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オンライン 2021/08/24開催

アフターコロナに伴うビジネスでの「アプリ」の重要性

~IPリニア配信、動画活用、店舗とECの統合(DX)など~

概要


■本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

■巣ごもり需要など、アフターコロナで変わる消費者のニーズ

新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって、多くの人々が外出行動を控えたことで、自宅にいながら買い物をしたり、動画やゲームなどのネット経由でエンターテインメントを楽しむ「巣ごもり需要」が拡大しました。

コロナ禍では、そうした巣ごもり需要に対応する魅力的なサービスも増えたことで、消費者の選択肢やニーズも大きく様変わりしています。

■IPリニア配信で盛り上がりを見せる動画配信市場

たとえば、動画配信サービスの視聴数や利用者数が大幅に増加しました。テレビ局がインターネットでの「同時配信」や「見逃し配信」を開始したり、リアルイベントの代替としての「有料オンラインライブ配信(PPV)」が立ち上がるなど、動画配信サービスでは多種多様なコンテンツを楽しめるようになっています。こうした動画配信を活用した動画配信市場は、すでに多くの動画コンテンツを保有する事業者の新たな成長機会として注目を集めています。

■復活するリアル店舗とECとの統合が成長の鍵に

小売り・流通業界では、コロナ禍で定着したECサイトによって消費者の購買意欲は上がっています。そのニーズに応えるため、多くの小売り業では実店舗回帰による「ウェルカムバック・チャンス」への期待が寄せられています。その実現には、実店舗にもECサイトで経験した顧客体験以上のものが必要不可欠です。そのためには、ECサイトとの円滑な連携などのデジタル技術を活用した付加価値を提供することが必要不可欠です。

■Webシステム/サービスのスマホアプリ化を阻む大きな壁

そうしたアフターコロナ時代のビジネスで重要な要素となるのが「スマホアプリ」です。消費者の最も身近で重要な接点となったスマホアプリに、さまざまな業界・業種の企業が注目しています。スマホアプリを新規で開発したり、既存のWebサイトやWebシステムを「スマホアプリ化」する動きがこのコロナ禍で需要が増え、同時に市場も活発化しています。

しかし、スマホアプリ開発には幾つかの課題があります。たとえば、iOS/Androidなど限定化された環境で別々の開発言語での実装が必要になったり、機能の高度化には他の基幹システムとの連携部分の最適化などが求められたりします。

■豊富なアプリ開発の実績を生かし、コスト圧縮やワンストップ開発を実現

スマホアプリの開発会社は存在しますが、今後のビジネス成長を支えられるようなアプリを開発できる企業はそれほど多くはありません。本セミナーでは、10年以上にわたるスマホアプリの開発実績や、さまざまな業種のBtoB向け業務アプリ開発にも精通するイー・ディー・エーが、Webシステムのアプリ化やスマホアプリ開発に成功する方法を解説します。

また、クロスプラットフォーム開発ツール「Flutter」の活用などによって、開発コストを圧縮したり、基幹システムとも連動するワンストップ開発を同社が実現できる理由をご紹介します。アフターコロナ時代のビジネス拡大や新サービスの立ち上げを目指している方は、ぜひご参加ください。

■プログラム
・12:45~13:00 受付
・13:05~13:05 オープニング(マジセミ)
・13:05~13:50 アフターコロナのビジネスでの「アプリ」の重要性~IPリニア配信、動画活用、店舗とECの統合(DX)など~
・13:50~14:00 質疑応答

■主催
イーディーエー
プライバシーポリシー
https://www.eda-inc.jp/contact/privacypolicy/

開催日

2021/08/24 (火) 13:00〜14:00

エリア

オンライン

主催

イー・ディー・エー

定員

20名

種別

オンラインセミナー

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