上旬に受験者各位へ合否結果をお知らせし、合格者へ『合格証書』を発行いたします。 ■補足:資格区分について 資格名称:「デジタル・フォレンジック・プロフェッショナル認定(CDFP)」 (CDFP:Certified Digital Forensics Professional) CDFP資格区分:  ①基礎資格(Basics)略称:CDFP-B  ②実務者資格(Practitioner)略称:CDFP-P  ③管理者資格(Management)略称:CDFP-M ※1 第12回「基礎資格(CDFP-B)」認定試験は2026年9月実施予定(日時未定)です。 ※2 「実務者資格(CDFP-P)」を取得するには、「基礎資格(CDFP-B)」の取得が受験条件となります。   「実務者資格(CDFP-P)」試験は、年1回(毎年9月)の実施です。 ■お問い合わせ: NPO法人デジタル・フォレンジック研究会 / NPO Institute of Digital Forensics. 〒141-0031 東京都品川区西五反田1-27-1 ニュー大塚ビル 4F TEL/FAX:03-6431-8200 Email:info@digitalforensic.jp Web:https://digitalforensic.jp/ 担当:植草/青島/伊藤


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