開閉ボタン
ユーザーメニュー
ユーザーメニューコンテンツ
ログイン
オンライン 2021/09/28開催

特許技術+データクレンジングでOCRの読取り精度を100%に向上させ、業務を自動化する

概要


■本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

■従来のOCRの課題
活字をOCRで読み取るにも、従来の製品では **「文字の読取精度が低い」 **という課題がありました。
文字の認識率が低いと、読取後に手作業での修正箇所が多くなり手間が増えてしまいます。
データエントリーの作業にも時間がかかり、社内スタッフの労力に依存しなければなりません。

■誤読取の修正工数がかかることのデメリット、リスク
「読み取れなかった文字データを、社内のアシスタントが手作業で直せばいいのでは?」と思う方も多いかもしれません。しかし、下記のようなデメリットやリスクも大きいのではないでしょうか?

**・属人的な対応になり、業務ミスが撲滅できない**
**・ヒトの手作業なのでデータ入力に時間がかかる**
**・コア業務に集中できない**
**・担当人材の確保する負担が大きい?**
**・ルーティンワークが蔓延し、職場環境や従業員満足度が悪化**
さらに、一般的なAI-OCR製品でも、機械学習に時間がかかり、精度向上に時間がかかるという難点があるでしょう。

■「項目数課金」のOCRは、社内で予算調整がしづらい
多くのOCR製品が、読み取った項目数ごとの課金方法を採用しています。フォーマットがバラバラな伝票は項目数が予想しづらく、月次での予算組みがしにくいという課題があります。多品種な帳票フォーマットを扱う会社でのOCR活用は、安心な料金体系の製品を選定しないとなりません。

■「特許技術(WOCR)×データクレンジング」で読取精度ほぼ100%を実現し、業務を自動化する
上記の課題に対する画期的なソリューションが **「WOCR」という特許技術と、クラウドワーカーによるデータクレンジングを組み合わせた『WOZE(ウォーゼ)』**です。AI-OCRと非AI-OCR2つのエンジンで文字認識し、不一致したデータをはヒトの目視で検知・修正を行うので、精度がほぼ100%になります。業界最安値、30分以内の短納期が特徴です。スピードや精度は実際にはどうなのでしょうか?周辺システムの連携は可能なのでしょうか?

本セミナーでは、ハンモック社提供の『WOZE』の機能・特徴の紹介、読取デモを中心に行います。併せて、FAXサーバ+OCR+RPAの組み合わせで、帳票読取から入力までの業務を完全自動化する方法、実際の導入事例もご紹介いたします。

■こんな人におすすめ
・AI-OCRを導入したが、手作業での修正工数に悩んでいる企業様
・伝票処理、データ入力に手間を感じている企業様
・アナログ作業を減らし、職場環境や企業イメージの改善を図りたい企業様

■プログラム 

・12:45~13:00 受付
・13:00?13:05 オープニング(マジセミ)

・13:05~13:35 特許技術+データクレンジングでOCRの読取り精度を100%に向上させ、業務を自動化する(イグアス)
・データ読取業務の現状の課題
・WOZEの機能・特徴紹介、読取・ipaSロボ連携デモ

・13:35~13:50 OCRとRPAの連携、ipasロボの製品紹介(デリバリーコンサルティング)                  
・13:50~14:00 質疑応答


■主催
デリバリーコンサルティング([プライバシー・ポリシー](https://www.deliv.co.jp/products/ipas/privacypolicy))

■共催
イグアス([プライバシー・ポリシー](https://www.i-guazu.co.jp/site/privacy.html))


開催日

2021/09/28 (火) 13:00〜14:00

エリア

オンライン

主催

デリバリーコンサルティング

定員

30名

種別

オンラインセミナー

ビジネス+IT 会員登録で、会員限定コンテンツやメルマガを購読可能、スペシャルセミナーにもご招待!