記事 AI・生成AI 「クロード!もういい!もどれ!」Claude Fableが50時間かけて「ポケモンFR」をクリア 「クロード!もういい!もどれ!」Claude Fableが50時間かけて「ポケモンFR」をクリア 2026/06/11 1 米Anthropicが2026年6月9日に公開した最新AIモデル「Claude Fable 5」が『ポケットモンスター ファイアレッド』をクリアしたことが話題になっている。最新モデルでは、画面を認識するスキルが大幅に向上しており、AIは人の操作や攻略情報なしに50時間9分プレイを続け、見事「殿堂入り」を果たした。
記事 航空・宇宙・軍事ビジネス スペースX、2027年末までに「宇宙AIデータセンター」の初期実証を開始する計画 スペースX、2027年末までに「宇宙AIデータセンター」の初期実証を開始する計画 2026/06/10 1 米スペースXが、宇宙空間でAI計算基盤を稼働させる「軌道上コンピューティング」構想において、2027年末までに初期デモシステムの打ち上げを目指しているとロイターが報じた。電力不足など地上の制約を回避する狙いがあり、同社の新規株式公開(IPO)に向けた中核戦略となる。
記事 金融AI SBIグループが米Anthropicと提携、全社へのClaude導入と金融AIエージェントの共同開発 SBIグループが米Anthropicと提携、全社へのClaude導入と金融AIエージェントの共同開発 2026/06/10 1 SBIホールディングスは米Anthropicと生成AI「Claude」を活用した全社的なAIトランスフォーメーションの推進で合意したと発表した。日本の金融グループにおける同社との提携は初となる 。全役職員への展開による業務改革に加え、個人向け金融AIエージェントの共同開発やセキュリティツール「Claude Security」の検証を行う。
記事 金融AI NTT、日台韓でIOWN普及にむけた800億円「AIファンド」設立 NTT、日台韓でIOWN普及にむけた800億円「AIファンド」設立 2026/06/10 1 NTTは2026年6月10日、次世代通信基盤IOWN(アイオン)の実用化と国際展開を目的とした約800億円規模の投資ファンドを設立すると発表した。韓国のSKテレコムや台湾の中華電信などと共同で運営し、光技術やAI半導体を開発するスタートアップに資金を投じる。日韓台の企業連合によって、次世代通信インフラの主導権確保を狙う。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/09 オンライン 2026/07/09 事例から学ぶ 26卒OJT指導の落とし穴と成功のコツ 事例から学ぶ 26卒OJT指導の落とし穴と成功のコツ   26卒は、AI活用やSNS文化に慣れ、横並び意識が強く失敗を恐れる世代です。 従来の指導法では、業務の意味を理解できず、思うような成長をしない可能性があります。 本セミナーでは、OJT指導で陥りがちな落とし穴と 26卒に合わせたOJT指導のポイントを具体的な事例とともにわかりやすく紹介。 指導者がすぐに使える実践的なコツや、 現場で効果を出すためのフィードバックについてもお伝えします。 今年こそ、OJT制度をアップデートし、指導力を強化する絶好のタイミングです。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. OJT指導者のよくある落とし穴 2. 26卒OJTのポイント 3. 当社でお役に立てること *プログラムは変更になる可能性がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
記事 AI・生成AI 米Anthropicが投入した二面神、Fable(寓話)とMythos(神話)何が違うのか? 米Anthropicが投入した二面神、Fable(寓話)とMythos(神話)何が違うのか? 2026/06/10 2 米Anthropicは2026年6月9日、従来の最上位モデルを上回る性能を持つ「ミュトス」級の新型AIモデル「Claude Fable 5」の一般提供を開始した。同モデルは強力な自律実行能力を備える一方、悪用を防ぐセーフガードや自動フォールバック機構を搭載している。同時に、特定の提携企業向けには安全制限を解除した「Claude Mythos 5」の提供も開始され、サイバー防衛や生命科学の現場で自律的な検証や研究に活用されている。同時に投入されたファブル(寓話)とミュトス(神話)、何が違うのか?
イベント・セミナー オンライン 2026/07/17 オンライン 2026/07/17 無自覚なハラスメントが組織の成長を止める 無自覚なハラスメントが組織の成長を止める   近年、多くの企業がハラスメント対策に力を入れ、 従業員の意識改革を進めています。 当社のお客さまからもハラスメントに関するご相談は 多く寄せられていますが、その大半は 「そんなつもりじゃなかった」という“無自覚”によるものです。 本セミナーでは、ハラスメントが起こる「3つの要因」と 「無自覚なハラスメント」にどう向き合い、どう防ぐかについて、 具体的かつ実効性のある対処法をお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです。 プログラム 1. ハラスメントが組織に与える影響 2. 管理職がハラスメントを起こす3つの要因 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます お申し込み~視聴までの流れ (1)申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 (2)開催前日までに【オンライン予約票のご案内】メールをお送りします。Zoom利用マニュアルを添付しますので、開催までにZoom(無料)をダウンロードいただき、視聴環境をご用意いただきます。(所要時間:10分程度) (3)開催当日は、セミナー開始30分前よりサインイン可能です。受講ページURLをクリックし、パスワードをご入力いただきお待ちください。時間になりましたら開始されます。 ※企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 ※緊急のお問い合わせについては、メールまたはお電話にてご連絡ください。 Mail:ad-info@all-different.co.jp|TEL:03-5222-5111
イベント・セミナー オンライン 2026/07/03 オンライン 2026/07/03 CLUSTERPRO技術認定(Linux版) CLUSTERPRO技術認定(Linux版)   CLUSTERPROをお取り扱いまたはお取り扱い予定の販売店・パートナーの方々を対象に、CLUSTERPROを提案・構築する上での、必要な知識・技術を習得していただくための技術研修を実施いたします。 技術研修により、CLUSTERPROを構築・運用するための基本を実機を交えながら学んで頂き、認定試験を通じて必要な知識・技術を習得されているかを確認させていただいた後、CLUSTERPRO技術認定者として認定いたします。 技術研修は、インターネット経由でオンラインで接続いただくWebinar形式で行います。 技術研修を修了された方には、研修の理解度を確認する試験を受けていただきます。試験は、技術研修受講後に事務局から発行される受験IDを使用してWebで受験していただきます。試験に合格された方は、CLUSTERPRO認定技術者として認定いたします。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/02 オンライン 2026/07/02 CLUSTERPRO技術認定(Windows版) CLUSTERPRO技術認定(Windows版)   CLUSTERPROをお取り扱いまたはお取り扱い予定の販売店・パートナーの方々を対象に、CLUSTERPROを提案・構築する上での、必要な知識・技術を習得していただくための技術研修を実施いたします。 技術研修により、CLUSTERPROを構築・運用するための基本を実機を交えながら学んで頂き、認定試験を通じて必要な知識・技術を習得されているかを確認させていただいた後、CLUSTERPRO技術認定者として認定いたします。 技術研修は、インターネット経由でオンラインで接続いただくWebinar形式で行います。 技術研修を修了された方には、研修の理解度を確認する試験を受けていただきます。試験は、技術研修受講後に事務局から発行される受験IDを使用してWebで受験していただきます。試験に合格された方は、CLUSTERPRO認定技術者として認定いたします。
記事 AI・生成AI いよいよミュトス級AI一般公開へ、「Claude Fable 5」発表 いよいよミュトス級AI一般公開へ、「Claude Fable 5」発表 2026/06/10 米アンソロピックは2026年6月9日、第5世代のAIモデル「Claude Fable 5」および「Claude Mythos 5」を発表した。Fable 5は強力な安全機能を備えた一般向けモデルとして提供され、Mythos 5はサイバーセキュリティや生物学の研究向けに特定の提携企業に限定して公開される。
記事 AI・生成AI GM、AIデータセンター向け蓄電池に参入──EV電池技術を転用 GM、AIデータセンター向け蓄電池に参入──EV電池技術を転用 2026/06/10 米ゼネラルモーターズ(GM)はAIデータセンターや電力網向けの定置型エネルギー貯蔵システム市場への参入を発表した。米新興企業ピーク・エナジーと提携して定置型向けのナトリウムイオン電池を共同開発するほか、米レッドウッド・マテリアルズと協業し、電気自動車(EV)の使用済みバッテリーを再利用した工場の電力削減向け蓄電システムを構築する。
記事 株式・債券・金利・資金調達 27年春「手形・小切手」消滅へ、“資金化不能”になる前に…今すぐやるべき3ステップ 27年春「手形・小切手」消滅へ、“資金化不能”になる前に…今すぐやるべき3ステップ 2026/06/10 2 長らく日本の企業間決済を支えてきた紙の手形と小切手が、姿を消そうとしています。2027年3月末をもって、電子交換所における手形・小切手の交換が完全に廃止されます。ギリギリまで紙ベースの運用を続けると、受け取った手形が資金化できなくなるリスクも潜んでいます。本記事では手形廃止の背景と、民間企業が今すぐ取り組むべき3つの移行ステップ、そして銀行ビジネスへの実際の影響について解説していきます。
記事 AI・生成AI ウソだろ…岐阜の小さな町工場に「AI社員」爆誕、Claude等でアプリ量産「神事例4選」 ウソだろ…岐阜の小さな町工場に「AI社員」爆誕、Claude等でアプリ量産「神事例4選」 2026/06/10 10 岐阜県 海津市にある小さな町工場が、生成AIを駆使して「あったらいいな」を次々と形にしている。金属部品加工を手掛ける田中工業が実践するのは、ChatGPTやClaude Codeなど複数のAIを使い分けながら現場に役立つアプリを自作するという取り組みだ。傷を自動検出するツールから、受注から請求書発行までを一元管理するアプリ、毎朝メールを送ってくる「AI社員」まで、その中身は幅広い。そこで今回、同社 取締役 田中 慎一氏に話を聞き、現場発で生まれた4つのアプリ開発事例を通じて、町工場における生成AI活用の実像に迫る。
記事 金融勘定系システム メガバン・地銀も激変、預金より重要な指標とは? インフキュリオン・北國銀の答え メガバン・地銀も激変、預金より重要な指標とは? インフキュリオン・北國銀の答え 2026/06/10 12 日本のキャッシュレス決済は進んだ。しかし、その恩恵は主にB2C領域にとどまっている。約1,160兆円規模とされるB2B決済では、依然として銀行振込を中心としたアナログな構造が残る。インフキュリオンはこの領域に対し、エンベデッドファイナンス(組込型金融)とBaaSを軸に、決済と金融を商取引の中に組み込む新たなアプローチを進めている。だが、この変化の本質は単なる決済の効率化ではない。商流と金融が一体化し、データがリアルタイムに流れることで、金融機関の価値そのものが再定義されつつある。1,160兆円市場の変革が、金融の構造転換の入り口に過ぎない理由とは?
記事 AI・生成AI 【IT部門責任者向け】ガートナーが警鐘、2028年までに「組織変革」できないとクビ? 【IT部門責任者向け】ガートナーが警鐘、2028年までに「組織変革」できないとクビ? 2026/06/10 1 多くのIT部門リーダーが、組織により大きな価値を提供したいと考えている。しかし、具体的な変革の道筋が見えず、従来型のサービス提供から抜け出せずにいる。この課題に対し、ガートナーのバイス プレジデント アナリスト ダン・ウィルソン氏は、戦略的なデジタルワークプレース組織へと進化するための5つのステップを提示する。
イベント・セミナー 大阪府 2026/08/20 大阪府 2026/08/20 【大阪開催】「伸びる新入社員」は内定期間で決まる-早期戦力化に向けた新入社員育成の勝ち筋- 【大阪開催】「伸びる新入社員」は内定期間で決まる-早期戦力化に向けた新入社員育成の勝ち筋-   新入社員を迎えるにあたり 、多くの企業で様々な受け入れ施策を計画・実施されていますが、 貴社の新入社員育成は今の時代に沿った施策になっておりますでしょうか。 新卒採用が早まる中で、内定期間からのフォローがより重要視される時代となっています。 このような環境の変化があるものの、新入社員の受け入れ・育成施策の検討には十分な時間が割けず、 前年踏襲で行ってしまう傾向があります。 多くの企業で新入社員育成をご支援してきたALL DIFFERENTが、 ご支援する中で見えてきた内定者・新入社員育成のポイントをお伝えします。 新入社員が定着し早期に活躍するために、内定期間から配属前、 1年満了までに新入社員が乗り越える壁と合わせてご紹介します。 また、ご参加いただいた方同士のご意見交換の場もご用意させていただきます。 他社で人事をご担当されている方との意見交換を通じて、自社の取り組みをアップデートするヒントもお持ち帰りいただけます。 26卒の新入社員を迎えた企業の人事責任者、教育担当者の方は必見の内容です。 また、27卒から新卒採用を予定されている企業の担当者さまにとっても有益な情報が盛りだくさんです。 今後、新卒育成に少しでも関わる方は、ぜひご参加ください。 心よりお待ちしております。 プログラム 1.はじめに 2.内定から入社までにすべきこと 3.入社から配属までにすべきこと 4.当社がお力になれること *内容は変更になる場合がございます 会場 大阪府大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング 25F
記事 AI・生成AI ウェイモとB2U、自動運転車の退役バッテリーを電力網向けに再利用する協定を締結 ウェイモとB2U、自動運転車の退役バッテリーを電力網向けに再利用する協定を締結 2026/06/09 1 米ウェイモと米B2Uストレージ・ソリューションズは2026年6月4日、自動運転車のフリートから退役した電気自動車(EV)用バッテリーを電力網向けの定置用蓄電システムとして再利用する戦略的供給協定を発表した。カリフォルニア州とテキサス州の電力網に対し、数百メガワット規模の蓄電能力を展開する。
記事 AI・生成AI 科学論文の「参考文献」に異変…4046件が完全な捏造、生成AI要因か 科学論文の「参考文献」に異変…4046件が完全な捏造、生成AI要因か 2026/06/09 米コロンビア大学などの研究チームは、科学論文に架空の参考文献が急増しているとの調査結果を英医学誌ランセットにて発表した。原因の大部分は生成AIのハルシネーションであると指摘している。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/19 オンライン 2026/06/19 三鷹ビジネストーストマスターズクラブ リアル・対面例会ライブ中継 三鷹ビジネストーストマスターズクラブ リアル・対面例会ライブ中継   6月19日(金)19:00~21:30の「リアル・対面例会」は「ライブ中継」をします! 当日はいつもの例会のアジェンダ通りではなく、参加メンバーがユルっと「自由気ままなスピーチ・フィードバック」をします。 「オプション例会・裏例会」のような感じになりますが ご興味のある方はご視聴ください! # ☆☆☆三鷹ビジネストーストマスターズクラブご案内☆☆☆ ## ☆こんな方へ☆ - スピーチ・プレゼンの時にあがり症・緊張が出て上手く話せない方 - 仕事でスピーチやビジネスプレゼンスキルを身につけたい方 - コミュニケーションスキルを高めたい方 - もっと自分に自信をつけたい方 - 三鷹ビジネストーストマスターズクラブの雰囲気を知りたい方 当クラブはスピーチ・プレゼンをもっとうまく話せるようなりたいという思いをもった有志で2013年7月に立ち上がりました。毎月第1・第3金曜日に例会(練習会)を開催。これまで延べ280回以上の例会を実施してきました。初めは緊張して上手く話せなかった方、人前だと頭が真っ白になり話せなくなる人も、例会で経験を重ねるごとに、どんどん話せるようになっていく方はたくさんいらっしゃいます。まずはクラブの雰囲気を知っていただくために無料体験を実施しています。 練習会の様子を詳しくみる https://mitaka-btmc.org/news/ ## ☆クラブの特徴☆ ### 1.「失敗」ができる場所 誰しもが失敗したくない、恥をかきたくないという気持ちをもっていると思います。だからこそ、失敗しても全然OK!誰でも挑戦できる環境を大事にしています。例会を「失敗できる場」、「練習の場」と捉え、それぞれが自身の学びと成長につなげています。 ### 2.「特定」の先生がいない 私たちのクラブには「特定の先生」は存在しません。 クラブメンバーがお互いにフィードバックをし合うことによりスピーチ・プレゼンスキルを磨いていくのが大きな特徴です。「話す」だけではなく、「聞く」ことも大切な要素になります。 ### 3.サポートし合う「仲間」がいる 当クラブのメンバーは現在7名です。性別、国籍、職業、年齢がバラバラですが、「人前で堂々としゃべれるようになりたい」、「スピーチ、プレゼンのスキルを伸ばしたい」 という思いはみんな同じです。そんな仲間だからこそ、悩みや目指していることを共有でき、あなたの成長をサポートしてくれます。 ### 4.練習会は「オンライン」と「対面」で開催 毎月、第1・第3金曜日夜に例会(練習会)を行っております。 基本はオンラインZOOMでの開催ですが、2~3ヶ月に1度のペースで対面での練習会も行います。開催地は東京(武蔵野市、新宿区)で開催をしています。練習会の後は、希望者で親睦会も行っています。楽しい時間を一緒に過ごしながら親睦を深めています。 ## 【例会の流れ】 1. 準備スピーチ(希望者2~3名程度) 2. テーブルトピックス(全員参加の即興スピーチ) 3. 論評(フィードバック) 4. 総合論評 ## 【初めて参加される方へ】 ?初めてのご参加の方は自己紹介の時間を設けております。最初からスピーチにトライされたい方、最初は全体の様子をご覧になりたい方、さまざまいらっしゃいます。是非、ご無理のない形でご参加ください。 このような練習会自体へ参加することが初めてという方で、できるだろうかと不安を抱えていらっしゃる方もいるかと思いますが、私たちも入る前は同じ気持ちでいました。ただ、今の自分を変えたいという思いで、できるかどうか分からないけど、とりあえず練習会へ参加してみよう!と、勢いで飛び込んでみたというのが今のメンバーです。 こういった練習会に参加しようと考えているということは、今の自分を変えたい、もっと成長したいと思っている方、そして自分自身にしっかりと向き合おうとしている方だと思います。私たちはそんな方と一緒に同じ時間を共有したい、成長し合える仲間でいたいと願っています。このクラブには「特定の先生」はいませんが、メンバー同士、成長し合える関係を大事にしながら練習会を行っています。まずは勢いで飛び込んでみてください!きっとご自身の成長を実感できる時間になるはずです。 以下は、みなさんと同じ思いで飛び込んだ現メンバーの経験談です。是非、一読いただければ幸いです。 ## 【現メンバー入会のきっかけ・経験談】 **メンバーYさん** 英語スクールを運営する私は、動画用に録画した自分のレッスンの喋りに「え?と」などの「言い淀み」が多いのが気になっていました。そのような時、ゲストで参加したMBTMCに「えーとカウンター」なるものがあることを知り即入会!おかげで今は「えーと」や「言い淀み」が激減したのはもちろん、語尾の一文字までハッキリ発音して終わるようになったので、メリハリのある話し方になりました。MBTMCは現在、オンライン・現地のハイブリット例会を開催しており、実はスピーチの仕方はその環境により若干変わるのですが、その両方が試せるというのも自分の仕事・プライベートに非常に役に立っています。 **メンバーKさん** ・人前での緊張の克服 ・仕事でのプレゼンでお客様の心を動かしたい ・引っ込み思案な性格を変えたい ソフトウェアベンダーの会社員である私は、意識高い系・自己啓発グループ的なものは苦手なんですが、上司の勧め&ご近所だったので、勇気を出して三鷹ビジネストーストマスターズクラブの無料体験に申し込んでみたのが去年2024年の2月。 以来、隔週1回と言うちょうどいい頻度の例会に欠かさず出て、前述の目標を実現すべく良い緊張をしています! 何より、たくさん場数が踏めて、同様の目標を持ってるメンバからの有益なフィードバックが毎回得られるので、いやが応でも人前で話すことに慣れてきて、抵抗が薄れてきて、上達していきます、むしろもっと語りたいなと言う気持ちさえ芽生えてくる。その自信が、スピーチやプレゼンの場だけでなく、初対面の人と突然話す場面等でもとっても役に立ちます。 **メンバーIさん** 最近は、クラブ名に「ビジネス」と付いていることを意識して、自分の仕事について問われる時間も生まれています。自分の仕事を自分で語り、聴き手のリアクションを確認できる良い練習の場になっています。難しいですが、場数を踏む場として、今後も活用したいです。 **メンバーWさん** 2024年の11月頃に初めて参加しました。きっかけは近い将来、仕事で大勢の前でプレゼンする機会が多くなってくるだろうと考えたときに、今の自分に上手くできるだろうかという不安がありました。その時のためにしっかりと準備して自信をつけておきたい、どんな状況でも動じることなく、伝える力をつけておきたいとの思いで、住んでいる近くで調べてこちらのクラブへ申し込みました。始めは本当に緊張しながらのスピーチで無表情で固くなってしまい、まったく感情を入れることが出来ずでしたが、オンラインと対面のスピーチ練習を重ねるうちに少しずつ気持ちを込めて話せるようになってきたと感じています。同じような悩み、目標をもっているメンバーがいることが励みになっています。
イベント・セミナー オンライン 2026/06/23 オンライン 2026/06/23 DX推進の成功の法則は「データ活用」。DXの目的に合った「ツール選定の考え方」とは? DX推進の成功の法則は「データ活用」。DXの目的に合った「ツール選定の考え方」とは?   DXはすでに「取り組んで当たり前」の時代となりましたが、現場では成果につながっている企業とそうでない企業の差が広がっています。特に、ツール導入が目的化してしまい業務変革に結びつかないケースや、人材・体制が追いつかないといった課題は依然として多く見られます。 近年は生成AIがDXの新たな打ち手として注目されていますが、導入するだけで成果が出る万能な手段ではなく、目的に応じた適切な活用が不可欠です。 本セミナーでは、企業DXのトレンドとDX成功の法則、そしてDXで成果を出すための「ツール選定の考え方」をご紹介します。話題の対話型生成AIだけでなく、近年再注目されているエンタープライズサーチやチャットボットなど、複数のツールを比較してお伝えします。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/07 オンライン 2026/08/07 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/05 オンライン 2026/08/05 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/04 オンライン 2026/08/04 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、 事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/08/03 オンライン 2026/08/03 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール 安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/31 オンライン 2026/07/31 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/29 オンライン 2026/07/29 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(安全管理措置編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人情報保護法で求められる個人データの安全管理措置の考え方、手法の例 組織的、人的、物理的、技術的安全管理措置他 ・個人情報保護法以外で参考となるガイドラインの紹介 等 ※基本的なルール全般や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://youtu.be/00dimOqUW0Q 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 漏えい等を防ぐための安全管理措置は、把握するべき内容が多い事項と 言えます。また、法令遵守に加えてリスク管理の観点も重要になります。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を 開催し大変ご好評をいただいてまいりました。 基本的なルール全般は別途「基本ルール編」でご説明し、本セミナーでは 個人情報保護法で求められる安全管理措置(漏えい等への対策)について 考え方、内容等を詳しくご説明いたします。 また、個人情報保護法以外にも確認しておくべきと言える政府資料等に ついてもご紹介いたします。 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「個人情報保護の担当になったので安全管理措置について理解したい」 「組織や事業の個人情報の漏えい等への対策に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/27 オンライン 2026/07/27 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(基本ルール編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・基礎となる用語の定義、個人情報の取得・利用に関するルール 安全管理措置の概要、本人からの請求への対応、漏えい等発生時等の対応他 ※安全管理措置や第三者提供等については当機構の別セミナーをご利用ください 【プレビュー動画】 https://www.youtube.com/watch?v=seTOfSP_z7I 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 また個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、改正のたびに 内容が追加されており、対応が難しくなってきていると言えます。 当機構では、そうした状況下で個人情報保護に取り組むことになった皆様の ご要望を受け「はじめて個人情報保護に取り組む方向けのセミナー」を開催し 大変ご好評をいただいてまいりました。 「個人情報保護の担当になったのでまず概要を理解したい」 「法律の言葉使いがわかりづらい、法律用語に抵抗を感じる」 「自社の組織や事業の個人情報保護に問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/24 オンライン 2026/07/24 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/21 オンライン 2026/07/21 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」 【無料WEBセミナー】第三者認証の比較と「TRUSTeマーク」   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・プライバシーマーク、ISMS、TRUSTeマークの概要比較 ・TRUSTeマークの特徴、取得までの手順、費用等 【対象】 ・WEBサイトやアプリで個人情報を取得している企業の経営者様、 事業責任者様、コンプライアンス担当者様他 【定員】各回とも 10名様まで 【形式】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 技術の進歩によってこれまでにない個人情報の取り扱いが可能になった一方、 個人情報の漏えいや不適切な取扱い等の事故が後を絶ちません。 それを受けて、専門的な第三者から審査が受けられ、信頼を可視化できる 第三者認証マークを取得する企業や団体が増えています。 ただ、一口に第三者認証マークといっても様々なものがあり、審査基準や 認証の対象等が異なるため、どのマークを取得するべきか悩まれる場合も 多いようです。 本セミナーでは、代表的な第三者認証マークであるプライバシーマーク、ISMS、 TRUSTeマークの違いについてご説明した上で、当機構が認証付与している TRUSTeマークの詳細についてご説明します。 TRUSTeはインターネットの黎明期にアメリカで発足したマークで、合理的で リーズナブルな審査が大きな特徴のひとつです。 「ユーザーや顧客に対して信頼をアピールしたい」 「取引の開始に当たって第三者認証マークの取得を求められた」 「第三者認証を取得したいが大きな手間やコストをかけることが難しい」 といったお考えをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 どうぞお気軽にご視聴ください。
イベント・セミナー オンライン 2026/07/17 オンライン 2026/07/17 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編) 【無料WEBセミナー】はじめての個人情報保護法(第三者提供編)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 【内容】 ・個人データの第三者提供と、委託、共同利用等の違い、 第三者提供時の確認・記録義務、外国にある第三者への提供等 ※基本的なルール全般や安全管理措置については当機構の別セミナーをご利用ください 【対象】はじめて個人情報保護に取り組む人事、総務ご担当者様、 個人情報保護についての理解が必要な事業責任者様、経営者様 【定員】各回とも 10名様まで 【利用ツール】Zoomウェビナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 一般社団法人日本プライバシー認証機構は個人情報保護法が施行される前の2001年より 長きにわたり企業の個人情報保護をサポートしてまいりました。 ・当機構ホームページURL https://www.jpac-privacy.jp/ 2022年4月の改正で個人情報保護法の法定刑が大幅に引き上げとなる等、 個人情報保護の重要性がより高まっています。 個人情報保護法では様々なルールが定められていますが、その中でも 「自社が取得した個人情報を、他社等にわたす」ということを実施する 場合には、やや複雑なルールがあり注意が必要と言えます。 その場合、そもそも「提供」に該当するのか、提供となる場合は 「第三者提供」なのか、「委託にともなう提供」や「共同利用」なのか、 といった場合分けが重要となります。 本セミナーでは、「はじめて個人情報保護に取り組む方」向けに、 第三者提供、委託等の場合分けの考え方やルールにフォーカスをあてて 分かりやすくご説明します。 「第三者提供、委託、共同利用の違いがわからない」 「クラウドサービスの利用が第三者提供になるのか確認したい」 「組織や事業で個人情報の他社にわたしているが問題がないか確認したい」 といったお悩みをお持ちの皆様にお役立ていただける内容です。 個人情報保護への取り組みの最初の一歩として、お気軽にご視聴ください。