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  • 2021/07/14

コクヨ、「生産性(テキパキ)×働きがい(イキイキ)upプログラム」の提供を開始

コクヨ

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 コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、30年以上にわたって働き方を追求してきたノウハウをもとに、日本経済新聞社グループの総合調査会社である株式会社日経リサーチ(本社:東京都千代田区/社長:福本 敏彦)の調査分析力を掛け合わせ、ニューノーマルな働き方を支援する新サービス「生産性(テキパキ)×働きがい(イキイキ)upプログラム」の提供を本日7月14日より法人向けに開始します。

 新型コロナウィルス感染症の蔓延に伴い、リモートワークや在宅勤務など、新たな働き方に取り組む企業が増えていますが、こうした中で「社員間のコミュニケーションがとりづらくなった」「部下の課題をつかみにくくなった」など、長期的には会社への帰属意識の低下につながる可能性のある課題が見えてきています。「働き方改革」を行う上では、社員や組織の「生産性向上」のみに着目するのではなく、仕事や企業そのものとの「働きがい」を同時に高め、社員ひとりひとりが自分ごととして実践することが大切です。

 「生産性(テキパキ)×働きがい(イキイキ)upプログラム」は、(1)社内の状況を「生産性」「エンゲージメント」の2つの視点で確認する「働き方診断」、(2)調査から出た課題を整理し、効率的な「働き方改革」を進めていくための「ロードマップ策定支援」、(3)ロードマップに合わせ様々なメニューの提供を通じて支援する「働き方改革推進」で構成され、メニューは順次拡充していきます。

 当社は「生産性(テキパキ)×働きがい(イキイキ)upプログラム」を通じて、法人企業の「生産性」と「働きがい」を高める取り組みをトータルに支援してまいります。

■サービス開始予定:2021年7月14日

■価格:個別見積

商品HP:https://kokuyo.jp/engagement_up

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