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オンライン 2021/08/26開催

コロナ&DX時代で予算見直しが加速!ExcelもBIも限界に?

高速PDCAを実現する「予算管理システム」選定のポイントWorkday Adaptive Planning

概要


■本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


■予実レポート・ダッシュボード作成における一般的なツールとその問題点
予算管理の担当者や事業責任者は、経営層からレポートを求められ、スピーディーにリアルタイムのレポートを上げることが求められます。Excelでレポートを作成する場合、下記のような課題に直面します。

??最新データの収集・集計が大変(シート数が膨大になり、多数の関数を組むことに)
??データや集計の信頼性確保が難しい
??規模や複雑性が増すと動かない
??レポートやグラフを作成するのに莫大な時間が掛かっている
??マクロや関数に詳しくないと作成できない
??複数のファイルを複数の社員で更新することで、反映・連携のミスや、ファイル誤送信のリスクがある

Excel以外のツールはどうでしょうか?BIツールの場合、専門家が社内にいないと運用が難しい点が課題に挙げられます。キューブデータベースでの予算管理は、莫大な導入コストと長い導入期間、高度なメンテナンススキルが要求され、現実的ではありません。

■Workday Adaptive Planningとは?
Workday社が提供するCPMである、Adaptive Planningは世界で5500社が採用し、ガートナー社のCPM部門でリーダーポジションにも選出されています。
<主な特徴>
・直感的なユーザーインターフェースで、誰でも簡単に高度で見やすいレポート・ダッシュボードを瞬時に作成可能。
・現場で入力されたデータはリアルタイムに集計されレポート・ダッシュボードに反映。
・ドリルダウンが可能なので、レポートを作り直さなくても瞬時に要因を把握し経営判断が可能に。
・平均2ヶ月の短期間導入。
・顧客の99%が自社でメンテンナンスしている容易さ。
・月間10万トランザクションでも問題なく動作するパフォーマンス。

■予算管理システムの選び方解説&レポート・ダッシュボートの作成実演をお届けします
予算管理のクラウドサービスは世に出回っているものの、まだうちの会社はExcelで十分と思っていないでしょうか?
Excelを使い続けているうちは下記の悩みも消えません。
**・Excelの集計、修正に膨大な労力と見えないコストがかかっている**
**・データの「結果」は見えるが「内訳」を分析しづらい**
**・データの「結果」は見えるが「予測」がしづらい**

本セミナーでは、予算管理をExcelで行う際の課題をテーマに、CPM(次世代予算管理システム)と他ツールの比較解説を行います。Adaptive Planningによる"予算編成"→"レポート・ダッシュボード作成"→"ドリルダウン分析"を実演するとともに、予算管理システム導入メリットに関しても解説いたします。
脱Excelで予算管理をしていきたいと考えているご担当者さまに、おすすめのセミナーです。

■プログラム 
・12:45~13:00 受付

・13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

・13:05~13:50 Excelの限界?CPM(予算管理システム)選定のポイント
~瞬間予算管理レポート・ダッシュボード作成実演 by 予算管理クラウド 「Adaptive Planning」~

<アジェンダ>
・CPM(次世代予算管理システム)とは
・予算管理システム導入メリット
・予算管理クラウド Workday Adaptive Planning 製品紹介(機能、特徴、導入事例)
・Workday Adaptive Planning 製品デモ

・13:50~14:00  質疑応答

■主催
OrangeOne

開催日

2021/08/26 (木) 13:00〜14:00

エリア

オンライン

会場

主催

OrangeOne

定員

50名

種別

オンラインセミナー

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